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最終更新日:2018-03-21 11:24:14.0

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東日 ラチェット付きプリセット形トルクレンチ

基本情報東日 ラチェット付きプリセット形トルクレンチ

C1803

カタログ発行日:2018/03/21

設定トルクに達すると「カチン!」と締め付け完了をお知らせ。東日のラチェットヘッド付きプリセット形トルクレンチQLシリーズ。

本カタログには、QL/QL5/QLE2/QL-MHが掲載されております。価格表付き。大型トルク目盛のQL/QL5も掲載。
P7-P8は東日トルク機器総合製品案内を抜粋。カラーリングや保護カバーの紹介もあります。
【運用コストを減らせる!】角ドライブ寸法が従来品より1サイズ小さい、QL25N-1/4、QL100N4-3/8、QL280N-1/2も掲載。ソケットも小さくなり、一般的に価格が安くなります。
東日のラチェット付プリセット形トルクレンチ「QL/QLE2シリーズ」、「QL-MHシリーズ」全機種は、欧州RoHS(特定有害物質の使用制限)指令に適合しており、グリーン調達や輸出管理が簡便になります。もちろんISO6789の校正手順に準拠した校正証明書も添付しています。
型式枠あるいは製品画像をクリックすると東日Webサイトにてさらに細かな製品情報がごらんいただけます。

締め忘れ防止用 東日 有線式ポカよけトルクレンチ

東日有線式ポカよけトルクレンチの製品画像です

東日はねじ締結のポカヨケ歴20年以上!ポカヨケのパイオニアです。■東日は「ポカヨケ」から「POKAYOKE」まで対応します。■カタログPDFはLS式トルクレンチ SPLS/SPLS2/SPLS-MHSPLS2-MH/RSPLS/RSPLS2-MH/QLLS/CLLS/PQLLS/PCLLS/QSPLS/CSPLS/TiQLLS/QRSPLSの245種が掲載してあり、標準品として大多数を常時在庫しております。■標準品が多いから、特殊品製作の時間とコストが少なくなり、緊急のご利用にも対応できます。■現在ご使用中のLS式トルクレンチは、お客様ご自身で海外の多数の通信規格に対応した無線ポカヨケの「FH式発信機『T-FH256MCLS』」を搭載可能。改造ですむ為、新規購入コストが削減できます。☆SP-MHシリーズも27機種あります:グリップ部分がメタルハンドル(ローレット仕上げ)のSP-MHシリーズも75機種、RSP-MHシリーズにも12機種と大拡充。油が付いてもふき取りやすく、軍手をした作業に最適です。 (詳細を見る

トルク管理のバイブル 東日 トルクハンドブックVol.8

トルクハンドブックは一般的な製品カタログとは異なり、技術資料やトルク管理の事例を多くまとめた製造業向けの冊子です。市販の技術書籍では「ねじ締結体設計」が多いようですが、トルクハンドブックは製造業の研究・開発/設計/生産技術/品質管理(保証)/アフターサービス業務に従事し「トルク管理」、「ねじ締結」等に関連した方々を対象とし、トルク機器の運用・管理に役立つ実用的な技術資料を数多く掲載した、他に例を見ないユニークな冊子です。
【Vol.8の特長】
1)最新の技術資料
2)最新の製品情報・製品画像・使用例画像を追加
3)創業65周年記念
☆2014年5月に東日製作所は創業65周年を迎えました。当社の年表を「東日トルク ヒストリー」としてまとめてあります。また巻頭ページでは、一般にお見せしていない当社工場の生産現場やトルク校正室、開発現場を掲載しました。さらに『あらゆる場所に-東日のトルクソリューション』では、一般の方でもご興味を持っていただけるように、「思わぬところに東日のトルク機器が使われている」と言った事例を紹介し、トルク機器の専業メーカーである東日製作所を身近に感じていただければ幸いです。 (詳細を見る

価格帯 お問い合わせください 納期 1ヶ月以内

東日プレート形トルクレンチ SF/F/FRシリーズ

東日プレート形トルクレンチSF/F/FRシリーズの製品画像例です

■東日プレート形トルクレンチSF/F/FRシリーズは【安価・シンプル・タフ・ワイドなトルク測定範囲】でトルクレンチの標準形。プレートの撓みでトルクを指示します。■プレート形トルクレンチSF/F/FRシリーズはワイドな測定範囲で高精度。これを明らかにするために、東日では2007/9/25生産分から ISO6789-2003 Type I Class A の校正手順(最大トルクの20%、約60%、100%の3点)より1点多い「最低トルク」を含めた4点で校正を行っており、合格した物のみ無償で校正証明書を発行・添付して出荷しています。■デジタルには無い機構・機能のシンプルさが評価され、多くのお客様にご愛顧いただいております。■約半世紀の間、マイナーチェンジを繰り返してきた信頼と実績の製品です。◆SF/F/FRシリーズは8cNm~ウインチで引っ張る6000Nmまで標準化。
☆プレート形のFシリーズには、ヘッド交換式プレート形トルクレンチのCSF/CFが9製品、ラチェットヘッド付きのQF/QFRが14製品あり、作業に合わせて最適な機種を選択・ご利用いただけます。 (詳細を見る

大型車ホイールナット締付用トルクレンチ TW2シリーズ

「一人で・楽に・正確に・安価で」、大型車のホイールナット締付が行えるトルクレンチTW2の製品画像です

トラック・トラクタ/トレーラー・バス等、大型車のホイールナット締付けが「一人で・楽に・正確に・安価で」できるトルクレンチ。
■トルク制御のできる動力式トルクツール(ハンドナットランナ)より大幅に安価。
■繁忙期の追加作業用マシンとして実績豊富。
■運送業の整備拠点だけでなく支店や営業所にTW2を配置し、タイヤ交換後約100kmで増し締めを行う場合に最適です。
■実績多数。TW1000N2は東京都トライアル発注制度の平成21年度分認定製品です。(認定番号2108号)
■節電/省エネにも効果的。エア/電気の動力源が不要!それでもラクラク締め付け。
■TW2シリーズは自立型ですので、従来の大型トルクレンチでの「トルクレンチ先端を持つ人」と「締める人」と言った、二人がかりの作業が『一人』で「精度良く」行えます。
■確かな品質。日本製。
東京モーターショーで話題沸騰。大型車整備の品質を向上し、安心・安全の為に必要です。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

大型ポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」

大型ポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」の製品画像です

株式会社東日製作所は、イラストを多用して安全で・正しい使い方を理解し易く解説したポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」の配布をいたします。
■このポスターは、特に『安全な使い方』を重視しています。
■大型(B2サイズ)ポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」を郵送ご希望の方は、【お問い合わせ】ボタンからご請求ください。

■カタログ掲載製品以外の特殊仕様品の製作実績も豊富です。
■締め付け工具から検査機器、校正用試験機、校正用試験機の校正装置まで用意しております。
■海外に製造拠点がある企業様のサポートをいたします。ご相談ください。
■カタログ掲載製品のメーカー在庫・詳細仕様は東日HPでご覧いただけます。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)
■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から) (詳細を見る

東日デジタルトルクレンチ「プロトルク」CPTシリーズ

東日デジタルトルクレンチ「プロトルク」の製品画像です

プロトルクは機能/仕様の見直しや原価低減を行い、ハイエンドのデジタルトルクレンチCEM3と比較して約4割安価。業務用のデジタルトルクレンチです。
■製造業の最終検査工程で実績のあるCEM3と同等のサンプリング速度の測定回路を新規設計。計測値がもたつく事無くスムーズに追従。
■締付けの目標トルクを最大10点登録可能。目標トルクに達するとブザーとLEDで締め付け完了を知らせます。
■表示部右側のLEDインジケータも超高速レスポンス。LCDの数値を読み取らなくても直感的に締付け具合や合否の確認が可能。
■別売品の通信ケーブル(No.585)でPCと接続し、東日Webサイトから無料ダウンロードできるデータインプットツール「ExRcv(エクセルレシーバ)」により、使い慣れたパソコン内のエクセルで手軽にデータ管理できます。
■電池は単3形を使用し充電待ち時間も不要。
■トルクレンチ本体は4〜280Nmまで5機種用意。
◎東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

東日ツール交換式トルクレンチ モトトルク MT70N

東日ツール交換式トルクレンチ「モトトルクMT70N」の製品画像です

■東日MT70Nは今お使いの「ねじ締め工具」がワンタッチで取り付けられ、たちまち【トルクレンチ】に変身します。
■一般的な「ラチェット式」のトルクレンチではダメ・・特殊寸法のトルクレンチを使いたいが、それほど使用頻度が高くない・・コストもそれほどかけられないし・・急に特殊形状のトルクレンチが必要だが間に合わない・・・という時には最適です!
■工具突き出し量を長く出来れば、マイカー(普通車:105N・mとした場合)のタイヤ交換も可能です。※カタログ裏面に掲載してあります。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

日常点検に最適なデジタルトルクレンチチェッカーLC3シリーズ

東日製作所のデジタルトルクレンチチェッカ「LC3シリーズ」の製品画像例です

技術資料「トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察」をイプロスに登録しました。☆単にトルクセンサーと表示器を接続した物ではなく、『トルクレンチの日常点検用に最適化』してあります。
■合否判定機能を搭載し、さらに簡単トルクチェックが可能。トルクチェックが負担になりません。■例えばトルクレンチの定期点検を1回/年、トルクレンチテスターで行っているとします。■すると次回校正までの1年間はトルクレンチの精度が確認出来ません。■万が一トルクレンチの精度が管理限界を越えていた場合、何時から不具合があったのか特定が困難であり、品質に問題がある製品が出荷されている可能性があります。■そこで日常点検としてLC3によるチェックを行えば、品質に問題点のある製品の社外流出が抑えられ、最終的にはコスト低減が可能です。■「トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察」は損失金額とチェック間隔・コスト・精度等を考慮して最適チェック間隔と調整限界を求め、現状と最適条件との損失比較した物です。導入検討用資料としてご活用下さい。【稟議書に添付するのも効果的です】 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

交換ヘッド(東日のヘッド交換式トルクレンチ専用交換ヘッド)

東日 交換ヘッド(ヘッド交換式トルクレンチ専用)の製品画像です

◆使用事例やイラストで分かりやすい!【交換ヘッド専用カタログ】がイプロスでダウンロードできます◆
■東日の「交換ヘッド」はスパナヘッドなど10製品シリーズ(343種)と業界屈指の品揃え。
■交換ヘッドの種類が多いと、特殊仕様品製作/見積が減少するので手間と待ち時間も減少。さらに作業目的に最適な交換ヘッドが選べて作業効率も向上。後々までコスト低減が可能です。
■それぞれの交換ヘッドに特長があり、最適な締付け作業や測定作業ができるように工夫されています。
【「高耐久性・小サイズ角ドライブ技術」を展開】QH15D-3/8:角ドライブサイズが□3/8インチ(9.5mm)や□1/4のQH10D-1/4、□1/2のQH22D-1/2もラインナップに追加。今までよりワンサイズ小さい角ドライブなら【ソケットが安く(半額になる場合もあり)】済む場合が多いと大好評!
■ご注意■東日の交換ヘッドは東日のヘッド交換式トルクレンチ用に設計・製作しています。他社トルクレンチに接続・使用すると破損の可能性があります。他社トルクレンチには使用しないでください。 (詳細を見る

締め忘れ防止用 東日FH式無線ポカヨケトルクレンチ

締め忘れ防止用 東日FH式ポカよけトルクレンチの製品画像です

■2018年3 月時点でFH256MC発信機とR-FH 受信機、設定ボックスSB-FH256は、日本・アメリカ・カナダ・EU・中国・マレーシア・インドネシア・インド・タイ・南アフリカ・韓国・ロシア・台湾・メキシコ・ベトナム・シンガポールで使用可能。
【2017/1/17カタログ更新】最新のFH256MCカタログに『予め無線発信機を搭載したトルクレンチの発注方法』や『有線のLS式トルクレンチの改造可能機種(260機種以上)の一覧』をバインド。
※東日の有線のLS式トルクレンチがお客様自身で無線式にアップグレードできます。
■締め付け回数をカウントして締め忘れを防止。東日FH256MCは、ねじの締め忘れを防止する「ポカよけトルクレンチの世界標準機」です。
■FH256MCは発信機、受信機各1台で全てのグループ(256種)に設定変更が可能な為、管理コストが最小限で済みます。
◆トルクレンチのIDが管理できるのでトレーサビリティが繋がります。
◆無線ポカヨケトルクドライバ「RTDFH/RNTDFHシリーズ」と受信機が同じ。無線ポカヨケトルクレンチとトルクドライバを混用する工程では、運用・管理が簡単です。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

東日 絶縁トルクレンチ PQLZシリーズ

東日 絶縁トルクレンチPQLZ100N4の製品画像です

■実績多数。絶縁性能AC1000Vの絶縁トルクレンチ。
■トルク目盛付のプリロック形絶縁トルクレンチ。異なるボルトサイズ(締め付けトルク)でも、トルク目盛によって調整が簡単に行えます。
■電気自動車(EV)/ハイブリッドカー(HV)の開発/製造/保守/充電設備工事に!
■どうしても電源を落とせない「活線作業」など、電設工事にも実績多数。
☆東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発しました。
☆校正・修理を承ります。詳細はお問い合わせください。
■シンプル&ローコスト。トルク目盛の無い単能形絶縁トルクレンチQSPZシリーズを2011/12/1から発売しました。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

東日 全自動デジタル形トルクレンチテスターTFシリーズ

東日 全自動デジタル形トルクレンチテスターTFの製品画像です

■東日全自動デジタル形トルクレンチテスター「TFシリーズ」は、PC制御により自動測定・自動判定・データ処理を行う、高精度な集中管理システム用のトルクレンチテスターです。
■測定するトルクレンチの型式を登録しておけば、機種を選択してスタートボタンを押すだけで自動測定開始し、合否判定を行います。
■シグナル式トルクレンチも直読式トルクレンチも測定可能。
■測定条件の設定、測定結果の表示はパソコンの画面に表示しますので、非常に視認性に優れています。
■日本語または英文表示モデルがあります。
■オプションのソフトウエアで、使い方に合わせた校正作業が出来ます。
■校正作業の効率を一層高めるアクセサリーを、標準付属としました。
■TFシリーズ専用の校正装置もオプションで用意しています。
■校正証明書付属、精度±1%、信頼の日本製。自社工場で生産いたします。
■トルクレンチの校正方法は「東日トルク講習会」を受講してください。実際にトルクレンチの校正と再調整が実技を通して身につきます。 (詳細を見る

パイプレンチヘッド付きプリセット形トルクレンチPHL/PHLE2

パイプレンチヘッド付きプリセット形トルクレンチPHL/PHLEシリーズの製品画像です

スパナ形状では回せないような「ねじ部品」・「配管」・「ねじ節鉄筋」のトルク管理に最適。実績多数。

【プラント建設業界向けカタログを追加しました】

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

1本で正逆ねじ対応!上下角ドライブ付きプリセット形トルクレンチ

上下角ドライブ付き正逆ねじ対応プリセット形トルクレンチの製品画像です

【自動車整備業界向けカタログを追加しました】
■1本で右ねじと左ねじ(逆ねじ)のトルク管理が可能。
■DQLE750N2とDQLE10000N2は、逆ねじもある(JIS方式)大型車ホイールナット整備用トルクレンチの定番です。大型車では2010年ごろから「右ねじ」の新・ISO方式の新型車両が増えてきました。ところが市場ではまだ多くの大型車がJIS方式の様子です。■インパクトレンチでの締結作業(本締め)ではオーバートルクの可能性が指摘されております。インパクトレンチで仮締めを行った後、指定トルクで「カチン」と本締めを行ってください。■【モデルチェンジで軽く、使いやすく!】大型トルクレンチのDQLEシリーズはDQLE2シリーズにモデルチェンジしました。DQLE2シリーズはトルク調整ハンドルを内蔵。外付けのトルク調整工具が不要で、簡単にトルク調整が行えます。またエクステンションハンドル部はプッシュボタンにより簡単に着脱可能。保管時には取り外してコンパクトになります。■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

東日ラチェット付プリセット形トルクレンチQL/QLE2

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)(注:国立科学博物館 産業技術資料データベースから)■何気なく使っている言葉「QLレンチ」のQLは東日の型式名です。◆QL2N~QL25N5は「見やすい大型目盛、簡単・確実トルク設定」■QL25N5-1/4、QL100N4-3/8、QL280N-1/2は「高耐久性・小サイズ角ドライブ技術」を採用。従来より1サイズ小さな角ドライブで、接続するソケットが従来の半額で済む事もあります。■東日のシグナル式トルクレンチは、1年または10万回(どちらか早い方)の耐久精度を保証。10万回毎に測定・調整を行えば、最大容量が420Nm以下で100万回、550~1000Nmで50万回、1400Nm以上で25万回程度は使用可能です。■トルクの変更は目盛によって容易に行なえます。■QL25N〜QL280Nは樹脂グリップ付。■樹脂グリップ無しのローレット仕上げモデル「QL-MHシリーズ」を別途用意。■大型機種のQLE2は本体分離型。エクステンションハンドルを取り外し省スペース収納が可能。(2013/7/22改良新発売。簡単トルク設定可能です) (詳細を見る

ワイドレンジモータースポーツ用トルクレンチ MTQLシリーズ

ワイドレンジモータースポーツ用トルクレンチMTQL70Nの製品画像です

東日製作所はトルク管理の啓蒙・普及とモータースポーツ愛好家の開発要望により、1995年にモータースポーツ用としてワイドレンジのプリセット形トルクレンチ700MTQL(現在のMTQL70N)、1997年に1400MTQL(現在のMTQL140N)を開発。さらに2004年に要望が多い、最小機種のMTQL40Nをシリーズに追加しました。
☆単なるワイドレンジ設計では無い用途と作業性を重視した設計です。
【東日QL-MHシリーズ(全機種メタルハンドル(ローレットグリップ)との比較】
□表面仕上げ QL-MH:梨地 MTQL:ポリッシュ
□トルク調整範囲
1)MTQL40N:5〜40Nm>>QL25N-MH(5〜25Nm)/ QL50N-MH(10〜50Nm)
2)MTQL70N:10〜70Nm>>QL50N-MH(10〜50Nm)/ QL100N-MH(20~100Nm)
3)MTQL140N:20〜140Nm>>QL140N-MH(30〜140Nm)
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

東日ヘッド交換式プリセット形トルクレンチ CL/CLE2シリーズ

東日ヘッド交換式プリセット形トルクレンチの製品画像です

◆343種の交換ヘッドが使用可能。世界のプラントプロジェクトやメンテナンスで膨大な採用実績あり!
■【1本のトルクレンチで色いろいろな最適な締め付け/測定作業を行いたい!】こんな時、東日ヘッド交換式プリセット形トルクレンチCLがお奨めです。
■大型機種CLE550N2x27D~CLE1200N2x32Dは2013/7にモデルチェンジ。グリップ部分(エクステンションハンドル)はワンタッチ着脱式に改良!エクステンションハンドルを取り外してコンパクト収納が簡単。また従来品より約2割軽量化!さらにトルク調整も工具レスで簡単に行えます。
■東日ではヘッド交換式はCLシリーズ以外にも、グリップ部分がローレット仕上げで滑りにくいローコストなCL-MHシリーズ、トルク目盛り付きでも調整工具が必要なトルク誤設定防止用のプリロック形の『PCL』、デジタル式トルクレンチ『CEM3』、ダイヤル式トルクレンチ『CDB-S』、プレート形トルクレンチ『CF』なども用意しております。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

オーバートルク防止用ヘッド交換式プリセット形トルクレンチYCL2

オーバートルク防止用ヘッド交換式プリセット形トルクレンチYCL2の製品画像例です

■オーバートルク防止ヘッド交換式トルクレンチYCLは、1975年に開発され世界中で愛用されています。
◎開発の経緯
・特に急いで締め付けを行うと、カチンの後もねじを締めてしまう場合があります。
・そこで最初のカチンの後も14度クッション的に作動し、余裕を持って締め付け完了できるトルクレンチとしてYCLが開発されました。
※2012/12にYCLはYCL2シリーズにモデルチェンジしました。
☆詳細製品情報は外部サイト(東日WebサイトのYCL2製品情報ページ)をご覧ください。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

東日ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBRシリーズ

東日ダイヤル形トルクレンチの製品画像です(上:DB12N4、中:DB100N、下:DBE700N)

◆ワイドレンジ!デジタルトルクレンチの約2倍のトルク測定範囲!電池切れ無し&簡単操作。シンプルな機械式トルクレンチです。■ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBRシリーズ、CDB-Sシリーズ、T-Sシリーズはワイドな測定範囲で高精度。これを明らかにするために、東日では2007/9/25生産分から ISO6789 Type I Class B の校正手順(最大トルクの20%、約60%、100%の3点)より1点多い「最低トルク」を含めた4点で校正を行っており、合格した物のみ無償で校正証明書を発行・添付して出荷しています。■「高耐久性・小サイズ角ドライブ技術」を展開。ダイヤル形トルクレンチ DB25N-1/4-S、DB100N-3/8-S、DB280N-1/2-Sを2012/7/21から販売開始いたしました。■小型DB型トルクレンチ(DB1.5N4~DB12N4)はデジタルトルクレンチテスタの最小機種「DOTE20N」の計測範囲外で困った・・!そんな時にはデジタルトルクドライバテスタ「TDT3シリーズ」(※2012/6/1にモデルチェンジして新発売)とローディング装置「TDTLA3」の組み合わせで測定できます。 (詳細を見る

東日 チタン製プリロック形トルクレンチTiQLシリーズ

東日 チタン製プリロック形トルクレンチTiQLの製品画像です

☆1991年7月に世界初(注)のチタン製トルクレンチを発売いたしました。(注:1991/6/14 日経産業新聞より)
☆鋼製トルクレンチの約6割の質量。
 ※TiQL180Nは約0.9kg。同クラスの鋼製トルクレンチQL200N4は約1.4kg。
☆軽いだけではありません。TiLQL180NはTiQL180Nより有効長が25%長いので、少ない力で締付け出来ます。
☆発売から20年近く経ちましたが他社の追随を許しません。
☆チタンコーティングではありません。鍛造・熱処理・塑性加工・表面処理・切削加工等の技術を駆使して商品化しました。これがトルク機器の専業メーカー「東日製作所」の技術の証です。
☆校正・修理を承ります。ご連絡ください。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

東日 無線ポカヨケトルクドライバRTDFH/RNTDFH

東日 無線ポカヨケトルクドライバRTDFH/RNTDFH製品画像例です

コードレスで締め付け回数管理により締め忘れをを防止するポカヨケトルクドライバ。
◆2015/9/24モデルチェンジ!従来機種RTDFHS/RNTDFHSと比較し送受信距離は2倍!電池寿命は約1.2倍!大型アンサーバック表示部を搭載してさらに使いやすくなりました!
■2018年3月時点で、日本・アメリカ・カナダ・マレーシア・インドネシア・タイ・台湾・メキシコ・ベトナム・中国・EU・韓国で使用可能。
■ローコストで無線ポカヨケシステムの構築が可能。
 無線ポカヨケの世界標準機FH256MCシリーズと同じ受信機が使用可能。
 FH256MCシリーズをご利用ならば、受信機が共用できるので導入コストと管理コストの圧縮が狙えます。(受信機R-FH256は別売です)
■ESD(静電気放電)対応製品です。
■RTDFHシリーズの校正やRNTDFHの空転トルク設定は、デジタルトルクドライバテスタ「TDT600CN3」で行います。TDT3シリーズは測定の誤差要因を徹底的に低減した「ローディング装置STA」を標準装備。校正/再調整によりトレーサビリティが確立され、さらにポカヨケによる締付けの信頼性向上につながります。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

東日 スパナ/リングヘッド付単能形トルクレンチ SP2/RSP2

東日 単能形トルクレンチの製品画像です

【2016/2/1モデルチェンジ】SPシリーズの9割近く、RSPシリーズ全機種のトルク調整が簡単・確実になりました。詳細は「SP2/RSP2/SP2-N/SP2-H」カタログをダウンロードしてご確認ください。
■単能形トルクレンチは、「同じトルク」かつ「同じ二面幅」での繰り返し締付け作業に最適なトルクレンチです。
■クリック式なので、設定トルクに達すると「カチン!」と音と感触で締め付け完了を知らせます。
■SP/SP2/SP-MHシリーズはスパナヘッド付きのクリック式の単能形トルクレンチ。
■RSP2/RSP2-MHシリーズはリングスパナ付きのクリック式単能形トルクレンチ。
■SP2-MH/RSP2-MHシリーズを大拡充しました。
■SP2-MHとRSP-MHシリーズ、SP420N、SP560Nは握る部分がローレット加工により、グローブをしたままの作業でも使い易い「メタルハンドル」です。
■豊富なシリーズラインナップで特殊品製作待ちが減少。さらに標準品なので安価で入手性に優れます。
■単能形トルクレンチは新規発注時に「カチン!」となるトルクを指定すれば【無料でトルク設定して出荷】いたします。 (詳細を見る

締め付けトルク早見表(非売品)無料プレゼント!

東日の「締め付けトルク早見表」(非売品)無料プレゼント!の製品画像です

■株式会社東日製作所では「トルク管理」をお手伝いし、日本のものづくりをサポート致します。
■東日製作所のWebサイトでは在庫情報を一般に公開しております。
 https://www.tohnichi.co.jp/
【締め付けトルク早見表(非売品)は、イプロスの「お問い合わせフォーム」からご請求ください】

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)
■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から) (詳細を見る

傷つき防止用保護カバー(東日トルクレンチ・交換ヘッド用)

傷つき防止用保護カバー(東日トルクレンチ・交換ヘッド用)

保護カバーは今迄無かったのが不思議な、東日トルクレンチ/交換ヘッド用アクセサリー。
◆多くのご要望により製品化いたしました。◆
【効果】ワークへの傷つき防止。不良品の低減。品質向上。
【特長】1)簡単取付。捲って被せるだけ。
     2)保護カバーがヘッドにフィットし、簡単に外れません。
     3)全9機種。小型~中型トルクレンチの多くに適用できます。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)
■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から) (詳細を見る

価格帯 1万円未満 納期

トルクレンチの校正啓蒙ポスター

トルクレンチの校正を身近に!東日の校正啓蒙ポスター

【トルク機器の管理者や作業者向け教育の参考資料です】
◆トルクレンチはノギスやマイクロメーターと同じ計測器です。
◆正確に測るためには、ご使用になるトルクレンチが正しい値を示していることが重要です。その為には定期的に校正を行い、正しい値と比較することが必要です。
◆校正して精度が悪い場合には、修理や調整が必要となります。
○校正啓蒙ポスターのPDFを登録しました。ダウンロードしてご活用ください。 (詳細を見る

クリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」

クリック式無線デジタルトルクレンチは、締付け作業で設定トルクに達すると「カチン!」で自動的に締付けトルクを無線伝送し、締付けトルクの管理が簡単に行えます。特長は、
【1:作業者に負担を掛けずに高度な品質管理を実現】クリック式なので今使っているQLレンチやQSP等と同じ作業性。トルクデータは「カチン!」で自動的に無線伝送します。また締付けトルクの合否判定結果はレンチの大型LEDに直ちに反映し、締付け不良品の流出を防止します。
【2:FDDはさらに信頼性の高い締付け作業が可能】FDDは「2度締め検出機能」により、回数管理のポカヨケにありがちな2度締めカウントや2度締めデータの蓄積が防止できます。
【3:小型トルクレンチにも対応】FD/FDD送信機は従来機FHD送信機より小型化し、締付けトルク2~10Nmの小型トルクレンチにも搭載できます。
【4:従来機からの更新が安価】従来機のFHD/FHDSと同じ受信機R-FHD256や設定ボックスSB-FH256が使用可能。更新が安価で行えます。(※R-FHD256のソフトウェアVerに制限があります。詳細はカタログでご確認ください。) (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

【トルク管理用機器満載】東日トルク機器総合製品案内2018.03

【トルク管理用機器の最新カタログが無料ダウンロード】東日トルク機器総合製品案内2018.03

東日トルク機器総合製品案内2018.03は、東日のトルク管理用製品を網羅した『最新の価格表付カタログ』です。新製品では、合否判定機能を搭載した「DOTE4シリーズ」やDOTE4にモータードライブを搭載して大幅な作業効率向上が狙える「DOTE4-MD2シリーズ」を掲載(P54)。さらに無線機器が使用できない工場や作業エリアでも『カチン!』で締付けトルクデータを自動的に伝送可能な有線式データ伝送単能形トルクレンチ『CSPLDシリーズ』を掲載(P35)。その他DOTE4用校正装置(P62)や、延べ参加者は約2600社/約7000名を超えた、「東日トルク講習会」の2018年/12月までのスケジュールと申込書(P76-77)も掲載。好評により大阪と名古屋でも「トルクドライバの修理/校正コース」を定期開催します。PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあり、クリックすると簡単に東日Webサイトの詳細情報がご覧いただけます。【電子ブックには非対応です】
【郵送希望の方は「お問い合わせフォーム」から送付依頼してください】 (詳細を見る

価格帯 お問い合わせください 納期 1週間以内

【東日トルク講習会】−日本のものづくりをサポート−

【東日トルク講習会】−日本のものづくりをサポート−の製品画像です

■カタログ更新!~2018年/12月までのスケジュールに更新しました。
■ご要望の多い「トルクドライバの修理/校正コース」を名古屋&大阪でも定期開催決定!
◆業務ですぐに役に立つセミナーは、延べ受講企業数2600社&受講者数7000名を越えました。
◆Tコースでは、トルク管理やトルク機器の基礎が学べます。これからトルク管理を導入される場合や作業者/新入社員教育として最適です。特に実技ではトルク管理を実体験により理解を深める工夫をしています。
◆R1-1/R1-2(校正・修理)コースでは、トルクレンチ/トルクドライバの修理・校正方法が学べます。テスタを所有している企業様や、これから導入して「社内校正・修理」をする場合に最適です。
※大きなトルク目盛で簡単・確実なトルク設定が行える新製品のプリセット形トルクレンチ『QL5/CL5シリーズ』の修理方法も学べます。一度受講した方にも再度受講していただきたいコースです。※新製品の修理に関しては申し込み時にご依頼・ご確認ください。
◆R3コースはトルクレンチテスタ/トルクドライバテスタの【自社校正】や簡単な調整が行えるようにするコースです。 (詳細を見る

締め忘れ防止用 小型無線ポカヨケトルクレンチ「T-FHP」

小型無線発信機「T-FHP」を搭載したポカヨケトルクレンチなら、コードレスで作業性の良いポカヨケ(締め忘れ防止)システムが構築できます。
■「T-FHP」搭載可能機種は47製品を標準化。小型のQL/QL-MH、ヘッド交換式のCL/CL-MH、プリロック形のPQL/PCL、単能形のQSP/CSP、スパナヘッド付き単能形SP、リングヘッド付き単能形のRSP、空転式単能形のQSPCAにも展開可能。作業に合わせて最適なトルクレンチが選択できます。(詳細はラインナップをご覧ください)
■無線ポカヨケトルクレンチのグローバルスタンダード「FH256MC」で使用している受信機(R-FH256)と設定ボックス(SB-FH256)が使用可能。T-FHP新規導入コストを圧縮でき、さらに管理も簡便になります。
■FH256MCの無線ポカヨケトルクレンチ(例えばQLFH200N4やCSPFH100N3X15D)だけでなく、無線ポカヨケトルクドライバRTDFH/RNTDなどとも混用できるので、1つのワークやセル内に小径ボルトや樹脂/アルミダイカストの締付けがある場合には、最適な無線ポカヨケシステムが構築できます。 (詳細を見る

東日10倍トルク増力装置DECA(デカ)

東日の10倍トルク増力装置DECA(デカ)の製品画像です

【こんな事例を解決!】トルク拡大率が15.3倍?えーっと電卓持って来い!/電源が無いので動力ツールが使えない!/大きなトルクレンチがぶつかって使えない!!◆東日のDECA(デカ)は入力トルクをJUST10倍(精度±5%)に拡大する10倍力の増力装置です。■出力トルクがジャスト10倍なので、面倒なギア比にまつわる計算が簡単・確実。■精度±5%、校正証明書が添付します。■締め付け(出力)トルクに対して1/10のトルクレンチで締め付けができるため、大きなトルクでも一人で作業ができます。■直読式トルクレンチとの併用で締まっているボルトの検査もできます。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

有線式データ伝送単能形トルクレンチ「CSPLDシリーズ」

有線式データ伝送単能形トルクレンチ「CSPLDシリーズ」は、締付け作業で設定トルクに達すると「カチン!」で自動的に締付けトルクを『有線で』伝送し、締付けトルクの管理が簡単に行えます。
◆CSPLDシリーズの特長◆
【1:手元で合否判定がわかる!】
締付けトルクの合否判定結果を本体LEDで表示。作業者の手元で容易に確認できます。※合否判定LEDを点灯させるには、別途トルク表示器「CD5」が必要です。
【2:作業者に使用工具の指示が行える。(ツールガイダンス機能)】
合否判定用LEDは、締付作業者に対して「使用すべき工具をLED点灯で知らせる」ツールガイダンス機能も兼ねます。※使用工具指示を行うには別途管理用ソフトが必要です。
【3:有線で高い作業性と信頼性】
従来のCSPDシリーズと比較しトルク値出力部を約60%(容積比)低減。さらにカールコードを採用し、断線を防止して確実に締付けトルクデータを伝送します。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

大容量全自動電動式トルクレンチDAP2-R

大容量全自動電動式トルクレンチDAP2-Rの製品画像です

■トルクセンサー内蔵。トリガを引くだけで全自動で簡単・高精度締付け。
■締付けトルクの設定はキー入力方式。簡単に締め付けトルクの変更ができます。
■締付けトルクデータのメモリーと外部出力可能。
■機械式自動変速機構も搭載。高速仮締め・低速本締付を行うので、安定した締付が行えます。
■締め付けトルク精度:±5% 校正証明書付。
■インパクトレンチのような打撃音や振動がありません。
【アフターサービスもローコストで迅速。安心の日本製。校正・修理はお気軽にお問い合わせ下さい。】
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

取扱会社 東日 ラチェット付きプリセット形トルクレンチ

株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/絶縁トルクドライバ、10倍トルク増力装置、倍力装置内蔵大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■締付け装置(多軸締付け装置など)、トルク計測システム ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売を全世界に行っています。 ■デジタルトルクレンチテスター「DOTE3シリーズ」の校正(JCSS対応校正証明書の発行、不確かさ校正証明書の発行)を2012/5/21から開始しました。

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株式会社東日製作所


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