トルクレンチチェッカー(トルクレンチチェッカ)
トルクレンチチェッカー(トルクレンチチェッカ) 23626008 測定・分析 > その他計測器 ◎東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発しました。☆単にトルクセンサーと表示器を接続したものではありません☆ ■例えばトルクレンチの定期点検を1回/年、トルクレンチテスターで行っているとします。■すると次回校正までの1年間はトルクレンチの精度が確認出来ません。■万が一トルクレンチの精度が管理限界を越えていた場合、何時から不具合があったのか特定が困難であり、品質に問題がある製品が出荷されている可能性があります。■そこで日常点検としてLC2によるチェックを行えば、品質に問題点のある製品の社外流出が抑えられ、最終的にはコスト低減が可能です。 ■リンク先に「トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察」がありますのでご覧ください。この資料は損失金額とチェック間隔・コスト・精度等を考慮して最適チェック間隔と調整限界を求め、現状と最適条件との損失比較した物です。購入の検討資料としてご活用下さい。【稟議書に添付するのが効果的です】■単位切り替えが容易な、輸出専用モデル「LC2-G」のご案内がリンク先にあります。(日本国内では計量法により販売・使用ができません。)
  • トルクレンチチェッカー(トルクレンチチェッカ)の製品画像です
    トルクレンチチェッカー(トルクレンチチェッカ)の製品画像です
  • ■安全性と信頼性を追及するエンジニア必携!組立ラインサイドでのトルクレンチの日常点検に最適なトルクレンチチェッカ。
    株式会社東日製作所
    ◎東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発しました。☆単にトルクセンサーと表示器を接続したものではありません☆
    ■例えばトルクレンチの定期点検を1回/年、トルクレンチテスターで行っているとします。■すると次回校正までの1年間はトルクレンチの精度が確認出来ません。■万が一トルクレンチの精度が管理限界を越えていた場合、何時から不具合があったのか特定が困難であり、品質に問題がある製品が出荷されている可能性があります。■そこで日常点検としてLC2によるチェックを行えば、品質に問題点のある製品の社外流出が抑えられ、最終的にはコスト低減が可能です。
    ■リンク先に「トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察」がありますのでご覧ください。この資料は損失金額とチェック間隔・コスト・精度等を考慮して最適チェック間隔と調整限界を求め、現状と最適条件との損失比較した物です。購入の検討資料としてご活用下さい。【稟議書に添付するのが効果的です】■単位切り替えが容易な、輸出専用モデル「LC2-G」のご案内がリンク先にあります。(日本国内では計量法により販売・使用ができません。)
  • この製品 を

トルクレンチチェッカー(トルクレンチチェッカ) 基本情報

待望の大型機「LC1400N2」もラインナップに追加しました。
■組立ラインサイドにてトルクレンチの日常点検用として使用します。
■簡単操作。LC2にトルクレンチを差し込んで「カチン」とするだけ。
■単にトルクセンサーと表示器を接続したものではありません。『トルクレンチの為の計測アルゴリズム』を採用し、ラインサイドの日常点検用として最適化してあります。
■好評のLCシリーズが2008年1月にLC2シリーズにリニューアルし、本格出荷を開始いたしました。
■電源電圧は100〜240Vのグローバル設計。CEマーク付きで海外でも安心してご利用いただけます。
■精度±1%+1digit、校正証明書付き、安心の日本製。
■LC2の校正をするための「校正装置TCL」(別売)も用意しています。
★東日では、トルクレンチを手で持って「カチン」と測定する簡便な計測器をトルクレンチテスターでは無く『トルクレンチチェッカー』と呼んでます。
☆商品画像左上は一般用のLC200N2、右下は大型車ホイール締め付け用大型トルクレンチDQLEシリーズに最適なLC1000N2です。

価格 -
※機種によって異なります。
価格帯 10万円以上 50万円未満
納期
※お問い合わせください。東日Webにて在庫状況が確認できます。URL://tohnichi.jp
発売日 2008年01月
型番・ブランド名 ラインチェッカ LC20N2/LC200N2/LC1000N2
用途/実績例 ■CEマーク付きで特にEU圏内の工場に最適です。
■自動車等輸送機器の組立ラインの横、建設機械、重電機器、航空機整備、鉄道関連に多くの採用実績があります。
■トルク機器の日常点検で品質向上とコスト低減可能です。
■日常点検したデータを蓄積すると、次回校正時期が予測でき、また無駄な校正コストが削減できます。
■トルクレンチの校正を自社で行わない場合、外部校正委託する前のチェック用としての導入事例も多数あります。
■LC20N2は0.5〜20Nmの小型トルクレンチ用です。
■LC200N2は5〜200Nmの中型トルクレンチのチェックに最適です。
■LC1000N2は50〜1000Nmで、大型車のホイール締め付けに使われるDQLE1000Nのような大型トルクレンチのチェックに最適です。
■さらに大型のLC1400N2もラインナップに追加。
■トルクレンチの校正・調整にはトルクレンチテスターをご利用ください。
■単位切り替えが容易な、輸出専用モデル「LC2-G」のご案内がリンク先にあります。(日本国内では計量法により販売・使用ができません。)
よく使用される業種 化学、樹脂・プラスチック、鉄/非鉄金属、産業用機械、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、自動車・輸送機器、試験・分析・測定、IT・情報通信、医薬品・バイオ、建築・土木・エンジニアリング、製造・加工受託、教育・研究機関、官公庁、サービス業、その他

ラインナップ

型番 概要
LC20N2

トルク測定範囲:0.5-20Nm

LC200N2

トルク測定範囲:5-200Nm

LC1000N2

トルク測定範囲:50-1000Nm

LC1400N2

トルク測定範囲:100-1400Nm

トルクレンチチェッカー(トルクレンチチェッカ)のカタログ

東日 ヘッド交換式プリセット形トルクレンチ

  • ■【1本で色々な締め付け作業に対応させたい!】 こんな時、東日ヘッド交換式プリセット形トルクレンチCL/CLE/CL-MHがお奨めです。
    ■東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発しました。
    カタログPDFには、CL/CLEシリーズとメタルハンドル(グリップ部分がローレット)のCL-MHシリーズ、業界屈指の品揃えを誇る「交換ヘッド」が掲載されています。(価格表つき)
    東日の「CL/CLEシリーズ」、「CL-MHシリーズ」全機種は、欧州RoHS(特定有害物質の使用制限)指令に適合しており、グリーン調達や輸出管理が簡便になります。
    [PDF:566KB]

東日トルクレンチチェッカ

  • ■待望の大型トルクレンチチェッカ「LC1400N2」も追加しました。
    ■組立ラインサイドにてトルクレンチの日常点検用として使用します。
    ■簡単操作。LCにトルクレンチを差し込んで「カチン」とするだけ。
    ■単にトルクセンサーと表示器を接続したものではありません。『トルクレンチの為の計測アルゴリズム』を採用し、ラインサイドの日常点検用として最適化してあります。
    ■待望の大型トルクレンチ用機種「LC1400N2」を2011/5/21にシリーズラインナップに追加しました。
    ■電源電圧は100〜240Vのグローバル設計。CEマーク付きで海外でも安心してご利用いただけます。
    ■精度±1%+1digit、校正証明書付き、安心の日本製。
    ■LC2の校正をするための「校正装置TCL」(別売)も用意しています。
    ★東日では、トルクレンチを手で持って「カチン」と測定する簡便な計測器をトルクレンチテスターでは無く『トルクレンチチェッカー』と呼んでます。
    ☆東日は1956年、日本で初めてクリック式トルクレンチの「QL形」を開発した、トルク機器の専業メーカーです。
    [PDF:2MB]

ポカよけトルクレンチFH256MCシリーズ

  • ■東日ポカよけトルクレンチFH256MCシリーズは、締め付け完了信号を無線で送受信する、締め付け回数カウントによる締め忘れ防止用のトルク機器です。
    ■世界共通2.4GHz帯周波数(ISMバンド)使用。事実上の『ポカヨケトルクレンチの世界標準機』。日本・アメリカ・カナダ・EU・中国・マレーシア・インドネシア・インド、タイ、南アフリカ・韓国・ロシアでも日本と同じPokayokeが行えます。
    ■Bluetoothと同様なFHSS(周波数ホッピング方式)の採用で信頼性が向上しました。
    ■FH256MCは発信機、受信機各1台で全てのグループ(256種)に設定変更が可能な為、管理コストが最小限で済みます。
    ■トルクレンチの製造番号や管理番号(英数字7桁まで)をIDに設定して送信可能。締付けたボルト(部位)と製造番号(管理番号)を合わせて管理することによりトレーサビリティが取れます。
    ■発信機をトルクレンチから取り外したり、受信機のパネルを外さなくても設定ボックス(別売り)にて無線でグループ、IDの設定と確認ができます。
    ■FH256MCはアンテナ内蔵で断線の心配がありません。またケースがアルミ製で堅牢です。
    [PDF:599KB]

大型車ホイールナット締め付け用トルクレンチTW2シリーズ

  • ■TW2シリーズは自立型ですので、従来の大型トルクレンチでの「トルクレンチ先端を持つ人」と「締める人」と言った、二人がかりの作業が『一人』で行えます。
    ■約3倍の増力機構を内蔵し、小さな力で『楽に』大型車のホイールナットのトルク管理が可能です。
    ■ダンパーにより昇降操作がワンタッチで『楽に』行えます。またユニークなキャスターレイアウトにより、自由自在に締め付けるべきナットへアクセスできます。
    ■トルク制御可能な動力式締め付け機より大幅に安価で省力化可能です。
    ■動力源(エア・電気)不要。広い工場内の移動や外出先でも手軽にお使いいただけます。
    ■トルクチェックは、オプションのスピントルクST1000N2で簡単に行えます。
    ■TW750N2は350〜750Nm、TW1000N2は400〜1000Nm、信頼の日本製、精度±5%、正逆ねじ対応、校正証明書付属、PAT.PEND
    [PDF:2MB]

東日 単能形トルクレンチ

  • PDF内の型式名の枠内や製品画像をクリックすると、東日Webサイトの詳細な各製品情報が1発でごらんいただけます。

    ■単一ボルト(トルク)締め付け用のクリック式トルクレンチ。
    ◎東日の単能形トルクレンチは9250円から。
    ◎SP(スパナヘッドで樹脂グリップ)/SP-MH(スパナヘッドでローレットグリップ)/RSP(リングスパナ)の標準シリーズラインナップはなんと159種。
    ◎特殊品製作の手間・コスト・時間が少なくなります。
    ◎単能形だと校正が比較的簡単なので運用コストも減ります。
    その他ラチェットヘッド付のQSPシリーズ、ヘッド交換式のCSPシリーズ、油圧マニホールド等の配管コネクタ金具用のSP-H、空転式のQSPCAシリーズ、ブレーキ配管用のSP-Nシリーズ、スリップ式のNSP100CNなども掲載してあります。
    ☆2011/9/21グリップ部分がローレット仕上げのQSP-MHシリーズ、CSP-MHシリーズをご要望にお応えしてラインアップに追加しました。
    [PDF:548KB]

東日 ラチェット付きプリセット形トルクレンチ

  • 本カタログには、QL/QLE/QL-MHが掲載されております。価格表付き。
    東日のラチェット付プリセット形トルクレンチ「QL/QLEシリーズ」、「QL-MHシリーズ」全機種は、欧州RoHS(特定有害物質の使用制限)指令に適合しており、グリーン調達や輸出管理が簡便になります。もちろんISO6789の校正手順に準拠した校正証明書も添付しています。
    型式枠あるいは製品画像をクリックすると東日Webサイトにてさらに細かな製品情報がごらんいただけます。
    [PDF:181KB]

東日 トルク機器用校正装置

  • 東日製作所では、トルクレンチやトルクドライバー等のトルク機器の製造・販売だけでなく、トルク機器の校正用のトルクレンチテスターやトルクドライバテスター、日常点検用のトルクレンチチェッカーも製造・販売しております。それだけでなく、校正機器用の校正装置やトルクメーターやトルクゲージ等のトルク測定器用の校正用機器も製造・販売しております。何台ものテスターやチェッカー・トルク測定器をお使いになっている場合、「校正装置」により社外校正から社内校正に切り替えるとコスト圧縮できる場合も多数あります。「校正装置のガイド」には価格も掲載してありますので、社内校正の検討資料になると思います。カタログ掲載の校正装置は以下のとおりです。トルクレンチテスター用「DOTCLシリーズ」:全自動トルクレンチテスター用「TFTCLシリーズ」:トルクキャリブレーション&コントローラ用「TCCTCLシリーズ」:トルクドライバテスタ用「TDTCLシリーズ」:トルクゲージ用「ATGTCL」、「BTGTCL」:トルクメータ用「TMTCLシリーズ」:トルクレンチチェッカ/トルクセンサ用「TCTCLシリーズ」です。PDF電子ブック共に画像をクリックできます。
    [PDF:322KB]

東日トルク キャリブレータ&コントローラ TCC

  • ■トルク キャリブレータ&コントローラ TCCシリーズは、トルクレンチの【校正(計る)・管理(台帳記録)業務】を短時間に簡単に行う為に開発された次世代型トルクレンチテスターです。
    ■超ワイドレンジ:東日トルクレンチテスターDOTEならば2機種分以上を1台に集約。DOTEを2機種購入するより割安です。
    ■校正業務での使用頻度が高いアクセサリーを標準添付しました。導入してすぐに校正業務が行えます。
    ■トルク測定範囲は20cN・m〜1000N・mまで4機種。トルクドライバ対応の小容量機種(TCC100N-D)もあります。
    ■ポカよけトルクレンチの校正に最適:ねじの締め忘れ防止用のポカヨケトルクレンチの接点信号を取り込んで、接点の動作確認も行えます。
    ■ご注意:東日はトルク機器の専業メーカーですので、トルクレンチの加力点がハッキリ解る機構を持ったものだけを【トルクレンチテスター】と呼びます。それ以外のものは【チェッカー】と区別しております。いくら精度が良くても試験条件が定まらないものは【テスター】と呼べません。
    [PDF:2MB]

ナットランナー用トルク計ST2カタログ

  • ■東日のスピントルクはナットランナのトルクチェックに最適な、手のひらサイズの表示器一体型トルクチェッカ(トルクセンサー)です。■使い方は簡単。ナットランナの出力軸とソケットの間に入れて締めるだけ。スピントルクST2がピークトルク(最大値)を表示・記憶。■インライン・オンマシン計測が可能。■多軸締付装置の場合1軸だけST2を入れ、残りの軸はオプションのエキステンションバー(各STと同じ長さ)を差し込めば、多軸締付装置を分解することなく締付作業を行いながらトルクチェックができます。■ST2は締め付けられるボルトに近い部分に接続できるので、計測原理上実際の締め付け力に非常に近いトルク値を示します。■精度:±1%+1digit、正/逆トルク計測可能。校正証明書、充電器(ACアダプタ)、キャリングケース等を付属。■豊富なシリーズラインナップ。2〜1000N・mまで7機種。■連続使用時間は約10時間、充電は約2時間で完了。■グローバル設計:世界各地で使える100〜240V対応。CEマークつき。■輸出(海外使用限定)専用のST2-Gもあります。◎安心の日本製、修理校正も喜んで承ります。お問い合わせください。
    [PDF:736KB]

東日トルク講習会2012

  • 【講習会コース内容刷新により、2012版スケジュールに更新いたしました。】
    ☆P1に更新したスケジュール表、P2に申込書、以降に講習会パンフレットPDFがバインドしてあります。
    ■東日トルク講習会は、トルク管理・トルク機器メンテナンス・トルク機器の選定など、ねじの締め付け・トルク関連業務のご担当者様にとって必要な事を説明・解説するものです。
    ■【東日トルク講習会】は製造業の『ねじ締結』で多用されるトルク機器を使用・管理する方々や商社・販売店様向けに、『実際の現場ですぐに業務で役立つ講習会』としてのコースが設定されております。
    ■最近トルク機器の校正・修理をされようとするお客様が増えてきました。トルクレンチはもちろん、東日のプリセット式トルクドライバは、校正後の調整が簡単に行えるように『調整機構』を備えているので、校正・調整により新規購入費が抑えられることもあります。
    ■ご要望に応じてお客様の事業所にてオーダーメイドの『出張トルク講習会』も承ります。
    [PDF:2MB]

東日 トルク機器総合製品案内2012/04

  • 1)ISO6789 (手動式トルクツールの要求事項及び試験方法)に準拠したQL100N4-3/8(2011年12月発売)で採用した「高耐久性・小サイズ角ドライブ技術」を展開。プリセット形トルクレンチQLシリーズに2機種、単能形トルクレンチQSPシリーズに3機種、ダイヤル形トルクレンチDBシリーズに3機種、交換ヘッドのQHシリーズに2機種の計10機種を開発。欧州市場向けだけでなく世界戦略モデルとしての位置付けで国内の和文カタログに追加掲載しました。
    2)「業務ですぐに役立つ」とご好評を頂いている、東日トルク講習会の2012年の最新スケジュールを掲載。講習会のコース編成を変更し、内容も充実しています。
    3)CUD(カラーユニバーサルデザイン)の認証を取得。この東日トルク機器「総合製品案内2012/04」は、NPO 法人カラーユニバーサルデザイン機構により色覚の個人差を問わず、多くの方に見やすく配慮されたデザイン(カラーユニバーサルデザイン)として認定されました。
    【PDF内の製品画像や仕様表に多数のリンク用URLを貼り付けました。クリックすると、東日Webサイトの該当詳細製品情報ページがご覧いただけます】
    [PDF:18MB]

トルク管理から締め付け保証システムへ

  • 2012/04版 【トルク管理から締め付け保証システムへ】
    東日締付け保証システムは、ねじの締め付けの際に生じる様々なミスを取り除き正しい締め付け作業が行なわれるようにユーザーに提案します。
     締付け保証システムは、1)締付けデータ管理システム 2)締め忘れ防止システム 3)工具管理システム 4)検査データ管理システム
     などがあり、「ねじ締め付け4つのミス」を低減し品質を向上させ、工数低減にも寄与します。
    【ねじ締め付け4つのミスとは・・】
    1.締め付け作業者のミス:締め忘れ・締め付け器具の誤った使用
    2.締め付け方法のミス:締め付け数値設定不良・締め付け順序不良・締め付け器具の選定不良
    3.締め付け器具のミス:精度不良・作動不良
    4.ねじ継手部品のミス:部品の寸法不良・部品の材質不良・ねじ部潤滑不良
    【カタログPDF掲載の製品画像には、東日Webサイトの各製品情報へのリンクが多数埋め込んであり、クリック1発で詳細情報をごらんいただけます】
    [PDF:846KB]

海外市場向け(輸出専用)トルク機器

  • 東日製作所の海外市場向け(輸出専用)トルク機器のカタログです。
    【カタログ掲載画像には、東日の英文サイトの該当製品へのリンクが多数あり、クリック1発で詳細情報がご覧いただけます。】
    ■掲載製品:デジタルトルクレンチ・デジタルトルクメータ・デジタルトルクゲージ・デジタルトルクレンチテスター・デジタルトルクドライバテスター・デジタルトルクレンチチェッカなど。
    ■日本国内では計量法により、トルクの計量単位はSI 単位(N・m、cN・m、mN・m 等)しか認められておらず、SI 単位外機器の使用や使用を前提とした販売ができません。(航空機製造等一部を除く)
    ■デジタルのトルク機器はN・m ⇔ Kgf・m ⇔ lbf・ft 等、単位変換(換算)が容易に行えますが、日本国内では使用不可の為、東日では輸出専用の「-G」モデルとして製造/ 販売しております。海外の製造拠点で、SI 単位以外のトルク機器を使用する場合にはお問い合わせください。(- G」モデルは拡充予定です。)
    [PDF:272KB]

トルクレンチチェッカー(トルクレンチチェッカ) 取扱い会社

株式会社東日製作所詳細

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、絶縁トルクレンチ(トルクドライバ)等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ等 ■締付け装置(多軸締付け装置など)、トルク計測システム ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売を全世界に行っています。また、 ■デジタルトルクレンチテスタ「DOTE3シリーズ」の校正(JCSS対応校正証明書の発行、不確かさ校正証明書の発行)を2012/5/21から開始しました。

トルクレンチチェッカー(トルクレンチチェッカ)へのお問い合わせ

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度[必須]

ご要望[必須]

動機[必須]

添付資料

お問い合わせ内容

あと文字入力できます。

  • 大手制御機器メーカー推奨!高信頼性の産業用ネットワークケーブル
  • 食品を美味しく見せるLED照明の技術の秘密を探る

トルクレンチチェッカー(トルクレンチチェッカ) と関連するおすすめ情報

みんなが注目している特集

  • fluid_140_140.jpg
  • printed-board_140x140.jpg
  • digital-signage_140x140.jpg
  • food_industry_140x140.jpg
  • IPROS6427236292002436540 (1).jpg
  • Thailand_supplier_140x140.jpg
  • 養生作業がラクラク・簡単に!クッション養生用テープ
  • プロが教える “マイクロスコープ選び”のポイント

  • まだ2次元CADに投資されますか? 無償2次元CAD『DraftSight』特設サイト
My イプロス
ようこそ
ゲストさん
クリップ

気になる製品・カタログ・企業などがあったらクリップに保存しておくと便利です。

最近チェックした情報
  • キーマンインタビュー
  • オリエンタルモーター記事
  • センシリオン温湿度センサ
  • 日本ナショナルインスツルメンツインタビュー
  • コバヤシ精密工業インタビュー
  • プライム・スター記事