最終更新日:2010/12/24
かぶしきがいしゃR&Dしえんせんたー
株式会社R&D支援センター
業種:その他 所在地:東京都 江東区 青海2-4-32 タイム24ビル 4F
-
最終更新日:2011/11/08
気泡や泡沫の生成、成長、運動、崩壊に関わる基本メカニズムから、それらの制御、安定化及び除去法について分かりやすく解説!
各種工業操作においては、気泡あるいは泡沫が関与する現象やトラブルが数多く、気泡や泡沫の発生、成長機構を理解し、そして制御あるいは除去することが極めて重要です。そこで、本セミナーでは、気泡や泡沫の生成、…(つづきを見る)
-
最終更新日:2011/11/08
大好評につき再開講!粘着剤・粘着テープの基礎知識(材料、接着・剥離のメカニズム、評価法)、トラブル解決事例などをわかりやすく解説
近年、粘着テープは住宅・建材、電気・電子、自動車、生活環境部材などのあらゆる分野で使用され、その機能は多岐に渡っています。本講座では粘着テープを使用される企業の方、開発される方を対象に粘着剤・粘着テー…(つづきを見る)
-
最終更新日:2011/11/08
相溶性や混和性の基礎から、モルフォロジー制御の方法論、物性との関係、アロイ材料の物性制御について、具体例を挙げながら詳解!
高分子材料をアロイ化する目的は、物性の制御にある。本講演では、相溶性(misciblility)や混和性(compatibility)の基礎から、モルフォロジー制御の方法論、モルフォロジーと物性の関係…(つづきを見る)
-
最終更新日:2011/11/16
-
最終更新日:2011/11/14
硬さ・弾性率などの薄膜機械物性の評価について、基礎からこれら物性値の真意を明らかにし、最先端の定量計測技術までしっかり解説!
材料の薄膜化と表面改質は、摩擦・磨耗・耐圧性、加工・切削性、撥水などの表面特性だけではなく、薄膜全体の強度、電気抵抗、光学吸収、物質浸透などの様々な特性を大きく変化させ、材料に高いパフォーマンスを持た…(つづきを見る)
-
最終更新日:2011/12/08
基礎から、最近の具体的な課題を例にあげ、どのように対応すれば良いのかといった応用までを、わかりやすく解説!
基板組立工程(表面実装工程)では、この数年、特に、印刷工程を取巻く環境は大きく変化しています。更に、ファインピッチ化と鉛フリー化が同時に進行している場合、今まで経験した事のない課題が突然発生しています…(つづきを見る)
-
最終更新日:2011/12/08
フィルム・シート成形・金型の基礎から解説し、大きな問題となるダイスジ(ダイライン)の種類や発生要因について詳解!
本講座では下記の内容について分かりやすく説明します。なお、セミナー終了後にはお答えできる範囲で個別に相談に乗らせていただきます。フラットダイによるフイルム・シート成形、溶液キャスティング、スロットダイ…(つづきを見る)
-
最終更新日:2011/12/08
積層セラミックコンデンサの薄層・多層化による更なる小型・大容量化に向けた動向と材料技術を4名の講師で詳解する!
積層セラミックコンデンサの誘電体層の薄層化、多層化により著しい小型大容量化が進んできた。更なる薄層化が限界に近づきつつある現在、更なる小型大容量化に必要となる技術課題について考察する。
-
最終更新日:2011/12/08
特許情報から抽出した「顧客情報」「ニーズ情報」を用いた技術マーケティングの手法を詳解!
今の日本の製造業において、新規技術を用いた事業の創出は不可欠だが、なかなかうまくいかないという声が多い。ただ、市場がない(商品にならない)」というところに終始している。これは結局、「顧客のニーズ」「顧…(つづきを見る)
-
最終更新日:2011/12/08
粉体物性の基礎、測定方法、評価方法を学習し、ハンドリングトラブルに関わる粉体物性の基礎的な知識や解決方法をマスターしよう!
最近のナノテクノロジーの流れにしたがって,粉体原料はますますファイン化の傾向にある。これに伴い粉体のハンドリング時におけるトラブルも急増している。本講義では,粉体のハンドリングにおけるトラブルの原因を…(つづきを見る)
-
最終更新日:2011/12/08
人に起因する問題を理解した上で、ヒューマンエラー要因と事故防止策を体験学習を通じて習得!
昨今、日本企業のブランド力の低下、及び品質低下は危惧すべき状況であり、その背景の1つである、人に起因する問題を理解した上でヒューマンエラーの防止策を(体験学習)を通じて習得する。
-
最終更新日:2011/12/08
ウェブハンドリング技術の基礎から演習事例までを総括的に解説!フィルム搬送や巻取りで諸問題を抱える方々のレベルアップを目指す!
コーティング・乾燥、フィルム製膜、スリッティング、印刷など、様々なロールtoロールプロセスの分野で、フィルム搬送・巻取りはベースとなる技術です。本講座では1日でウェブハンドリング技術の基礎から演習事例…(つづきを見る)
-
最終更新日:2011/12/08
産業用途で展開されている状況を解説し、リサイクルやLCAについても概説し、今後のCFRPの展開における課題について考えてみる!
炭素繊維使い複合材料(CFRP)は、軽量、高強度、高弾性率などの特徴を有する先端材料として注目されている。炭素繊維(CF)およびCFRPの種類、特徴。製造プロセス、設計、機械加工などについて説明した上…(つづきを見る)
-
最終更新日:2011/12/08
ねじ継手設計、ねじトラブル対策に関するねじ締結技術、ねじ・ボルトの強度評価技術、ねじゆるみの評価技術などの解説を行う!
ねじ・ボルトは自動車、電気・電子機器、一般機械、航空機、プラント等をはじめ、多くの製品で使用され、重要な役割を果たしている。ねじは、紀元前6~4世紀には、造船技術や舞台技術の進歩により、螺旋やねじ原理…(つづきを見る)
-
最終更新日:2011/12/08
リチウムイオン電池の現状技術、今後必要とされる性能・新技術、規制・市場動向、各用途の動向とトレンドについて速習!
リチウムイオン電池は、小型・薄型化が進むモバイル機器の普及とともに発展してきた心臓部といえる部品である。今後も、スマートフォンなどモバイル機器の高機能化に伴い、その役割は重要となっていく。また、EVな…(つづきを見る)






























