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最終更新日:2018-12-17 16:30:54.0

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超音波軸力計TT2000シリーズカタログ

基本情報超音波軸力計TT2000シリーズカタログ

C201809

カタログ発行日:2018/9/21

非破壊で、ボルト軸力の経時変化が評価できる東日の超音波軸力計TT2000シリーズ。最適締め付けトルクの決定にも実績多数。

超音波締め付け試験機(超音波軸力計)TT2000シリーズの製品カタログです。
製品型式名枠をクリックすると、1発で東日Webサイトにて詳細TT2000製品情報がごらんいただけます。
またPDFの最後には油圧式軸力計B-BTM/BTMシリーズと【トルク管理で軸力管理が可能な】軸力安定化剤Fcon(エフコン)も掲載。こちらもクリック1発で東日Webサイトで詳細情報がご覧いただけます。

超音波締め付け試験機(超音波ボルト軸力計)TT2000シリーズ

超音波締め付け試験機(超音波ボルト軸力計)TT2000シリーズ 製品画像

■LCD画面やシートキーは日本語表示。もちろん取り説PDFも日本語。
■ねじのトルク管理・トルク計測のスペシャリストである東日の「締め付け管理のノウハウ」を凝縮。他社品(たとえば海外製)とは一味違います。
■アクセサリーも充実。トルクレンチのソケットにセンサーを組み込んだ特殊仕様にも対応実績があります。
■トレーサビリティ体系に整合する校正機器もございます。お気軽にご相談ください。
■サポート体制も万全。安心してご使用いただけます。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)
■東日では軸力計以外にも「トータルに締結の信頼性を確保するさまざまな機器」を用意しております。是非東日Webサイトをご覧ください。
https://www.tohnichi.co.jp/ (詳細を見る

価格帯 100万円以上 500万円未満 納期

【改定新版・無料進呈】東日 トルクハンドブックvol.9

【改定新版・無料進呈】東日 トルクハンドブックvol.9 製品画像

トルクハンドブックは一般的な製品カタログとは異なり、技術資料やトルク管理の事例を多くまとめた製造業向けの冊子です。市販の技術書籍では「ねじ締結体設計」が多いようですが、トルクハンドブックは製造業の研究・開発/設計/生産技術/品質管理(保証)/アフターサービス業務に従事し「トルク管理」、「ねじ締結」等に関連した方々を対象とし、トルク機器の運用・管理に役立つ実用的な技術資料を数多く掲載した、他に例を見ないユニークな冊子です。
【vol.9の特長】
1)最新の技術資料
2)最新の製品情報・製品画像・使用例画像に多数更新
3)創業70周年記念
☆2019年5月に東日製作所は創業70周年を迎えます。当社の年表を「History of TOHNICHI」としてまとめました。また巻頭ページでは、当社工場の生産現場やトルク校正室、開発現場を掲載。さらに『あらゆる場所に-東日のトルクソリューション』では、一般の方でもご興味を持っていただけるように、「思わぬところに東日のトルク機器が使われている」と言った事例を紹介し、トルク機器の専業メーカーである東日製作所を身近に感じていただければ幸いです。 (詳細を見る

軸力安定化剤 Fcon(エフコン)

軸力安定化剤 Fcon(エフコン) 製品画像

一箱わずか13700円。トルク管理で軸力が一定、東日のFcon(エフコン)!日本&EUで特許取得。
◆トルク係数を一定にさせる=トルク管理で軸力安定◆
 同じトルクで締めてもトルク係数の変動により発生軸力は変動します。Fconをボルト・ナットの座面とねじ面に塗れば、トルク法締付けで軸力の管理が行えるほどトルク係数の変動幅が小さくなります。
 従来より、摩擦係数μそのものを小さくする物は多くありました。それらは、μが小さいので締付けトルクが低く、楽に締付け出来きますが、ねじ締結体は緩み易くなるという特性があります。
 Fconなら、軸力安定化の諸特性(温度依存性、締付け速度依存性、緩み特性、繰り返し締付け特性等)を高次元でバランスし、トルク係数の変動が極めて小さくすることが可能です。◆軸力安定化剤Fconの特許を日本国(登録:平成25年 登録番号:特許第5308608号)に続いて、ヨーロッパ特許庁から取得いたしました。(登録番号:EP1357174 登録国はドイツ・フランス・イギリス) (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

東日油圧式ボルト軸力計 BTM/B-BTMシリーズ

東日油圧式ボルト軸力計 BTM/B-BTMシリーズ 製品画像

■ボルトの強度試験やトルク係数測定に必須な簡便・安価な測定器です。
■トルクレンチで軸力計に取り付けた試験ボルトを締め付けてボルト軸力を測定し、締付トルクと軸力の関係(トルク係数)を求められます。
■トルクと軸力の関係の「見える化」に最適。締付け作業者にボルト・ナットの潤滑の有無の大切さを説明するのに実績が多数あり、『教育センター』や『締付け道場』などで利用されています。
◆軸力安定化剤「Fcon(エフコン)」の簡易評価に使えます!
■B-BTMシリーズは東日トルク講習会でも教材として使用しています。
■BTM400Kのブッシュとプレートには「共回り防止加工」を施してあり、トルシア型高力ボルトの軸力確認試験に実績があります。
☆東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

東日10倍トルク増力装置DECA(デカ)

東日10倍トルク増力装置DECA(デカ) 製品画像

【こんな事例を解決!】トルク拡大率が15.3倍?えーっと電卓持って来い!/電源が無いので動力ツールが使えない!/大きなトルクレンチがぶつかって使えない!!◆東日のDECA(デカ)は入力トルクをJUST10倍(精度±5%)に拡大する10倍力の増力装置です。■出力トルクがジャスト10倍なので、面倒なギア比にまつわる計算が簡単・確実。■精度±5%、校正証明書が添付します。■締め付け(出力)トルクに対して1/10のトルクレンチで締め付けができるため、大きなトルクでも一人で作業ができます。■直読式トルクレンチとの併用で締まっているボルトの検査もできます。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

東日増し締めトルク測定用デジタルトルクレンチCTB2

東日増し締めトルク測定用デジタルトルクレンチCTB2 製品画像

■単に歪みゲージを貼ったデジタルトルクレンチではありません。
 トルク機器専業メーカーとしての計測ノウハウが詰まってます。
■今締まっているボルトのトルクを推測する方法には「増締め法」と「戻しトルク法」等があります。
■しかし従来の「増締め法」では測定値が高すぎることが多く、また「戻しトルク法」ではバラツキが大きく、それぞれ作業を習熟する必要がありました。
■CTBシリーズでは増締めによるボルト廻り出しを「圧電振動ジャイロ」で検出し、そのときのトルクを計測。
■計測された増締めトルクを東日独自のアルゴリズム「T点法」にて演算するから誰でも簡単測定できます。
◆Bluetoothを搭載したCTB2-BTは、受注時製作品の締付けデータ管理システム「特殊TDMS/TDMSHT」によりデータ管理が行えます。詳細はお問い合わせください。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

東日ツール交換式トルクレンチ モトトルク MT70N

東日ツール交換式トルクレンチ モトトルク MT70N 製品画像

■東日MT70Nは今お使いの「ねじ締め工具」がワンタッチで取り付けられ、たちまち【トルクレンチ】に変身します。
■一般的な「ラチェット式」のトルクレンチではダメ・・特殊寸法のトルクレンチを使いたいが、それほど使用頻度が高くない・・コストもそれほどかけられないし・・急に特殊形状のトルクレンチが必要だが間に合わない・・・という時には最適です!
■工具突き出し量を長く出来れば、マイカー(普通車:105N・mとした場合)のタイヤ交換も可能です。※カタログ裏面に掲載してあります。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

東日 絶縁トルクレンチ PQLZシリーズ

東日 絶縁トルクレンチ PQLZシリーズ 製品画像

■実績多数。絶縁性能AC1000Vの絶縁トルクレンチ。
■トルク目盛付のプリロック形絶縁トルクレンチ。異なるボルトサイズ(締め付けトルク)でも、トルク目盛によって調整が簡単に行えます。
■電気自動車(EV)/ハイブリッドカー(HV)の開発/製造/保守/充電設備工事に!
■どうしても電源を落とせない「活線作業」など、電設工事にも実績多数。
☆東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発しました。
☆校正・修理を承ります。詳細はお問い合わせください。
■シンプル&ローコスト。トルク目盛の無い単能形絶縁トルクレンチQSPZシリーズを2011/12/1から発売しました。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

東日 チタン製プリロック形トルクレンチTiQLシリーズ

東日 チタン製プリロック形トルクレンチTiQLシリーズ 製品画像

☆1991年7月に世界初(注)のチタン製トルクレンチを発売いたしました。(注:1991/6/14 日経産業新聞より)
☆鋼製トルクレンチの約6割の質量。
 ※TiQL180Nは約0.9kg。同クラスの鋼製トルクレンチQL200N4は約1.4kg。
☆軽いだけではありません。TiLQL180NはTiQL180Nより有効長が25%長いので、少ない力で締付け出来ます。
☆発売から20年近く経ちましたが他社の追随を許しません。
☆チタンコーティングではありません。鍛造・熱処理・塑性加工・表面処理・切削加工等の技術を駆使して商品化しました。これがトルク機器の専業メーカー「東日製作所」の技術の証です。
☆校正・修理を承ります。ご連絡ください。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から) (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

【2018.09版】トルク管理の一歩先を行く「締付保証システム」

【2018.09版】トルク管理の一歩先を行く「締付保証システム」 製品画像

【約150万本締付けて『締め忘れゼロ』!】※これは東日製作所の「締付け保証システム」を導入約2年半後、導入御担当者様の生の声です。

◆東日の「締付保証システム」は、様々な課題に対応すべく開発された製品や、製品単体で解決不可能な問題にも「製品の組み合わせ」や、「システム」さらには「システムの組み合わせ」で全世界で対応できます。また要求品質やコストに合わせて、お客様の製造部門のネットワークに接続するデータ管理システムの納入実績があります。 (詳細を見る

大型ポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」

大型ポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」 製品画像

株式会社東日製作所は、イラストを多用して安全で・正しい使い方を理解し易く解説したポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」の配布をいたします。
■このポスターは、特に『安全な使い方』を重視しています。
■大型(B2サイズ)ポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」を郵送ご希望の方は、【お問い合わせ】ボタンからご請求ください。

■カタログ掲載製品以外の特殊仕様品の製作実績も豊富です。
■締め付け工具から検査機器、校正用試験機、校正用試験機の校正装置まで用意しております。
■海外に製造拠点がある企業様のサポートをいたします。ご相談ください。
■カタログ掲載製品のメーカー在庫・詳細仕様は東日HPでご覧いただけます。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)
■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から) (詳細を見る

クリック式デジタル角度レンチ DWQLシリーズ

クリック式デジタル角度レンチ DWQLシリーズ 製品画像

◆M-DW/DWQLのご紹介動画を用意しました◆
東日のクリック式デジタル角度レンチ「DWQLシリーズ」は簡単・安価な回転角法に対応したトルクレンチです。
■圧電振動ジャイロを搭載。角度円盤固定用のアームが不要。
■「カチン!」をスナッグトルクとして自動で角度計測を開始。あとは目標角度まで締めるだけ。操作キーは1つだけのシンプル設計。
■角度表示部はトルクレンチの中央付近にあり、従来の角度円盤のようにレンチ先端を覗き込む必要が無いので作業性が向上します。
■トルクレンチでスナッグトルクまで締め付け、その後トルクアングルゲージで角度締付を行うと言った2つの工具(作業)を1つに集約できます。また管理も簡単です。
■東日の50機種以上のLS式ポカヨケトルクレンチが回転角法締付用の角度レンチにグレードアップできる、後付用の「角度表示モジュール」も用意。作業に合わせた最適なツールが選択できます。
■DWQLシリーズには角度校正証明書、トルク校正証明書が付属します。
■トルク精度:±3% (※角度精度は『製品説明』内のM-DW概略仕様をご覧ください。 (詳細を見る

東日プレート形トルクレンチ SF/F/FRシリーズ

東日プレート形トルクレンチ SF/F/FRシリーズ 製品画像

■東日プレート形トルクレンチSF/F/FRシリーズは【安価・シンプル・タフ・ワイドなトルク測定範囲】でトルクレンチの標準形。プレートの撓みでトルクを指示します。■プレート形トルクレンチSF/F/FRシリーズはワイドな測定範囲で高精度。これを明らかにするために、東日では2007/9/25生産分から ISO6789-2003 Type I Class A の校正手順(最大トルクの20%、約60%、100%の3点)より1点多い「最低トルク」を含めた4点で校正を行っており、合格した物のみ無償で校正証明書を発行・添付して出荷しています。■デジタルには無い機構・機能のシンプルさが評価され、多くのお客様にご愛顧いただいております。■約半世紀の間、マイナーチェンジを繰り返してきた信頼と実績の製品です。◆SF/F/FRシリーズは8cNm~ウインチで引っ張る6000Nmまで標準化。
☆プレート形のFシリーズには、ヘッド交換式プレート形トルクレンチのCSF/CFが9製品、ラチェットヘッド付きのQF/QFRが14製品あり、作業に合わせて最適な機種を選択・ご利用いただけます。 (詳細を見る

傷つき防止用保護カバー(東日トルクレンチ・交換ヘッド用)

傷つき防止用保護カバー(東日トルクレンチ・交換ヘッド用) 製品画像

保護カバーは今迄無かったのが不思議な、東日トルクレンチ/交換ヘッド用アクセサリー。
◆多くのご要望により製品化いたしました。◆
【効果】ワークへの傷つき防止。不良品の低減。品質向上。
【特長】1)簡単取付。捲って被せるだけ。
     2)保護カバーがヘッドにフィットし、簡単に外れません。
     3)全9機種。小型~中型トルクレンチの多くに適用できます。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)
■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から) (詳細を見る

価格帯 1万円未満 納期

東日デジタルトルクレンチ CEM3

東日デジタルトルクレンチ CEM3 製品画像

■不確かさ1%のJCSS校正証明書付CEM3シリーズ(6機種)の受注を2018/7/23に開始しました。
■ベストセラーだったデジタルトルクレンチCEM2シリーズの後継機。CEマーク付きで全面リニューアル&2006年グッドデザイン賞受賞!
■従来機種CEM2シリーズの後継機で、上位互換性があります。
■LED表示をOFFにし、LCD表示だけにして電池寿命を延ばす「省電力モード」を設けました。
■充電池はニッケル水素電池を用い、連続使用20時間(従来品は約8時間)と大幅に延長しました。また、電池残量がLCD表示部内に表示されます。
☆エクセルのワークシートにCEM3の測定データを取り込むインプットツール「エクセルレシーバ for CEM」が東日Webサイトで無償でダウンロードできます。
☆測定単位がメトリック(kgf・m等)、アメリカン(lbf・ft)など切り替え可能な、輸出専用のCEM3-Gシリーズもあります。※CEM3-Gは計量法により、日本国内で使用できません。
 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

回転角法用デジタルトルクレンチCTA2シリーズ

回転角法用デジタルトルクレンチCTA2シリーズ 製品画像

■試作・開発や少量生産・試験生産に最適。高強度締結で多用される回転角度法用デジタルトルクレンチです。■締め付けを開始し、設定したスナッグトルク(座面が密着するのに必要とするトルク)を超えると角度測定が開始されます。そのまま締め続け、設定した角度に達するとブザーとLEDで締付け完了。■計測条件の設定は「チャチャッ」とパソコンで作成してトルクレンチにダウンロード可能。(専用ソフトウェアが入ったCDROM付属)■他社にはありません。業界屈指の品揃えを誇る『交換ヘッド』が使用可能。作業を安全・効率的に行えます。■受注時製作品にて無線データ送信可能なBluetooth仕様もあります。(納入実績多数)■計測範囲は2〜850N・mまでシリーズ6機種あり。☆「カチン!」で角度計測が自動スタート。角度円盤の固定不要!簡単操作で安価な回転角法締付用のクリック式デジタル角度レンチDWQLシリーズもあります。 (詳細を見る

取扱会社 超音波軸力計TT2000シリーズカタログ

株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/絶縁トルクドライバ、10倍トルク増力装置、倍力装置内蔵大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■締付け装置(多軸締付け装置など)、トルク計測システム ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売。 ■JCSS対応校正証明書・不確かさ校正証明書の発行。 ■トルク管理のバイブルと呼ばれている【トルクハンドブックvol.9】の無料送付を2018/11/21から開始しました。

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