- ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置
-
- 最終更新日:2010/02/08
- 印刷用ページ
-
- ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置
- 日本カンタム・デザイン株式会社
- Dip Pen Nanolithography (DPN)は、
AFM(原子間力顕微鏡)で用いられる非常に微細な先端のプローブを”ペン”として用い、”紙”に相当する基盤上に、”インク”となる溶液を用いて、液体の表面張力により、プローブと基盤は直接触れることなくナノスケールで描画する技術です。
ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置 基本情報
Dip Pen Nanolithography (DPN)は、
AFM(原子間力顕微鏡)で用いられる非常に微細な先端のプローブを”ペン”として用い、”紙”に相当する基盤上に、”インク”となる溶液を用いて、液体の表面張力により、プローブと基盤は直接触れることなくナノスケールで描画する技術です。
| 価格 |
- |
|---|---|
| 価格帯 | その他 |
| 納期 | |
| 発売日 | 取扱い中 |
| 型番・ブランド名 | ナノインク社 |
| 用途/実績例 | 【特徴】 ・5nm精度でコントロール可能な5軸制御 ・数十nm〜数十μmまで、様々なドットを作成可能 【用途例】 ・生物学: 超高密度DNA、タンパクアレイ、細胞培養、バイオチップ、バイオセンサーなど ・光学・電子機器・半導体: 超微細電子回路設計、フォトマスクの修復、MEMSなど |
| よく使用される業種 | 樹脂・プラスチック、電子部品・半導体、試験・分析・測定、製造・加工受託、医療・福祉、教育・研究機関、その他 |
ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置のカタログ
ライフサイエンス用ディップペン「NLP−2000」カタログ
-
-
- Dip Pen Nanolithography (DPN)は、
AFM(原子間力顕微鏡)で用いられる非常に微細な先端のプローブを”ペン”として用い、”紙”に相当する基盤上に、”インク”となる溶液を用いて、液体の表面張力により、プローブと基盤は直接触れることなくナノスケールで描画する技術です。 - [PDF:104KB]
-
-
このカタログを電子ブック形式で閲覧できます。
電子ブックの閲覧方法はこちら - 電子ブックをすべて見る
-
- Dip Pen Nanolithography (DPN)は、
ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置 取扱い会社
理化学機器、分析機器およびそれら周辺機器の輸入および販売・保守・サービス 【ライフサイエンス事業】 ●イムノクロマト法試薬用開発・生産システム ●DNAチップ・蛋白チップ用微量分注システム ●バイオセンサーチップ用開発・生産システム ●ナノ粒子解析装置 ●プロセス管理用インライン濁度・吸光度センサー ●単層カーボンナノチューブ分析・測定装置 ●バイオ向け高密度アレイ用DPN装置 ●高分解能・全自動SPM ●高分解能SPM - NTEGRAシリーズ ●AFMラマンシステム - NTEGRA Spectra ●イムノクロマト試薬作製トレーニングサービス ●ナノ粒子解析受託サービス 【エレクトロニクス事業】 ●レーザーを中心としたソリューションビジネス 【マテリアルサイエンス事業】 ●極低温物性測定装置 ●極低温走査 プローブ顕微鏡 ●超低振動無冷媒オプティカルクライオスタット ●レーザーアブレーションシステム ●超電導マグネットシステム 【SEMIPV事業】 ●ウェハ表面検査装置 ●ウェハ洗浄プロセス装置
ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置へのお問い合わせ
お問い合わせ内容をご記入ください。
ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置 が登録されているカテゴリ
ディップペン・ナノリソグラフィー(DPN)装置 と関連するおすすめ情報
製造業技術トレンド 最新記事
-
- 【人とくるま展】東京アールアンドデー、CFRPの異方性生かした設計を提案
- 2012/05/25
-
- コモ 【サービスキャンペーン】電動式車いす固定
- 2012/05/25
-
- もう“低レベル”とは言わせない、成長する中国家電市場
- 2012/05/25
-
- 「生産性が4倍向上」、20億ゲートの回路を3MHzでエミュレーション可能に
- 2012/05/18
-
- 【人とくるま展】ダイナックス、インホイールモータを採用した小型EVを出展
- 2012/05/25



























