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最終更新日:2016/05/23

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「回転体の熱電対計測 前編」"中間金属の法則・熱起電力等"を知りたい方へ

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基本情報「回転体の熱電対計測 前編」"中間金属の法則・熱起電力等"を知りたい方へ

回転体の熱電対計測をされる方必見!中間金属の法則・熱起電力等の情報満載!

回転体の熱電対計測では、「温度影響による測定誤差」がつきものです。
東測は、こうした「回転体の熱電対計測に関するトラブル&対策」を一冊のハンドブックにまとめました。

【掲載内容】
◆熱電対とスリップリング
◆中間金属の法則
◆温度影響による測定誤差
 ・・・対策1.温度コントロール
 ・・・対策2.熱電対用回転アンプ
 ・・・対策3.他方式のセンサー
◆K型熱電対の半田付け
◆弊社推奨 フラックス・シリコーン

※下記の【カタログダウンロード】から詳細がご覧頂けます。

ハンドブックご不明点やスリップリング、その他何かご質問等ございましたらお気軽にお問合せ下さい。

スペック情報

材質   ほか

「回転体の熱電対計測」に関するトラブル&対策集プレゼント!

回転体の熱電対計測では、「温度影響による測定誤差」がつきものです。
東測は、こうした「回転体の熱電対計測に関するトラブル&対策」を一冊のハンドブックにまとめました。

【掲載内容】
◆熱電対とスリップリング
◆中間金属の法則
◆温度影響による測定誤差
 ・・・対策1.温度コントロール
 ・・・対策2.熱電対用回転アンプ
 ・・・対策3.他方式のセンサー
◆K型熱電対の半田付け
◆弊社推奨 フラックス・シリコーン

※下記の【カタログダウンロード】から詳細がご覧頂けます。
※「回転体の熱電対計測 続編」もございます。


ハンドブックご不明点やスリップリング、その他何かご質問等ございましたらお気軽にお問合せ下さい。 (詳細を見る

「スリップリングに関するトラブル&対策集」2冊をプレゼント!

回転体の「熱電対計測」や「ひずみゲージ計測」では、様々なトラブルが発生します。そこで東測は、スリップリングを利用している方に役立つ、「トラブル&対策集」2冊を無料プレゼントします!
「カタログをダウンロード」より是非ご覧になって下さい!

【回転体のひずみゲージ計測編】
◆温度ドリフトのトラブル
    ◎対策1:温度補正 ◎対策2:1ゲージ3線式
◆ノイズ影響のトラブル
    ◎対策1:回転側に組むブリッジ回路 ◎対策2:4ゲージ法
    ◎対策3:回転側にブリッジ回路を組んだ1ゲージ法
【回転体の熱電対計測編】 ※続編もございます。
◆温度影響による測定誤差のトラブル
    ◎対策1:温度コントロール ◎対策2:熱電対用回転アンプ
    ◎対策3:他方式のセンサー


「トラブル&対策集」ご不明点やスリップリング、その他何かご質問等ございましたらお気軽にお問合せ下さい。 (詳細を見る

【熱電対測定】計測用スリップリング 軸端型 

計測用スリップリングの製品画像です

小型・軽量のスタンダード型スリップリング。
回転軸の端面にとりつける軸端型タイプです。


極数:4~36極
回転:標準 6000rpm(4~10極) 4000rpm (20極) 2400rpm(36極)
       

===== 概 要 =====
回転体での、応力、軸力、温度、振動などの計測微小信号を固定側に伝送する場合および回転側にあるトランスデューサーなどに固定側より電源を供給する場合のリード線の役目をなすもので、通常回転リングとブラシが接触している接触型スリップリングが広く用いられています。
 (詳細を見る

熱電対用回転アンプ AMP-TC型モジュールアンプ

熱電対用回転アンプ の製品画像です。

回転側にアンプを設け、計測信号を高レベルとしてS/N比を良くし精度よく伝送します。回転体での温度測定に最適です。

2、3、4、5、7、8チャンネル用をラインナップ。 (詳細を見る

熱電対計測の技術資料を進呈。半田付けサービスもご提供します。

K型熱電対線は半田が乗りにくいため、半田付けが難しいとされています。
不完全な半田付けは、ノイズ・ドリフトの原因になるため、適切な作業が必要です。

長年の経験から得た独自のノウハウを活かし、熟練作業者が確実な半田付けを施します。
高速回転する振動条件においても、安定した信号接続を実現しております。
また、半田付け箇所にコーティングを施すことにより、更なる耐久性の向上も実現致します。

★★「K型熱電対線の半田付けテクニック」等を掲載した小冊子を無料プレゼント中!★★


今なら、技術者必携の「回転体の熱電対計測に関するトラブル&対策」を無料で進呈中!
「K型熱電対線の半田付けテクニック」等、お役に立つ内容が満載ですので、
ご自身で半田付けをされている技術者の方は、是非一度ご覧下さい。

※ご希望の方は、下記ダウンロードボタンより小冊子をご覧いただけます。
※詳しくは、お気軽にご相談・お問い合わせ下さい。
 (詳細を見る

回転体の温度計測の精度にお困りの方へ!計測誤差を防ぐ方法とは?

回転体の温度計測においては、「熱電対+スリップリング」の組み合わせが、
一般的に広く用いられている手法です。
(※スリップリングは、回転体の回転部⇔固定部間の電気伝送を行うコネクターです。)

しかし、回転軸の温度が高温になると、計測結果に誤差がでてしまいます。
正しい温度計測をするために、良い対策方法はないものでしょうか...。

東測では、回転体の温度計測トラブルの対策方法をまとめた、
特製ハンドブック「回転体の熱電対計測 トラブルシューティング」を2冊ご用意致しました!

★"具体的な対策方法"を知りたい方
 →「回転体の熱電対計測 続編」をご覧ください。

【対策方法を、イラスト付で詳しくご紹介しています!】
例)スリップリング+熱電対アンプの組み合わせ /
   断熱 / 空冷 / 他センサー(測温抵抗体素子、サーミスタ等)

★"中間金属の法則・熱起電力等"を知りたい方、
 →「回転体の熱電対計測 前編」をご覧ください。

※他接続方法など、お気軽にお問い合わせください。 (詳細を見る

コンパクト製品!コネクタ形熱電対用アンプ MICRO-TC

熱電対用アンプ の製品画像です。

回転側に設置することにより、精度補償が可能となります。
非回転側においては、コネクタ同様に取扱いやすいので幅広く活用できます。



用途に応じて他タイプもございます。
■熱電対用回転アンプ AMP-TC型モジュールアンプ など


※下記「ダウンロード」より、カタログをご覧いただけます。
計測誤差の対策方法(回転体の温度計測極意)・設置方法・周辺機器等々、お気軽にお問い合わせもどうぞ。事前打ち合わせ・アフターケアーもサポートさせていただきます。
 (詳細を見る

取扱会社 「回転体の熱電対計測 前編」"中間金属の法則・熱起電力等"を知りたい方へ

株式会社東測

スリップリング及び電気応用各種機器の輸出入、製造販売。 高速・小型・軽量のスリップリングをメインに回転アンプ ”、EMC試験用光ファイバー送受信機など 【他取扱品目】 INTERFACE社製ロードセル/超小形圧力変換器

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