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最終更新日:2016-10-11 09:01:22.0

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無線式データ伝送単能形トルクトレンチ『FD/FDD』

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基本情報無線式データ伝送単能形トルクトレンチ『FD/FDD』

16.03.D

カタログ発行日:2016/03/10

作業性抜群!「クリック式」の無線デジタルトルクトレンチ。「カチン!」で締付けトルクデータを無線伝送し、合否判定も行えます。

•2016年10月時点では日本・アメリカ・カナダ・タイ・マレーシア・インドネシア・台湾・メキシコ・ベトナム・中国・EU・韓国でご利用頂けます。
●締付けトルクデータを受信機に無線送信!
・受信機と接続したPCで締付けトルクデータの管理が行え、高度な品質管理が行えます。※管理用ソフトが別途必要です。
・『CSPFD/CSPFDD』は実際に締付たトルクの合否判定を自動で行います。
・『CSPFDD』は「2度締め検出機能」を搭載。本質的なポカヨケが行えます。
●合否判定が一目で分かる大型LEDを搭載。(合格:青、不合格:赤)
・お客様のご要望にお応えし、従来機より合否判定LEDを大型化。視認性を格段にアップし、作業者が一目で確認できます。
●9シリーズ/263種の「交換ヘッド」が使用可能。最適な締付け作業を実現!
・SH型オープンヘッドなど標準品の種類が豊富。特殊品発注の手間と時間も削減!
●従来品「FHD/FHDSシリーズ」より送信機を小型化。
 例えばCSP25N3(締付けトルク5~25Nm)にも送信機が搭載可能。
◎詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。

クリック式無線データ伝送トルクレンチ「FD/FDDシリーズ」

クリック式無線デジタルトルクレンチは、締付け作業で設定トルクに達すると「カチン!」で自動的に締付けトルクを無線伝送し、締付けトルクの管理が簡単に行えます。特長は、
【1:作業者に負担を掛けずに高度な品質管理を実現】クリック式なので今使っているQLレンチやQSP等と同じ作業性。トルクデータは「カチン!」で自動的に無線伝送します。また締付けトルクの合否判定結果はレンチの大型LEDに直ちに反映し、締付け不良品の流出を防止します。
【2:FDDはさらに信頼性の高い締付け作業が可能】FDDは「2度締め検出機能」により、回数管理のポカヨケにありがちな2度締めカウントや2度締めデータの蓄積が防止できます。
【3:小型トルクレンチにも対応】FD/FDD送信機は従来機FHD送信機より小型化し、締付けトルク2~10Nmの小型トルクレンチにも搭載できます。
【4:従来機からの更新が安価】従来機のFHD/FHDSと同じ受信機R-FHD256や設定ボックスSB-FH256が使用可能。更新が安価で行えます。(※R-FHD256のソフトウェアVerに制限があります。詳細はカタログでご確認ください。) (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

ナットランナー用トルク計 スピントルク

ナットランナー用トルク計 スピントルク ST3/ST3-BTの製品画像です

【動画でST3をご紹介】トルクだけでなく角度計測も可能!特にBluetoothを搭載したST3-BTシリーズでは、締付け時のトルク/角度データをメモリーし、作業終了後PCでグラフ作成が行えます。◇回転角法締付けをするナットランナーのチェックに最適です。 
■スピントルクSTを使う理由:
高精度・高機能・高価なNR装置は多数発売されておりますが、品質管理の点から見ると日常点検・定期校正により、性能が保証されたNRで無ければ使えません。 
■スピントルクSTの導入事例:
STは特に多軸NR装置のトルクチェックに数多くの実績があります。たとえば、今まで12軸装置の特定の軸で締めたボルトのみ、出荷後数ヶ月たつと破断を繰り返してきました。そこで試しにST1200Nを購入し、締め付け作業と同時にトルクチェックしたところ特定の軸のみ発生トルクが30%低く、締め付け力不足から疲労破壊によるボルト破断が発生していたことが分かり、NRをメンテナンスしました。その後、ボルト破断は無くなりSTによる日常点検を義務付けたそうです。-このようにSTのトルクチェックで、締付けのトラブルを解決した事例が多数あります。-  (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

交換ヘッド(東日のヘッド交換式トルクレンチ専用交換ヘッド)

東日 交換ヘッド(ヘッド交換式トルクレンチ専用)の製品画像です

◆使用事例やイラストで分かりやすい!【交換ヘッド専用カタログ】がイプロスでダウンロードできます◆
■東日の「交換ヘッド」はスパナヘッドなど10製品シリーズ(343種)と世界一の品揃え。
■交換ヘッドの種類が多いと、特殊仕様品製作/見積が減少するので手間と待ち時間も減少。さらに作業目的に最適な交換ヘッドが選べて作業効率も向上。後々までコスト低減が可能です。
■それぞれの交換ヘッドに特長があり、最適な締付け作業や測定作業ができるように工夫されています。
【「高耐久性・小サイズ角ドライブ技術」を展開】QH15D-3/8:角ドライブサイズが□3/8インチ(9.5mm)や□1/4のQH10D-1/4、□1/2のQH22D-1/2もラインナップに追加。今までよりワンサイズ小さい角ドライブなら【ソケットが安く(半額になる場合もあり)】済む場合が多いと大好評!
■ご注意■東日の交換ヘッドは東日のヘッド交換式トルクレンチ用に設計・製作しています。他社トルクレンチに接続・使用すると破損の可能性があります。他社トルクレンチには使用しないでください。 (詳細を見る

トルク管理のバイブル 東日 トルクハンドブックVol.8

トルクハンドブックは一般的な製品カタログとは異なり、技術資料やトルク管理の事例を多くまとめた製造業向けの冊子です。市販の技術書籍では「ねじ締結体設計」が多いようですが、トルクハンドブックは製造業の研究・開発/設計/生産技術/品質管理(保証)/アフターサービス業務に従事し「トルク管理」、「ねじ締結」等に関連した方々を対象とし、トルク機器の運用・管理に役立つ実用的な技術資料を数多く掲載した、他に例を見ないユニークな冊子です。
【Vol.8の特長】
1)最新の技術資料
2)最新の製品情報・製品画像・使用例画像を追加
3)創業65周年記念
☆2014年5月に東日製作所は創業65周年を迎えました。当社の年表を「東日トルク ヒストリー」としてまとめてあります。また巻頭ページでは、一般にお見せしていない当社工場の生産現場やトルク校正室、開発現場を掲載しました。さらに『あらゆる場所に-東日のトルクソリューション』では、一般の方でもご興味を持っていただけるように、「思わぬところに東日のトルク機器が使われている」と言った事例を紹介し、トルク機器の専業メーカーである東日製作所を身近に感じていただければ幸いです。 (詳細を見る

価格帯 お問い合わせください 納期 1ヶ月以内

バッテリーレス(ソーラー発電式)無線ポカヨケトルクレンチ

世界初!エナジーハーベスト(ソーラー発電)の無線ポカヨケトルクレンチ。東日のQLBLシリーズ。

アメリカ/カナダ/メキシコ向けのT-BLA/QLBLAとEU圏/中国市場向けのT-BLEを発売しました。
【資料をカタログに追加(バインド)】お問い合わせの多かった、予めT-BLを搭載した製品の価格算出方法・対応可能型式名・LS式ポカヨケトルクレンチの改造可能機種の資料をカタログPDFに追加(バインド)しました。
◆世界初!エナジーハーベスト(ソーラー発電)採用。
◆電池交換不要!電池コストと電池交換の手間を削減。さらに電池廃棄(処分)の手間も減り、環境にやさしいトルクレンチです。
◆実用的な使用可能照度!:200 (lx)以上で使用可能。
◆あらかじめT-BLを搭載した無線ポカヨケトルクレンチの納品も可能です。
◆簡単通信設定!:トルクレンチを作動させるだけで通信設定ができます。
◆T-BL用専用受信機「R-BL」とポカヨケカウンタ「ポカパトロールCNA-4mk3」で、締め忘れ防止のポカヨケシステムが簡単に構築できます。
◆USB-BLと「締付け管理ソフト(無償ダウンロード可能)」をインストールしたPCで、4本のトルクレンチの型式・製造番号・締付本数・締付日時を記録しエビデンスが残せます。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

バッテリー式半自動トルクレンチ HA/HACシリーズ

東日のバッテリー式半自動トルクレンチ HACシリーズ

◆2016/1/25に小型軽量のHA25Nを発売しました。
◆HACシリーズのご紹介動画を用意しました◆
【バッテリー式半自動トルクレンチ「HACシリーズ」の特長】
1)電動ドライバーで仮締め、本締めはトルクレンチを1つの工具で完了。
2)ポカヨケもコードレス!無線(Bluetooth)で締付完了信号を飛ばせ、簡単に締め忘れ防止のポカヨケシステムが構築可能。
3)電動ハンドナットランナーより大幅に安価で高精度なトルク管理を実現。
4)メンテナンスフリー! ブラシレスモーターを採用。
5)仮締めトルクは3段階調整が可能!生産性が向上します。
6)締付け方法(モード2)では、本質的に締め忘れ防止(ポカヨケ)に適した作業設定が可能!
7)今ご使用中のトルクレンチテスタで校正が可能。専用の校正機器が不要で、管理上もトルクレンチと同様になりトレーサビリティが繋がります。
8)無線(Bluetooth)で締付けトルクデータを送信可能な、「締付保証システム」に最適なHACQSPDYシリーズも受注時生産品で対応可能!

●詳細はカタログをご覧ください (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

検査工程用 部位名表示型デジタルトルクレンチ CEM3-P

部位名表示型デジタルトルクレンチCEM3-Pシリーズの製品画像です

【お知らせ】東日Webサイトがリニューアル。
トルクレンチ等の製品情報や技術情報などが満載!DXFやIGESデータも拡充中!
■CEM3-Pシリーズは測定部位と測定結果(トルク)をID管理する締め付け検査用のデジタルトルクレンチです。■LCD表示部に測定部位名称を、LED表示部にトルクを表示します。■検査部位情報を表示するので、締付部位の確認が簡単。
■締付検査順序を登録すれば、順番に検査部位を自動表示し検査効率が向上します。■データ入力・管理用のパソコンソフトを付属。■型式名の x15D などが交換ヘッド差込部の直径を示し、業界屈指の品揃え【約300種】の東日製交換ヘッドが使用可能。標準品なので短納期で最適な計測・検査が行えます。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

東日 無線ポカヨケトルクドライバRTDFH/RNTDFH

東日 無線ポカヨケトルクドライバRTDFH/RNTDFH製品画像例です

◆2015/9/24モデルチェンジ!従来機種RTDFHS/RNTDFHSと比較し送受信距離は2倍!電池寿命は約1.2倍!大型アンサーバック表示部を搭載してさらに使いやすくなりました!さらに日本・アメリカ・カナダ・マレーシア・インドネシア・タイ・台湾・メキシコ・ベトナムでご利用いただけるようになりました。
コードレスで締め付け回数管理により締め忘れをを防止するポカヨケトルクドライバ。
■ローコストで無線ポカヨケシステムの構築が可能。
 無線ポカヨケの世界標準機FH256MCシリーズと同じ受信機が使用可能。
 FH256MCシリーズをご利用ならば、受信機が共用できるので導入コストと管理コストの圧縮が狙えます。(受信機R-FH256は別売です)
■ESD(静電気放電)対応製品です。
■RTDFHシリーズの校正やRNTDFHの空転トルク設定は、デジタルトルクドライバテスタ「TDT600CN3」で行います。TDT3シリーズは測定の誤差要因を徹底的に低減した「ローディング装置STA」を標準装備。校正/再調整によりトレーサビリティが確立され、さらにポカヨケによる締付けの信頼性向上につながります。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

小ねじ締め忘れ防止用マーキング式ポカヨケトルクドライバMNTD

小ねじ用マーキング式ポカヨケトルクドライバ 東日のMNTDシリーズ

世界初!お客様からのご要望にお応えし開発。ようやく市販できました。
単能形非空転式マーキングポカヨケトルクドライバ『MNTDシリーズ』。
◆締付け完了マークの有無で締め忘れが発見でき、締め忘れが防止できます。(※PAT.PEND.)
◆従来の「トルクドライバで締付け」作業後に「ペンでマーキング」する作業が1つに集約できるので、生産性が向上します。
◆設定トルクに達すると自動的にマーキングするので、マークの付け忘れが無くヒューマンエラーの防止になります。
◆規定トルクで締めた証拠が後工程や出荷後も一目で分かります。
◆1本のマーカー(別売)で約1000回マーキング可能。色は赤・青が選べます。
◆マーカーの位置が調整できるので、様々なねじに対応できます。(※詳細はカタログPDFをご覧ください。)
◆MNTDシリーズ専用のプラスビットと六角ビットを計7種用意。(別売)
◆締め上げ時の空転に伴う衝撃が少ないLTD/NTDシリーズと同じ非空転式(クリックタイプ)のトルクドライバです。
◆小ねじ頭部のマークは工業用CCDカメラ等により画像検出でき、無人検査システムにも対応可能です。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

キャップスクリュー用マーキングトルクレンチ

キャップスクリュー用マーキングトルクレンチCMQSPの製品画像です

■ポカヨケ用トルクレンチ。一目で締め付けOK!がわかります。
■世界初!キャップスクリュー(六角穴付ボルト)に合いマークをつけます。(デモ機もあります。実際に貴社のワークでマークをご確認ください。)
■設定されたトルクにて自動的にマーキングされますのでマークの付け忘れ無し。マーキング作業の廃止が可能です。
■ここがポイント!:設定トルクに達しなければマークしません。今までの「トルクレンチ+締めた後に作業者がペンでマーキング」で、『本締めしないでマークを付けてしまった』と言うポカミスが防止できます。
■合いマークですので、ボルトの回転緩み・人為的な緩めのチェックになります。
■社内の後工程だけでなく、製品出荷後も『正しく締められた証拠』として残ります。
◆ナット用のマーキングトルクレンチMCSPでも、特殊交換ヘッド〔受注時製作品〕により、六角穴付きボルト(キャップスクリュー)にも対応できます。ボルト頭部側面からワークにマーキングするので、回転緩みのチェックも狙えます。詳細はお問い合わせください。
◆デモ機もあります。実際に貴社のワークでマークをご確認ください。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

六角ボルト締め忘れ防止用単能形トルクレンチMQSPシリーズ

ポカヨケ(締め忘れ防止)用 東日の単能形マーキングトルクレンチ「MQSPシリーズ」

【鉄道業界向けカタログを公開しました】
【マーキングトルクレンチ総合カタログもあります】
締め忘れ防止システムや締付けデータ管理システム(マーキングと同時に締付けトルクデータを無線伝送するMQSPFD/MQSPFDD(※受注時製作品))やマーキングトルクレンチの選び方、オプション品、製品の特長などを解説】

◆ラチェットヘッド付単能形トルクレンチ「MQSPシリーズ」の特長◆
■設定した締め付けトルクに達すると自動的に「締め付け完了マーク」を付けます。
■組み立ての後工程だけでなく、製品出荷後まで「規定のトルクで締め付けられた証拠」が残ります。
■従来のトルクレンチの締め付け作業の後に、ペンなどでマークを付ける作業が低減できるだけでなく、ペンでの『マーク付け忘れ』と言うヒューマンエラーが防止できます。
■単能形トルクレンチですので、同じボルト(締め付けトルク)の繰り返し締め付け作業の多い『生産ライン』に最適。
■単能形はトルク目盛が無いのでシンプル&ローコスト。
■専業メーカーならではの細分化されたシリーズラインナップ。大きすぎず/小さすぎず作業に最適な標準化された工具が選択可能。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

六角ボルト用マーク式ポカヨケトルクレンチMPQL/MQL

六角ボルト用マーク式ポカよけトルクレンチの製品画像です

■設定トルクに達すると自動的にボルト頭部にマークをつける、ポカヨケ(ねじの締め忘れ防止)用トルクレンチです。
■ここがポイント!:設定トルクに達しなければマークしません。今までの「トルクレンチ+締めた後に作業者がペンでマーキング」で、『本締めしないでマークを付けてしまった』と言うポカミスが防止でき、作業を間違いなく素早く行えます。
■ラインのインターロック制御に対応した、「マーキング+有線式ポカヨケ」のMPQLLSや、世界の多くの国で使えるFH式発信機を搭載した、「マーキング+無線ポカヨケ」のMPQLFH、『マーキング+カチン時のトルクデータを無線送信』する「ポカヨケ+エビデンスを残す」複合モデルのMQSPFDDにも受注時生産品で対応できます。
■トルク機器の専業メーカーならではの細分化された豊富なシリーズラインナップ。目的にあった最適なツールが選択でき、作業効率がアップします。
■デモ品の用意もあります。お声がけください。
■マーキングトルクレンチの選び方
( https://www.tohnichi.co.jp/product/option/mpql.html )
 もご覧ください。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

トルクレンチの校正啓蒙ポスター

トルクレンチの校正を身近に!東日の校正啓蒙ポスター

【トルク機器の管理者や作業者向け教育の参考資料です】
◆トルクレンチはノギスやマイクロメーターと同じ計測器です。
◆正確に測るためには、ご使用になるトルクレンチが正しい値を示していることが重要です。その為には定期的に校正を行い、正しい値と比較することが必要です。
◆校正して精度が悪い場合には、修理や調整が必要となります。
○校正啓蒙ポスターのPDFを登録しました。ダウンロードしてご活用ください。 (詳細を見る

傷つき防止用保護カバー(東日トルクレンチ・交換ヘッド用)

傷つき防止用保護カバー(東日トルクレンチ・交換ヘッド用)

保護カバーは今迄無かったのが不思議な、東日トルクレンチ/交換ヘッド用アクセサリー。
◆多くのご要望により製品化いたしました。◆
【効果】ワークへの傷つき防止。不良品の低減。品質向上。
【特長】1)簡単取付。捲って被せるだけ。
     2)保護カバーがヘッドにフィットし、簡単に外れません。
     3)全9機種。小型~中型トルクレンチの多くに適用できます。 (詳細を見る

価格帯 1万円未満 納期

締め付けトルク早見表(非売品)無料プレゼント!

東日の「締め付けトルク早見表」(非売品)無料プレゼント!の製品画像です

◎東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発した、トルク機器の専業メーカーです。
■株式会社東日製作所では「トルク管理」をお手伝いし、日本のものづくりをサポート致します。
■東日製作所のWebサイトでは在庫情報を一般に公開しております。
 https://www.tohnichi.co.jp/
【締め付けトルク早見表(非売品)は、イプロスの「お問い合わせフォーム」からご請求ください】 (詳細を見る

ポカヨケ用ホースクリッププライヤレンチ

ホースクリッププライヤレンチ HCPWFH画像

事実上の『無線式ポカヨケトルクレンチの世界標準機』FH256MCと同じ発信機「T-FH256MC」を搭載。2016/9現在、日本・アメリカ・カナダ・EU・中国・マレーシア・インドネシア・インド・タイ・南アフリカ・韓国・ロシア・台湾・メキシコ・ベトナムで使用可能。世界の主要自動車生産国の工場でも国内と同様に安心して【合法的】にご利用いただけます。
■発信機の電源は「単4アルカリ電池1本」なのでランニングコスト
■ポカヨケトルクレンチFH256MCやポカヨケトルクドライバRTDFHとの混用が可能で、受信機はR-FH256が流用できるので、導入コストと運用コストが圧縮できます。
■256台の発信機同時発信が可能です。管理コストが最小限で済みます。
■発信機のグループチャンネル、IDの変更が設定ボックス「SB-FH256」により無線で簡単に行えます。 (詳細を見る

東日増し締めトルク測定用デジタルトルクレンチCTB2

東日増し締めトルク測定用デジタルトルクレンチの製品画像です

■単に歪みゲージを貼ったデジタルトルクレンチではありません。
 トルク機器専業メーカーとしての計測ノウハウが詰まってます。
■今締まっているボルトのトルクを推測する方法には「増締め法」と「戻しトルク法」等があります。
■しかし従来の「増締め法」では測定値が高すぎることが多く、また「戻しトルク法」ではバラツキが大きく、それぞれ作業を習熟する必要がありました。
■CTBシリーズでは増締めによるボルト廻り出しを「圧電振動ジャイロ」で検出し、そのときのトルクを計測。
■計測された増締めトルクを東日独自のアルゴリズム「T点法」にて演算するから誰でも簡単測定できます。
◆Bluetoothを搭載したCTB2-BTは、受注時製作品の締付けデータ管理システム「特殊TDMS/TDMSHT」によりデータ管理が行えます。詳細はお問い合わせください。
東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発した、トルク機器の専業メーカーです。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

Bluetooth(ブルートゥース)の無線式デジタルトルクレンチ

Bluetooth(ブルートゥース)の無線式デジタルトルクレンチCEM3-BTの製品画像例です

2016/9/21価格改定(値下げ)しました、
CEM3-BTシリーズは大きく分けて2種類あります。1)『締付データ管理システム』の構築に最適な、組立工程向けの双方向通信のできるCEM3-BTDシリーズ。2)『検査データ管理システム』構築用の検査工程向けの単方向通信のCEM3-BTSシリーズ。がありシステム構築実績も豊富です。
◆CEM3-BTS/CEM3-BTDは締付けデータ管理システム「TDMS/TDMSHT」により、手軽にデータの管理が行えます。
◆その他、クリック式トルクレンチにセンサーを組み込んで、締め付け完了の「カチン時」のトルクデータを転送する、『FDシリーズ』や『FDDシリーズ』もあり、【締付けデータ管理システム】の構築が可能です。
また「締め付け回数カウント」でポカヨケ(締め忘れ防止)する、世界15カ国(※地域)でご利用が可能な『FH256MCシリーズ』や『目で見てわかる』マーキング式のポカヨケトルクレンチ「MPQLシリーズ」や「CMQSPシリーズ」など、東日では締付けの信頼性を向上するトルク機器をご用意しております。 (詳細を見る

東日 空転式単能形トルクレンチ

オーバートルク(締めすぎ)防止用単能形空転式トルクレンチQSPCAシリーズ

□2Nm~70Nmまでシリーズ4機種。有線ポカヨケや無線ポカヨケ(受注時生産品)も各4機種をラインナップし、『締付け不足』『締めすぎ』『締め忘れ』を撲滅する『3ないトルクレンチ』です。
□「締めすぎ」の多い小径ボルトのトルク管理に実績多数。
□作業者教育が行き届かない、特に海外の生産拠点で高い評価をいただいています。
■簡単操作。設定トルクに達すると「カチン!」と空転して締付完了。
■急いで締めても大丈夫。設定トルクに達すると空転するだけ。
■締付けトルクの変更は、専用工具(別売品No.931/No.930)でしか行えないので、思いがけない設定トルクの変更によるトラブルを防止。
■ESD(静電気放電)対応(IEC 61340-5-1:2007)
■どこを持って締めても締付けトルクは変化せずに一定。
■締め忘れ防止用のポカヨケトルクレンチも大幅拡充。有線式の「QSPCAMS/QSPCALSシリーズ」は標準ラインナップ。無線の「QSPCAFHP/QSPCAFH」は受注時製作品で対応。
◆QSPCAFHP/QSPCAFHはFH256MCシリーズの受信機(R-FH256)と設定ボックスが流用可能。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

ワイドレンジ・高精度トルクレンチテスター TCC2シリーズ

東日のワイドレンジ・高精度トルクレンチテスタTCC2製品画像例です

■表示部にスレート(タブレット)PCを採用。カラータッチパネルでにより作業性が向上。さらに操作画面にアイコンを多用し、言語依存性の少ない直感的なインターフェース。■校正業務に最適。工具管理機能を内蔵。■超ワイドレンジ:東日デジタルトルクレンチテスターDOTEなら2機種分以上を1台に集約。DOTE3を2機種設置困難な環境に最適。■トルク測定範囲は20cN・m〜1000N・mまで4機種。トルクドライバ対応の小容量機種(TCC100N2-D)もあります。■ご注意:※ISO6789において当社トルクレンチチェッカ「LC3シリーズ」のように、ローディング装置が無い構造の物も「トルクレンチテスタ」と表現している様子です。ところが a)直読式トルクレンチのF型やDB型では、人間の手によって『任意の負荷を安定して発生させる』のは困難である。 b)トルクレンチ本体への『加力位置が変動』して測定値に与える影響が無視できない場合がある。など、計測条件を一定に保つのが難しいことから、東日ではLC3シリーズを校正用のテスターと区別して日常点検用の「トルクレンチチェッカー」と位置づけています。 (詳細を見る

締め忘れ防止用 東日 有線式ポカよけトルクレンチ

東日有線式ポカよけトルクレンチの製品画像です

東日はねじ締結のポカヨケ歴20年以上!ポカヨケのパイオニアです。■東日は「ポカヨケ」から「POKAYOKE」まで対応します。■カタログPDFはLS式トルクレンチ SPLS/SPLS2/SPLS-MHSPLS2-MH/RSPLS/RSPLS2-MH/QLLS/CLLS/PQLLS/PCLLS/QSPLS/CSPLS/TiQLLS/QRSPLSの245種が掲載してあり、標準品として大多数を常時在庫しております。■標準品が多いから、特殊品製作の時間とコストが少なくなり、緊急のご利用にも対応できます。■現在ご使用中のLS式トルクレンチは、お客様ご自身で海外の多数の通信規格に対応した無線ポカヨケの「FH式発信機『T-FH256MCLS』」を搭載可能。改造ですむ為、新規購入コストが削減できます。☆SP-MHシリーズも27機種あります:グリップ部分がメタルハンドル(ローレット仕上げ)のSP-MHシリーズも75機種、RSP-MHシリーズにも12機種と大拡充。油が付いてもふき取りやすく、軍手をした作業に最適です。 (詳細を見る

締め忘れ防止用 東日FH式無線ポカヨケトルクレンチ

締め忘れ防止用 東日FH式ポカよけトルクレンチの製品画像です

【2017/1/17カタログ更新】最新のFH256MCカタログに『予め無線発信機を搭載したトルクレンチの発注方法』や『有線のLS式トルクレンチの改造可能機種(260機種以上)の一覧』をバインド。
※東日の有線のLS式トルクレンチがお客様自身で無線式にアップグレードできます。
■締め付け回数をカウントして締め忘れを防止。東日FH256MCは、ねじの締め忘れを防止する「ポカよけトルクレンチの世界標準機」です。
■諸外国の技術基準に適合。日本、アメリカ、カナダ、EU、中国、マレーシア、インドネシア、インド、タイ、南アフリカ、韓国、ロシア、台湾、メキシコ、ベトナム、シンガポールで使用可能。海外の生産工場でも国内と同様に締め忘れ防止が「素早く展開」できます。
■FH256MCは発信機、受信機各1台で全てのグループ(256種)に設定変更が可能な為、管理コストが最小限で済みます。
◆トルクレンチのIDが管理できるのでトレーサビリティが繋がります。
◆無線ポカヨケトルクドライバ「RTDFH/RNTDFHシリーズ」と受信機が同じ。無線ポカヨケトルクレンチとトルクドライバを混用する工程では、運用・管理が簡単です。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

デジタルトルクレンチチェッカーLC3シリーズ

東日製作所のデジタルトルクレンチチェッカ「LC3シリーズ」の製品画像例です

技術資料「トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察」をイプロスに登録しました。☆単にトルクセンサーと表示器を接続した物ではなく、『トルクレンチの日常点検用に最適化』してあります。
■合否判定機能を搭載し、さらに簡単トルクチェックが可能。トルクチェックが負担になりません。■例えばトルクレンチの定期点検を1回/年、トルクレンチテスターで行っているとします。■すると次回校正までの1年間はトルクレンチの精度が確認出来ません。■万が一トルクレンチの精度が管理限界を越えていた場合、何時から不具合があったのか特定が困難であり、品質に問題がある製品が出荷されている可能性があります。■そこで日常点検としてLC3によるチェックを行えば、品質に問題点のある製品の社外流出が抑えられ、最終的にはコスト低減が可能です。■「トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察」は損失金額とチェック間隔・コスト・精度等を考慮して最適チェック間隔と調整限界を求め、現状と最適条件との損失比較した物です。導入検討用資料としてご活用下さい。【稟議書に添付するのも効果的です】
◎東日は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL型を開発しました。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

東日デジタルトルクレンチ「プロトルク」

東日デジタルトルクレンチ「プロトルク」の製品画像です

プロトルクは機能/仕様の見直しや原価低減を行い、ハイエンドのデジタルトルクレンチCEM3と比較して約4割安価。業務用のデジタルトルクレンチです。
■製造業の最終検査工程で実績のあるCEM3と同等のサンプリング速度の測定回路を新規設計。計測値がもたつく事無くスムーズに追従。
■締付けの目標トルクを最大10点登録可能。目標トルクに達するとブザーとLEDで締め付け完了を知らせます。
■表示部右側のLEDインジケータも超高速レスポンス。LCDの数値を読み取らなくても直感的に締付け具合や合否の確認が可能。
■別売品の通信ケーブル(No.585)でPCと接続し、東日Webサイトから無料ダウンロードできるデータインプットツール「ExRcv(エクセルレシーバ)」により、使い慣れたパソコン内のエクセルで手軽にデータ管理できます。
■電池は単3形を使用し充電待ち時間も不要。
■トルクレンチ本体は4〜280Nmまで5機種用意。
◎東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発した、トルク機器の専業メーカーです。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

東日 デジタル形トルクレンチテスターDOTE3シリーズ

東日 デジタル形トルクレンチテスターの製品画像です

◆DOTE3で校正が自社でできるのだろうか?ご安心ください!トルクレンチの校正/再調整/修理方法は「東日トルク講習会」の『トルクレンチの修理/校正コース』で学べ、「自社校正ができるようになった!」と好評です。■2012/5/21から「JCSS対応校正証明書付DOTE3シリーズ」、「不確かさ校正証明書付きDOTE3シリーズ」のサービスを開始しました。■DOTE3よりワイドレンジ&工具管理機能を内蔵したデジタル形トルクレンチテスター「TCC2シリーズ」、非常に安価な機械式のトルクレンチテスター「DOTシリーズ」、パソコン制御の全自動トルクレンチテスター「TFシリーズ」などお客様のご要望に添える機器を各種用意しております。■【無料ソフトダウンロード開始】DOTE3/DOTE2用パソコンソフト「エクセルレシーバ for DOTEの無料ダウンロードを東日Webサイトにて開始いたしました。詳細は外部リンクからご覧ください。■単位切り替えが容易な、輸出専用モデル「DOTE3-G」のご案内がリンク先にあります。(日本国内では計量法により販売・使用ができません。) (詳細を見る

締付けデータ管理システムTDMS/TDMSHT(Ver2.00)

東日の 締め付けデータ管理システムTDMS/TDMSHT(Ver2.00)

【2017/3/21 Ver2.00にバージョンアップ】双方向通信のCEM3-BTDやデジタルトルクドライバSTC2-BT、増し締め用デジタルトルクレンチCTB2-BT、HACQSPDYなど対応機種を拡大。
■締付データ管理システム「TDMS」は、規格値管理により締付けトルクの異常を早期発見するために開発されたパッケージソフトです。TDMSHTはハンディーターミナル付きで、BluetoothのデジタルトルクレンチCEM3-BTS/CEM3-BTD(別売)を購入すればすぐに業務に使えます。
【用途】
・データ記入作業の省力化、記入ミスの防止。
・締付けデータ管理。(合否判定、異常の通知)
・「測定値」「X-bar」「σ」「cp」「cpk」の自動算出による異常の早期発見
・CEM3-BTSによる検査作業、CEM3-BTDによる締付け作業
【作業イメージ】
◆単方向通信のCEM3-BTS:規格値外の測定データを受信するとブザーとメッセージで異常を作業者に知らせます。
◆双方向通信のCEM3-BTD:1本の締付け作業ごとにデータを受信して合否判定します。また次の部位情報をトルクレンチ側に送信します。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

ポカヨケトルクレンチ用カウンタ ポカパトロールCNA-4mk3

東日 ポカヨケトルクレンチ用カウンターCNA-4mk3製品画像です

【モデルチェンジ】CNA-4mk2はCNA-4mk3にモデルチェンジしました。
◆衝撃の価格!従来機CNA-4mk2より約6割安価の33500円(税別)
◆多機能で、実戦的なポカヨケシステムが簡単に構築できます。
◆PCで簡単設定。高度で複雑なポカヨケでもPCでデータ作成して簡単セットアップ可能。
■混流生産・ライン変更に迅速・簡便・安価に対応する為に開発しました。
☆東日製有線のLS式トルクレンチの多くは、お客様自身で無線式にアップグレードできます。
☆有線のポカヨケトルクレンチ/トルクドライバより作業性を向上させた、無線式ポカヨケトルクレンチ/トルクドライバもあります。
☆さらに【規定のトルクで締めた証拠が残る】「マーキング式トルクレンチ」MPQL/MQL、MQSP、CMQSPもあります。さらに有線ポカヨケ+マーキング、無線+マーキング等の複合タイプの実績も豊富です。
■東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発しました。
■東日はねじ締結のポカヨケ歴20年以上!ポカヨケのパイオニアです。
■東日は「ポカヨケ」から「POKAYOKE」まで対応します。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

大型ポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」

大型ポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」の製品画像です

株式会社東日製作所は、イラストを多用して安全で・正しい使い方を理解し易く解説したポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」の配布をいたします。
■大型(B2サイズ)ポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」を郵送ご希望の方は、【お問い合わせ】ボタンからご請求ください。
■東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発しました。

■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:産業創出の地域構想 東洋経済新報社刊)
■カタログ掲載製品以外の特殊仕様品の製作実績も豊富です。
■締め付け工具から検査機器、校正用試験機、校正用試験機の校正装置まで用意しております。
■海外に製造拠点がある企業様のサポートをいたします。ご相談ください。
■カタログ掲載製品のメーカー在庫・詳細仕様は東日HPでご覧いただけます。 (詳細を見る

ブレーキフレアナット用ノッチ形スパナヘッド付き単能形トルクレンチ

ブレーキフレアナット用ノッチ形スパナヘッド付き単能形トルクレンチの製品画像です

【一目で納得!】東日WebサイトのSP2-N/SP2-N-MH製品情報に、ラチェッティング動作の説明用アニメーションがあります。
自動車等ブレーキ配管のフレアナット締付け用のスパナヘッド付き単能形トルクレンチ。
■スパナヘッドには切り欠き(ノッチ)があり、スパナをナットから外して差し替える事無く、ラチェットの様に素早く締付け作業が行えます。
■ラチェッティング動作が可能なので、締付けたナットを緩めてしまう事が減少します。
■スパナ部分はワイヤーカットで精密加工。
■トルク設定目盛の無い「単能形トルクレンチ」なので、使用中に設定トルクを変えられる心配がありません。
■標準仕様で締付け回数をカウントして、ねじの締め忘れを防止する「ポカヨケ」用のSPLS2-Nや、受注生産にて無線で「ポカヨケ」をするFH式の対応も可能です。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

【トルク管理用機器満載】東日トルク機器総合製品案内2017.09

【トルク管理用機器の最新カタログが無料ダウンロード】東日トルク機器総合製品案内2017.09

東日トルク機器総合製品案内2017.09版は、東日のトルク管理用製品を網羅した『最新の価格表付カタログ』です。新製品では、いままで対応が困難だった小型の有線式MSトルクレンチ用の無線発信機T-FHPを掲載。(P25)その他規定トルクで締めた証拠をナットに残す「単能形スパナ交換ヘッド式マーキングトルクレンチMCSPシリーズ」では、六角穴付きボルト(キャップスクリュー)用の特殊交換ヘッド(P29)を掲載.また延べ参加者は約2600社/約7000名を超えた、「東日トルク講習会」の2018年/5月までのスケジュールと申込書(P76-77)も掲載。好評により大阪と名古屋でも「トルクドライバの修理/校正コース」を定期開催します。PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあり、クリックすると簡単に東日Webサイトの詳細情報がご覧いただけます。【※電子ブックには非対応です】
【郵送希望の方は「お問い合わせフォーム」から送付依頼してください】 (詳細を見る

価格帯 お問い合わせください 納期 1週間以内

【2017.09版】トルク管理の一歩先を行く「締付保証システム」

【2017.09版】トルク管理の一歩先を行く、東日の【締付保証システム】

【約150万本締付けて『締め忘れゼロ』!】※これは東日製作所の「締付け保証システム」を導入約2年半後、導入御担当者様の生の声です。

◆東日の「締付保証システム」は、様々な課題に対応すべく開発された製品や、製品単体で解決不可能な問題にも「製品の組み合わせ」や、「システム」さらには「システムの組み合わせ」で全世界で対応できます。また要求品質やコストに合わせて、お客様の製造部門のネットワークに接続するデータ管理システムの納入実績があります。 (詳細を見る

【東日トルク講習会】−日本のものづくりをサポート−

【東日トルク講習会】−日本のものづくりをサポート−の製品画像です

■カタログ更新!2017/9~2018/5までのスケジュールに更新しました。
■ご要望の多い「トルクドライバの修理/校正コース」を名古屋&大阪でも定期開催決定!
◆業務ですぐに役に立つセミナーは、延べ受講企業数2570社&受講者数6800名を越えました。
詳細はカタログPDFをダウンロードしてご覧ください。
◆Tコースでは、トルク管理やトルク機器の基礎が学べます。これからトルク管理を導入される場合や作業者/新入社員教育として最適です。特に実技ではトルク管理を実体験により理解を深める工夫をしています。
◆R1-1/R1-2(校正・修理)コースでは、トルクレンチ/トルクドライバの修理・校正方法が学べます。テスタを所有している企業様や、これから導入して「社内校正・修理」をする場合に最適です。また2013年に発売した、大きなトルク目盛で簡単・確実なトルク設定が行える新製品のプリセット形トルクレンチ『QL5/CL5シリーズ』の修理方法も学べます。一度受講した方にも再度受講していただきたいコースです。※新製品の修理に関しては申し込み時にご依頼・ご確認ください。 (詳細を見る

単能形スパナ交換ヘッド式マーキングトルクレンチ MCSPシリーズ

ナットの締め忘れ防止(ポカヨケ)に、東日の単能形スパナ交換ヘッド式マーキングトルクレンチMCSP

【速報!画像追加】MCSPが六角穴付きボルト(キャップスクリュー)にも、特殊交換ヘッド(受注時生産品)で対応可能。ボルト頭部側面からワークにマーキングするので回転緩みのチェックが狙えます。詳細はお問い合わせください。

◆ナットのポカヨケに待望の「ナット用マーキングトルクレンチ」。◆
東日の単能形スパナ交換ヘッド式マーキングトルクレンチ MCSPシリーズは、設定トルクに達するとで自動的に締付完了マークをナット(ボルト)側面角部にマーキングして締め忘れを防止します。

【特長】
1)作業工数の低減:締付け後にペンでマーキングする作業を削減できます。
2)簡単で確実:設定トルクに達すると自動的にマーキング。また、設定トルクに達しなければマーキングしないので、『仮締めだけでマークを付けてしまう』といったヒューマンエラーが撲滅できます。
3)エビデンス(証拠)が残る:後工程や出荷後でも締めた証拠が一目で分かります。
4)同一トルクでの繰り返し締付け作業に最適な単能形トルクレンチ。(トルク目盛無し)
※詳細は「MCSPカタログ」をご覧ください。 (詳細を見る

価格帯 1万円以上 10万円未満 納期

東日 トルクインジケータ CD5

東日 トルクインジケータ CD5 製品画像です

■表示分解能は最大±1/5000と従来品CD42の2.5倍と大幅に向上。
■合否判定機能付き。測定値を予め設定した上下限値で合否判定が行え、単なる計測だけでなく検査用としてご利用いただけます。
■合否判定結果が一目で分かる、白/赤/青の文字表示。通常測定時には文字が白色、合否判定結果がLO/HIのNG(不合格)時には赤色、OK(合格)時には青色に自動切換え表示して知らせます。
■センサー付きトルクレンチ(CSPDシリーズ等)との接続を前提に、「センサ付トルクレンチ用実負荷較正」機能を搭載。固定式トルクセンサ「TCFシリーズ」や回転式トルクセンサ「TCRシリーズ」だけでなく、製造ラインでの締付作業用途にも活用できます。
■固定式トルクセンサ「TCFシリーズ」、回転式トルクセンサ「TCRシリーズ」を同時に新規ご注文の場合、無料で実負荷校正して出荷いたします。 (詳細を見る

価格帯 10万円以上 50万円未満 納期

小ねじ締付け用電動トルクドライバ 電動ユニトルク DUシリーズ

SI単位のトルク目盛付きの電動トルクドライバ 東日の電動ユニトルクDUシリーズ

■トルク目盛付きなら:一般的に電動ドライバは例えば「1~10の強弱ダイヤル」を採用している機種が多いようです。この場合「機種Aのダイヤル1と機種Bのダイヤル1では 締付け具合が違う」と言う問題がありますが、DUシリーズでは問題が無いばかりか、運用・管理が簡便になります。
■高精度締付け:締付けトルク精度±5%。校正証明書付属。
■ポカヨケ(締め忘れ防止)が簡単:DUはDU-COUNTERと接続して使用しますが、DU-COUNTERにはポカヨケカウンタを内蔵し、規定の締め付け本数になったら合否判定や外部信号出力が行えます。また豊富なタイマー機能により本格的なポカヨケ(締め忘れ防止)システムが簡単に構築できます。
■モーターはメンテナンスフリーで環境にも優しい:ブラシレスモータの採用によりモーターはメンテナンスフリー。また空圧式のユニトルクU250CNとDU250CNを比較した場合CO2排出量は約1/2に低減、騒音は12dB低減した60dBとなります。
■簡単操作:トルク目盛を回してトルク設定完了。トリガースイッチを押して締付け開始。設定トルクで自動停止で作業完了です。 (詳細を見る

取扱会社 無線式データ伝送単能形トルクトレンチ『FD/FDD』

株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/絶縁トルクドライバ、10倍トルク増力装置、倍力装置内蔵大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■締付け装置(多軸締付け装置など)、トルク計測システム ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売を全世界に行っています。 ■デジタルトルクレンチテスター「DOTE3シリーズ」の校正(JCSS対応校正証明書の発行、不確かさ校正証明書の発行)を2012/5/21から開始しました。

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