初心者向け!圧力容器の基礎知識・用途など掲載の解説資料を進呈

掲載開始日:2020/06/01

取扱会社

富士鋼業株式会社

創業70年にわたり、第2種圧力容器を量産してきました。製缶累計は30万缶を越えており、今なお増産に向けてライン拡大をしております。主な用途はコンプレッサー、気体発生装置、産業機械、鉄道車両、建機・特装車両。生産ロットは1缶から月100缶以上の量産まで。大きさは40リットルから4000リットル以上。素材は各種SS、SUS。それぞれ対応しております。日本ボイラ協会さまご協力のもと、毎週2回、200平方メートルの水圧試験場でボイラ検査が受検可能。構内での定期検査体制により、リードタイム短縮が可能です。敷地も広大なので、各種在庫調整や保管もご相談ください。

資料ダウンロードフォーム

必須現在使用している圧力容器の用途を選択してください。(複数回答可)

任意現在使用している圧力容器の材質を選択してください。(複数回答可)

任意現在使用している圧力容器は塗装を行っていますか?

はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら
イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。
メールアドレス

※お問い合わせの際、以下の出展者へご連絡先(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されます。

富士鋼業株式会社


キーマンインタビュー