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最終更新日:2016-03-07 13:42:11.0

  • 技術資料・事例集
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富士高周波工業「レーザ焼入れ」事例集バージョン2

基本情報富士高周波工業「レーザ焼入れ」事例集バージョン2

昼入荷の夕方出荷でスピード案件対応可能!「レーザ焼入れ」事例集のご紹介

【掲載内容 ※詳しくはカタログをご覧ください。】
『富士高周波工業「レーザ焼入れ」事例集バージョン2』は、実際の焼入れの際の「焼入れ前」と「焼入れ後」の比較データや「高周波焼入れ後の変寸量」と「レーザー焼入れ後の変寸量」の比較データを掲載しております。

※詳しい掲載内容はカタログをダウンロードまたはお問い合わせください。

「レーザ焼入れ最新事例集」活用の”ヒント”がここにあります!

「レーザ焼入れ最新事例集」活用の”ヒント”がここにあります! 製品画像

『レーザ焼入れ 事例集』は、JIS1級歯研仕上げ品に高周波焼入れとレーザ焼入れを行った場合の比較データをはじめ、様々なケースでのレーザ焼入れ試作例を掲載した事例集です。
「新製品に付加価値を与えたい」「必要な部分のみを超低歪で焼入れしたい」「加工が出来るように部分焼きなましをしてほしい」等のご要望を解決する事例を多数掲載しております。

【掲載事例(試作例)】
○薄肉・偏肉・凹凸部のレーザ焼入れ
○複雑形状部品部分焼入れ
○大型薄肉ベアリング軌道・歯焼入れ
○超薄肉部(0.8mm厚)部分焼入れ
○旋回部品 摺動部焼入れ、その他

詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。 (詳細を見る

【富士高周波】試作開発サービス

【富士高周波】試作開発サービス 製品画像

操業当初以来およそ50年もの間、その実績と信頼を活かし、高周波焼入れとレーザー焼入れの技術を融合させたお客様のあらゆるニーズにお応えします。

〔レーザー焼入れの特徴〕
一、従来の表面熱処理では困難だった、精密部品への超低歪み精密焼入れを行うため仕上げ加工を済ませた状態の製品にも熱影響を与えず焼入れをする事ができ工程の大幅な短縮や、それに伴うトータルコストの削減も見込める可能性が非常に高い。
一、超急速加熱・自己冷却が可能であり、超微細白色マルテンサイトを形成することができるため優れた耐摩耗性を付与できる。
一、従来の表面熱処理に比べ、焼入れ時の消費エネルギーが少なく環境に優しい(ECO)熱処理である。
一、ビームを当てる事が出来れば、精密部品の部分焼入れ、複雑形状部品の部分焼入れが可能となり、従来技術では不可能だった製品構造が可能になる。


※詳しくは下記カタログをダウンロード下さい。
※サービスのご希望の方はお問い合わせボタンをクリックして頂くか直接お電話下さい。 (詳細を見る

取扱会社 富士高周波工業「レーザ焼入れ」事例集バージョン2

富士高周波工業株式会社

○金属熱処理(高周波焼入・レーザ焼入受託加工)

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