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最終更新日:2019/03/18

  • 製品カタログ
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  • カタログ発行日:2019/01/14

デジタルフォースゲージ ZTシリーズ

基本情報デジタルフォースゲージ ZTシリーズ

測りにくい場所でもOK!引張力・圧縮力・剥離力をカンタン測定

これまでのフォースゲージになかった、新機能を搭載!

●連続データもUSBメモリに保存
●変位計と組合せるだけで荷重値と変位量を同時表示
●毎秒2000データ取得。瞬間値もより正確に測定

・・・ほか、多彩な新機能!

デジタルフォースゲージ ZTSシリーズ<標準タイプ>

デジタルフォースゲージ ZTSシリーズ<標準タイプ> 製品画像

フォースゲージは、圧縮、引張、剥離など、様々な荷重測定に対応できる測定器です。
イマダは、100種類以上の治具と周辺機器を用意し、お客様にとって最適な測定方法をご提案致します。

【精密な測定が簡単にできます】
[精密]
-高速サンプリング(2000Hz)→ 急な荷重の変化にも追従、ピーク値や小さな荷重変化も正確に捉えます
-高精度(±0.2%F.S.)→ 測定誤差が非常に少なく、精密な数字を出します
[簡単]
-有機ELディスプレイ:表示が見やすく、読み違いが起きにくい
-日本語のメニュー表記:設定が簡単、わかりやすい

【荷重の推移をグラフ化できます】
別売ソフトウェアを併用することで、荷重データをリアルタイムでグラフ化。

【多彩な入出力機能で、設備との連動も可能です】
-USB, RS232C, アナログに対応
-合否判定やピークホールド、オーバーロードの出力

【70年のノウハウで、最適な荷重測定ソリューションを提供します】
イマダは、1947年に日本で最初のフォースゲージを製造した荷重測定のパイオニアメーカーです。荷重測定のことならイマダにお任せください。 (詳細を見る

デジタルフォースゲージ ZTAシリーズ<高機能タイプ>

デジタルフォースゲージ ZTAシリーズ<高機能タイプ> 製品画像

フォースゲージは、圧縮、引張、剥離など、様々な荷重測定に対応できる測定器です。
イマダは、100種類以上の治具と周辺機器を用意し、お客様にとって最適な測定方法をご提案致します。

ZTAは、ZTS*の性能はそのままに、機能が追加された最上位モデルです。

【変位の入出力が可能です】
-専用の計測スタンドとケーブルを組み合わせることで、変位の入出力が可能になります。
 1.荷重と変位の関係を分析する場合は、荷重-変位測定ユニットFSAシリーズ*をおすすめします。
 2.設備と組み合わせる場合は、組込型変位計ユニットDMKシリーズ*との併用をおすすめします。

*下記の詳細情報をご覧下さい

【USBメモリにデータを保存できます】
-100Hzのサンプリング速度で、USBメモリに連続データを保存できます。PCが持ち込めない場所での測定でも、簡単にデータを保存できます。

【70年のノウハウで、最適な荷重測定ソリューションを提供します】
イマダは、1947年に日本で最初のフォースゲージを製造した荷重測定のパイオニアメーカーです。荷重/トルク測定のことなら、イマダにお任せください。 (詳細を見る

ロードセル指示計 ZTSセパレート/ZTAセパレート

ロードセル指示計 ZTSセパレート/ZTAセパレート 製品画像

ZTS/ZTAセパレートは、ロードセルと指示計のセット製品です。イマダでは、設備への組込に最適なタイプのロードセルをはじめ、防水、ペン型、広温タイプ等、50種類以上のロードセルをご用意しております。お好きなロードセルをお一つ選び、組み合わせて頂けます。

【多彩な入出力機能で、設備との連動が可能です】
-USB, RS232C, アナログなどに対応可
-合否判定やピークホールド、オーバーロードの出力可
-専用ケーブルを併用することで、以下のような応用機能が利用可能
 ・ブザー・ライト・社内設備と接続し、測定の異常を知らせる(コンパレータ機能/オーバーロード出力機能)
 ・スイッチ入力時やケーブルの破断時の荷重を記録(外部接点機能) など
 
【特殊な環境での測定に対応できます】
指示計がロードセルから離れているため、危険/狭い/埃っぽい/水場など特殊な環境での測定にも最適です。

【70年のノウハウで、最適な荷重測定ソリューションを提供します】
イマダは、1947年に日本で最初のフォースゲージを製造した荷重測定のパイオニアメーカーです。荷重測定のことなら、イマダにお任せください。 (詳細を見る

センサー付け替え可能アンプ『eZT』

センサー付け替え可能アンプ『eZT』 製品画像

『eZT』は、調整なしでロードセルを自由に取り換えられる
センサー付け替え可能アンプです。

設備や環境に合わせた多様な形状、特徴のロードセルを付け替え、
日常的に様々な測定を実現します。

毎日行う測定のスペアセンサーとしての保有も可能です。

【特長】
■幅広い測定に対応
・異なる種類の力(圧縮とトルク)の測定も、eZT一台で対応可能
・低荷重と高荷重など、荷重値がかけ離れているような測定も、
 eZT一台で対応可
*eZTに一度に取り付けられるロードセルは1台のみです

■省コスト
・通常は、ロードセルの数と同数の指示計(アンプ)も必要になりますが
 eZTは1つあれば複数のロードセルに対応可能なので、本来必要であった
 指示計の台数分のコストを抑えることができます。

■工程リスクを低減
・スペアのロードセルを予備に用意しておけば、ロードセルが
 故障した場合でも、すぐに調整なしでスペアと取り換えることができ
 工程を止めずに済みます。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。 (詳細を見る

【標準タイプ】縦型電動計測スタンド『MX2シリーズ』

【標準タイプ】縦型電動計測スタンド『MX2シリーズ』 製品画像

『MX2シリーズ』は、フォースゲージや治具を組み合わせることで
簡易的な引張試験機/圧縮試験機として利用できる、計測スタンドです。

フォースゲージ単体で測定するよりも、再現性の高い結果を得られます。

イマダでは、組み合わせ可能なフォースゲージは50種類以上、
治具は100種類以上をご用意し、お客様に適した測定方法を提案いたします。

【特長】
■試験速度・方向を均一化、再現性の高い測定
-試験速度のデジタル設定・表示
-まっすぐに荷重をかけられる
→試験者によるばらつきを低減

■耐久・繰返し試験など、多様な測定
-タイマ機能/カウンタ機能搭載で、耐久試験・繰返し試験が簡単
-フォースゲージZTS/ZTAとMX2を専用ケーブルCB-518で接続すれば、下記のような機能も利用可能
 ・オーバーロード防止
 ・荷重値による測定動作の制御
 ・グラフ描画の自動開始/自動記録

■簡単な操作
-試験速度や試験回数の設定は、モニターを見ながらダイヤルひとつで簡単に

■剥離試験/摩擦係数測定
-引張試験や圧縮試験だけでなく、剥離試験や摩擦係数測定などにも対応可能 (詳細を見る

取扱会社 デジタルフォースゲージ ZTシリーズ

株式会社イマダ

機械式・電子式荷重測定器、計測スタンド、およびその他アクセサリーの開発・生産および販売。 特注荷重測定器の開発・生産。 荷重測定器のメンテナンス・校正。 テンションメーターなどの輸出入業務。

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