株式会社安田精機製作所 ロゴ株式会社安田精機製作所

最終更新日:2018-08-08 14:06:54.0

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試験機総合カタログ(ダイジェスト版)配布中!安田精機製作所20180217

基本情報試験機総合カタログ(ダイジェスト版)配布中!安田精機製作所

品質向上を実現する試験機・計測機を多数掲載の総合カタログ(ダイジェスト版)ダウンロード配信中!

※本カタログはダイジェスト版となります。完成版をご希望の方は、お気軽にお問合せくださいませ。

工業製品、自動車、電気製品など、現在、業種を問わず日々新しい製品が生み出されています。そんな時、製品の精度や耐久性などを測定し、高品質を実現するために試験機が活躍しています。


御社の品質管理・研究開発に、「YASUDA SEIKI」の独創的な物性試験機がお役に立てれば幸いでございます。

【掲載製品例】
◆プラスチック・ゴム関連試験機(ダイジェスト版に一部掲載中!)
◆電線・コード・マグネットワイヤー関連試験機(ダイジェスト版に一部掲載中!)
◆革・ビニルレザークロス関連試験機
◆紙・パルプ・段ボール・包装関連試験機
◆繊維・染色関連試験機
◆塗料・顔料・インキ関連試験機(ダイジェスト版に一部掲載中!)
◆材料試験機、その他の機器

試験機総合カタログ(ダイジェスト版) 安田精機製作所

試験機総合カタログ(ダイジェスト版) 安田精機製作所 製品画像

※本カタログはダイジェスト版となります。
完成版をご希望の方は、お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

材料試験機の安田精機製作所【ダイジェスト版総合カタログ】

工業製品、自動車、電気製品など、現在、業種を問わず日々新しい製品が生み出されています。そんな時、製品の精度や耐久性などを測定し、高品質を実現するために試験機が活躍しています。
御社の品質管理・研究開発に、「YASUDA SEIKI」の独創的な物性試験機をお役立てください。

【掲載製品例】
◆プラスチック・ゴム関連試験機
◆電線・コード・マグネットワイヤー関連試験機
◆革・ビニルレザークロス関連試験機
◆紙・パルプ・段ボール・包装関連試験機
◆繊維・染色関連試験機
◆塗料・顔料・インキ関連試験機
◆材料試験機、その他の機器
◆計測コンピュータ用ソフトウェア
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No.510 ベーカー式フィルムアプリケーター

No.510 ベーカー式フィルムアプリケーター 製品画像

塗料、顔料等の一定厚の塗膜を作製するベーカーアプリケーター

【特徴】
偏心を利用し、両側の目盛を合わせることで、任意の厚さに塗布出来ます。
(関連商品:フィルムアプリケーター ドクターブレード No.548-YKG) (詳細を見る

No.542-AB オートマチックフィルムアプリケーター

No.542-AB オートマチックフィルムアプリケーター 製品画像

塗料、顔料、インキ等の塗膜を作製する為の自動吸引式塗工機

【特徴】
一定速度で塗布しますので、むらや個人差が解消出来ます。
又、定盤には吸引孔が開けてあり、コート紙やポリエステルフィルム等にも真空状態で塗布することが出来ます。
バーコーター、アプリケーター共に使用可能です。
関連商品
オートマチックフィルムアプリケーター熱盤仕様 No.542-AB-H
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No.604 フィルムねじり試験機

No.604 フィルムねじり試験機 製品画像

プラスチックフィルムやフレキシブルプリント配線板(FPC)等のねじり強度を評価 (詳細を見る

542-AB-H オートマチックフィルムアプリケーター 熱盤仕様

542-AB-H オートマチックフィルムアプリケーター 熱盤仕様 製品画像

塗料、顔料、インキ等の塗膜を作製する為の自動吸引式塗工機です。一定速度で塗布しますので、むらや個人差が解消出来ます。又、定盤には吸引孔が開けてあり、コート紙やポリエステルフィルム等にも真空状態で塗布することが出来ます。バーコーター、アプリケーター共に使用可能です。  (詳細を見る

No.548-YKG フィルムアプリケーター(ドクターブレード)

No.548-YKG フィルムアプリケーター(ドクターブレード) 製品画像

塗料、顔料等の一定厚の塗膜を作製するアプリケーターバー

【特徴】
試験板に試料を広げ、押し付けながら手前に均等の速さで一気に引きます。
(関連商品:ベーカー式フィルムアプリケーター No.510) (詳細を見る

No.507 ウェットフィルムシックネスゲージ

No.507 ウェットフィルムシックネスゲージ 製品画像

塗料のぬれ膜厚を測定するロータリ形ウェットフィルム膜厚計 (詳細を見る

No.519 塗料描画試験機

No.519 塗料描画試験機 製品画像

描画試験法により、金属素地上のふっ素樹脂塗膜の付着性を評価する描画試験機

【特徴】
規定の荷重を掛けた鋼針により、ら線状に25回描画した時の塗膜のはく離状態を
付着力判定基準と比較します。 (詳細を見る

No.181 フィルムインパクトテスター

No.181 フィルムインパクトテスター 製品画像

プラスチックフィルム、紙等の衝撃あな開け強さを評価する衝撃試験機

【特徴】
振子の先端に取り付けられた半球状の衝撃球が、衝撃によって試験片に
穴を開けるのに必要な仕事量を目盛で直読します。
低温槽内で試験を行うL型も取り揃えております。
(低温槽付フィルムインパクトテスター No.181-L)
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フィルムインパクトテスター(低温槽付)

フィルムインパクトテスター(低温槽付) 製品画像

低温槽内で、プラスチックフィルム、紙等の衝撃あな開け強さを評価する衝撃試験機です。振子の先端に取り付けられた半球状の衝撃球が、衝撃によって試験片に穴を開けるのに必要な仕事量を目盛で直読します。
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No.213 JISヒートシーラー

No.213 JISヒートシーラー 製品画像

IS規格に基づいて、セロハン、プラスチックフィルム等のヒートシール強さを
評価する為のヒートシール装置

【特徴】
実荷重による加圧方式により正確な加圧が可能です。

関連商品:YSSヒートシーラー No.212
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No.212 YSSヒートシーラー

No.212 YSSヒートシーラー 製品画像

セロハン、プラスチックフィルム等の熱接着強さを評価する為に、熱接着条件(温度、圧力、時間)を任意に設定してヒートシールする平面形熱接着試験機です。エアーシリンダーにより加圧しますので、作業性にも優れています。

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No.548-CKG たれ試験器(サグテスター)

No.548-CKG たれ試験器(サグテスター) 製品画像

塗料のたるみ性を評価するタレ試験器

【特徴】
試験板に厚さの異なる5本の塗膜を作製し、直ちに塗膜の厚い方を下に
軌道線が水平になるように試験板を鉛直に保持し、塗料の流れ(たるみ)の
状態を調べます。
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No.549 ノーピックアップタイムテスター

No.549 ノーピックアップタイムテスター 製品画像

路面表示用塗料の乾燥性及びタイヤ付着性を評価する試験用ロール

【特徴】
塗面をロールの質量以外の力が加わらないよう1秒で転がし、
タイヤに塗膜が付着しているかを目視で調べます。 (詳細を見る

No.551 クロスカット剥離試験機

No.551 クロスカット剥離試験機 製品画像

クロスカット法により、塗膜の付着性を評価するクロスカット試験機

【特徴】
塗膜を貫通して素地面に達する切り傷を、碁盤目状に付けた時の表面の状態を
観察し、分類表により評価します。
一定条件で切り込みますので、手動で行うより正確な試験が行えます。
(関連商品:自動クロスカット剥離試験機 No.551-AUTO)
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No.551-AUTO クロスカット剥離試験機(自動)

No.551-AUTO クロスカット剥離試験機(自動) 製品画像

碁盤目法により、塗膜の付着性を評価する碁盤目試験機を自動化

【特徴】
塗膜を貫通して素地面に達する切り傷を、碁盤目状に付けた時の表面の状態を
観察し、分類表により評価します。
一定条件で切り込みますので、手動で行うより正確な試験が行えます。
(関連商品:クロスカット剥離試験機 No.551) (詳細を見る

No.552 ガードナー式ウォッシャビリティテスター

No.552 ガードナー式ウォッシャビリティテスター 製品画像

塗膜の耐洗浄性及び耐湿潤摩耗性を評価する洗浄試験機(湿潤摩耗試験装置)

【特徴】
塗面を規定のブラシ又は、研磨パッドを往復運動させながらこすり、
塗膜の破れ・摩滅による素地の露出の有無や塗膜質量の損失量を調べます。 (詳細を見る

No.553 鉛筆引っかき硬度試験機

No.553 鉛筆引っかき硬度試験機 製品画像

試験機法により、塗膜の引っかき硬度を評価する鉛筆引っかき試験機

【特徴】
塗面を45°の角度で引っかき、塗膜の破れやすり傷が認められない
最も硬い鉛筆の濃度記号を鉛筆引っかき値とします。
又、化粧板のクレメンス形引っかき硬さ試験やエナメル線の耐溶剤性の
評価にも用いられます。
関連商品
鉛筆引っかき硬度試験機(電動) No.553-M
鉛筆引っかき硬度試験機(手押し) No.553-S (詳細を見る

No.553-S 鉛筆引っかき硬度試験機(手押し)

No.553-S 鉛筆引っかき硬度試験機(手押し) 製品画像

鉛筆法により、塗膜の引っかき硬度を簡単に測定する手押し式鉛筆硬度試験機

【特徴】
塗面に対して45°に取り付けられた鉛筆の先に、750gの荷重が
掛かるようになっています。
関連商品
鉛筆引っかき硬度試験機 No.553
鉛筆引っかき硬度試験機(電動) No.553-M
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No.558 かさ比重測定器

No.558 かさ比重測定器 製品画像

静止法により、顔料等の粉粒体の見掛け密度(かさ比重 g/ml)
又は、見掛け比容(かさ ml/g)を測定するカサ測定器

【特徴】
ふるい、漏斗、受器で構成されています。
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No.183-BT ボールタックテスター

No.183-BT ボールタックテスター 製品画像

粘着テープの粘着性を簡易的に評価する傾斜式ボールタック試験機
【特徴】
傾斜板の上にボールを転がし、測定部の範囲に停止する最大のボールを
見いだします。 (詳細を見る

No.338 オートマチックK.B.B.サイズ度試験機

No.338 オートマチックK.B.B.サイズ度試験機 製品画像

紙及び板紙のK.B.B.サイズ度(耐水度)を測定する試験機
【特徴】
一対の異種金属に試験片を挟み、一定濃度の電解質溶液で試料表面を
浸した場合に、液の浸透が進むにつれて発生する起電力によって、
電流が流れるまでの時間を自動的に測定します。
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No.412 ショッパー形検ねん器

No.412 ショッパー形検ねん器 製品画像

紡績糸の撚り数及びより縮み率測定を測定するショッパー形検ねん器
【特徴】
試料に一定の荷重を加え、単繊維又は単糸が平行になるまで解ねんし、
その時の撚り数及びより縮め率を測定します。 (詳細を見る

No.455 織布45°燃焼性試験機

No.455 織布45°燃焼性試験機 製品画像

繊維製品(カーテン及び幕類)の燃焼性を評価する燃焼試験機
【特徴】
A-1法(45°ミクロバーナ法)及びA-2法(45°メッケルバーナ法)は燃焼の
広がりの程度(燃焼面積及び燃焼長さ)、残炎及び残じん時間を測定します。又、D法(接炎試験)は、加熱によって溶融し、燃焼しつくすまでの
接炎回数を測定します。 (詳細を見る

No.515 針入度試験機

No.515 針入度試験機 製品画像

石油アスファルトの針入度試験(規定の針が100gの荷重で5秒間に
試料中に進入した距離を測定)をする針入度計
【特徴】
針を円すいコーンに取替え、グリースのちょう度試験も行えます。 (詳細を見る

No.516 エリクセン塗膜強度試験機(手動)

No.516 エリクセン塗膜強度試験機(手動) 製品画像

塗膜の耐カッピング性を評価するカッピング試験装置
【特徴】
試験片を保持リングとダイスの間に固定し、塗膜がパンチの押し込みによって、
部分変形を受けた場合の割れ及び金属基板からのはがれに対する抵抗性を、
押し込み量より測定しエリクセン値とします。
(関連商品:エリクセン塗膜強度試験機(電動) No.516-M)
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No.101-H テーバー式アブレーションテスター

No.101-H テーバー式アブレーションテスター 製品画像

摩耗輪による平面材料の耐摩耗性を評価するテーバー摩耗試験機(テーバー形アブレーザー)です。

※詳しい詳細はHPにてご覧頂けます。 (詳細を見る

No.119-L デマチャ屈曲試験機(低温槽付)

No.119-L デマチャ屈曲試験機(低温槽付) 製品画像

低温槽内で、加硫ゴム及び熱可塑性ゴムに繰り返し屈曲変形を与えて、屈曲き裂発生試験及び屈曲き裂成長試験を行うデマッチャ屈曲試験機です。試験片を平行に配置された上下チャックに固定し、同一平面上を往復運動させて屈曲します。
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No.579 バーコーター

No.579 バーコーター 製品画像

塗料、顔料等の一定厚の塗膜を作製するワイヤーバー(コーティングロッド)です。試験板に試料を帯状に広げ、回転させずに手前に均等な速さで引きます。紙、フィルム、金属箔等の比較的たわみ易い材料や広い面積に塗布するのに適しています。 (詳細を見る

No.527/547 粒度測定器(グラインドメーター)

No.527/547 粒度測定器(グラインドメーター) 製品画像

塗料、ワニス、顔料の分散度及び平版インキの練和度を判定するつぶゲージ(グラインドゲージ)です。溝の深い位置から浅い方向へ、スクレーパーを押し付けたまま均等の速さで引き動かし、密集した粒が現れ始めた目盛を読み取ります。 (詳細を見る

No.553-M 鉛筆引っかき硬度試験機(電動)

No.553-M 鉛筆引っかき硬度試験機(電動) 製品画像

試験機法により、塗膜の引っかき硬さを評価する鉛筆引掻硬度試験機です
。塗膜の硬さを規定の鉛筆を用いて評価します。
塗面を45°の角度で引っかき、塗膜の破れやすり傷が認められない最も硬い鉛筆の濃度記号を鉛筆引っかき値とします。
又、化粧板のクレメンス形引掻硬さ試験やエナメル線の耐溶剤性の評価にも用いられます。

※詳細はPDFをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。 (詳細を見る

No.473 ICI形メーススナッグテスター

No.473 ICI形メーススナッグテスター 製品画像

ICI形メース試験機法により、織物及び編み物のスナッグ試験を行うICI形試験機です。くぎを植えたメース(スパイクボール)で、回転シリンダーに巻き付けた試験片を引っかけながら100回転させ、表面の状態をスナッグ判定標準写真と比較判定します。 (詳細を見る

No.197-L フレキシオメーター(低温槽付)

No.197-L フレキシオメーター(低温槽付) 製品画像

低温槽内で、靴用甲革及びその他の薄物革の耐屈曲性を評価するフレキシオ屈曲性試験機です。試験片を2つ折りにしてチャックに固定し、22.5°の角度で規定回数、屈曲した後、革の表裏に生じた損傷を基準表により判定します。
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No.275 ウィリアムス摩耗試験機

No.275 ウィリアムス摩耗試験機 製品画像

加硫ゴム及び熱可塑性ゴムの耐摩耗性を評価するウィリアムス摩耗試験機です。垂直に立てた回転する研磨輪の平面に、水平のアームに固定された2個の平板状試験片を一定荷重で押し付けて摩耗し、摩耗体積を求めます。主にタイヤや靴底等に用いられます。
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No.271 NBSゴム摩耗試験機

No.271 NBSゴム摩耗試験機 製品画像

加硫ゴム及び熱可塑性ゴムの耐摩耗性を評価するNBS摩耗試験機です。回転ドラムに巻き付けた研磨紙上に、試験片を一定荷重で押し付けて摩耗し、試験片の厚みが2.54mm(0.1inch)当たりの摩耗抵抗をドラムの回転数より測定します。主に靴底等に用いられます。 (詳細を見る

No.270 ロスフレキシングテスター

No.270 ロスフレキシングテスター 製品画像

ゴムの屈曲によるクラックの成長を観察し、耐久性を評価する屈曲試験機です。主に靴底等の試験片を、一端から約62mmの箇所に2.5mmのクラックを開け、90°に屈曲させて、クラックが最大500%になるまで100%毎の屈曲回数を測定します。低温槽内で試験を行うLFR型も取り揃えております。  (詳細を見る

No.156-AUTO マロン機械的安定度試験機(自動)

No.156-AUTO マロン機械的安定度試験機(自動) 製品画像

機械的安定性測定装置(マロン試験機)を自動化したものです。荷重方式は実荷重式で、スタートボタンを押すと自動で回転円板が下降し、任意の時間後、自動で回転を停止します。切換スイッチにより、ハンドルによる加圧も出来ます。


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No.162-S5 5連式スリップテスター

No.162-S5 5連式スリップテスター 製品画像

傾斜方法により、プラスチックフィルム、紙等の摩擦係数を測定する滑り傾斜角測定装置です。一度に5ヶの静摩擦係数の測定が可能でLCD表示及びプリントアウトします。5ヶの平均値算出機能も備えています。  (詳細を見る

No.162-OY O・Yプルスリップテスター

No.162-OY O・Yプルスリップテスター 製品画像

床材の滑り性を評価する滑り試験機(O-Y・PSM)です。試験片上にある滑り片を、試験片に接触させた瞬間に規定の荷重速度で18°斜め上方へ引っ張り、その時に得られる最大引張荷重を測定し、滑り抵抗係数(C.S.R)を算出します。 (詳細を見る

No.428 学振形摩耗試験機(摩擦試験機II形)

No.428 学振形摩耗試験機(摩擦試験機II形) 製品画像

繊維製品、革、ゴム・プラスチック引布等の摩擦に対する染色堅ろう度を評価する学振形摩擦試験機です。曲面上の試験片と摩擦子に固定された白綿布を互いに往復摩擦し、白綿布の着色の程度をグレースケールにより判定します。又、板紙、インキ等の耐摩耗強さ、耐摩擦性の評価等、幅広く試験が行えます。 (詳細を見る

No.252-UL-94 プラスチック燃焼性試験機

No.252-UL-94 プラスチック燃焼性試験機 製品画像

プラスチックの耐燃性を評価するもので、垂直燃焼試験(V)又は、水平燃焼試験(HB)を行います。バーナーの移動は外部レバーにより簡単に操作出来ます。 (詳細を見る

No.105 ウィリアムスプラストメーター

No.105 ウィリアムスプラストメーター 製品画像

シリコーンゴムの可塑度を測定する平行板可塑度計

【特徴】
試験片を平行板間に置き、規定の荷重を一定時間掛けた後、試験片の厚さを
読み取り、この数値を100倍し、可塑度とします。

関連商品:ウィリアムスプラストメーター(自動) No.105-AUTO (詳細を見る

No.214 酸素指数燃焼性試験機

No.214 酸素指数燃焼性試験機 製品画像

プラスチック、ゴムの酸素指数による燃焼性を評価する酸素指数方式燃焼性試験機です。燃焼コラム内に垂直に支持された小試験片が有炎燃焼を維持出来る酸素と窒素の混合ガスの最小酸素濃度(酸素指数)を測定します。
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No.189-PNA/PNCA 自動ノッチ加工機

No.189-PNA/PNCA  自動ノッチ加工機 製品画像

ノッチングマシンを自動化したものです。クランプの電動送り機能を標準装備し、その他各種オプションを選択出来ます。カッター回転速度、送り速度を変更することで、試験片によって、最適な条件で加工することも可能です。 (詳細を見る

No.115 ショッパー形試料打抜器

No.115 ショッパー形試料打抜器 製品画像

軟質プラスチック、ゴムシート等の試験片を採取する試験片打抜器

【特徴】
打抜カッターはダンベル状、リング状、アングル状等、
豊富に取り揃えております。
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No.105-AUTO ウィリアムスプラストメーター(自動)

No.105-AUTO ウィリアムスプラストメーター(自動) 製品画像

シリコーンゴムの可塑度を測定する平行板可塑度計を自動化

【特徴】
時間と共に変化する試験片の厚さをグラフ化し、PC上に表示します。

関連商品:ウィリアムスプラストメーター No.105
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No.191-TM/WM テストミキシングロール

No.191-TM/WM テストミキシングロール 製品画像

ゴム、プラスチックのテスト用練りロール機(試験用素練ロール機)です。主に研究室で使用出来るよう、機体はコンパクトに設計しております。又、非常時の各種停止機能を装備し、安全性にも優れています。加熱方法は、電気加熱式及び蒸気加熱式が選択出来ます。

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No.189-PFA 自動試料成型機

No.189-PFA 自動試料成型機 製品画像

硬質プラスチックシートからダンベル状や短冊状等の試験片を自動で切削成型する試験片作成機です。2個のスパイラルカッターの間を通過させて切削成型します。カッター回転速度、カッター押圧、送り速度を変更することで、試験片によって、最適な条件で加工出来ます。 (詳細を見る

No.153-GTR ゲルタイムテスター(トルクメーター式)

No.153-GTR ゲルタイムテスター(トルクメーター式) 製品画像

回転トルク検出方式により、熱硬化性樹脂のゲル化の過程における微少なトルク変化を連続記録します。  (詳細を見る

No.153 ゲルタイムテスター(マグネット式)

No.153 ゲルタイムテスター(マグネット式) 製品画像

熱硬化性樹脂のゲル化時間を簡単に測定するゲル化試験機です。試料を入れた試験管の中でローターを回転させ、ゲル化が進み一定のトルクが掛かると磁気カップリング機構によりローターが落ち、タイマーが止まります。


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No.276 ヒートシールテスター

No.276 ヒートシールテスター 製品画像

セロハン、プラスチックフィルム等をヒートシールする際の最適温度を測定する熱傾斜試験機です。 5個の熱盤に温度傾斜をつけ、同一条件(圧力、時間)でヒートシールし、各温度における熱接着強さを評価します。 (詳細を見る

No.189-PAL プラスチック試料作製機

No.189-PAL プラスチック試料作製機 製品画像

硬質プラスチックシートからダンベル状や短冊状等の試験片を手動で
切削成型し、更にノッチ加工をする試験片作製機
【特徴】
1台で試験片作製の3行程を全て行える万能機種です。
(関連商品:自動試料成型機 No.189-PFA) (詳細を見る

No.567 RCI形ドライングタイムレコーダー

No.567 RCI形ドライングタイムレコーダー 製品画像

塗料の乾燥時間を測定するRCI形乾燥時間測定器

【特徴】
ガラス板に塗布した塗膜上を、任意の時間をかけて鋼針で引っかき、
その軌道を観察して乾燥時間を測定します。 (詳細を見る

No.546 オートマチックフーバーマーラー

No.546 オートマチックフーバーマーラー 製品画像

フーバー式マラー法により、2枚のすりガラス製円盤の間で顔料を
ビヒクルと練り合わせ、分散させるフーバー式マラー

【特徴】
分散後、グラインドメーター(粒度測定器)を用いて分散性を調べます。
(関連商品:粒度測定器 グラインドメーター、グラインドゲージNo.527/547)
 (詳細を見る

No.541 ガードナー式落砂摩耗試験機

No.541 ガードナー式落砂摩耗試験機 製品画像

塗装やメッキ等の表面処理された皮膜の耐摩耗性を評価する砂落し摩耗試験装置

【特徴】
標準砂を、45°に取り付けられた試験片表面に規定の高さより落下させ、
皮膜が削り取られ、素地が露出するまでの時間及び使用した砂の量を測定します。 (詳細を見る

No.536 比重カップ

No.536 比重カップ 製品画像

比重カップ法により、液状塗料、接着剤等の
密度(比重)を測定する為の定容量カップ(金属製比重瓶)

【特徴】
密度は規定温度で測定し、g/mlで表します (詳細を見る

No.528 サウザランド形ラブテスター

No.528 サウザランド形ラブテスター 製品画像

平版インキの耐摩擦性、色移り性及び紙のケバ立ちを評価する
S形摩擦試験機(サザランド型インクラボテスター)

【特徴】
摺動子に摩擦用紙を取り付けて、試験片上を円弧状に水平往復運動させ、
摩擦面を肉眼で観察します。 (詳細を見る

No.524 印刷インキ乾燥試験機

No.524 印刷インキ乾燥試験機 製品画像

平版インキの乾燥性を評価するC型乾燥試験機

【特徴】
一定速度で回転するドラムの円周上に、展色用紙と当て紙を重ねて巻き付け、
この上に一定荷重の押し圧歯車を移動させ、当て紙に移る押し跡より試料の
乾燥時間、裏移りの状態等を測定します。 (詳細を見る

No.522 ザーンビスコシティカップ

No.522 ザーンビスコシティカップ 製品画像

現場で塗料の粘度を簡単に測定、調整するザーンカップ

【特徴】
オリフィスからの流下時間より測定します。
(関連商品:フローカップ No.505)
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No.516-M エリクセン塗膜強度試験機(電動)

No.516-M エリクセン塗膜強度試験機(電動) 製品画像

塗膜のエリクセン値を測定するエリクセン試験機

【特徴】
試験片を保持リングとダイスの間に固定し、塗膜がパンチの押し込みによって、
部分変形を受けた場合の割れ及び金属基板からのはがれに対する抵抗性を、
押し込み量より測定しエリクセン値とします。
(関連商品:エリクセン塗膜強度試験機(手動) No.516)
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No.514 塗膜屈曲試験器

No.514 塗膜屈曲試験器 製品画像

円筒形マンドレル法により、塗料、ワニス等の塗膜の耐屈曲性を評価する
折り曲げ試験装置

【特徴】
試験板を塗装面が外側になるように、1〜2秒をかけて180°折り曲げ、
塗膜の割れ及び金属基板からのはがれの抵抗性を確認します。
(関連商品:ガードナー式マンドレル屈曲試験器 No.550)
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No.506-PCM 自動平行板粘度測定装置

No.506-PCM 自動平行板粘度測定装置 製品画像

平行板粘度計を自動化

【特徴】
カメラにより試料の拡大寸法をインプットし、経過時間との関係を
ソフトウェア上でデータ処理します
(関連商品:平行板粘度計 スプレッドメーター No.506)
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No.505 フローカップ

No.505 フローカップ 製品画像

塗料の流動性評価の為、フローカップ法により、粘度を簡単に測定する粘度計

【特徴】
オリフィスからの流下時間より測定します。
カップは流下時間が30〜100秒の間になるように選定します。
旧JIS規格準拠のフォードカップNo.4も製作致します。
(関連商品:ザーンビスコシティカップ No.522) (詳細を見る

No.476 カンチレバー形柔軟度試験機

No.476 カンチレバー形柔軟度試験機 製品画像

45°カンチレバー法により、織物の剛軟性を評価するカンチレバー形試験機

【特徴】
一端が45°の傾斜を持つ水平台の上に試験片を置き、斜面の方向に滑らせて
試験片の一端が斜面に接した時の他端の位置を、スケールにより読み取ります。 (詳細を見る

No.453 ICI形ピリングテスター

No.453 ICI形ピリングテスター 製品画像

ICI形ピリング試験機法により、織物及び編み物のピリング試験を行う
ICI形試験機

【特徴】
コルク板を内張りした回転箱に、試験片を巻き付けた特殊ゴム管を4個入れて、
規定の回転速度で規定時間回転させ、ピリングの発生程度を試験片と
ピリング判定標準写真を並べて比較判定します。 (詳細を見る

No.445 織布エルメンドルフ形引裂度試験機

No.445 織布エルメンドルフ形引裂度試験機 製品画像

ペンジュラム法により、織物、ゴム・プラスチック引布等の引裂強さを評価する
ペンジュラム形試験機

【特徴】
扇形の振子を一定の高さより振り下ろして、あらかじめ切れ目を入れた試験片を
引き裂くのに要した力を目盛で直読します。 (詳細を見る

No.440-S MVSS燃焼性試験機

No.440-S MVSS燃焼性試験機 製品画像

自動車、農業用トラクタ・機械装置等の内装材料の燃焼性を評価する
MVSS燃焼試験機

【特徴】
試験片をU字形の取付具に水平に固定し、試験片の自由端末を15秒間規定の
炎にさらし、燃焼速度を測定します。 (詳細を見る

No.433 スコット形耐揉摩耗試験機

No.433 スコット形耐揉摩耗試験機 製品画像

スコット形法により、織物、ゴム・プラスチック引布等のもみ試験を行う
スコット形試験機

【特徴】
2つのチャックに固定された試験片を、一定の押圧荷重で往復摩擦し、
試験片の幅が10〜15mm切れた時の回数を測定し、折目摩耗強さを評価します。
荷重方法は、試験片の伸びによって、スプリング式とデッドウェイト式が
選択出来ます。 (詳細を見る

No.429 オルゼン形剛性度試験機(軽荷重式)

No.429 オルゼン形剛性度試験機(軽荷重式) 製品画像

ベンディング法により、主として硬めの織物の曲げ反発性を評価する
オルゼン形試験機(オルゼン式ステフネステスター)

【特徴】
試験片の一端をチャックに固定し、所定の偏位角度に屈曲した時に、
他端に加わる曲げモーメントを求めます。
【特徴】
試験片の一端をチャックに固定し、所定の偏位角度に屈曲した時に、
他端に加わる曲げモーメントを求めます。 (詳細を見る

No.416 クロックメーター(摩擦試験機1形)

No.416 クロックメーター(摩擦試験機1形) 製品画像

繊維製品、革、ゴム・プラスチック引布等の摩擦に対する染色堅ろう度を
評価するクロックメータ形摩擦試験機

【特徴】
平面上の試験片と摩擦子に固定した白綿布を互いに往復摩擦し、
白綿布の着色の程度をグレースケールにより判定します。 (詳細を見る

No.409 織布耐水度試験機

No.409 織布耐水度試験機 製品画像

繊維製品の耐水度試験(静水圧法)のA法(低水圧法)を行う耐水度試験装置

【特徴】
試験片をクランプに締め付け、一定速度で水位を上昇させ、
試験片の裏側に3ヶ所から出た時の水位を測定します。
又、一定水圧法、漏水法による測定も出来ます。 (詳細を見る

No.402 スプレーテスター

No.402 スプレーテスター 製品画像

繊維製品、ゴム・プラスチック引布等のはっ水度試験(スプレー試験)を
行う撥水試験装置

【特徴】
高さ150mmに取り付けられたスプレーノズルより、45°に固定された試験片に
水を散布し、湿潤状態の比較見本と比較して評価します。
 (詳細を見る

No.401 透湿カップ(繊維用)

No.401 透湿カップ(繊維用) 製品画像

塩化カルシウム法(A-1法)により、繊維製品の透湿度を評価する
ネジ締付式カップ

【特徴】
規定の温湿度条件下で、一定時間に単位面積の膜状物質を通過する水蒸気の
質量を透湿度とします。

関連商品: 透湿カップ No.318
      透湿度試験用恒温恒湿槽 No.367
 (詳細を見る

No.371-S 段ボール容器圧縮試験機

No.371-S 段ボール容器圧縮試験機 製品画像

包装貨物及び容器の圧縮試験を行う圧縮試験機

【特徴】
特に物流過程において、包装貨物が下積みになった時の圧縮強さを
評価するのに適しています。 (詳細を見る

No.368 インターナルボンドテスター

No.368 インターナルボンドテスター 製品画像

紙及び板紙の内部結合強さを評価する内部結合試験機

【特徴】
試料接着板に、両面にテープを貼った試験片を貼り、その上に貼り付けた
L形金具にハンマーで衝撃を与え、試験片がL形金具共はく離した時の
仕事量を目盛で直読します。 (詳細を見る

No.367 透湿度試験用恒温恒湿槽

No.367 透湿度試験用恒温恒湿槽 製品画像

プラスチックフィルム、加工紙等の防湿包装材料及び革、塗膜、繊維製品等の
透湿度試験(カップ法)を行う際に、一定の温湿度条件で試験を行う為の
恒温恒湿槽

関連商品:透湿カップ No.318
     透湿カップ(繊維用) No.401
 (詳細を見る

No.360 カールサイズテスター

No.360 カールサイズテスター 製品画像

紙のカール度及びサイズ度を評価するカール試験器

【特徴】
紙の片面を濡らし、生ずる最大のそり或いは、
そりが最大に達するまでの時間を測定します。
主に印刷用紙に用いられます。 (詳細を見る

No.355 両刃式試料打抜器

No.355 両刃式試料打抜器 製品画像

板紙のリングクラッシュ試験用の試験片を正確に採取する試験片打抜器

【特徴】
レバーを下ろすだけで簡単に打ち抜くことが出来ます。
(関連商品:リングクラッシュテスター No.316) (詳細を見る

No.353 簡易試料裁断器

No.353  簡易試料裁断器 製品画像

紙及び板紙、プラスチックフィルム等の引張試験用の試験片を正確に採取する
試験片裁断器

【特徴】
溝に合わせて裁断します。
 (詳細を見る

No.352 ガーレー式吸水度試験器(コッブ法)

No.352 ガーレー式吸水度試験器(コッブ法) 製品画像

コッブ法により、非吸水性の紙及び板紙の吸水度を評価する
ガーレ式コブサイズ度測定器

【特徴】
試験片の片面が、一定時間水に接触する場合の単位面積当たりに
吸収された水の質量を吸水度(コッブ値)とします。 (詳細を見る

No.349 テープ圧着ローラー(手動)

No.349  テープ圧着ローラー(手動) 製品画像

粘着テープ、粘着シートの粘着力を評価する為に、一定の条件で、
試験片を試験板に圧着するテープ圧着ロール機

【特徴】
圧着する際、ローラーの質量だけが試験片に掛かるようになっています。 (詳細を見る

No.342 クラーク形柔軟度試験機

No.342 クラーク形柔軟度試験機 製品画像

クラーク法により、紙、プラスチックフィルム、織物等のこわさ(剛軟性)を
評価するクラークこわさ試験機(クラーク式ステフネステスター)

【特徴】
試験片を2 本のロールに挟み、左右に回転させて自重によって
倒れる角度(臨界回転角)が90°になった時の張出し長さ(臨界長さ)を
測定し、こわさを算出します。 (詳細を見る

No.330 パルプふるい分け試験機

No.330 パルプふるい分け試験機 製品画像

製紙用パルプの繊維長分布を評価する篩分試験機

【特徴】
4個の槽にメッシュの異なる金網を備え、一定速度で水を注水し、
撹拌しながらふるい分けをします。
その後、各々の槽のパルプの絶乾質量を測定し、ふるい分け度を算出します。 (詳細を見る

No.325 ショッパー・リグラー形こう解度試験機

No.325 ショッパー・リグラー形こう解度試験機 製品画像

パルプのろ水度(水切れ程度)を評価するショッパーろ水度試験器

【特徴】
こう解した一定容量の原料を金網を通じてろ過させ、側管から出た排出量を
読み取り、ショッパーろ水度を算出します。
試料の流下は、円すい弁を上方に持ち上げて行います。
 (詳細を見る

No.324 カナディアン スタンダード フリーネステスター

No.324 カナディアン スタンダード フリーネステスター 製品画像

パルプのろ水度(水切れ程度)を評価するカナダ標準ろ水度試験器

【特徴】
こう解した一定容量の原料を金網を通じてろ過させ、
側管から出た排出量を読み取ります。
補正表により、標準濃度0.3%、標準温度20℃の値に補正し、
カナダ標準ろ水度とします。
試料の流下は、空気コックを開いて行います。 (詳細を見る

No.323-AUTO ガーレー式デンソメーター(自動)

No.323-AUTO ガーレー式デンソメーター(自動) 製品画像

ガーレー試験機法により、紙及び板紙、毛織物等の透気度を評価する
ガーレ形通気性試験機

【特徴】
内筒の重さによって空気が圧縮され、一定量の空気が締付板に固定された
試験片を通り抜けるのに要した時間を測定します。
測定方法は、ストップウォッチによる手動式とデジタルタイマーによる
自動式が選択出来ます。
(関連商品:ガーレー式デンソメーター No.323)
 (詳細を見る

No.323 ガーレー式デンソメーター

No.323 ガーレー式デンソメーター 製品画像

ガーレー試験機法により、紙及び板紙の透気度及び毛織物等の通気性を
評価するガーレ形試験機

【特徴】
内筒の重さによって空気が圧縮され、一定量の空気が締付板に固定された
試験片を通り抜けるのに要した時間を測定します。
測定方法は、ストップウォッチによる手動式とデジタルタイマーによる
自動式が選択出来ます。
(関連商品:ガーレー式デンソメーター(自動) No.323-AUTO)
 (詳細を見る

No.318 透湿カップ

No.318 透湿カップ 製品画像

カップ法により、プラスチックフィルム、加工紙等の防湿包装材料及び革、
塗膜等の透湿度(水蒸気透過度)を評価する透湿度試験機

【特徴】
規定の温湿度条件下で、一定時間に単位面積の膜状物質を通過する
水蒸気の質量を透湿度とします。
(関連商品:透湿度試験用恒温恒湿槽 No.367)
(関連商品: 透湿カップ・繊維用 No.401) (詳細を見る

No.316 リングクラッシュテスター

No.316 リングクラッシュテスター 製品画像

リングクラッシュ法により、板紙を一定の輪にして、
その軸方向へ荷重を加えた時の圧縮強さを評価する圧縮試験機

【特徴】
オプションで治具を交換することにより、段ボールの接着力試験や
平面圧縮試験及び垂直圧縮試験も行えます。
(関連商品:両刃式試料打抜器 No.355) (詳細を見る

No.140-SAS セミオートマチックキャピラリーレオメーター

No.140-SAS セミオートマチックキャピラリーレオメーター 製品画像

溶融プラスチックの成型加工時における流れ特性を評価するキャピログラフ

【特徴】
一定温度のシリンダー内の溶融試料を、ピストンによりキャピラリーダイから
押し出し、その時のせん断速度とせん断応力を検出し、溶融粘度を測定します。
清掃機構を備え、1サイクル自動で試験が行えます。
試料の最大荷重によって、軽荷重式及び重荷重式が選択出来ます。
 (詳細を見る

No.315 エルメンドルフ形引裂度試験機

No.315 エルメンドルフ形引裂度試験機 製品画像

エルメンドルフ引裂法により、紙及び板紙、プラスチックフィルム等の
引裂強さを評価するエルメンドルフ引裂試験機

【特徴】
扇形の振子を一定の高さより振り下ろして、あらかじめ切れ目を入れた試験片を
引き裂くのに要した力を読み取り、引裂強さを算出します。
荷重式、軽荷重式も選択出来ます。 (詳細を見る

No.119-L-VR デマチャ屈曲き裂試験機(低温槽付)

No.119-L-VR デマチャ屈曲き裂試験機(低温槽付) 製品画像

低温槽内で、加硫ゴム及び熱可塑性ゴムに繰り返し屈曲変形を与えて、屈曲き裂発生試験及び屈曲き裂成長試験を行うデマッチャ屈曲試験機です。
(画像破断検出機能付) (詳細を見る

No.312 テーバー式ステフネステスター

No.312 テーバー式ステフネステスター 製品画像

荷重曲げ方法により、板紙のこわさを評価するテーバーこわさ試験機

【特徴】
試験片の一端をつかみ、片持ちばりを構成させて一定速度で15°曲げ、
50mmの荷重長になった時の試験片を曲げるのに要する曲げモーメントを求めます。 (詳細を見る

No.311 ガーレー式柔軟度試験機

No.311 ガーレー式柔軟度試験機 製品画像

ガーレ法により、主として硬めの紙、プラスチックフィルム、
織物等のこわさ(曲げ反発性)を評価をする
ガーレ-こわさ試験機(ガーレー式ステフネステスター)

【特徴】
試験片を可動アームのチャックに取り付け、左右に規定の速さで回転させて、
試験片下端が振子から離れた時の目盛を読み取り、剛軟度を算出します。 (詳細を見る

No.310 クレム吸水度試験器

No.310 クレム吸水度試験器 製品画像

クレム法により、吸水性の大きい紙及び板紙の吸水度を評価する
クレム吸水度測定装置

【特徴】
試験片の下端を垂直に水の中に浸せきし、毛細現象によって、10分間に水が
上昇した高さを読み取ります。
繊維製品の吸水性試験のバイレック法にも準拠しております。 (詳細を見る

No.309 フェンチェル伸縮度試験機

No.309 フェンチェル伸縮度試験機 製品画像

紙及び板紙を水中に浸した時の伸縮性を測定するフェンチェル試験機

【特徴】
試験片を上下チャックに固定し、滑車を経て張力を掛け、水中に
一定時間放置した時の伸縮を、差動トランスで読み取りデジタル表示します。 (詳細を見る

No.308 ショッパー形耐折度試験機

No.308 ショッパー形耐折度試験機 製品画像

ショッパー形試験機法により、紙及び板紙、プラスチックフィルム等の
耐折強さを評価するショッパー形試験機

【特徴】
長辺方向に張力を掛けた試験片に対して、垂直方向に折畳み刃により規定の
速さで折り曲げ、切断するまでの往復折曲げ回数から耐折強さを算出します。 (詳細を見る

No.240 爪先剥離試験機

No.240 爪先剥離試験機 製品画像

革靴の表底はく離試験を行う表底はく離試験機

【特徴】
靴のこば面がほぼ水平になるように高さ調節し、つま先をはく離爪に押し当て、
かかと部を下に押し、こじって目盛を読み取ります。 (詳細を見る

No.236 革の銀面割れ試験機

No.236 革の銀面割れ試験機 製品画像

靴用甲革及びその他の薄物革の銀面割れ試験を行う鋼球破裂試験機

【特徴】
試験片の全周端をクランプに固定し、鋼球により中心部を肉面から押し出して、
銀面に割れが生じた時の荷重及び高さを読み取ります。 (詳細を見る

No.202 皮革収縮温度測定機

No.202 皮革収縮温度測定機 製品画像

革の液中熱収縮温度を測定する液中加熱収縮温度測定装置

【特徴】
試験片を上下チャックに固定し、規定の荷重を掛けて水中に浸します。
水温を一定の速さで上昇させ、収縮が開始した時の温度を読み取ります。 (詳細を見る

No.201-R ビニルレザークロス耐寒試験機(冷凍機付)

No.201-R ビニルレザークロス耐寒試験機(冷凍機付) 製品画像

ビニルレザークロス、プラスチック・ゴム引布等の耐寒試験を行う耐寒試験機

【特徴】
低温槽中のアンビルに試験片を取り付けてから5分後に、落下体を落下させて、
ひび割れの有無を調べます。
冷却方法は、ドライアイス式と冷凍機式が選択出来ます。
(関連商品:ビニルレザークロス耐寒試験機 No.201)
 (詳細を見る

No.201 ビニルレザークロス耐寒試験機

No.201 ビニルレザークロス耐寒試験機 製品画像

ビニルレザークロス、プラスチック・ゴム引布等の耐寒試験を行う耐寒試験装置

【特徴】
低温槽中のアンビルに試験片を取り付けてから5分後に、落下体を落下させて、
ひび割れの有無を調べます。
冷却方法は、ドライアイス式と冷凍機式が選択出来ます。
(関連商品:ビニルレザークロス耐寒試験機 冷凍機付 No.201-R) (詳細を見る

No.197 フレキシオメーター

No.197 フレキシオメーター 製品画像

靴用甲革及びその他の薄物革の耐屈曲性を評価する耐屈曲性試験機

【特徴】
試験片を2つ折りにしてチャックに固定し、22.5°の角度で規定回数、
屈曲した後、革の表裏に生じた損傷を基準表により判定します。
低温槽内で試験を行うLFR型も取り揃えております。
(低温槽付フレキシオメーター No.197-L)
 (詳細を見る

No.169 手動防水度試験機

No.169 手動防水度試験機 製品画像

ゴム・プラスチック引布の防水試験を行う防水試験装置

【特徴】
試験片をクランプに締め付け、規定の水圧を加えた後1分間放置し、
漏水その他異常の有無を調べます。
繊維製品の耐水度試験(静水圧法)のB法(高水圧法)にも準拠しております。 (詳細を見る

No.256 コンセントプラグ開閉試験機

No.256 コンセントプラグ開閉試験機 製品画像

配線器具の開閉試験を行う開閉試験機

【特徴】
プラグとコンセントをチャックに固定し、水平に開閉運動を繰り返し、
消耗度合いを評価します。負荷装置を接続することも可能です。 (詳細を見る

No.255 コンパウンド研磨機

No.255 コンパウンド研磨機 製品画像

電線の絶縁体及びシースから引張試験用試験片を作製する為の研磨機

【特徴】
試験片をドラムに固定し、回転する研磨輪に接触させて任意の厚さに研削します。 (詳細を見る

No.208 自動車用低圧電線耐摩耗試験機

No.208 自動車用低圧電線耐摩耗試験機 製品画像

摩耗テープ法により、自動車用低圧電線の耐摩耗性を評価する耐摩耗試験機

【特徴】
試料を摩耗テープに接するように固定し、規定の速度で摩耗テープを
移動させて摩耗します。
導体と摩耗テープが接触するまでの摩耗テープの長さを読み取り、
摩耗抵抗値とします。 (詳細を見る

No.199 絶縁破壊耐電圧試験機

No.199 絶縁破壊耐電圧試験機 製品画像

固体電気絶縁材料の絶縁耐力を評価をする試験機

【特徴】
気槽又は、油槽中で絶縁破壊試験及び耐電圧試験を行います。
板、シート、織物、フィルム、テープ、チューブ、ワニス、塗膜等、
試験片によって、電極を変更出来ます。
 (詳細を見る

No.163 エナメル線軟らかさ試験機

No.163 エナメル線軟らかさ試験機 製品画像

スプリングバック法により、エナメル線の軟らかさを評価する
スプリングバック試験機

【特徴】
マンドレルに規定の速さで3回巻き付けた後、コイルの一端を押さえ、
他端をゆっくり放してその戻りの大きさを目盛で読み取ります。 (詳細を見る

No.161 スプリングエロンゲーションテスター

No.161 スプリングエロンゲーションテスター 製品画像

スプリングエロンゲーション法により、エナメル線の軟らかさを評価する
スプリングエロンゲーション試験機

【特徴】
マンドレルに巻き付けて作製した試験コイルの一端をチャックに固定し、
他端に所定のおもりを取り付けたものを支持台上に乗せて、一定速度で
下降させます。おもりが支持台より離れてから1分間保持した後
おもりを取り外し、更に1分間放置した後のコイルの長さと元の長さの差を
スプリングエロンゲーション値とします。
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No.127 キャブタイヤケーブル摩耗試験機

No.127 キャブタイヤケーブル摩耗試験機 製品画像

ゴム・プラスチック絶縁電線の摩耗試験を行う摩耗試験装置

【特徴】
試料の一端を摩耗円板の中心から約300mm上部のチャックに固定し、
他端に規定のおもりを吊して、円板を回転させて摩耗します。
被覆物が摩耗して内部の絶縁体が現れるかを調べます。
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No.125 キャブタイヤケーブル屈曲試験機

No.125 キャブタイヤケーブル屈曲試験機 製品画像

ゴム・プラスチック絶縁電線の曲げ試験を行う曲げ試験装置

【特徴】
試料を回転子の貫通孔を通じて両端を固定し、規定の速さで200回連続で
回転させた時、試料に生じる破損又は、ひび割れの有無、各線心の導体素線の
断線数を固定点及び貫通点について調べます。
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No.270-L ロスフレキシングテスター(低温槽付)

No.270-L ロスフレキシングテスター(低温槽付) 製品画像

低温槽内で、ゴムの屈曲によるクラックの成長を観察し、
耐久性を評価する屈曲試験機

【特徴】
主に靴底等の試験片を、一端から約62mmの箇所に2.5mmのクラックを開け、
90°に屈曲させて、クラックが最大500%になるまで100%毎の屈曲回数を
測定します。

関連商品 ロスフレキシングテスター No.270
 (詳細を見る

No.219 試験用小型プレス

No.219 試験用小型プレス 製品画像

プラスチック、ゴムの加硫シートを作製する圧縮成型機(ミニテストプレス)

【特徴】
主に研究室で使用出来るよう、機体はコンパクトに設計しております。
上盤はハンドルにより最適な位置に調整、固定出来ますので、
作業性に優れています。

関連商品:試験用加硫プレス No.196
 (詳細を見る

No.200 リュプケ式反発弾性試験機

No.200 リュプケ式反発弾性試験機 製品画像

加硫ゴム及び熱可塑性ゴムの反発弾性を測定するリュプケ式反発弾性試験装置

【特徴】
高さ2,000mmから4本のつり糸で懸垂された鉄棒からなる振子を、
試験片に100mmの高さから水平方向に衝突させた時の反発弾性を
100分率の目盛で直読します。 (詳細を見る

No.184-B 残留へこみ試験機

No.184-B 残留へこみ試験機 製品画像

床材の残留へこみ試験を行う残留凹み試験機

【特徴】
試験片に356Nの荷重を10分間(発泡材料は222Nを5分間)加えた後、
荷重を取り去ってから60分後のへこみ量を読み取ります。 (詳細を見る

No.184-A マックバーニへこみ試験機

No.184-A マックバーニへこみ試験機 製品画像

床材のへこみ試験を行うマックバーニ凹み試験機

【特徴】
試験片に初荷重9Nの荷重を加えた後、5秒以内にダイヤルゲージを0点に合わせ、
133Nの荷重を加えてから1分後のへこみ量を読み取ります。 (詳細を見る

No.171 圧縮永久ひずみ試験器

No.171 圧縮永久ひずみ試験器 製品画像

加硫ゴム及び熱可塑性ゴムの常温、
高温及び低温における圧縮永久ひずみを測定し、
そのへたり性を求める為の定歪圧縮試験器です。
圧縮割合はスペーサーにより変更します。 (詳細を見る

No.170 クラッシュバーグ柔軟温度試験機

No.170 クラッシュバーグ柔軟温度試験機 製品画像

硬質塩化ビニルの柔軟温度を測定するクラッシュベルグ柔軟温度測定機

【特徴】
試験片を上下チャックに固定し水中に浸します。
水温を一定の速さで上昇させ、5℃ ごとに3分間放置して5秒間トルクを掛け、
その時のねじれ角から剛性率を算出します。
温度-剛性率曲線から柔軟温度を求めます。
 (詳細を見る

No.162 スリップテスター

No.162 スリップテスター 製品画像

傾斜方法により、プラスチックフィルム、紙等の摩擦係数を測定する
滑り傾斜角測定装置

【特徴】
○傾斜板を一定速度で傾斜させ、摩擦子の滑り出し開始角度の正接(tanθ)を
  静摩擦係数とします。
○関連商品:5連式スリップテスターNo.162-S5
 (詳細を見る

No.156 マロン機械安定度試験機

No.156 マロン機械安定度試験機 製品画像

合成ラテックス、合成樹脂エマルジョンの機械的安定性を評価する
マロン試験機

【特徴】
回転円板を、試料容器の底のポリエチレンライナー面に、一定の圧力で
押し付けたまま一定速度で回転させ、その時生成する試料中の凝固分を
測定します。 (詳細を見る

No.149 応力き裂試験器具(ストレスクラッキングテスター)

No.149 応力き裂試験器具(ストレスクラッキングテスター) 製品画像

プラスチックの定ひずみ環境応力き裂試験を行うストレスクラッキング試験器具

【特徴】
ノッチを入れた試験片を試験片固定具に取り付け、50℃に調整した試験液の
入った試験管の中に入れて、き裂を観察し発生時間を求めます。 (詳細を見る

No.122 テストチューブ老化試験機

No.122 テストチューブ老化試験機 製品画像

加硫ゴム及び熱可塑性ゴムの空気加熱による耐熱老化性を評価する
テストチューブ形空気加熱老化試験機

【特徴】
添加剤の移行等の影響をなくす為、試験片を独立した試験管の中に
最大4個入れ、規定温度で規定時間加熱した後、引張強さ、切断時伸び、
引張応力、硬さ等を測定し、加熱前との変化を求めます。
 (詳細を見る

No.119 デマチャ屈曲試験機

No.119 デマチャ屈曲試験機 製品画像

加硫ゴム及び熱可塑性ゴムに繰り返し屈曲変形を与えて、
き裂の発生及びき裂の成長を測定するデマチャ屈曲試験機

【特徴】
試験片を平行に配置された上下チャックに固定し、同一平面上を
往復運動させて屈曲します。

低温槽内で試験を行うL型も取り揃えております。
(デマチャ屈曲試験機(低温槽付) No.119-L)
 (詳細を見る

No.118 オルゼン形剛性度試験機(重荷重式)

No.118 オルゼン形剛性度試験機(重荷重式) 製品画像

片持ちばりによるプラスチックの曲げこわさを評価する
オルゼン曲げ試験機(オルゼンステフネステスター)

【特徴】
試験片の一端をチャックに固定し、所定の曲げ角度に屈曲した時に、
他端に加わる曲げモーメントとその曲げ角度から見掛弾性率(曲げ剛性)を
求めます。 (詳細を見る

No.124 キャブタイヤケーブル衝撃試験機

No.124 キャブタイヤケーブル衝撃試験機 製品画像

ゴム・プラスチック絶縁電線の衝撃試験を行う衝撃試験装置 (詳細を見る

No.517-L デュポン式落下衝撃試験機(低温槽付)

No.517-L デュポン式落下衝撃試験機(低温槽付) 製品画像

低温槽内で、塗膜の耐おもり落下性及びプラスチックシートの点衝撃強度を評価するデュポン衝撃試験機 (詳細を見る

No.517 デュポン式落下衝撃試験機

No.517 デュポン式落下衝撃試験機 製品画像

塗膜の耐おもり落下性及びプラスチックシートの点衝撃強度を評価するデュポン衝撃試験機です。 (詳細を見る

No.258-ZA 衝撃試験機(全自動)

No.258-ZA 衝撃試験機(全自動) 製品画像

専用ソフトウェア上で試験条件を入力するだけで、最大210個の試験片が連続で測定可能。 (詳細を見る

No.506 平行板粘度計(スプレッドメーター)

No.506 平行板粘度計(スプレッドメーター) 製品画像

スプレッドメーター法により、顔料、平版インキ等の流動性を評価する粘度計 (詳細を見る

No.203 皮革透湿度試験機

No.203 皮革透湿度試験機 製品画像

革の透湿度(水蒸気透過度)を評価する透湿度測定装置です。 (詳細を見る

No.162-EW スリップテスター(エナメル線用)

No.162-EW スリップテスター(エナメル線用) 製品画像

傾斜方法により、エナメル線の摩擦係数を測定する滑り傾斜角測定装置です (詳細を見る

No.661 ドアハンドル耐久試験機

No.661 ドアハンドル耐久試験機 製品画像

自動車用のドアハンドルの繰り返し耐久試験を行うものです (詳細を見る

No.259 光ファイバ圧壊試験機

No.259 光ファイバ圧壊試験機 製品画像

光ファイバケーブル及びコードの機械特性試験の中の圧壊試験を行う光ファイバー圧壊試験装置です。 (詳細を見る

No.257 光ファイバ屈曲試験機

No.257 光ファイバ屈曲試験機 製品画像

光ファイバケーブル及びコードの機械特性試験の中の繰返し曲げ試験を行う光ファイバー屈曲試験装置です。 (詳細を見る

No.153 ゲルタイムテスター(マグネット式)

No.153 ゲルタイムテスター(マグネット式) 製品画像

熱硬化性樹脂のゲル化時間を簡単に測定するゲル化試験機です。 (詳細を見る

No.428 学振形染色摩擦堅ろう度試験機(摩擦試験機2形)

No.428 学振形染色摩擦堅ろう度試験機(摩擦試験機2形) 製品画像

繊維製品、革、ゴム・プラスチック引布等の摩擦に対する染色堅ろう度を評価する学振形摩擦試験機です。 (詳細を見る

No.205 マグネットワイヤー急激引伸試験機

No.205 マグネットワイヤー急激引伸試験機 製品画像

エナメル線や導線を高速で引き伸ばして、切断されるかの有無及びひび割れの状態を評価 (詳細を見る

No.102 ギヤー式老化試験機(強制循環式空気加熱老化試験機)

No.102 ギヤー式老化試験機(強制循環式空気加熱老化試験機) 製品画像

プラスチック、ゴム等の高分子材料や電線の加熱空気による熱安定性及び耐熱老化性を評価する為のギヤーオーブン(強制循環式空気加熱老化試験機)です。空気を強制循環させながら、試験片を規定温度で規定時間加熱した後、引張強さ、切断時伸び、引張応力、硬さ等を測定し、加熱前との変化を求めます。又、絶縁電線の加熱試験にも用いられます。

空気置換率は消費電力法を採用しており、2タイプのギヤー老化試験機をご用意しております。

[SHF-S型]
タッチパネルによる空気置換率測定表示機能付。
給排気ダンパーの開閉度を手動設定。

[SHF-SA型]
タッチパネルによる空気置換率自動調整機能付。
給排気ダンパーの開閉度を自動設定。 (詳細を見る

プラスチック材料試験機「メルトフローインデックステスター」

プラスチック材料試験機「メルトフローインデックステスター」 製品画像

熱可塑性プラスチック材料を成型加工するときの流動性を示す、メルトマスフローレイト(MFR)及びメルトボリュームフローレイト(MVR)を測定する試験機です。

【特長】
◆温度分布/ピストンの移動距離測定精度ともに高く、高い信頼性を実現
◆自動昇降機を使用することで作業者の安全性を確保&試験結果のバラつきを抑制
◆条件の登録から結果保存までフルカラータッチパネルで操作可能

【詳しくはカタログダウンロードまたはお気軽にお問い合わせください】 (詳細を見る

全自動でMFR測定 No.120-LABOT 全自動メルト

全自動でMFR測定 No.120-LABOT 全自動メルト 製品画像

熱可塑性プラスチック材料を成型加工するときの流動性を示す、メルトマスフローレイト(MFR)及びメルトボリュームフローレイト(MVR)を測定する試験機です。ロボット機構により、試験の工程を完全自動化しています。

特長
・試験から清掃までの完全自動化により人的誤差を解消します。
・12試験連続運転、24試験連続運転、50試験連続運転いずれかが選択可能
・1サイクル 約15分(試料投入、試験、清掃をワンサイクルとして)
・最大7時間 自動稼働しますので、その間に他の作業ができます
・シンプル・省スペース設計 (約950×700×1,750mm)
・主な消耗品はガーゼのみ。ランニングコストも抑えることができます。

その他特長
・人的要因による試験結果のバラつきがなくなった
・作業者の負担が軽いため、数値に表れないサンプルの挙動も確認可能
・完全自動のため、作業者は試験中に別の作業をすることもできる
・作業者の時間が作れるので、最終的にコストダウンにつながる

※詳細はお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.603 フィルム曲げ疲労試験機

No.603 フィルム曲げ疲労試験機 製品画像

プラスチックフィルムやフレキシブルプリント配線板(FPC)等の屈曲強度を評価する試験機です。
試験片の両端を固定し、円筒状のマンドレルを介して2つ折りに屈曲させ、張力を掛けて下側のチャックを任意の角度に回転させて屈曲します。 (詳細を見る

万能衝撃試験機【‐70℃まで約90分】短時間で超低温環境を実現

万能衝撃試験機【‐70℃まで約90分】短時間で超低温環境を実現 製品画像

-70℃までの低温環境下に保持された試験片に対する1サイクル自動のシャルピー衝撃試験を実現。
高機能プラスチック等、樹脂材料の衝撃特性及びぜい性又はじん性評価において、かつてない低温環境を可能としました。

寒冷地域にも使用される製品や航空機部品・宇宙機器といった超低温環境で使用される材料の衝撃耐性試験に適しています!

【特長】
・2元冷凍回路により室温(23℃)から-70℃まで約90分で到達。-50℃までなら約60分で到達します。
・液体窒素やドライアイスを使用せず、ボンベの設置や交換が不要なので低ランニングコスト
・カラーLCDタッチパネルによる直感的な操作
・最大210本(JIS/ISOエッジワイズ時)の試験片が低温槽内に待機可能
・エアシリンダー機構により低温槽内からアンビルへ自動搬送・自動位置決め
・アイゾット衝撃試験、CFRPのシャルピ―衝撃試験に対応する製品、全自動機も開発中

※詳しくはお問合せ、またはカタログをダウンロードください。

★自社HPをリニューアル致しました★
材料や用途から、適した試験機を探していただくことも可能です。
是非ご覧ください! (詳細を見る

No.349-M テープ圧着ローラー(電動)

No.349-M テープ圧着ローラー(電動) 製品画像

粘着テープ、粘着シートの粘着力を評価する為に、一定の条件で、
試験片を試験板に圧着するテープ圧着ロール機

【特徴】
圧着する際、ローラーの質量だけが試験片に掛かるようになっています。 (詳細を見る

No.515 針入度試験機

No.515 針入度試験機 製品画像

当製品は、石油アスファルトの針入度試験(規定の針が100gの荷重で
5秒間に試料中に進入した距離を測定)をする針入度計です。

針を円すいコーンに取替え、グリースのちょう度試験も行えます。

【仕様】
■針:質量2.5 ± 0.02 g
■おもり:50 g、100 g・・・各1個
■縦移動 ストローク:90 mm
■ダイヤルゲージ:アナログ式、360°(1°=0.1 mm)
■付属品:試料容器(アルミ製)、アクリル製容器、三脚形金属台
■オプション:ちょう度試験用 円すいコーン(標準、オプション、1/2、1/4)
■重量:約10 kg

※仕様は予告なく変更する可能性がございます。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.567 RCI形ドライングタイムレコーダー

No.567 RCI形ドライングタイムレコーダー 製品画像

『No.567 RCI形ドライングタイムレコーダー』は、塗料の乾燥性を評価する装置です。
(RCI形乾燥時間測定器、塗膜乾燥時間測定機、塗料乾燥時間測定器)

ガラス板に塗布した塗膜上を、任意の時間をかけて鋼針で引っかき、
その軌道を観察して乾燥時間を測定します。

【仕様】
■掛け数:6個掛
■ガラス板:350 × 25 × 厚さ2 mm
■測定距離:Max.300 mm
■測定時間:6時間、12時間、24時間(3段切換式)
■鋼針
・球状:直径 φ2 mm、長さ 35 mm
・フラット状:直径 φ2 mm、長さ 35 mm
・フラット状:直径 φ3 mm、長さ 35 mm
■付属品:アプリケーター(1 mil、2 mil、3 mil)・・・各1個検時スケール
■重量:約40 kg

※仕様は予告なく変更する可能性がございます。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.549 ノーピックアップタイムテスター

No.549 ノーピックアップタイムテスター 製品画像

『No.549 ノーピックアップタイムテスター』は、路面標示用塗料の乾燥性
及びタイヤ付着性を評価するための試験機(試験用ロール)です。

ガラス板に既定の幅で試料を塗って試験片とします。既定の時間経過後、
規定された試料の幅を1秒で通過するように一定の速さで転がします。

転がした後のタイヤに塗膜が付着しているかを目視で調べて評価します。

【仕様】
■タイヤ:直径φ241 ± 6mm、先端半径 R8 ± 1mm
■全幅:368 mm
■質量:15.8 ± 0.2kg

※仕様は予告なく変更する可能性がございます。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.524 印刷インキ乾燥試験機

No.524 印刷インキ乾燥試験機 製品画像

『No.524 印刷インキ乾燥試験機』は、平版インキの乾燥性を評価するための試験機
(C型乾燥試験機、インキ乾燥度試験機)です。

展色用紙上に試料を展色して展色試料を作製し、当て紙用紙を重ねます。
当て紙用紙が外側になるように回転ドラムを巻き付け、この上に規定荷重の
押し圧歯車を下ろして規定の速度でドラムを回転させます。

試験後は展色試料を取り外し、当て紙用紙に押し圧歯車の歯形が
ほとんど移らなくなった時間で評価します。

【特長】
■平版インキの乾燥性を評価(C型乾燥試験機、インキ乾燥度試験機)
■当て紙用紙に押し圧歯車の歯形がほとんど移らなくなった時間で評価

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.552 ガードナー式ウォッシャビリティテスター

No.552 ガードナー式ウォッシャビリティテスター 製品画像

『No.552 ガードナー式ウォッシャビリティテスター』は、膜の耐洗浄性及び
耐湿潤摩耗性を評価するための試験機(洗浄試験機、洗浄試験装置、
湿潤摩耗試験装置、耐摩耗試験装置)です。

塗面を上にした試験片を試験槽に固定し、洗浄液を塗布して60秒間静置し、
規定のブラシ又は研磨パッドを規定の回数往復運動させながらこすります。

試験片を取り外して水道水で洗浄した後、塗膜の破れ・摩滅による素地の
露出の有無を調べ、塗膜質量の損失量を算出します。

【特長】
■膜の耐洗浄性及び耐湿潤摩耗性を評価
■塗膜の破れ・摩滅による素地の露出の有無を調べ、
 塗膜質量の損失量を算出

※仕様は予告なく変更する可能性がございます。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.541 ガードナー式落砂摩耗試験機

No.541 ガードナー式落砂摩耗試験機 製品画像

『No.541 ガードナー式落砂摩耗試験機』は、塗装やメッキ等の
表面処理された皮膜の耐摩耗性を評価するための試験機(摩耗試験装置、
砂落し摩耗試験装置)です。

垂直方向に対して45°になるように試験片を取り付け、標準砂を規定の
高さより規定の落下量で落下させます。

皮膜が削り取られ、素地が露出するまでの時間及び使用した砂の量を測定、
または既定の砂の量を落下させる前後の試験片の厚さや質量の変化を測定、
耐摩耗性を算出します。

【特長】
■塗装やメッキ等の表面処理された皮膜の耐摩耗性を評価
■皮膜が削り取られ、素地が露出するまでの時間と使用した砂の量を測定
■既定の砂の量を落下させる前後の試験片の厚さや質量の変化を測定

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.528 サウザランド形ラブテスター

No.528 サウザランド形ラブテスター 製品画像

『No.528 サウザランド形ラブテスター』は、平版インキの耐摩擦性、
色移り性及び 紙のケバ立ちを評価する装置(S形摩擦試験機、サザランド型
インクラボテスター)です。

試験片を試料台に固定し、摺動子に摩擦用紙を取り付けて、試験片上を
円弧状に毎分43±2回の速度で水平往復運動させます。

試験後、摩擦面を肉眼で観察して評価します。

【特長】
■平版インキの耐摩擦性、色移り性及び 紙のケバ立ちを評価
■試験後、摩擦面を肉眼で観察して評価

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.550 ガードナー式マンドレル屈曲試験器

No.550 ガードナー式マンドレル屈曲試験器 製品画像

『No.550 ガードナー式マンドレル屈曲試験器』は、円筒形マンドレル法により、
塗料、ワニス等の塗膜の可とう性を簡単に評価する折り曲げ試験装置です。

試験板を塗装面が外側になるように、1~2秒をかけて180°折り曲げ、
塗膜の割れ及び金属基板からのはがれの抵抗性を確認します。

【仕様】
■試験板:150 × 50 × 厚さ 0.3mm 以下
■折曲げ角度:180°
■ピストン:オプション
■マンドレル径※:φ1/8″~φ1″・・・9種
※マンドレル径は上記以外の特注品も製作致します。

※仕様は予告なく変更する可能性がございます。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.519 塗料描画試験機

No.519 塗料描画試験機 製品画像

『No.519 塗料描画試験機』は、描画試験法により、金属素地上のふっ素樹脂塗膜の
付着性を評価するための試験機です。

取り付けた試験片の表面に鋼針を接触させて規定の荷重を掛けます。
毎秒1回転の速度でハンドルを回し、ら線を25回描画した後、付着力判定基準と
比較することで試験片の塗膜のはく離状態を評価します。

【特長】
■描画試験法
■金属素地上のふっ素樹脂塗膜の付着性を評価

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.516 エリクセン塗膜強度試験機(手動)

No.516 エリクセン塗膜強度試験機(手動) 製品画像

『No.516 エリクセン塗膜強度試験機(手動)』は、塗膜の耐カッピング性を
評価するための試験機(カッピング試験機、カッピング試験装置、エリクセン試験機)です。

試験片を保持リングとダイの間に固定し、ポンチの先端が試験片に
接するところでゼロ点を合わせます。

毎分0.2±0.1mmの速度で既定の深さまで押し込む(定距離法)か、
ポンチを押し込んでいる部分に塗膜の割れやはがれが認められるまで
ポンチを押し込む(破断距離法)ことによって試験します。

定距離法では塗膜の割れおよび素地からのはがれを評価し、破断距離法では
ポンチを押し込んだ距離を測定してエリクセン値として評価します。

【特長】
■塗膜の耐カッピング性を評価
■定距離法では塗膜の割れおよび素地からのはがれを評価
■破断距離法ではポンチを押し込んだ距離を測定して
 エリクセン値として評価

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.514 塗膜屈曲試験器

No.514 塗膜屈曲試験器 製品画像

『No.514 塗膜屈曲試験器』は、円筒形マンドレル法により、塗料、
ワニス等の塗膜の耐屈曲性を評価するための試験器(塗膜屈曲試験機、
折り曲げ試験装置、耐屈曲性試験器)です。

試験受板を完全に広げ、マンドレルを装着します。塗装して規定の養生を
施した試験板を、塗装面が外側になるように試験受板とマンドレルの間に挟み、
1~2秒をかけて180°折り曲げます。

折り曲げた後、そのままの状態で試験板を確認し、塗膜の割れ及び
試験板とした金属基板からのはがれの抵抗性を耐屈曲性として評価します。

【特長】
■円筒形マンドレル法
■塗料、ワニス等の塗膜の耐屈曲性を評価

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.551 AUTO クロスカット加工機

No.551 AUTO クロスカット加工機 製品画像

『No.551 AUTO クロスカット加工機』は、クロスカット法により塗膜の耐性を評価するため、
塗膜に格子パターンの切り込みを入れるための加工機(碁盤目試験機)で、
切込みを入れる動作を自動化しています。

試験片に対し刃が垂直に接するようにし、規定の荷重を加えます。
すべての切り込みが塗膜を貫通し、素地の表面まで達するようにして、
規定の数の切り込みを試験片に入れます。

切り込みを入れた後、はけでブラッシングをして既定のテープを貼り、
5分以内に剥がします。目視で試験片の表面と分類表を比較して評価します。

【特長】
■塗膜に格子パターンの切り込みを入れるための加工機(碁盤目試験機)
■切込みを入れる動作を自動化
■切り込み本数とそのピッチを設定可能(No.551-AUTO-1)
■試験片を90°回転させる動作も自動化(No.551-AUTO-2)

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No.527/547 粒度測定器(グラインドメーター)

No.527/547 粒度測定器(グラインドメーター) 製品画像

『No.527/547 粒度測定器(グラインドメーター)』は、塗料、ワニス、
顔料の分散度及び平版インキの練和度を判定する測定器
(粒度測定機、粒ゲージ、グラインドゲージ)です。

溝の浅い方が手前になるように水平な台の上に設置します。

試料を溝の深い位置に置き、溝の浅い方向へスクレーパーを押し付けたまま
均等の速さで引き動かし、密集した粒が現れ始めた目盛を読み取ります。

【特長】
■塗料、ワニス、顔料の分散度及び平版インキの練和度を判定
■粒度測定機、粒ゲージ、グラインドゲージ

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.579 バーコーター

No.579 バーコーター 製品画像

『No.579 バーコーター』は、塗料、顔料等の一定厚の塗膜を作製する製品です。

試験板に試料を帯状に広げ、回転させずに手前に均等な速さで引きます。

紙、フィルム、金属箔等の比較的たわみ易い材料や広い面積に
塗布するのに適しています。

【仕様】
■シャフト直径:φ1/2″(φ12.7 mm)またはφ1/4″(φ6.35 mm)
■シャフト長さ:16″(406 mm)
■有効長さ:12″(305 mm)
■質量:0.6 kg

※仕様は予告なく変更する可能性がございます。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.548-YKG フィルムアプリケーター(ドクターブレード)

No.548-YKG フィルムアプリケーター(ドクターブレード) 製品画像

『No.548-YKG フィルムアプリケーター(ドクターブレード)』は、
塗料、顔料等の一定厚の塗膜を作製する製品です。

試験板に試料を広げ、押し付けながら手前に均等の速さで一気に引きます。
多面式にも対応可能です。

【仕様】
■塗膜の厚さ:ご指定ください。
■塗膜の幅:80 mm
■重量:約 0.7 kg

※仕様は予告なく変更する可能性がございます。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.546 オートマチックフーバーマーラー

No.546 オートマチックフーバーマーラー 製品画像

『No.546 オートマチックフーバーマーラー』は、は、フーバー式マラー法により、2枚のすりガラス製円盤の間で
顔料をビヒクルと練り合わせ、分散させる機械(フーバーマラー、
フーバー式マラー、オートマチックフーバーマーラ)です。

分散後、グラインドメーター(粒度測定器)を用いて分散性を調べます。

【仕様】
■ガラス円盤:直径φ180 mm・・・ 上下2枚
■円盤回転速度:100 rpm
■荷重:50 lbf、100 lbf、150 lbf〈50 lbf = 22.68 kgf〉
■カウンター:6桁(プリセット式、ランニング式)

※仕様は予告なく変更する可能性がございます。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.510 ベーカー式フィルムアプリケーター

No.510 ベーカー式フィルムアプリケーター 製品画像

『ベーカー式フィルムアプリケーター』は、塗料、顔料等の一定厚の
塗膜を作製する製品です。

偏心を利用し、両側の目盛を合わせることで、任意の厚さに塗布できます。

【仕様】
■塗膜の厚さ
・0~10mil(目盛 1mil)〈1mil=25.4μm〉0~50mil(目盛 5 mil)
■塗膜の幅:100mm
■材質:ステンレス

※仕様は予告なく変更する可能性がございます。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.542-AB オートマチックフィルムアプリケーター

No.542-AB オートマチックフィルムアプリケーター 製品画像

『No.542-AB オートマチックフィルムアプリケーター』は、塗料、顔料、
インキ等の塗膜を作製するための自動塗工機です。

一定速度で塗布しますので、むらや個人差が解消できます。

また、定盤には吸引孔が開けてあり、コート紙やポリエステルフィルム等にも
真空吸着により塗布することができます。バーコーター、アプリケーター
共に使用可能です。

【特長】
■塗料、顔料、インキ等の塗膜を作製
■一定速度で塗布するためむらや個人差を解消
■コート紙やポリエステルフィルム等にも真空吸着により塗布可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.453 ICI形ピリングテスター

No.453 ICI形ピリングテスター 製品画像

『No.453 ICI形ピリングテスター』は、織物及び編み物のピリング試験のうち、
A法でピリング試験を行う試験機(ICI形試験機、ICI試験機)です。

試験片を規定のゴム管に巻いたものを4個1組として、コルク板を内張りした
回転箱に入れます。毎分60±2回転の回転速度で回転箱を規定時間
回転させた後、4個の試験片のピリング判定をします。

試験後の試験片に付着したコルクくずや毛玉を落とした後、規定の照明を
当てて、ピリング判定標準写真と並べて比較判定をすることで
ピリング判定とします。

【特長】
■A法(ICI形試験機を用いる方法)でピリング試験を行う
■ピリング判定標準写真と並べて比較判定

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.412 ショッパー形検ねん器

No.412 ショッパー形検ねん器 製品画像

『No.412 ショッパー形検ねん器』は、紡績糸の撚り数及び
より縮み率を測定する製品です。

試料に一定の荷重を加え、単繊維又は単糸が平行になるまで解ねんし、
その時の撚り数及びより縮め率を測定します。

【仕様】
■試料長:0 ~ 500 mm
■伸度目盛:0 ~ 150 mm
■おもり:5 g、10 g・・・各2個
■撚り数目盛:0 ~ 10,000 回
■付属品:ルーペ

※使用は予告なく変更する可能性がございます。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.120-LABOT メルトフローインデックステスター全自動

No.120-LABOT メルトフローインデックステスター全自動 製品画像

『メルトフローインデックステスター(全自動)』は、ロボット機構により、
メルトマスフローレイト(MFR)及びメルトボリュームフローレイト(MVR)の
測定を完全自動化したメルトフローインデックステスター(メルトインデクサー、
メルトインデックサ、メルトフローレイタ、MI計)です。

メルトフローインデックステスターは熱可塑性プラスチック材料を成型加工
するときの流動性を示す、メルトマスフローレイト及びメルトボリューム
フローレイトを測定するための試験機です。

サンプルカップに試料をセットし、専用ソフトウェア上で試験条件を入力する
だけで、測定から清掃まで標準でも12サンプル連続で試験できます。

【特長】
■測定を完全自動化
■サンプルカップに試料をセットし試験条件を入力するだけ
■測定から清掃まで標準でも12サンプル連続で試験可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.140-SAS セミオートマチックキャピラリーレオメーター

No.140-SAS セミオートマチックキャピラリーレオメーター 製品画像

『セミオートマチックキャピラリーレオメーター』は、成型加工時に近い
条件で溶融プラスチックの流れ特性を評価するための試験機(キャピラリー
ダイ付き押出しレオメーター)です。

清掃機構を備えており、1サイクルの試験を自動で行います。

試料を充てんしたシリンダーを予熱し、試料を規定時間溶融させた後、
ピストンでシリンダー下部のキャピラリーダイから試料を押し出し、
その時のせん断速度とせん断応力をロードセルで測定します。

溶融プラスチック粘度は測定結果から自動で算出します。

ピストンにおいて試料に加える最大荷重によって、軽荷重式及び重荷重式が
選択できます。

【特長】
■清掃機構
■1サイクルの試験を自動で行う
■溶融プラスチック粘度は測定結果から自動で算出
■最大荷重によって軽荷重式及び重荷重式が選択可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.145-A クリープテスター(滑車式)

No.145-A クリープテスター(滑車式) 製品画像

『クリープテスター(滑車式)』は、プラスチックに静的荷重を加え、時間と
共に増加するひずみ(クリープ)を測定する試験機(クリープ試験機)です。

チャック(つかみ具)を付け替えることで、引張・圧縮・曲げ試験に
対応できます。

また、応力緩和試験、熱収縮試験、熱衝撃試験が行えるタイプも
取り揃えております。

規定の状態調節を施し、寸法を測定した試験片をチャックに取り付けて、
規定の荷重をかけます。
その後、規定の測定時間ごとに試験片のひずみを測定します。

測定した時間とひずみから引張クリープ弾性率を算出します。

【特長】
■引張・圧縮・曲げ試験に対応
■応力緩和試験、熱収縮試験、熱衝撃試験が行えるタイプもあり
■規定の測定時間ごとに試験片のひずみを測定
■測定した時間とひずみから引張クリープ弾性率を算出

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.145-SV クリープテスター(サーボ式)

No.145-SV クリープテスター(サーボ式) 製品画像

『クリープテスター(サーボ式)』は、荷重方式を実荷重式からサーボ
モーター駆動方式に変更し、ロードセルにより荷重検出することで、
省スペース、サンプル破断時の衝撃低減を実現したクリープテスター
(クリープ試験機)です。

チャック(つかみ具)を付け替えることで、引張・圧縮・曲げ試験
が行えます。

また、応力緩和試験、熱収縮試験、熱衝撃試験が行えるタイプも
取り揃えております。

【特長】
■荷重方式を実荷重式からサーボモーター駆動方式に変更
■ロードセルにより荷重検出
■省スペース
■サンプル破断時の衝撃低減を実現
■チャックを付け替えることで、引張・圧縮・曲げ試験が行える
■応力緩和試験、熱収縮試験、熱衝撃試験が行えるタイプもあり

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.145-G ゲーマンねじり試験機

No.145-G ゲーマンねじり試験機 製品画像

『ゲーマンねじり試験機』は、加硫ゴム及び熱可塑性ゴムのねじり剛性を
求めるために、低温ねじり試験(ゲーマンねじり試験)を行う試験機(ゲーマン
ステフネステスター)です。

一定のねじり定数のワイヤに連結し、180°回転させた10秒後の角度を記録します。

この操作を23°から最低温度までの範囲で行い、温度-ねじれ角曲線から
比モジュラスが2,5,10,100になる温度T2,T5,T10,T100を求めます。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.150 ランボーン摩耗試験機

No.150 ランボーン摩耗試験機 製品画像

『ランボーン摩耗試験機』は、加硫ゴム及び熱可塑性ゴムを摩耗させる
試験機(改良ランボーン摩耗試験機)です。
主にタイヤ、靴底、ベルト等の耐摩耗性の評価に用いられます。

平行な軸を中心にして異なる回転速度で独立に回転する研磨輪と円盤状の
試験片とを円周上で規定の付加力で押し付け、両者の表面速度の差から
試験片を摩耗させます。

摩耗させる際には一定量の打粉剤を落下させ、危険防止のため試験は
試験槽の中で行います。

摩耗試験時間と摩耗質量を測定し、摩耗体積及び摩耗抵抗指数を算出して
耐摩耗性を評価します。

【特長】
■主にタイヤ、靴底、ベルト等の耐摩耗性の評価に用いられる
■危険防止のため試験は試験槽の中で行う
■摩耗試験時間と摩耗質量を測定
■摩耗体積及び摩耗抵抗指数を算出して耐摩耗性を評価

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

No.151 DIN摩耗試験機

No.151 DIN摩耗試験機 製品画像

『DIN摩耗試験機』は、加硫ゴム及び熱可塑性ゴムを摩耗させる試験機です。

摩耗中に試験片を回転させないA法と試験片を回転させるB法の両方に
対応しています。
主にタイヤやベルト等の耐摩耗性の評価に用いられます。

研磨布を巻き付けた回転ドラムの摩耗面に試験片を一定荷重で押し付け、
回転ドラムを規定の速度で回転させながら試験片を横方向に動かして摩耗
させます。

規定の摩耗距離を摩耗させた後、質量を測定します。
摩耗前後の試験片の質量から摩耗量を求め、比摩耗体積及び摩耗抵抗指数を算出します。

【特長】
■試験片を回転させないA法と試験片を回転させるB法の両方に対応
■回転ドラムを規定の速度で回転させながら試験片を横方向に動かして摩耗させる
■規定の摩耗距離を摩耗させた後、質量を測定
■摩耗前後の試験片の質量から摩耗量を求める
■低温槽仕様も製作可能

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No.173-S エナメル線軟化点試験機

No.173-S エナメル線軟化点試験機 製品画像

『エナメル線軟化点試験機』は、交差法により、エナメル線の耐軟化試験を
行うための試験機(耐軟化試験装置)です。

電気加熱により任意の温度に加熱した金属ブロックに、2本の直線状試験片を
相互に直交させて挿入します。

試験片の交差部分にセラミック製のピストンまたは鋼球を用いて真上から
一定の荷重を掛け、交差部分の軟化短絡を検知します。

【特長】
■交差法により、エナメル線の耐軟化試験を行うための試験機
■交差部分の軟化短絡を検知
■本体漏電ブレーカー
■過昇温防止装置
■断熱安全カバー(指詰め防止対策)

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No.185-AUTO 加熱変形試験機(自動)

No.185-AUTO 加熱変形試験機(自動) 製品画像

『加熱変形試験機(自動)』は、ゴム・プラスチック絶縁電線の
加熱変形試験を自動で行う試験機です。

タッチパネル上で予熱時間、試験時間を設定することができ、
荷重・除重の操作から、試験データーの表示、プリントアウト
までの一連の工程を自動で行います。

【特長】
■ゴム・プラスチック絶縁電線の加熱変形試験を自動で行う試験機
■タッチパネル上で予熱時間、試験時間を設定することができる
■一連の工程を自動で行える

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No.187 オゾン老化試験機

No.187 オゾン老化試験機 製品画像

『オゾン老化試験機』は、加硫ゴム、熱可塑性ゴム及びゴムプラスチック
引布の耐オゾン性を評価する(オゾン劣化試験)ための試験機(オゾンウェザー
メーター、オゾンエージングテスター)です。

絶縁電線の耐オゾン性試験にも用いられます。

静的オゾン劣化試験では、静的な引張ひずみを与えた試験片を一定濃度の
オゾンを含む空気中に暴露したときのき裂の状態、き裂発生までの時間
またはき裂を発生させない最大引張ひずみを評価します。

また、オプション仕様では動的オゾン劣化試験にも対応します。

オゾン灯を使用してオゾンを発生させ、オゾン濃度調節には紫外線吸収法を
採用しております。

【特長】
■絶縁電線の耐オゾン性試験にも用いられる
■オプション仕様では動的オゾン劣化試験にも対応
■オゾン灯を使用してオゾンを発生
■オゾン濃度調節には紫外線吸収法を採用

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No.189-PFA 試料成型機(自動)

No.189-PFA 試料成型機(自動) 製品画像

『試料成型機(自動)』は、硬質プラスチックシートからダンベル状や
短冊状等の試験片を自動で切削成型する試験片作成機です。

2個のスパイラルカッターの間を通過させて切削成型します。

カッター回転速度、カッター押圧、送り速度を変更することで、
これから作製する試験片に適した条件で加工できます。

【特長】
■ダンベル状や短冊状等の試験片を自動で切削成型
■2個のスパイラルカッター
■カッター回転速度、カッター押圧、送り速度を変更可能

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No.189-PNA/PNCA ノッチ加工機(自動)

No.189-PNA/PNCA ノッチ加工機(自動) 製品画像

クランプの電動送り機能を標準装備し、自動化した
『ノッチ加工機(自動)』です。

その他各種オプションを選択できます。

カッター回転速度、送り速度を変更することで、
試験片によって、最適な条件で加工できます。

【特長】
■クランプの電動送り機能を標準装備
■自動化
■各種オプションを選択可能
■カッター回転速度、送り速度を変更可能

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No.191-TM テストミキシングロール(ヒーター式)

No.191-TM テストミキシングロール(ヒーター式) 製品画像

『テストミキシングロール(ヒーター式)』は、ゴム、プラスチックの
テスト用混練ロール(テストロール機、練りロール機、試験用素練ロール機、
ロールミル)です。

主に研究室で使用できるよう、機体はコンパクトに設計しています。

また、非常時の各種停止機能を装備し、安全性にも優れています。

加熱方法は、電気加熱式と蒸気加熱式から選択できます。

【特長】
■コンパクト設計
■非常時の各種停止機能を装備
■安全性に優れる
■加熱方法は、電気加熱式と蒸気加熱式から選択

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No.191-WM テストミキシングロール(蒸気式)

No.191-WM テストミキシングロール(蒸気式) 製品画像

『テストミキシングロール(蒸気式)』は、ゴム、プラスチックの
テスト用混練ロール(テストロール機、練りロール機、試験用素練ロール機、
ロールミル)です。

主に研究室で使用できるよう、機体はコンパクトに設計しています。

また、非常時の各種停止機能を装備し、安全性にも優れています。

加熱方法は、電気加熱式と蒸気加熱式から選択できます。

【特長】
■コンパクト設計
■非常時の各種停止機能を装備
■安全性に優れる
■加熱方法は、電気加熱式と蒸気加熱式から選択

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No.199-T 2個より装置(絶縁破壊試験用)

No.199-T 2個より装置(絶縁破壊試験用) 製品画像

『2個より装置(絶縁破壊試験用)』は、エナメル線の絶縁破壊試験を
行うための試験片を作製する装置(絶縁破壊試験における試験片2個
より試験機)です。

まず規定の長さに採取したエナメル線を2つに折り合わせます。

エナメル線の両端を固定チャックに固定し、2つに折り合わせた場所を
ホルダーに掛け、規定の張力を掛けながら規定の回数より合わせて試験
片を作製します。

手動ハンドル式の1個掛けと、電動式の5個掛けをラインアップ
しています。

【特長】
■選べる駆動方式
■手動ハンドル式
■電動式(5個連動駆動方式)

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No.252-UL-94 プラスチック燃焼性試験機(手動)

No.252-UL-94 プラスチック燃焼性試験機(手動) 製品画像

『プラスチック燃焼性試験機(手動)』は、プラスチックの耐燃性を評価する
ための試験機(換気フード付き試験チャンバー、UL94燃焼試験用チャンバー、
UL-94試験機)で、水平燃焼試験(HB)または垂直燃焼試験(V-1、V-2)を標準
装備で行えます。

バーナーを使用して試験片に接炎させて時間を計ります。

試験片の燃焼状態に応じてバーナーの位置をジョグダイヤル式
コントローラーにより調節させて試験します。

その他の燃焼試験(5V、VTM、HBF、HF)についても、オプションの
支持冶具を使用することで、簡単に行えます。

また、タッチパネルでは音声ガイダンス付で試験方法に応じた
操作手順をナビゲートします。

【特長】
■水平燃焼試験または垂直燃焼試験を標準装備で行える
■バーナーの位置をジョグダイヤル式コントローラーにより調節可能
■豊富なオプション
■タッチパネル
■音声ガイダンス付

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No.252-UL-94 プラスチック燃焼性試験機(電動)

No.252-UL-94 プラスチック燃焼性試験機(電動) 製品画像

『プラスチック燃焼性試験機(電動)』は、プラスチックの耐燃性を評価する
ための試験機(換気フード付き試験チャンバー、UL94燃焼試験用チャンバー、
UL-94試験機)で、水平燃焼試験(HB)または垂直燃焼試験(V-1、V-2)を標準
装備で行えます。

バーナーを使用して試験片に接炎させて時間を計ります。

試験片の燃焼状態に応じてバーナーの位置をジョグダイヤル式
コントローラーにより調節させて試験します。

その他の燃焼試験(5V、VTM、HBF、HF)についても、オプションの
支持冶具を使用することで、簡単に行えます。

また、タッチパネルでは音声ガイダンス付で試験方法に応じた
操作手順をナビゲートします。

【特長】
■水平燃焼試験または垂直燃焼試験を標準装備で行える
■バーナーの位置をジョグダイヤル式コントローラーにより調節可能
■豊富なオプション
■タッチパネル
■音声ガイダンス付

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No.258-UTL 衝撃試験機(超低温槽付)

No.258-UTL 衝撃試験機(超低温槽付) 製品画像

『衝撃試験機(超低温槽付)』は、超低温槽内でシャルピー衝撃試験
及びアイゾット衝撃試験を行う振子式衝撃試験機です。

低温槽は2枚扉になっており、内扉を閉めた状態で外部から試験片を
装着できるため、槽内温度変化を低減します。

当製品は-50℃という超低温まで下げることが可能となっております。

【特長】
■低温槽は2枚扉になっている
■内扉を閉めた状態で外部から試験片を装着可能
■槽内温度変化を低減
■-50℃という超低温まで下げることが可能

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No.262 ケーブル可とう性試験機

No.262 ケーブル可とう性試験機 製品画像

『ケーブル可とう性試験機』は、塩化ビニル絶縁ケーブル及びゴム絶縁
ケーブルの可とう性を評価するための試験機です。

装置の両端に固定された2個のプーリと、左右に移動する移動台に固定された
2個のプーリを通して、試料をS字形に取り付けます。

試料の両端に規定のおもりを付けて張力を加え、移動台を左右に反転して
移動します。

移動台は毎秒0.33mの速度で1m以上の距離を往復します。

可とう性試験中は試料に通電されており、電流の遮断時・導体間の短絡時・
試料と試験装置のプーリとの間の短絡時に検知し、遮断する構造となって
います。

【特長】
■塩化ビニル絶縁ケーブル及びゴム絶縁ケーブルの可とう性を評価
■移動台は毎秒0.33mの速度で1m以上の距離を往復
■プーリ径はφ60、φ80、φ120、φ160、φ200mmより選択可能

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No.274 パンメルテスター

No.274 パンメルテスター 製品画像

『パンメルテスター』は、車体等に使用される複合安全ガラス中の
PVBフィルムの破片の結合度を評価するものです。

試験片を固定し一定のピッチでS字形に移動させながら、ハンマーで
一定の衝撃力を与えてガラスを破砕し、露出したPVB面のパンメル値を
等級で判定します。

打撃方式は、ハンマー振り下げ式+補助スプリング、衝撃力調整は
スプリングネジ調整式です。

室内灯、空打ち防止機構が標準装備されています。

【特長】
■PVBフィルムの破片の結合度を評価
■露出したPVB面のパンメル値を等級で判定
■打撃方式はハンマー振り下げ式+補助スプリング
■衝撃力調整はスプリングネジ調整式
■室内灯、空打ち防止機構が標準装備

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No.306-L FPC屈曲試験機(低温槽付)

No.306-L FPC屈曲試験機(低温槽付) 製品画像

『FPC屈曲試験機』は、プラスチックフィルムやFPC(フレキシブルプリント
配線板、フレキシブルプリント板)の耐屈曲性を低温槽内で評価するための
試験機(耐屈曲性試験機、フレキシブル配線板屈曲疲労試験機)です。

個別規格に規定された屈曲半径になるように、試験片を屈曲させて
平行する固定板と可動板の間に固定し、試験片に電流を流して準備します。

可動板を規定の速度で左右に往復運動させて試験片を屈曲し、試験片を
流れる電流が停止するまで続け、それまでの屈曲回数を調べます。

【特長】
■プラスチックフィルムやFPCの耐屈曲性を評価
■低温槽内で試験ができる
■掛け数は4個掛(2個掛同時駆動×2)

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No.307-L MIT形耐折度試験機(低温槽付)

No.307-L MIT形耐折度試験機(低温槽付) 製品画像

『MIT形耐折度試験機(低温槽付)』は、紙及び板紙、プラスチックフィルム、
フレキシブルプリント配線板(FPC)等の耐折強さを低温槽内で評価する
(耐折強さ試験)ための試験機(耐折性試験機、MIT試験機、MIT形試験機、
MIT形耐折強さ試験機、耐折疲労試験機)です。

アルミニウム等の金属箔の自動折り曲げ試験にも用いられます。

規定の荷重を掛けて試験片を引張りながら、左右135°に規定の速さで
折り曲げ、試験片が破断するまで続けます。

破断するまでの往復折曲げ回数から耐折強さを算出します。

また、試験片の伸びによって、荷重方法をスプリング式とデッドウェイト式
から選択いただけます。

【特長】
■耐折強さを評価
■低温槽内で試験可能
■アルミニウム等の金属箔の自動折り曲げ試験にも用いられる
■荷重方法をスプリング式とデッドウェイト式から選択可能

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No.309-AUTO フェンチェル伸縮度試験機(自動)

No.309-AUTO フェンチェル伸縮度試験機(自動) 製品画像

『フェンチェル伸縮度試験機(自動)』は、紙及び板紙を水中に
浸した時の伸縮性を測定するための試験機です。

試験片の伸びをデジタルエンコーダーで読み取ることにより、
測定を自動化しました。

変位測定はデジタルエンコーダー、温度測定はデジタル温度調節器
で行います。

【特長】
■紙及び板紙を水中に浸した時の伸縮性を測定
■測定を自動化
■デジタルエンコーダー
■デジタル温度調節器

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No.551-AUTO クロスカット加工機

No.551-AUTO クロスカット加工機 製品画像

『クロスカット加工機』は、クロスカット法により塗膜の耐性を評価
するため、塗膜に格子パターンの切り込みを自動で入れる加工機
(碁盤目試験機)です。

試験片に対し刃が垂直に接するようにし、規定の荷重を加えます。
すべての切り込みが塗膜を貫通し、素地の表面まで達するようにして、
規定の数の切り込みを試験片に入れます。

切り込みを入れた後、はけでブラッシングをして既定のテープを貼り、
5分以内に剥がします。
目視で試験片の表面と分類表を比較して評価します。

「No.551-AUTO-1」では切り込み本数とそのピッチを設定でき、
「No.551-AUTO-2」では試験片を90°回転させる動作も自動化しています。
どちらも一定条件で切り込みますので、手動で行うより正確な試験が行えます。

【特長】
■切込みを入れる動作を自動化
■切り込み本数とそのピッチを設定可能(No.551-AUTO-1)
■自動で試験片を90°回転させる(No.551-AUTO-2)
■手動で行うより正確な試験が行える

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No.120-SAS メルトフローインデックステスター(自動)

No.120-SAS メルトフローインデックステスター(自動) 製品画像

『メルトフローインデックステスター(自動)』は、熱可塑性プラスチック
材料を成型加工するときの流動性を示す、メルトマスフローレイト(MFR)
及びメルトボリュームフローレイト(MVR)を測定するための試験機です。

清掃機構を備え、試験を1サイクル自動で行えます。

一定温度のシリンダー内の溶融試料を、一定荷重を掛けたピストンにより
ダイから押し出し、その後の清掃まで自動で行います。

【特長】
■清掃機構を備える
■試験を1サイクル自動で行える
■温度はMax300℃(オプション400度)
■Windows対応

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No.120-FWP メルトフローインデックステスター(手動)

No.120-FWP メルトフローインデックステスター(手動) 製品画像

『メルトフローインデックステスター(手動)』は、熱可塑性プラスチック
材料を成型加工するときの流動性を示す、メルトマスフローレイト(MFR)及び
メルトボリュームフローレイト(MVR)を測定するための試験機(メルトイン
デクサー、メルトインデックサ、メルトフローレイタ、MI計)です。

A法(質量測定法)とB法(移動距離測定法)の両方の試験方法に対応しています。

また、5.7インチフルカラータッチパネルを採用し、試験条件設定から
データ処理までを簡単に行えます。

一定温度のシリンダー内の溶融試料を、一定荷重を掛けたピストンにより
ダイから押し出し、その規定時間内に押し出された溶融試料の質量や体積
を求めます。

荷重の掛け方は自動と手動の2通りから選べます。

【特長】
■A法(質量測定法)とB法(移動距離測定法)の両方の試験方法に対応
■5.7インチフルカラータッチパネルを採用
■試験条件設定からデータ処理までを簡単に行える
■荷重の掛け方は自動と手動の2通りから選択可能

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No.121 脆化温度試験機

No.121 脆化温度試験機 製品画像

『脆化温度試験機』は、プラスチック、ゴム材料に低温条件下で片持ち
ばりによる衝撃曲げを与える試験機です。

低温条件はドライアイスを用いて作り出します。

絶縁電線の耐寒試験にも用いられます。

伝熱媒体を満たした試験槽を冷却して準備し、試験片つかみ具
(試験片ホルダー、試料ホルダー)に固定した試験片を冷却した
伝熱媒体に規定の時間浸漬させた後、打撃ハンマによって衝撃を
与えます(ぜい化温度試験、低温衝撃ぜい化試験)。

試験片に生じる破壊の有無から、50%衝撃ぜい化温度及び衝撃ぜい化
限界温度を算出します。

【特長】
■低温条件下で片持ちばりによる衝撃曲げを与える
■低温条件はドライアイスを用いる
■絶縁電線の耐寒試験にも用いられる
■温度は-70℃まで可(ドライアイス式、伝熱媒体使用)

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No.121-RA 脆化温度試験機(冷凍機付、ホルダー自動回転)

No.121-RA 脆化温度試験機(冷凍機付、ホルダー自動回転) 製品画像

『脆化温度試験機(冷凍機付、ホルダー自動回転)』は、試験片を
固定する試験片つかみ具(試験片ホルダー、試料ホルダー)に単座式
ではなくロータリー式ホルダーを採用した脆化温度試験機です。

低温条件は冷凍機を用いて自動で作り出します。

ロータリーホルダーを採用しているため最大4回連続で試験可能で、
タッチパネルから4回分の試験条件(試験温度、浸せき時間)を設定
することも可能です。

伝熱媒体を満たした試験槽を冷却して準備し、試験片つかみ具に
固定した試験片を伝熱媒体に規定の時間浸漬させた後、打撃ハンマ
によって衝撃を与えます。

試験片に生じる破壊の有無から、50%衝撃ぜい化温度及び衝撃ぜい化
限界温度を算出します。

【特長】
■ロータリー式ホルダーを採用
■低温条件は冷凍機を用いて自動で作り出す
■最大4回連続で試験可能
■4回分の試験条件(試験温度、浸せき時間)を設定することも可能
■タッチパネル

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No.121-R 脆化温度試験機(冷凍機付)

No.121-R 脆化温度試験機(冷凍機付) 製品画像

『脆化温度試験機(冷凍機付)』は、プラスチック、ゴム材料に低温
条件下で片持ちばりによる衝撃曲げを与える試験機です。

低温条件を作り出すのに、ドライアイスではなく冷凍機を用いています。

伝熱媒体を満たした試験槽を冷却して準備し、試験片つかみ具(試験片
ホルダー、試料ホルダー)に固定した試験片を伝熱媒体に規定の時間
浸漬させた後、打撃ハンマによって衝撃を与えます。

試験片に生じる破壊の有無から、50%衝撃ぜい化温度及び衝撃ぜい化
限界温度を算出します。

【特長】
■低温条件下で片持ちばりによる衝撃曲げを与える試験機
■冷凍機付
■伝熱媒体使用で-70℃まで可能
■オプションの液体窒素共用で-100℃まで可能

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No.121-AUTO 脆化温度試験機(全自動)

No.121-AUTO 脆化温度試験機(全自動) 製品画像

『脆化温度試験機(全自動)』は、ロボット機構により、低温衝撃ぜい化試験
(ぜい化温度試験)の工程を完全自動化した試験機です。

低温条件は冷凍機を用いて作ります。

脆化温度試験機はプラスチック、ゴム材料に低温条件下で片持ちばりによる
衝撃曲げを与える試験機です。

カセットに試験片つかみ具(試験片ホルダー、試料ホルダー)に取り付けた
試験片をセットし、PCの専用ソフトウェア上で試験条件を入力するだけで、
最大40回の試験を連続で行えます。

【特長】
■低温衝撃ぜい化試験の工程を完全自動化
■低温条件は冷凍機を用いて作る
■PCの専用ソフトウェア上で試験条件を入力
■最大40回の試験を連続で行うことが可能

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No.145-B クリープテスター(天秤式)

No.145-B クリープテスター(天秤式) 製品画像

『クリープテスター(天秤式)』は、プラスチックに静的荷重を加え、
時間と共に増加するひずみ(クリープ)を測定する試験機(クリープ試験機)です。

チャック(つかみ具)を付け替えることで、引張・圧縮・曲げ試験に対応できます。
また、応力緩和試験、熱収縮試験、熱衝撃試験が行えるタイプも取り揃えております。

規定の状態調節を施し、寸法を測定した試験片をチャックに取り付けて、
規定の荷重をかけます。その後、規定の測定時間ごとに試験片のひずみを測定します。
測定した時間とひずみから引張クリープ弾性率を算出します。

【特長】
■引張・圧縮・曲げ試験に対応
■応力緩和試験、熱収縮試験、熱衝撃試験が行えるタイプもあり
■測定した時間とひずみから引張クリープ弾性率を算出

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No.145-D 保持力試験機

No.145-D 保持力試験機 製品画像

『保持力試験機』は、粘着テープ、粘着シートの保持力(ずれ抵抗性)を
評価するための試験機です。

試験板の一端に規定の面積が接するように試験片を貼り付け、
ローラーで圧着します。

圧着後1分以内に試験板を試験機に取り付け、鉛直に垂れ下がった
試験片の端に規定の荷重を掛けます。

試験片が試験板から完全に落下するまでの時間、または一定時間後の
試験片がずれた距離を測定します。

【特長】
■着テープ、粘着シートの保持力(ずれ抵抗性)を評価
■予熱時間設定可能
■落下時間測定可能
■試験時間設定用タイマー

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No.145-L 低温弾性回復試験機(TRテスター)

No.145-L 低温弾性回復試験機(TRテスター) 製品画像

『低温弾性回復試験機(TRテスター)』は、加硫ゴム及び熱可塑性ゴムの
低温弾性回復を測定するための試験機(TR試験機)です。

試験片を伸長して固定し、熱媒体を満たして-70℃~-73℃に冷却した
試験槽へ浸漬して10分間保持します。

その後試験片の固定を解除し、試験槽を毎分1℃の速度で昇温します。

-70℃のときと、それ以後2分間隔で試験片の長さを測定し、試験片の
収縮率が75%になるまで試験を続けます。

試験結果から温度―収縮率曲線を作成し、10%、30%、50%、70%の
ときの温度を算出します。

【特長】
■温度-70 ~30℃(冷凍機式、伝熱媒体使用)
■オプションの液体窒素共用で-100℃まで可能
■Windows対応

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No.148-HD ヒートデストーションテスター

No.148-HD ヒートデストーションテスター 製品画像

『ヒートデストーションテスター』は、プラスチックの荷重たわみ温度を
測定し、耐熱性を評価するための試験機(HDT試験機、HDT試験装置、ヒート
ディストーションテスター)です。

試験片に規定の荷重をかけ、曲げ応力を発生させた状態で試験槽(油槽)
に入れます。

一定の速度で昇温し、規定のたわみに達したときの温度(荷重たわみ温度)
を測定します(HDT試験)。

そのほか、試験片に規定の荷重をかけた状態で昇温し、針状圧子が1mm侵入
したときの温度(VST)を測定するビカット軟化温度試験(VICAT)と、規定の
温度条件下で規定の時間圧子を試験片に載せた後、試験片のへこみを測定
するボールプレッシャー試験(BP)も行えます。

【特長】
■プラスチックの荷重たわみ温度を測定し耐熱性を評価
■ビカット軟化温度試験実施可能
■ボールプレッシャー試験実施可能
■Windows対応

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No.148-HDA ヒートデストーションテスター(全自動)

No.148-HDA ヒートデストーションテスター(全自動) 製品画像

『ヒートデストーションテスター(全自動)』は、プラスチックの荷重たわみ
温度を測定し、耐熱性を評価するための試験機(HDT試験機、HDT試験装置、
ヒートディストーションテスター)です。

カセットに試験片をセットし、専用ソフトウェア上で試験条件を入力
するだけで、最大120個の試験片が連続で測定できます。

ビカット軟化温度試験(VICAT)とボールプレッシャー試験(BP)も行えます。

【特長】
■ロボット機構により試験の工程を完全自動化
■専用ソフトウェア上で試験条件
■最大120個の試験片が連続で測定可能
■ビカット軟化温度試験可能
■ボールプレッシャー試験可能

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No.148-HD500 高温ヒートデストーションテスター

No.148-HD500 高温ヒートデストーションテスター 製品画像

『高温ヒートデストーションテスター』は、プラスチックの荷重
たわみ温度を測定(HDT試験)し、耐熱性を評価するための試験機で、
最高500℃の高温に対応しています。

恒温槽は密閉気槽式になっており、架台は熱老化や温度歪みを解消
するため、石英ガラスを採用しております。

ビカット軟化温度試験(VICAT)とボールプレッシャー試験(BP)も行えます。

【特長】
■最高500℃の高温に対応
■恒温槽は密閉気槽式
■架台は熱老化や温度歪みを解消するため石英ガラスを採用
■ビカット軟化温度試験可能
■ボールプレッシャー試験可能

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No.151-H DIN摩耗試験機(恒温槽付)

No.151-H DIN摩耗試験機(恒温槽付) 製品画像

『DIN摩耗試験機(恒温槽付)』は、恒温槽の付いた加硫ゴム及び熱可塑性
ゴムを摩耗させる試験機です。

最高で100℃まで対応できます。

摩耗中に試験片を回転させないA法と、試験片を回転させるB法の両方に
対応しています。

タッチパネルを搭載しているので試験の操作や試験結果の計算が容易に
行えます。

【特長】
■恒温槽付
■最高で100℃まで対応
■A法及びB法の試験方法に対応
■タッチパネルを搭載
■試験の操作や試験結果の計算が容易に行える

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No.152 アクロンゴム摩耗試験機

No.152 アクロンゴム摩耗試験機 製品画像

『アクロンゴム摩耗試験機』は、加硫ゴム及び熱可塑性ゴムの耐摩耗性を
評価する試験機です。

回転する円盤状試験片の円周面を、一定荷重で研磨輪の円周面に押し付け、
回転軸に一定の傾斜角度を与えて摩耗し、摩耗質量を求めます。

主にタイヤや靴底等に用いられます。

【特長】
■加硫ゴム及び熱可塑性ゴムの耐摩耗性を評価
■主にタイヤや靴底等に用いられる

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No.159 床材疲労試験機

No.159 床材疲労試験機 製品画像

『床材疲労試験機』は、床材及び床敷物、特に繊維製床敷物のキャスター
チェア試験(耐キャスター性試験B法)を行うための試験機(キャスターチェア
試験機、キャスタチェア試験機)です。

円形試料台に試験片を取り付け、3個のキャスターを載せて規定の
荷重をかけます。

円形試料台とキャスターを連動させて規定の回数回転をさせて
試験を行います。

試験前後の寸法の変化と外観の変化及び機械的損傷から試験片を評価します。

【特長】
■円形試料台とキャスターを連動させて規定の回数回転をさせて試験を行う
■試験前後の寸法の変化と外観の変化及び機械的損傷から試験片を評価
■耐キャスター性試験B法を行うための試験機

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No.183 落球衝撃試験機

No.183 落球衝撃試験機 製品画像

『落球衝撃試験機』は、硬質プラスチック、塗膜等の耐衝撃性を
評価するための試験機(落球試験機、落球式衝撃試験機)です。

マグネットホルダー(またはエアーホルダー)に保持させた規定の
重錘(ストライカ)を所定の高さより試験片の上に落下させ、
試験片の破壊状態(割れ、はがれ)を観察します。

【特長】
■硬質プラスチック、塗膜等の耐衝撃性を評価するための試験機
■重錘を所定の高さより試験片の上に落下させ、試験片の破壊状態を観察

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No.183-S 落錘衝撃試験機

No.183-S 落錘衝撃試験機 製品画像

『落錘衝撃試験機』は、耐衝撃性硬質塩化ビニル管(HIVP)及び、
硬質塩化ビニル管継手(HITS)の耐衝撃性を評価するための試験機
(落錘式衝撃試験機)です。

受台に静置した試験片にソレノイドホルダーに保持させた重錘を
所定の高さより落下させます。

試験片の破壊状態を目視によって観察し、評価します。

【特長】
■耐衝撃性を評価するための試験機
■試験片の破壊状態を目視によって観察し評価
■落下高さは100~Max.2,000mm

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No.185 加熱変形試験機

No.185 加熱変形試験機 製品画像

『加熱変形試験機』は、ゴム・プラスチック絶縁電線の加熱変形試験を
行うための試験機(加熱変型試験機)です。

試験片の厚さを測定し、規定の温度に加熱した試験装置に入れて
規定時間加熱します。

次に試験片を平行板間に置き、規定の荷重を加えてさらに加熱したあと、
そのままの状態で厚さを測定します。

加熱前後の試験片の厚さから減少率(加熱変形率)を算出します。

【特長】
■加熱変形試験を行うための試験機
■加熱前後の試験片の厚さから減少率を算出
■温度はMax200℃まで設定可能

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No.189-PN ノッチ加工機

No.189-PN ノッチ加工機 製品画像

『ノッチ加工機』は、シャルピー、アイゾット衝撃試験用の
試験片にノッチ加工をする加工機(ノッチングツール)です。

ノッチカッターは単刃チップ交換式を採用し、
交換時のコストダウンを実現しました。

【特長】
■ノッチカッターは単刃チップ交換式を採用
■交換時のコストダウンを実現

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No.196 試験用加硫プレス

No.196 試験用加硫プレス 製品画像

『試験用加硫プレス』は、プラスチック、ゴムの加硫シートを
作製する圧縮成型機です。

熱盤は電気加熱式で、手動油圧ポンプにより加圧します。

上盤はナットにより最適な位置に調整、固定できますので、
作業性に優れています。

【特長】
■熱盤は電気加熱式
■手動油圧ポンプにより加圧
■上盤はナットにより位置を調整、固定可能
■作業性に優れる

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No.199 絶縁破壊耐電圧試験機

No.199 絶縁破壊耐電圧試験機 製品画像

『絶縁破壊耐電圧試験機』は、固体電気絶縁材料の絶縁耐力を評価する
ための試験機(絶縁耐力試験機、耐電圧試験機)です。

電極を変更することによって板、シート、織物、フィルム、テープ、
チューブ、ワニス、塗膜等の試験片に対応できます。

最近では、リチウムイオン電池の内部の正負極間絶縁膜にも利用されています。

連続昇圧法(絶縁破壊試験)と段階昇圧法(段階昇圧破壊試験)のどちらの
昇圧方式にも対応でき、保証試験及び耐電圧試験にも対応できます。

また、試験片がエナメル線の場合でも電極を変更することで金属箔法
もしくは2個より法により、絶縁破壊試験を行うことができます。

【特長】
■板、シート、織物、フィルム、テープ、チューブ、ワニス、塗膜等に対応
■リチウムイオン電池の内部の正負極間絶縁膜にも利用
■連続昇圧法と段階昇圧法のどちらの昇圧方式にも対応
■保証試験及び耐電圧試験にも対応
■試験片がエナメル線の場合でも絶縁破壊試験を行うことが出来る

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No.210 マグネットワイヤー摩耗試験機

No.210 マグネットワイヤー摩耗試験機 製品画像

『マグネットワイヤー摩耗試験機』は、ブレード往復法により、
エナメル線の耐摩耗性を評価するための試験機(摩耗試験機)です。

試験片を取り付け、一端の絶縁被覆を除去して試験片導通ケーブルを
接続します。

試験片の上にブレードを下ろし、規定荷重を加えてブレードを往復運動
させることで試験片の絶縁被覆を摩耗させます。

導通が生じるまでの回数を測定し、耐摩耗性とします。

試験片を回転させることにより、同一試験片で3回または4回測定ができます。

【特長】
■ブレード往復法により、エナメル線の耐摩耗性を評価
■同一試験片で3回または4回測定が可能

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No.215 スクレープテスター

No.215 スクレープテスター 製品画像

『スクレープテスター』は、エナメル線の耐摩耗性を評価するための
試験機(耐摩耗試験装置)です。

試験片をクランプに設置し、ピアノ線を固定した摩耗ヘッドと試験台で
試験片を挟み、荷重を増加させながら摩耗ヘッドを毎分400±40mmの速さ
で移動させて摩耗します。

摩耗により試験片とピアノ線との間に導通が生じたときの力を破壊力と
します。

120度及び240度回転させることで、同じ試験片から3回の試験を行うことが
できます。

【特長】
■エナメル線の耐摩耗性を評価
■同じ試験片から3回の試験を行うことが可能

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No.216 材料試験機

No.216 材料試験機 製品画像

『材料試験機』は、プラスチックやゴム材料に対し、引張試験、圧縮試験
及び3点曲げ試験を行う試験機(引張圧縮試験機、オートストレン)です。

最大荷重の違いにより5kNと10kNの2通りのタイプがあります。

試験片を上下チャックに固定し、一定速度で試験片の応力が低下するまで、
または規定の距離を移動するまで引張(圧縮、曲げ)荷重を負荷します。

試験の操作と試験結果の確認は全てタッチパネルで行います。

【特長】
■引張試験、圧縮試験及び3点曲げ試験を行う
■最大荷重の違いにより5kNと10kNの2通りのタイプをラインアップ
■タッチパネル式

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No.220 ダートインパクトテスター

No.220 ダートインパクトテスター 製品画像

『ダートインパクトテスター』は、ステアケース法により、
プラスチックフィルム及びシートの耐衝撃性を評価するための
試験機(自由落下ダート衝撃試験装置、ダートインパクト試験機、
ドロップダート衝撃試験機)です。

空気圧制御の試験片クランプ(試験片固定装置)を利用して
試験片を固定し、規定の高さよりダートを試験片へ自由落下させます。

まず20個を試験して破壊の有無を調べ、破壊と非破壊のどちらか
数の少ない方が10個になるまで試験を続けます。

試験の結果から、統計的に試験片の50%が破壊されるダートの質量
(衝撃破壊質量)を算出します。

【特長】
■ステアケース法
■プラスチックフィルム及びシートの耐衝撃性を評価
■オプションで低温槽仕様も可能

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No.252-UL-1581 電線燃焼性試験機

No.252-UL-1581 電線燃焼性試験機 製品画像

『電線燃焼性試験機』は、電線、ケーブルまたはコードの耐燃焼性を
評価するための垂直燃焼試験を行う試験機(燃焼試験装置)です。

この試験機はドラフター、燃焼装置、校正装置で構成されています。

試験片にインジケーターフラッグを取り付け、上下チャックに固定します。

炎を調整したバーナーを20°に傾斜させて試験片に接炎させ、15秒間の
接炎及び15秒間の接炎休止を5回繰り返し、インジケーターフラッグと
下に敷いた脱脂綿の燃焼程度及び試験片の有炎燃焼時間から、耐燃焼性を
評価します。

【特長】
■電線、ケーブルまたはコードの耐燃焼性を評価
■ドラフター、燃焼装置、校正装置で構成

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No.254 プラグ屈曲試験機

No.254 プラグ屈曲試験機 製品画像

『プラグ屈曲試験機』は、プラグ(コード引出部)の屈曲性能の
強度試験(コード引出部曲げ試験)を行うための試験機(曲げ試験装置、
コード屈曲試験装置)です。

適切な長さの試料に規定のおもりを吊り下げて、通電します。

可動板を左右各60°に毎分40回(左右それぞれ1回と数える)の速さで
規定回数往復させ、試料の断線率から屈曲性能の評価を行います。

また、塩化ビニル絶縁ケーブルはおもりを0.5kgにして左右90°まで曲げ、
180°の曲げを1回として毎分60回の速度で屈曲運動を行います。

【特長】
■可動板を毎分40回の速さで規定回数往復させる
■試料の断線率から屈曲性能の評価を行う

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No.258 衝撃試験機

No.258 衝撃試験機 製品画像

『衝撃試験機』は、プラスチック材料に適した振子式衝撃試験機です。

ハンマー及びアンビルを交換することで、シャルピー衝撃試験及び
アイゾット衝撃試験が行えます。

アンビルに試験片を取り付け、ハンマーを振り下ろすことで試験を
行います。

試験機にロータリーエンコーダを付属させることで、ハンマーの振り上がり
角度を自動で読み取り試験結果を自動計算・保存するデジタル(タッチパネル、
PC)仕様、もしくはアナログ目盛盤・指針を付属させることで、目盛盤に
示されたハンマーの振り上がり角度から衝撃強さを算出するアナログ仕様から
選択できます。

本製品に関しては、基本となる本体装置にハンマーをはじめとする
オプションを追加していくことで、仕様を構成します。

【特長】
■基本となる本体装置にオプションを追加し仕様を構成
■シャルピー衝撃試験及びアイゾット衝撃試験が行える
■ハンマーの振り上がり角度を自動で読み取る
■試験結果を自動計算・保存するデジタル仕様
■アナログ目盛盤・指針を付属させることも可能

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No.258-L 衝撃試験機(低温槽付)

No.258-L 衝撃試験機(低温槽付) 製品画像

『衝撃試験機(低温槽付)』は、低温槽内でシャルピー衝撃試験及び
アイゾット衝撃試験を行う振子式衝撃試験機です。

低温槽は2枚扉になっており、内扉を閉めた状態で外部から
試験片を装着できるため、槽内温度変化を低減します。

【特長】
■低温槽付き
■シャルピー衝撃試験及びアイゾット衝撃試験を行える
■低温槽は2枚扉
■内扉を閉めた状態で外部から試験片を装着可能
■槽内温度変化を低減

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No.260 フォームラバー繰返し圧縮試験機

No.260 フォームラバー繰返し圧縮試験機 製品画像

『フォームラバー繰返し圧縮試験機』は、ポリウレタンフォームや
ラテックスフォームの軟質発泡材料に対し、B法(定変位法)により繰返し
圧縮残留ひずみ試験を行う試験機(繰返し圧縮試験機、ウレタンフォーム用
繰返し圧縮試験機、フォームラバー繰返し荷重圧縮試験機)です。

試験片の厚さを測定した後、平行板の間に置き、毎分60回の速さで
元の厚さの50%に圧縮し、これを80,000回連続で行います。

その後、試験片を取り出して規定の環境下で30分間放置し、
再度試験片の厚さを測定します。

試験前後の厚さから厚さ低下率を算出し、繰返し圧縮残留ひずみとします。

【特長】
■B法(定変位法)により繰返し圧縮残留ひずみ試験を行う
■毎分60回の速さで元の厚さの50%に圧縮し、これを80,000回連続で行う
■試験前後の厚さから厚さ低下率を算出

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No.283 プラスチック滑り摩耗試験機

No.283 プラスチック滑り摩耗試験機 製品画像

『プラスチック滑り摩耗試験機』は、プラスチックの滑り摩耗試験を行う
ための試験機(スラスト摩擦摩耗試験機、スラスト方向滑り摩擦摩耗試験機)
です。

角板、円板、または中空円筒のプラスチック試験片の質量を測定後、
一定荷重で相手材料の端面に接触させます。

そして試験片と相手材料のいずれかを回転させることで摩耗試験を
行った後、試験片の温度が室温になってから質量を測定します。

回転させている間の摩擦力をロードセルで測定し、試験前後の質量から
摩耗量を算出します。

専用ソフトウェアにより、各種アウトプットデータ(温度、回転数・試験速度、
押付荷重・面間接触圧力、滑り距離、変位、摩擦トルク・摩擦係数、PV値など)
から任意選択した項目をモニタ(グラフ表示)することが可能です。

【特長】
■回転させている間の摩擦力をロードセルで測定
■験前後の質量から摩耗量を算出
■オプションで恒温槽有り
■専用ソフトウェアで各種データから選択した項目をモニタ可能

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No.268 万能衝撃試験機

No.268 万能衝撃試験機 製品画像

『万能衝撃試験機』は、超低温環境(-70℃)でシャルピー衝撃試験を
行えるようにした振子式衝撃試験機です。

1サイクル自動で衝撃試験を行えます。

タッチパネルから試験条件を入力することでシャルピー衝撃試験を行います。

カセットを使用することで最大210個の試験片一度にセットできます。

また、低温環境を作り出す能力に優れているため、低コストで
素早く試験に取り掛かれます。

【特長】
■超低温環境でシャルピー衝撃試験を行える
■1サイクル自動で衝撃試験を行える
■タッチパネルから試験条件を入力可能
■カセットを使用することで最大210個の試験片一度にセット可能
■低温環境を作り出す能力に優れている
■低コスト

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No.304-YPH ミューレン高圧形破裂度試験機

No.304-YPH ミューレン高圧形破裂度試験機 製品画像

『ミューレン高圧形破裂度試験機』は、紙及び板紙、ライナー及び
段ボール、ゴム・プラスチック引布の破裂強さを評価するための試験機
(ミューレン高圧形試験機、ミューレン型試験機、ミューレン破裂強度試験機、
ミューレン破裂度試験機)です。

試験片の厚さ、破裂強さによって、低圧形及び高圧形が選択できます。

試験片を弾性を持つゴム隔膜の上に置き、ともに締付板で締め付けます。

ゴム隔膜を介して規定の速度で試験片に加圧し、試験片が破れた時の
圧力を読み取って破裂強さとします。

【特長】
■紙及び板紙、ライナー及び段ボール、ゴム・プラスチック引布の破裂強さを評価
■低圧形及び高圧形が選択可能
■圧力計は2.0、4.5、7.0 MPaの内2種を選択

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No.305-YPL ミューレン低圧形破裂度試験機

No.305-YPL ミューレン低圧形破裂度試験機 製品画像

『ミューレン低圧形破裂度試験機』は、紙及び板紙、ライナー及び段ボール、
ゴム・プラスチック引布の破裂強さを評価するための試験機
(ミューレン低圧形試験機、ミューレン型試験機、ミューレン破裂強度試験機、
ミューレン破裂度試験機)です。


試験片の厚さ、破裂強さによって、低圧形及び高圧形が選択できます。

試験片を弾性を持つゴム隔膜の上に置き、ともに締付板で締め付けます。

ゴム隔膜を介して規定の速度で試験片に加圧し、試験片が破れた時の
圧力を読み取って破裂強さとします。

【特長】
■低圧形及び高圧形が選択出来る
■破裂強さを評価
■オプションでタッチパネル式に変更可能

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No.306 FPC屈曲試験機

No.306 FPC屈曲試験機 製品画像

『FPC屈曲試験機』は、プラスチックフィルムやFPC(フレキシブルプリント
配線板、フレキシブルプリント板)の耐屈曲性を評価するための試験機
(耐屈曲性試験機、フレキシブル配線板屈曲疲労試験機)です。

低温槽内で試験を行うL型も取り揃えております。

個別規格に規定された屈曲半径になるように、試験片を屈曲させて
平行する固定板と可動板の間に固定し、試験片に電流を流して準備します。

可動板を規定の速度で左右に往復運動させて試験片を屈曲し、試験片を
流れる電流が停止するまで続け、それまでの屈曲回数を調べます。

【特長】
■耐屈曲性を評価
■低温槽内で試験を行うL型も有り

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No.307 MIT形耐折度試験機

No.307 MIT形耐折度試験機 製品画像

『MIT形耐折度試験機』は、紙及び板紙、プラスチックフィルム、
フレキシブルプリント配線板(FPC)等の耐折強さを評価する(耐折強さ試験)
ための試験機(耐折性試験機、MIT試験機、MIT形試験機、MIT形耐折強さ試験機、
耐折疲労試験機)
です。

アルミニウム等の金属箔(はく)の自動折り曲げ試験にも用いられます。

規定の荷重を掛けて試験片を引張りながら、左右135°に規定の速さで
折り曲げ、試験片が破断するまで続けます。

破断するまでの往復折曲げ回数から耐折強さを算出します。

また、試験片の伸びによって、荷重方法をスプリング式とデッドウェイト式から
選択でき、低温槽内で試験を行うL型も取り揃えております。

【特長】
■耐折強さを評価
■金属箔の自動折り曲げ試験にも用いられる
■荷重方法をスプリング式とデッドウェイト式から選択可能
■低温槽内で試験を行うL型も有り

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No.404 織布ミューレン形破裂度試験機

No.404 織布ミューレン形破裂度試験機 製品画像

『織布ミューレン形破裂度試験機』は、ミューレン形法により、
織物の破裂強さを評価するための試験機(ミューレン試験機、
ミューレン形破裂度試験機、ミューレン破裂強度試験機)です。


試験片を締付板に締め付け、ゴム隔膜を介して加圧し、試験片が
破れる時の圧力と破断時のゴム隔膜だけの圧力を読み取ります。

読み取った圧力から試験体の破裂強さを算出します。

【特長】
■ミューレン形法により織物の破裂強さを評価
■試験片が破れる時の圧力と破断時のゴム隔膜だけの圧力を読み取る
■読み取った圧力から試験体の破裂強さを算出

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【全自動でMFR測定】シンプル構造で誤停止が少ない全自動MI計

【全自動でMFR測定】シンプル構造で誤停止が少ない全自動MI計 製品画像

『メルトフローインデックステスター(全自動)』は、ロボット機構により
メルトマスフローレイト(MFR)及びメルトボリュームフローレイト(MVR)の
測定を完全自動化したメルトフローインデックステスター(メルトインデクサー、
メルトインデックサ、メルトフローレイタ、MI計)です。

メルトフローインデックステスターは熱可塑性プラスチック材料を成型加工
するときの流動性を示す、メルトマスフローレイト及びメルトボリューム
フローレイトを測定するための試験機です。

サンプルカップに試料をセットし、専用ソフトウェア上で試験条件を入力する
だけで、測定から清掃まで標準でも12サンプル連続で試験できます。

【特長】
■1回の試験でかかるコストが少ないことにより、ランニングコストを削減
■シンプルな構造のため、誤作動が少なく、かつ復旧も簡単!
■測定を完全自動化することで、省人化に!
■サンプルカップに試料をセットし試験条件を入力するだけの、簡単操作
■測定から清掃まで標準でも12サンプル連続で試験可能

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【200万円代から導入可能!】 引張圧縮試験機

【200万円代から導入可能!】 引張圧縮試験機 製品画像

『材料試験機』は、プラスチックやゴム材料に対し、引張試験、圧縮試験
及び3点曲げ試験を行う試験機(引張圧縮試験機、オートストレン)です。

最大荷重の違いにより5kNと10kNの2通りのタイプがあります。

試験片を上下チャックに固定し、一定速度で試験片の応力が低下するまで、
または規定の距離を移動するまで引張(圧縮、曲げ)荷重を負荷します。

試験の操作と試験結果の確認は全てタッチパネルで行います。

【特長】
■引張試験、圧縮試験及び3点曲げ試験を行う
■最大荷重の違いにより5kNと10kNの2通りのタイプをラインアップ
■タッチパネル式

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価格帯 100万円以上 500万円未満 納期

取扱会社 試験機総合カタログ(ダイジェスト版)配布中!安田精機製作所

株式会社安田精機製作所

JIS、ASTM、ISO等の規格に準拠した材料試験機及び製品品質向上・新製品開発研究用試験機器の設計、製造、販売、保守。

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