ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置
ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置 43749015 製造・加工機械 > 半導体製造装置 Dip Pen Nanolithography (DPN)は、 AFM(原子間力顕微鏡)で用いられる非常に微細な先端のプローブを”ペン”として用い、”紙”に相当する基盤上に、”インク”となる溶液を用いて、液体の表面張力により、プローブと基盤は直接触れることなくナノスケールで描画する技術です。
  • この製品 を

ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置 基本情報

Dip Pen Nanolithography (DPN)は、
AFM(原子間力顕微鏡)で用いられる非常に微細な先端のプローブを”ペン”として用い、”紙”に相当する基盤上に、”インク”となる溶液を用いて、液体の表面張力により、プローブと基盤は直接触れることなくナノスケールで描画する技術です。

価格 -
価格帯 その他
納期
発売日 取扱い中
型番・ブランド名 ナノインク社
用途/実績例 【特徴】
・5nm精度でコントロール可能な5軸制御
・数十nm〜数十μmまで、様々なドットを作成可能
【用途例】
・生物学:
超高密度DNA、タンパクアレイ、細胞培養、バイオチップ、バイオセンサーなど
・光学・電子機器・半導体:
超微細電子回路設計、フォトマスクの修復、MEMSなど
よく使用される業種 樹脂・プラスチック、電子部品・半導体、試験・分析・測定、製造・加工受託、医療・福祉、教育・研究機関、その他

ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置のカタログ

ライフサイエンス用ディップペン「NLP−2000」カタログ

  • Dip Pen Nanolithography (DPN)は、
    AFM(原子間力顕微鏡)で用いられる非常に微細な先端のプローブを”ペン”として用い、”紙”に相当する基盤上に、”インク”となる溶液を用いて、液体の表面張力により、プローブと基盤は直接触れることなくナノスケールで描画する技術です。
    [PDF:104KB]

ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置 取扱い会社

日本カンタム・デザイン株式会社詳細

理化学機器、分析機器およびそれら周辺機器の輸入および販売・保守・サービス 【ライフサイエンス事業】  ●イムノクロマト法試薬用開発・生産システム  ●DNAチップ・蛋白チップ用微量分注システム  ●バイオセンサーチップ用開発・生産システム  ●ナノ粒子解析装置  ●プロセス管理用インライン濁度・吸光度センサー  ●単層カーボンナノチューブ分析・測定装置  ●バイオ向け高密度アレイ用DPN装置  ●高分解能・全自動SPM  ●高分解能SPM - NTEGRAシリーズ  ●AFMラマンシステム - NTEGRA Spectra  ●イムノクロマト試薬作製トレーニングサービス  ●ナノ粒子解析受託サービス 【エレクトロニクス事業】  ●レーザーを中心としたソリューションビジネス 【マテリアルサイエンス事業】  ●極低温物性測定装置  ●極低温走査 プローブ顕微鏡  ●超低振動無冷媒オプティカルクライオスタット  ●レーザーアブレーションシステム  ●超電導マグネットシステム 【SEMIPV事業】  ●ウェハ表面検査装置  ●ウェハ洗浄プロセス装置

ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置へのお問い合わせ

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度[必須]

ご要望[必須]

動機[必須]

添付資料

お問い合わせ内容

あと文字入力できます。

  • 需要が大きく盛り上がる蓄電システムのいま
  • プロが教える “マイクロスコープ選び”のポイント

ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置 と関連するおすすめ情報

みんなが注目している特集

  • safe_140_140.jpg
  • cable_140_140.jpg
  • Thailand_supplier_140x140.jpg
  • printed-board_140x140.jpg
  • image-processing_140x140.jpg
  • wireless_140_140.jpg
  • 食品を美味しく見せるLED照明の技術の秘密を探る
  • 富士通、クラウドの活用が生み出すものづくり改革

  • 流体の圧力を思いのままに制御するスウェージロックの圧力レギュレーター
My イプロス
ようこそ
ゲストさん
クリップ

気になる製品・カタログ・企業などがあったらクリップに保存しておくと便利です。

最近チェックした情報
  • キーマンインタビュー
  • オリエンタルモーター記事
  • センシリオン温湿度センサ
  • 日本ナショナルインスツルメンツインタビュー
  • コバヤシ精密工業インタビュー
  • プライム・スター記事