米大学と中国科学院が「光のダイオード」をSiだけで開発、CMOSとの互換性も確保
- 2011/12/26 19:36
- 通信
米Purdue UniversityとShanghai Institute of Microsystem and Information Technology(中国科学院上海微系統与信息技術研究所)は、同大学の研究者が「光にとってのダイオード」をCMOS技術と互換性のあるSi系の材料だけを利用した受動素子で実現したと発表した。
この記事に関連するイプロス出展企業ニュース
- 高気密、長寿命の新スクロール式ドライ真空ポンプ発売
- 【参加費無料/事前登録制・12/12(月)・横浜】最適化の最新技術情報を!modeFRONTIER …
- 食品開発・材料加工における最新の可視化シミュレーション技術セミナー開催
- 少量粘度計測が正確な粘度分析の鍵
- 第9回日本臨床腫瘍学会学術集会(横浜)にて撮影事例が紹介されました。
- 完全無菌で接続&脱離が可能になりました!! CPC コールダープロダクツカンパニー 新製品 エイセ…
- ニュース最新212号を発行しました。
- 7月11日【経営者・管理者様向け】経営革新セミナー開催:人づくり・モノづくり 国内製造業の強化策
- TeleviewならびにManzanitaSystems製品の輸入業務移管についてのお知らせ
- 国内初 高薬理活性医薬品の粉じん爆発試験受託を開始
- 防水リボンヒーター決算棚卸キャンペーン!
- 5月18日開催!第6回 RaLCロジスティクス戦略セミナー ~今だからこそ物流業務を見直してさらなる…
- 電気設備学会 第3回星野賞を受賞
- 【新製品】小型軽量、低価格を実現した流量計校正システムを発売!
- テクノフロンティア EMC・ノイズ対策技術展2012に出展! 来場者プレゼントのご案内










