- リニアレコーダ MARK VII WR3320A
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- 最終更新日:2010/10/01
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- 感熱記録方式採用により140Hzの高速応答と鮮明な記録を実現
- グラフテック株式会社
- 記録紙送りの機構には、「ステップモータ駆動」と「スプロケット方式」の採用により安定した記録紙送りが可能となり、精度±0.2%の高精度な記録紙送り精度を実現しました
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リニアレコーダ MARK VII WR3320A 基本情報
【特徴】
◆記録紙送り精度±0.2%を実現
◆折紙/ロール紙両用で、長時間記録も可能
◆豊富なリモート機能
◆オプションの印字機能で計測データを多彩に印字
●その他機能や詳細については、カタログダウンロードください
| 価格 |
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|---|---|
| 価格帯 | その他 |
| 納期 | |
| 発売日 | 取扱い中 |
| 型番・ブランド名 | WR3320A |
| 用途/実績例 | 詳細はお問い合わせください |
| よく使用される業種 | 化学、樹脂・プラスチック、鉄/非鉄金属、産業用機械、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、自動車・輸送機器、試験・分析・測定、IT・情報通信、ソフトウェア、医薬品・バイオ、建築・土木・エンジニアリング、製造・加工受託、医療・福祉、教育・研究機関、その他 |
リニアレコーダ MARK VII WR3320Aのカタログ
リニアレコーダ MARK VII WR3320A
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- 感熱記録方式採用により140Hzの高速応答と鮮明な記録を実現
記録紙送りの機構には、「ステップモータ駆動」と「スプロケット方式」の採用により安定した記録紙送りが可能となり、精度±0.2%の高精度な記録紙送り精度を実現しました
【特徴】
◆記録紙送り精度±0.2%を実現
◆折紙/ロール紙両用で、長時間記録も可能
◆豊富なリモート機能
◆オプションの印字機能で計測データを多彩に印字 - [PDF:483KB]
- 感熱記録方式採用により140Hzの高速応答と鮮明な記録を実現
リニアレコーダ MARK VII WR3320A 取扱い会社
■設計業務システムを強力にサポート ■サイン印刷の世界でも充実のソリューションを展開 ■高度な計測システムを構築 ■サービスと一体となってサプライ用品をお届け ■ミクロな研究開発からマクロなシステム構築まで
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