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最終更新日:2017-02-28 16:22:12.0

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【カタログ】危険物梱包、UNカートンの包装設計・UNマーク取得サポート

基本情報【カタログ】危険物梱包、UNカートンの包装設計・UNマーク取得サポート

危険物梱包のコストダウンでお悩みの方必見! 包装設計のスペシャリストがファイバ板製危険物容器の設計やUNマークの取得のサポート。

★ドイツ製、フランス製のファイバーボックスをご利用の方必見★
貴社オリジナルのファイバ板製ボックス(両面段ボール)を作りませんか?
既製品とオーダーメイド品を比較してみました。

◆既製品◆
【メリット】
・コストはかかるが、1枚から購入できる
・一般財団法人 日本舶用品検定協会の検査が不要

【デメリット】
・内容物の重量に対して、既製品なので過剰強度な梱包になりがち
・輸入品なのでコストが高い
・輸入品なので急な数量増減に対応できない
・寸法が決まっているので、輸出コンテナの積載効率が悪い


◆オーダーメイド品◆
【メリット】
・製品に対して適正な梱包ができ、適正な強度設計ができる
・オール国産材料のため、安く、早く、適切な数量で調達できる
・自由に包装設計ができるため、コンテナ積載効率アップができる

【デメリット】
・一般財団法人 日本舶用品検定協会の検査が必要
 ↑↑↑↑↑ここもサポートいたします↑↑↑↑↑

メリット部分のご提案だけでなく、デメリット部分のサポートをすることでトータルでメリットをご提案いたします。

危険物梱包、UNカートンの包装設計・UNマーク取得サポート

危険物梱包、UNカートンの包装設計・UNマーク取得サポート 製品画像

★ドイツ製、フランス製のファイバーボックスをご利用の方必見★
貴社オリジナルのファイバ板製ボックス(両面段ボール)を作りませんか?

経験豊富な担当者の指導のもと、現状分析→包装設計→試作→試験を実施し、
さらには一般財団法人 舶用品検定協会が実施する危険物容器等検査業務への対応をお客様と一緒になってお手伝いいたします。



◆オーダーメイド品◆
【メリット】
・製品に対して適正な梱包ができ、適正な強度設計ができる
・オール国産材料のため、安く、早く、適切な数量で調達できる
・自由に包装設計ができるため、コンテナ積載効率アップができる

【デメリット】
・一般財団法人 日本舶用品検定協会の検査が必要


メリット部分のご提案だけでなく、デメリット部分のサポートをすることでトータルでメリットをご提案いたします。

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取扱会社 【カタログ】危険物梱包、UNカートンの包装設計・UNマーク取得サポート

中津川包装工業株式会社

■日本パッケージングコンテスト受賞歴 2005年 経済産業省製造産業局長賞「表面保護フィルム集合包装」※ 2007年 部門賞「レントゲン装置」 2008年 経済産業省製造産業局長賞「ヘッドライトの包装」※      ロジスティクス賞「ロール700kg宙吊り包装」※ 2009年 経済産業大臣賞「輸出用イス40脚集合包装」(コンテスト最高位)※ 2010年 ロジスティクス賞「ロール宙吊り2本入」※ 2011年 日本商工会議所会頭賞「大型複写機のオール段ボール包装」※ 2013年 ロジスティクス賞「デジタルミキシングコンソール      オール段ボール包装」 2014年 適正包装賞「バルク包装」 2015年 ロジスティクス賞「紙製ジョイントロック改善」 2016年 部門賞「航空機シートのオール段ボール包装」 2017年 ロジスティクス賞「ロール宙吊り包装」 2018年 ロジスティクス賞「スリップマスター開発」      部門賞「約1トン!ロール製品のオール段ボール宙吊り包装」 ※ワールドスター賞、アジアスター賞も受賞

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