- 極細熱電対・極薄熱電対・極細薄熱電対・耐熱熱電対・特殊熱電対
-
- 最終更新日:2008/07/15
- 印刷用ページ
-
- 本当に真実の温度を測定していますか? いくらデータ変換精度が高くても、精度の大半は実は「熱電対の応答性」で決まります。
- 株式会社アンベエスエムティ
- 極細熱電対、極薄熱電対が存在しなかった頃、当社が独自のコンセプト及び独自の溶接技術をもとに、初めて開発いたしました。その高い応答性、正確な温度測定は既に高い評価をいただいております。その後、極細薄熱電対、耐熱性熱電対なども開発し、その他の特殊熱電対も生産しております。更に、開発段階の新発想製品、構造強化製品も多くあり、日々開発に取り組んでおります。信頼できる最高の応答性をお望みの方は、是非ご連絡下さい。
-
極細熱電対・極薄熱電対・極細薄熱電対・耐熱熱電対・特殊熱電対 基本情報
従来型熱電対に比べて最大100倍以上の応答性があります。瞬時の温度変化を正確に捉えることができるのが特徴です。独自の技術により熱容量を少なくしたこと、熱エネルギー管理士資格保有、実装技術コンサルなど幅広い経験を持った社長が開発したため、貴社にてどのような目的でどの様な使い方をしたいのかをご相談頂ければこちらから推奨の特殊仕様熱電対を提案することも可能です。時定数の実例としては、手動で先端25μmφの熱電対を水に入れた場合、時定数は約1.3msecでした。なお、時定数の測定は熱電対を液中へ入れる速度に限界があるため、絶対的な時定数測定は不可能です。自動車用エンジンなどにおいて1秒間に3000回の温度変化を捉えたことなどがあります。主にK型熱電対を販売しております。
| 価格 |
- |
|---|---|
| 価格帯 | その他 |
| 納期 | 1週間以内 |
| 発売日 | 取扱い中 |
| 型番・ブランド名 | 極細熱電対、極薄熱電対、極細薄熱電対、耐熱性熱電対、特殊熱電対、汎用熱電対 |
| 用途/実績例 | 電子部品、搭載基板、ウェハー、などに直接取り付けて温度測定ができます。また、リフロー炉の雰囲気(空気、窒素など)温度計測、紙表面、塗料、宇宙開発事業、微細部品などにも弊社の熱電対が使用されております。 |
| よく使用される業種 | 化学、樹脂・プラスチック、鉄/非鉄金属、産業用機械、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、自動車・輸送機器、試験・分析・測定、IT・情報通信、医薬品・バイオ、建築・土木・エンジニアリング、製造・加工受託、その他 |
極細熱電対・極薄熱電対・極細薄熱電対・耐熱熱電対・特殊熱電対のカタログ
ANBESMT熱電対カタログ
-
-
- 従来型熱電対に比べて最大100倍以上の応答性があります。瞬時の温度変化を正確に捉えることができるのが特徴です。独自の技術により熱容量を少なくしたこと、熱エネルギー管理士資格保有、実装技術コンサルなど幅広い経験を持った社長が開発したため、貴社にてどのような目的でどの様な使い方をしたいのかをご相談頂ければこちらから推奨の特殊仕様熱電対を提案することも可能です。時定数の実例としては、手動で先端25μmφの熱電対を水に入れた場合、時定数は約1.3msecでした。なお、時定数の測定は熱電対を液中へ入れる速度に限界があるため、絶対的な時定数測定は不可能です。自動車用エンジンなどにおいて1秒間に3000回の温度変化を捉えたことなどがあります。主にK型熱電対を販売しております。
- [PDF:362KB]
極細熱電対・極薄熱電対・極細薄熱電対・耐熱熱電対・特殊熱電対 取扱い会社
電子部品搭載基板の製造技術の指導(セミナー/コンサルティング/評価・解析) 電子部品搭載基板の製造装置の設計・製造・販売(輸入販売/本出版など含む) 前各号に付帯する一切の事業
極細熱電対・極薄熱電対・極細薄熱電対・耐熱熱電対・特殊熱電対へのお問い合わせ
お問い合わせ内容をご記入ください。
極細熱電対・極薄熱電対・極細薄熱電対・耐熱熱電対・特殊熱電対 が登録されているカテゴリ
極細熱電対・極薄熱電対・極細薄熱電対・耐熱熱電対・特殊熱電対 と関連するおすすめ情報
製造業技術トレンド 最新記事
-
- 1200V耐圧のSiC JFET、太陽光発電のパワーコンディショナーなどに向く
- 2012/05/25
-
- WA150-6 【リコール】原動機が停止して再始動できな
- 2012/05/25
-
- 日本TIがアクティブセルバランス技術を初公開、EVの電池パックの実効容量を向上
- 2012/05/25
-
- 【人とくるま展】ダイナックス、インホイールモータを採用した小型EVを出展
- 2012/05/25
-
- FPGA設計の高位合成の適用で池上通信機が講演、記述方法を決めて導入の敷居を下げる
- 2012/05/25



























