掲載開始日:2009/04/28
新型インフルエンザ対策 体表温度検査装置 IS7800N を掲載いたしました。
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本システムは、新型インフルエンザ症状の特徴である38℃以上の高い発熱を、非接触・高速で温度計測し異常温度を検知した場合警報を発する体表温度検査サーモグラフィです。
【特長】
◇非接触で高精度に計測でき安全(人体計測レンジ 0〜50℃)
◇高精度で誤検知が少ない(温度指示精度 ±1℃)
◇設定温度以上を感知すると警報を発するアラーム機能で見逃しを低減
◇設定温度以上に、色づけする等温帯表示機能で簡単判別
◇可視画像・赤外画像合成表示にて被験者の特定が容易
◇小型・軽量で航空機内・船内へ持ち運びが容易(質量1.3kg)
◇計測事例
関連資料
- is7800n.pdf[69KB]
NEC Avio赤外線テクノロジー株式会社
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