- ダイヤモンドライクカーボンコーティング(DLC-UM)
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- 最終更新日:2010/12/24
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- 【新登場】Hv6000以上!驚異的な超硬質皮膜。耐久性も抜群
- 千代田交易株式会社
- 従来のDLCに比較し、耐摩耗、耐熱、面粗度が格段に向上しております
ダイヤモンドライクカーボンコーティング(DLC-UM) 基本情報
【特徴】
<皮膜硬度>
従来のDLC皮膜(Hv1000〜3000)に比較し圧倒的な高硬度皮膜
(Hv6000以上)
<酸化温度>
従来のDLC皮膜(400℃前後)に比較し高温域(500℃〜550℃)でも使用可能
<摩擦係数>
0.09〜0.14
<処理温度>
低温処理(100℃〜150℃)の為、ほとんどの処理母材を損ないません
<膜厚>
1μm以下であり、厳しい公差の精密金型でも処理可能
<面状態>
クリーン度向上を図っており、面粗度良好
<色調>
レインボー色(玉虫色)
※その他、各種薄膜処理の受託加工も承ります。
お気軽にお問合せ下さい。
| 価格 |
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|---|---|
| 価格帯 | その他 |
| 納期 | |
| 発売日 | 取扱い中 |
| 型番・ブランド名 | ダイヤモンドライクカーボンコーティング(DLC-UM) |
| 用途/実績例 | ●精密金型 ●精密冶具 ●精密摺動部品 ●レンズ金型 等々 |
| よく使用される業種 | 化学、樹脂・プラスチック、鉄/非鉄金属、産業用機械、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、自動車・輸送機器、試験・分析・測定、IT・情報通信、医薬品・バイオ、建築・土木・エンジニアリング、製造・加工受託、教育・研究機関、その他 |
ダイヤモンドライクカーボンコーティング(DLC-UM)のカタログ
ダイヤモンドライクカーボンコーティングDLC-UM
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- 固体グラファイトを原料としアークイオンプレーティング法によりコーティングを行います。その際、特殊フィルターを使用することで不純物粒子を取り除きます。この結果、よりダイヤモンドに近い成膜が可能になりました。
- [PDF:2MB]
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ダイヤモンドライクカーボンコーティング(DLC-UM) 取扱い会社
当社は創設以来、時代の要請に応える高機能商品の開発導入に努めております。お客様の製造コストの低減、品質の改善向上、新商品の開発等に寄与するとともに、地球環境との調和を図り、多角的にお手伝いできる総合的な技術専門商社です。
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