- メタンハイドレートの研究開発動向と将来展望
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- 最終更新日:2011/11/14
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- ★新規ビジネスチャンスを模索のために今後の動向を詳解!! ★日本は資源大国になれるのか?
- 株式会社&Tech(AndTech,アンドテック)
- 講 師
東京大学 理学系研究科 地球惑星科学専攻 教授 理学博士 松本 良 氏
対 象 新規事業企画担当・エネルギー開発など関連技術担当の方
会 場
東京中央区立産業会館 4F 第2集会室【東京・日本橋】
都営浅草線 東日本橋駅 浅草橋・押上方面より B3出口 4分
日 時
平成23年12月5日(月) 13:00-16:00
定 員 30名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください。
聴講料
【早期割引価格】1社2名につき46,200円(税込、テキスト費用を含む)
※但し11月21日までにお申込いただいたTech-Zone会員に限る。会員登録は無料
※11月21日を過ぎると【定価】1名につき49,350円(税込、テキスト費用を含む) となります
メタンハイドレートの研究開発動向と将来展望 基本情報
【講演主旨】
次世代のエネルギー資源と言われて15年、原発事故に端を発するエネルギー問題の顕在化により、一躍大きな期待が寄せられているが、研究開発の現状はどうなのか? いつ頃から使えるようになるのか、開発計画が遅々としているように見えるのは何故なのか?克服すべきハードルは何か?など具体的に直面する問題について解説する。また、長期的および短期的視点からメタンハイドレートの環境インパクトについて論ずる。
| 価格帯 | 1万円以上 10万円未満 |
|---|---|
| 納期 | 2・3日 |
| 発売日 | 2011年12月 |
| 型番・ブランド名 | S11202 |
| 用途/実績例 | 1.メタンハイドレートとはどんなものか? 1-1 発見の歴史と研究調査の展開 1-2 メタンハイドレートの合成と生成条件 2.メタンハイドレートを探す 2-1 地震探査法と海底疑似反射面BSRの意義 2-2 メタンハイドレートの起源:有機物の分解とガスの移動集積 3.エネルギー資源としてのメタンハイドレート 3-1 世界と日本のメタンハイドレート 3-2 2つのタイプのメタンハイドレート鉱床 3-3 南海トラフのメタンハイドレート鉱床 3-4 MH21の成果と将来計画:課題と展望 4.日本海のメタンハイドレート 4-1 なぜ日本海か? 4-2 研究調査から何が分かったか? 4-3 今後の展開 5. 海外の動向 5-1 アジア諸国での開発動向 5-2 北米や欧州ではどうか 6.メタンハイドレート開発の将来展望 6-1 新たな開発戦略 6-2 環境インパクト |
| よく使用される業種 | 飲食料品、繊維、紙・パルプ、化学、石油・石炭製品、ゴム製品、ガラス・土石製品、木材、セラミックス、樹脂・プラスチック、鉄/非鉄金属、産業用機械、ロボット、食品機械、機械要素・部品、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、光学機器、自動車・輸送機器、航空・宇宙、造船・重機、試験・分析・測定、IT・情報通信、ソフトウェア、CAD/CAM、環境、エネルギー、医療機器、医薬品・バイオ、建築・土木・エンジニアリング、建材・資材・什器、印刷業、製造・加工受託、その他製造、商社・卸売り、小売、電気・ガス・水道業、情報通信業、医療・福祉、教育・研究機関、官公庁、水産・農林業、鉱業、その他 |
メタンハイドレートの研究開発動向と将来展望 取扱い会社
■化学・電機・特許・医療機器関連の先端技術開発、規格動向、市場動向、品質を中心にセミナー企画を月に30~40本実施しています。 ■フィルム機能性といった化学系書籍を企画出版しています。 ■化学・電機・医薬・機械の技術開発、生産/品質管理(ヒューマンエラー対策、在庫管理)、事業探索の専門家を企業内研修の講師として派遣しています。 私たちの提案により、日々、新しい技術開発が生まれております。自社にない技術に関する外部の専門家の紹介であればお任せください。弊社実績・取引先・サービスの相談は直接、弊社に電話・メールにてお問い合わせください。 ■お客様の新規顧客開拓を目的としたPRセミナー、あるいは既存顧客の満足度を更に高めるアピールセミナーを企業・団体組織からの相談により、内容提案・集客方法といった素人では難しい企画協力・コンサルティングを行っております。これまで2,30人しか集まらなかった講演会が弊社の企画提案により参加者が5倍増(最大300名の実績もあり)になるなどリピートのお客様が増えております。なお、ひと月に対応できる案件数が決まっているため、お早めにお問い合わせいただけますと幸いでございます。
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