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最終更新日:2017-04-09 13:55:34.0

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トルクレンチテスタのJCSS校正

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基本情報トルクレンチテスタのJCSS校正

C2017.03

カタログ発行日:2017/3/21

トルクレンチテスタのJCSS校正証明書は「トルク」で直接国家標準へトレースされている事が証明され、国際MRA対応で国際的に有効。

P1はJCSSのご紹介、P2はJCSS校正のデジタルトルクレンチテスタDOTE3の価格表付きカタログです。■JCSSの詳細は『トルクハンドブックVol.8』のP81-84もご覧ください。◆JCSSとはJapan Calibration Service Sytemの略称であり、国際標準化機構及び国際電気標準会議が定めた校正機関に関する基準(ISO/IEC 17025)の要求事項に適合しているかどうかの審査を行い校正事業者を登録する制度です。◆東日のトルク標準室は、2011年11月にトルク階層構造の第2階層において国内トルク機器校正業者として初めてJCSSに登録をいたしました。(登録番号:JCSS0281)◆JCSS校正証明書はJCSS標章と国際MRA対応認定シンボルが印刷され、「トルク」で直接国家標準へトレースされていることが証明されます。◆国際MRA対応のJCSSは、APLAC(アジア太平洋試験所認定協力機構)の相互承認協定、ILAC(国際試験所認定協力機構)の相互承認協定へ参加の署名を行っており、一度の校正で世界中どこでも受入れられる状況(One-Stop-Testing)の達成に、更に一歩近づきました。

東日 デジタル形トルクレンチテスターDOTE3シリーズ

東日 デジタル形トルクレンチテスターの製品画像です

東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発したトルク機器の専業メーカーです。
■2012/5/21から「JCSS対応校正証明書付DOTE3シリーズ」、「不確かさ校正証明書付きDOTE3シリーズ」のサービスを開始しました。■DOTE3よりワイドレンジ&工具管理機能を内蔵したデジタル形トルクレンチテスター「TCCシリーズ」、非常に安価なトルクレンチテスター「DOTシリーズ」、パソコン制御の全自動トルクレンチテスター「TFシリーズ」、安価な日常点検用のチェッカー「LCシリーズ」など、お客様のご要望に添える機器を各種用意しております。■【無料ソフトダウンロード開始】DOTE3/DOTE2用パソコンソフト「エクセルレシーバ for DOTEの無料ダウンロードを東日Webサイトにて開始いたしました。詳細は外部リンクからご覧ください。■単位切り替えが容易な、輸出専用モデル「DOTE3-G」のご案内がリンク先にあります。(日本国内では計量法により販売・使用ができません。)
■トルクレンチの校正/再調整/修理方法は、「東日トルク講習会」を受講すると、実技を通してご理解できます。 (詳細を見る

【無料ダウンロード】東日トルク機器総合製品案内2017.03

【トルク管理の最新カタログが無料ダウンロード】東日トルク機器総合製品案内2017.03

東日トルク機器総合製品案内2017.03版は、東日のトルク管理用製品を網羅した『最新の価格表付カタログ』です.新製品では、規定トルクで締めた証拠をナットに残す「単能形スパナ交換ヘッド式マーキングトルクレンチMCSPシリーズ」(P29)や、デジタルトルクドライバSTC2-BTやデジタルトルクレンチCEM3-BTS/CEM3-BTDなどBluetoothを搭載したトルク機器に対応した「締付けデータ管理システムTDMS/TDMSHT」(P34)を掲載 .その他耐久性が向上した「大容量エアトルクAP2シリーズ」(P51)と「マルチユニットMC2」(P52)を掲載.また延べ参加者は約2500社/約6700名を超えた、「東日トルク講習会」の2017年/末までのスケジュールと申込書(P76-77)も掲載.PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあり、クリックすると簡単に東日Webサイトの詳細情報がご覧いただけます◆電子カタログには対応していません◆
【郵送希望の方は「お問い合わせフォーム」から送付依頼してください】 (詳細を見る

価格帯 お問い合わせください 納期 1週間以内

トルク管理のバイブル 東日 トルクハンドブックVol.8

トルク管理のバイブル 東日トルクハンドブックVol.8の表紙画像です

トルクハンドブックは一般的な製品カタログとは異なり、技術資料やトルク管理の事例を多くまとめた製造業向けの冊子です。市販の技術書籍では「ねじ締結体設計」が多いようですが、トルクハンドブックは製造業の研究・開発/設計/生産技術/品質管理(保証)/アフターサービス業務に従事し「トルク管理」、「ねじ締結」等に関連した方々を対象とし、トルク機器の運用・管理に役立つ実用的な技術資料を数多く掲載した、他に例を見ないユニークな冊子です。
【Vol.8の特長】
1)最新の技術資料
2)最新の製品情報・製品画像・使用例画像を追加
3)創業65周年記念
☆2014年5月に東日製作所は創業65周年を迎えます。当社の年表を「東日トルク ヒストリー」としてまとめました。また巻頭ページでは、一般にお見せしていない当社工場の生産現場やトルク校正室、開発現場を掲載しました。さらに『あらゆる場所に-東日のトルクソリューション』では、一般の方でもご興味を持っていただけるように、「思わぬところに東日のトルク機器が使われている」と言った事例を紹介し、トルク機器の専業メーカーである東日製作所を身近に感じていただければ幸いです。 (詳細を見る

価格帯 お問い合わせください 納期 1ヶ月以内

【東日トルク講習会】−日本のものづくりをサポート−

【東日トルク講習会】−日本のものづくりをサポート−の製品画像です

■カタログ更新!2016/10~2017/9までのスケジュールに更新しました。
◆業務ですぐに役に立つセミナー「東日トルク講習会」のカタログが新しくなりました。延べ受講企業数2570社&受講者数6800名を越え、直近の受講された方の業種・職種も公開。また新たに受講風景画像やコースの内容を分かりやすく【こんな方にお勧め】でご紹介しました。
◆Tコースでは、トルク管理やトルク機器の基礎が学べます。これからトルク管理を導入される場合や作業者/新入社員教育として最適です。特に実技ではトルク管理を実体験により理解を深める工夫をしています。
◆R1-1/R1-2(校正・修理)コースでは、トルクレンチ/トルクドライバの修理・校正方法が学べます。テスタを所有している企業様や、これから導入して「社内校正・修理」に移行する場合に最適です。また2013年に発売した、大きなトルク目盛で簡単・確実なトルク設定が行える新製品のプリセット形トルクレンチ『QL5/CL5シリーズ』の修理方法も学べます。一度受講した方にも再度受講していただきたいコースです。※新製品の修理に関しては申し込み時にご依頼・ご確認ください。 (詳細を見る

東日 全自動デジタル形トルクレンチテスター

東日 全自動デジタル形トルクレンチテスターTFの製品画像です

■東日全自動デジタル形トルクレンチテスター「TFシリーズ」は、PC制御により自動測定・自動判定・データ処理を行う、高精度な集中管理システム用のトルクレンチテスターです。
■測定するトルクレンチの型式を登録しておけば、機種を選択してスタートボタンを押すだけで自動測定開始し、合否判定を行います。
■シグナル式トルクレンチも直読式トルクレンチも測定可能。
■測定条件の設定、測定結果の表示はパソコンの画面に表示しますので、非常に視認性に優れています。
■日本語または英文表示モデルがあります。
■オプションのソフトウエアで、使い方に合わせた校正作業が出来ます。
■校正作業の効率を一層高めるアクセサリーを、標準付属としました。
■TFシリーズ専用の校正装置もオプションで用意しています。
■校正証明書付属、精度±1%、信頼の日本製。自社工場で生産いたします。
■トルクレンチの校正方法は「東日トルク講習会」を受講してください。実際にトルクレンチの校正と再調整が実技を通して身につきます。 (詳細を見る

デジタルトルクドライバテスタTDT3シリーズ

東日デジタルトルクドライバテスタTDT3シリーズの製品画像例です

東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発したトルク機器の専業メーカーです。【従来品(TDT2)との違いは?】-■好評だったローディング装置を改良。トルクドライバの傾き、トルクドライバとテスター側の回転中心オフセットなど、校正条件変動に伴う誤差要因を『徹底的』に低減。■分解能を2倍に向上。■一目で分かる合否判定機能付■データ記録は最大1000点■データ出力は2端子■オプションのローディング装置『TDTLA3』を用いると、小型トルクレンチの校正にも使えます。■付属品のローディング装置は、使用頻度の高いクリック式トルクドライバ用の「STA」に絞り、高精度/高信頼性/多機能で価格を圧縮。従来品TDT2より10%以上安価です。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

ワイドレンジ・高精度トルクレンチテスター TCC2シリーズ

東日のワイドレンジ・高精度トルクレンチテスタTCC2製品画像例です

■表示部にスレート(タブレット)PCを採用。カラータッチパネルでにより作業性が向上。さらに操作画面にアイコンを多用し、言語依存性の少ない直感的なインターフェース。■校正業務に最適。工具管理機能を内蔵。■超ワイドレンジ:東日デジタルトルクレンチテスターDOTEなら2機種分以上を1台に集約。DOTE3を2機種設置困難な環境に最適。■トルク測定範囲は20cN・m〜1000N・mまで4機種。トルクドライバ対応の小容量機種(TCC100N2-D)もあります。■ご注意:※ISO6789において当社トルクレンチチェッカ「LC3シリーズ」のように、ローディング装置が無い構造の物も「トルクレンチテスタ」と表現している様子です。ところが a)直読式トルクレンチのF型やDB型では、人間の手によって『任意の負荷を安定して発生させる』のは困難である。 b)トルクレンチ本体への『加力位置が変動』して測定値に与える影響が無視できない場合がある。など、計測条件を一定に保つのが難しいことから、東日ではLC3シリーズを校正用のテスターと区別して日常点検用の「トルクレンチチェッカー」と位置づけています。 (詳細を見る

東日 スパナ/リングヘッド付単能形トルクレンチ SP2/RSP2

東日 単能形トルクレンチの製品画像です

【2016/2/1モデルチェンジ】SPシリーズの9割近く、RSPシリーズ全機種のトルク調整が簡単・確実になりました。詳細は「SP2/RSP2/SP2-N/SP2-H」カタログをダウンロードしてご確認ください。
■単能形トルクレンチは、「同じトルク」かつ「同じ二面幅」での繰り返し締付け作業に最適なトルクレンチです。
■クリック式なので、設定トルクに達すると「カチン!」と音と感触で締め付け完了を知らせます。
■SP/SP2/SP-MHシリーズはスパナヘッド付きのクリック式の単能形トルクレンチ。
■RSP2/RSP2-MHシリーズはリングスパナ付きのクリック式単能形トルクレンチ。
■SP2-MH/RSP2-MHシリーズを大拡充しました。
■SP2-MHとRSP-MHシリーズ、SP420N、SP560Nは握る部分がローレット加工により、グローブをしたままの作業でも使い易い「メタルハンドル」です。
■豊富なシリーズラインナップで特殊品製作待ちが減少。さらに標準品なので安価で入手性に優れます。
■単能形トルクレンチは新規発注時に「カチン!」となるトルクを指定すれば【無料でトルク設定して出荷】いたします。 (詳細を見る

トルクレンチの校正啓蒙ポスター

トルクレンチの校正を身近に!東日の校正啓蒙ポスター

【トルク機器の管理者や作業者向け教育の参考資料です】
◆トルクレンチはノギスやマイクロメーターと同じ計測器です。
◆正確に測るためには、ご使用になるトルクレンチが正しい値を示していることが重要です。その為には定期的に校正を行い、正しい値と比較することが必要です。
◆校正して精度が悪い場合には、修理や調整が必要となります。
○校正啓蒙ポスターのPDFを登録しました。ダウンロードしてご活用ください。 (詳細を見る

クリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」

クリック式無線デジタルトルクレンチは、締付け作業で設定トルクに達すると「カチン!」で自動的に締付けトルクを無線伝送し、締付けトルクの管理が簡単に行えます。特長は、
【1:作業者に負担を掛けずに高度な品質管理を実現】クリック式なので今使っているQLレンチやQSP等と同じ作業性。トルクデータは「カチン!」で自動的に無線伝送します。また締付けトルクの合否判定結果はレンチの大型LEDに直ちに反映し、締付け不良品の流出を防止します。
【2:FDDはさらに信頼性の高い締付け作業が可能】FDDは「2度締め検出機能」により、回数管理のポカヨケにありがちな2度締めカウントや2度締めデータの蓄積が防止できます。
【3:小型トルクレンチにも対応】FD/FDD送信機は従来機FHD送信機より小型化し、締付けトルク2~10Nmの小型トルクレンチにも搭載できます。
【4:従来機からの更新が安価】従来機のFHD/FHDSと同じ受信機R-FHD256や設定ボックスSB-FH256が使用可能。更新が安価で行えます。(※R-FHD256のソフトウェアVerに制限があります。詳細はカタログでご確認ください。) (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

東日 デジタルトルク機器用バッテリパック BP-100-4

東日 デジタルトルク機器用バッテリパックの製品画像です

■2016/7/21に従来製品のBP-100-3からBP-100-4にモデルチェンジしました。
■AC電源の取れない場所での東日製デジタルトルク機器のご利用に。
■トルク機器を広い工場内で移動して使用する場合や屋外作業に最適です。
■電圧変動が大きかったり、電源にノイズが入る悪環境でもトルク機器で測定/校正作業が行えます。
■従来製品のBP-100-3からBP-100-4にモデルチェンジしました。
主な変更点は
連続使用時間:約24時間(※従来品のBP-100-3は約7時間。)など。
詳細は【東日デジタルトルク機器用バッテリーパックBP-100-4のホームページへ】にてご覧ください。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

【2017.03版】トルク管理の一歩先を行く「締付保証システム」

【2017.03版】トルク管理の一歩先を行く、東日の【締付保証システム】

【約150万本締付けて『締め忘れゼロ』!】※これは東日製作所の「締付け保証システム」を導入約2年半後、導入御担当者様の生の声です。

◆東日の「締付保証システム」は、様々な課題に対応すべく開発された製品や、製品単体で解決不可能な問題にも「製品の組み合わせ」や、「システム」さらには「システムの組み合わせ」で全世界で対応できます。また要求品質やコストに合わせて、お客様の製造部門のネットワークに接続するデータ管理システムの納入実績があります。 (詳細を見る

取扱会社 トルクレンチテスタのJCSS校正

株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/絶縁トルクドライバ、10倍トルク増力装置、倍力装置内蔵大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■締付け装置(多軸締付け装置など)、トルク計測システム ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売を全世界に行っています。 ■デジタルトルクレンチテスター「DOTE3シリーズ」の校正(JCSS対応校正証明書の発行、不確かさ校正証明書の発行)を2012/5/21から開始しました。

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