株式会社SGS ロゴ株式会社SGS

最終更新日:2018/01/19

  • 製品カタログ
  •  
  •  

ウェアラブルレーザースキャナー『HERON』

基本情報ウェアラブルレーザースキャナー『HERON』

簡単・迅速・便利!軽量のレーザースキャナーを背負って歩くだけで自動計測!

『HERON』は、レーザースキャナーを背中に装着し、計測したい場所を
歩くことで周囲の3Dデータが取得できるレーザースキャナーです。

オペレーターはタブレット端末で計測状況をリアルタイムに確認できるため、
現場に戻って再計測するという無駄な作業は無くなります。

データの処理は基本的にデスクトップソフトウェアにて自動化され、
後工程に使用される汎用的なデータにエクスポートされます。

【特長】
■軽量なレーザースキャナー
■歩行によるリアルタイム3D計測
■屋内・屋外対応
■タブレット確認
■ソフトウェア簡単処理

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

ウェアラブルレーザースキャナー『HERON』

ウェアラブルレーザースキャナー『HERON』 製品画像

『HERON』は、レーザースキャナーを背中に装着し、計測したい場所を
歩くことで周囲の3Dデータが取得できるレーザースキャナーです。

オペレーターはタブレット端末で計測状況をリアルタイムに確認できるため、
現場に戻って再計測するという無駄な作業は無くなります。

データの処理は基本的にデスクトップソフトウェアにて自動化され、
後工程に使用される汎用的なデータにエクスポートされます。

【特長】
■軽量なレーザースキャナー
■歩行によるリアルタイム3D計測
■屋内・屋外対応
■タブレット確認
■ソフトウェア簡単処理

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
★【製造業登録にて資料請求頂いた方にはお得な情報をお届け致します!】 (詳細を見る

背負って歩くだけで3Dスキャン!ウェアラブルレーザースキャナ

背負って歩くだけで3Dスキャン!ウェアラブルレーザースキャナ 製品画像

『HERON』は、レーザースキャナーを背中に装着し、計測したい場所を
歩くことで周囲の3Dデータが取得できるレーザースキャナです。

オペレーターはタブレット端末で計測状況をリアルタイムに確認できるため、
現場に戻って再計測するという無駄な作業は無くなります。

データの処理は基本的にデスクトップソフトウェアにて自動化され、
後工程に使用される汎用的なデータにエクスポートされます。

広範囲を短時間(三脚式3Dスキャナの約1/10)で計測でき、
設備等の配置計画を3Dデータの中で簡単に行えます。

【特長】
■軽量なレーザースキャナ
■歩行によるリアルタイム3D計測
■屋内・屋外対応
■タブレット確認
■ソフトウェア簡単処理

〈 当製品は生産性向上特別措置法の対象製品です!〉
適用されれば、固定資産税が0~1/2に減税されます。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
★【製造業登録にて資料請求頂いた方にはお得な情報をお届け致します!】 (詳細を見る

歩くだけ!工場・プラントなどの地図を作成 3Dスキャナー

歩くだけ!工場・プラントなどの地図を作成 3Dスキャナー 製品画像

『HERON』は、レーザースキャナーを背中に装着し、計測したい場所を
歩くことで周囲の3Dデータが取得できるレーザースキャナです。

オペレーターはタブレット端末で計測状況をリアルタイムに確認できるため、現場に戻って再計測するという無駄な作業は無くなります。

広範囲を短時間(三脚式3Dスキャナの約1/10)で計測でき、設備等の配置計画を3Dデータの中で簡単に行えます。
弊社SGSでは製品の販売のほかに、機器のレンタルや計測代行も行なっております。

【特長】
■軽量なレーザースキャナ
■歩行によるリアルタイム3D計測
■屋内・屋外対応
■タブレット確認
■ソフトウェア簡単処理

〈 当製品は生産性向上特別措置法の対象製品です!〉
適用されれば、固定資産税が0~1/2に減税されます。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
★【製造業登録にて資料請求頂いた方にはお得な情報をお届け致します!】 (詳細を見る

ウェアラブルレーザースキャナー HERON ★レンタル対応

ウェアラブルレーザースキャナー HERON ★レンタル対応 製品画像

『HERON』は、レーザースキャナーを背中に装着し、計測したい場所を歩くことで周囲の3Dデータが取得できるレーザースキャナーです。

オペレーターはタブレット端末で計測状況をリアルタイムに確認できるため、現場に戻って再計測するという無駄な作業は無くなります。

データの処理は基本的にデスクトップソフトウェアにて自動化され、
後工程に使用される汎用的なデータにエクスポートされます。

短期的な業務にレンタル対応いたします。

【特長】
■軽量なレーザースキャナー
■歩行によるリアルタイム3D計測
■屋内・屋外対応
■タブレット確認
■ソフトウェア簡単処理

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
★【製造業登録にて資料請求頂いた方にはお得な情報をお届け致します!】 (詳細を見る

3Dスキャナーはどんな業界で活用されている?

3Dスキャナーはどんな業界で活用されている? 製品画像

3Dスキャナーで計測をお考えなら、ぜひ株式会社SGSへご相談ください。

当社は3Dスキャナーを用いた計測を行っており、お客様のご要望に応じて
3Dスキャナーのレンタルにも対応しております。

建築におけるCADデータや図面作成のことなら、お気軽にお申しつけください。
高品質なデータを迅速にお客様のもとへとお届け致します。

【特長】
■図面作成に迅速に対応
■必要データをCADデータとしてお渡し
■データ処理の手間を解消

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

3Dスキャナーの計測をアウトソーシングするメリット

3Dスキャナーの計測をアウトソーシングするメリット 製品画像

3Dスキャナーで計測をお考えなら、ぜひ株式会社SGSへご相談ください。

当社は、3Dスキャナーを用いた計測をはじめ、3Dスキャナーの
レンタルサービスを実施しております。

沖縄から北海道まで全国対応が可能。
遠方にお住まいの方も安心してお任せください。

【特長】
■沖縄から北海道まで全国対応
■図面作成を通しアイコンストラクションの実用化を支援
■クオリティの高い計測が可能
■作業時間の大幅な短縮

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

非接触式の3Dスキャナーの仕組みについて

非接触式の3Dスキャナーの仕組みについて 製品画像

3Dスキャナーのレンタルを検討している方は、株式会社SGSへ
お申しつけください。

当社では、建築・工場などに活用できる高精度な3Dスキャナーを
レンタルで提供しており、計測のアウトソーシングについても承ります。

また、3Dスキャナーには接触式と非接触式があり、レーザーを照射して
情報を取得する非接触式3Dスキャナーには様々な方式があります。

【特長】
■建築・工場などに活用できる高精度な製品をお届け
■全国対応可・明朗見積りで安心
■非接触式3Dスキャナーには様々な方式がある

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

3Dスキャナーの使用は天候に注意を

3Dスキャナーの使用は天候に注意を 製品画像

業界によっては3Dスキャナーを活用する場面が多いと思いますが、
活用する際は周囲の環境、特に「天候」に注意する必要があります。

なぜなら、天候ひとつで3Dスキャナーから得られる情報が大きく左右されるからです。

例えば、日光が強い場所での計測は、3Dスキャナーの光が日光に負けてしまい
データの収集が難しくなります。雨天時の計測では雨粒や雪を点群として
スキャンしてしまうため、データの収集ができなくなってしまいます。

3Dスキャナーを用いる場合は、当日の天候をしっかりと把握した上で
計画を進めることで、スムーズな計測をすることができます。

【特長】
■天候ひとつで3Dスキャナーから得られる情報が大きく左右される
■日光が強い場所での計測は、データの収集が難しくなる
■雨天時の計測では雨粒や雪を点群としてスキャンしてしまう
■雨が上がった後や、対象物に水が付着している(濡れている)場合も
 同様に計測困難となる

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

レーザースキャナーによる図面の復元について

レーザースキャナーによる図面の復元について 製品画像

古い構造物は竣工時の図面が残っていないケースがあるほか、
幾度となく増改築が施されているにも関わらず、建築当時の図面のままである
ケースも考えられます。

図面の復元を行うことは、建物の耐震性を把握する上で必要となるばかりでなく、
今後の増改築の検討が容易になるという利点もあります。

当社は、レーザースキャナーを用いた計測・データ処理の
ご相談を承っております。

レーザースキャナーによる計測は、外部への委託を検討してみてはいかがでしょうか。

【特長】
■高精度なレーザースキャナーで対応
■建築における測量に迅速に対応

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

データ処理が必要な理由とは?

データ処理が必要な理由とは? 製品画像

レーザースキャナーのデータ処理は何かと手間がかかるものです。
計測が難しい場合、外注を検討するかと思いますが、業者によっては計測のみに
対応しCADデータの変換には対応していないというところもあります。

株式会社SGSは、レーザースキャナーによる計測はもちろん、
データ処理を行いCADデータに変換した上でお客様に納品しております。

一括して外注できますので、レーザースキャナーによる計測は
当社へお任せください。

【特長】
■計測からCADデータの変換まで対応
■お客様の要望に応じてさまざまな対象物の計測・データ処理に対応
■レンタル・販売にも対応

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

サーマルカメラの特性

サーマルカメラの特性 製品画像

赤外線のサーマルカメラを工場に設置しようとお考えの方は、
株式会社SGSをご利用ください。

当社では、社会のインフラの維持管理や保守点検、自然災害への対策に
資する技術として、赤外線のサーマルカメラによる防災監視に注力し、
その価値を広く社会へお届けすべく尽力しております。

防災・夜間監視をはじめ、CCTVカメラでとらえにくいものを監視できることから、
さまざまな業界で注目されております。

【特長】
■霧・雨・太陽光などの影響を受けずに監視が行える
■CCTVカメラが使えないような状況でも問題なく監視
■防災・防犯に優れる
■背景風景に紛れた対象物も逃さず捕捉
■完全な暗闇でも監視が可能なため照明設備が不要
■監視距離も長いため少ない台数で監視が行える

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

暗視カメラとサーマルカメラとは

暗視カメラとサーマルカメラとは 製品画像

暗いところでの撮影に優れているとして知られる暗視カメラと
サーマルカメラですが、この2つには大きな違いがあります。

暗視カメラは「高感度カメラ」とも言われており、光に対しての感度を
増幅させて昼間のような映像を映し出せます。撮影をするためには最低でも
1Luxの明るさが必要で、真っ暗闇での撮影には向きません。

一方でサーマルカメラは、温度を持つ物体が発する赤外線を捉えることで
映像を映し出します。明るさを基準として撮影しないので、
最低照度が0Luxでも撮影ができます。

暗い場所での撮影には、ぜひ株式会社SGSのサーマルカメラをご検討ください。

【特長】
■赤外線のサーマルカメラで不審者の侵入を防止
■防災・防犯に優れる

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

安全に効率良く作業を進めるために

安全に効率良く作業を進めるために 製品画像

安全に効率良く作業を進めるために注目されているのが、3D計測システムです。

当社ではこれまで培ってきた経験をもとに、3Dレーザースキャナーを用いた
計測・機器本体の販売やレンタル・データ処理ソフトの販売・データ解析
処理業務の受託などを行っております。

3D計測システムをお探しなら、株式会社SGSにご相談ください。

【特長】
■クリーンセンターやストックヤードで活躍
■設備の稼働率向上など全体の業務効率を大きく改善
■状況把握を簡便にし、安全管理にも大きく寄与
■在庫管理がしやすくなる
■様々な業界での活躍が見込める

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

クレーンを使う現場の安全対策にも

クレーンを使う現場の安全対策にも 製品画像

3D計測システムは、クレーンを使うような現場の安全対策にも利用できます。

大きなクレーンを利用する現場では、十分な安全対策を立てる必要があります。
本システムにより、クレーンで運ぶ物の状況がわかるため、
安全に作業を行うのに役立つでしょう。

ストックヤード・造成現場・土木工事・産業廃棄物処理場・ゴミ焼却施設・
港湾施設・発電施設・各種製造ラインなどの現場で活用できます。

【特長】
■点群によるデータで空き容量(ボリューム)の確認が可能
■在庫状況の把握に利用できる
■全体の業務フローを最適化することが可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

医療業界での活躍が期待される3Dスキャナー

医療業界での活躍が期待される3Dスキャナー 製品画像

3Dスキャナーと聞くと製造業や建設業での応用がメインと考えられていますが、
実際は様々な業種で幅広い用途に活用することができます。

特に、今後活躍が期待できるのが医療現場です。
整形外科をはじめ、歯科などの現場で活用されています。

【特長】
■対象物を正確に計測
■高精度なデータ取得を実現
■幅広い用途に活用できる

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

3Dスキャナーの種類

3Dスキャナーの種類 製品画像

多様化する3Dスキャナーですが、大別すると接触式と
非接触式の二つに分けられます。

導入する際は種類とそれぞれの特長を理解し、何の精度がどのくらい
必要なのかということを考慮して選定するのがポイントです。

3Dスキャナーの導入にお悩みでしたら、レンタルがおすすめです。
お気軽にお問い合わせください。

【特長】
■接触式
・対象となるものにセンサーまたは探針を接触させて座標を測定
・現物に触れて座標を取得するため非常に精度が高い
■非接触式
・対象となるものにレーザー光を当てて反射する時間差と
 照射角度を解析し、座標を測定
・接触式に比べて短時間で大量の測定を行い、細かいデータを取得できる

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

3Dの定義とは

3Dの定義とは 製品画像

3Dとは、3次元のことを意味しています。
立体的な図形・空間を表すのが3Dであり3次元です。

株式会社SGSでは、高精度な3Dレーザースキャナーの販売・レンタルを
行っております。導入を検討していましたら、当社までご連絡ください。

【3Dの理解を深めるためのポイント】
■座標の定義
・3D空間は、X座標・Y座標・Z座標の値により定義される
■ポリゴン
・X・Y・Zの座標データに作成した3つ以上の頂点を線で結ぶとできる多角形の面
・基本的に、三角形または四角形のポリゴンが使用される
・計算がしやすい上に複雑な形状でも表現できる
■セグメント
・分割されたものの一部を意味し、ポリゴンによって表現された図形の
 角ばった部分を滑らかにする

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

3Dレーザースキャナーのクラス分け

3Dレーザースキャナーのクラス分け 製品画像

3Dレーザースキャナーの導入をお考えの企業様、レーザー製品には
安全基準が設けられているのをご存知でしょうか?

レーザー製品の使用者の安全を守る目的から「JIS C 6802」という
安全基準が設けられており、レーザーの波長や強さに応じて
以下のクラス分けがされています。

【概要】
■クラス1
・ルーペや双眼鏡を用いて、長時間にわたり直接ビーム内観察を行っても
 身体に害を及ぼさない
■クラス1M
・ルーペや双眼鏡を用いると目に障害が生じるおそれがあるが、
 長時間裸眼でビーム内観察を行っても安全
■クラス2
・一時的な被ばくであれば安全に使用できるが、直接ビーム内をのぞき込むと
 身体に害を及ぼす危険性がある

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

軽量・小型のレーザースキャナーを導入するメリット

軽量・小型のレーザースキャナーを導入するメリット 製品画像

高速かつ高精度なレーザースキャナーをお求めの企業様、
株式会社SGSでは軽量・小型で携帯に便利なスキャナーを提供しております。

構造物の立面図や大型部品など、複雑な形状も正確に計測・記録
することが可能。

また、スキャンデータは一般的に使用されているソフトウェアに移すことが
できますので、建築・建設現場や事故現場の再現などにお役立ていただけます。

【メリット】
■現場作業工程・時間の削減
■安全にデータを取得できる
■図面ではわからない部分も確認できる
■保存が簡単

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

3D測量の主な種類

3D測量の主な種類 製品画像

レーザースキャナーを使って測量をする方法には、いくつか種類があります。

その中でもメジャーなのが、レーザーを照射するときにラインレーザーを
交差させて反射光を取得し、三角法を用いて測量する「三角方式」です。

そのほかにも「タイム・オブ・フライト(TOF)方式」や
「フェイズシフト方式」があります。

株式会社SGSでは目的や必要精度によって、様々なレーザースキャナーを
提案しております。当製品を用いれば高速かつ高精度な測量を実現することが
できますので、導入の際はお気軽にお問い合わせください。

【主な種類】
■三角方式
■タイム・オブ・フライト(TOF)方式
■フェイズシフト方式

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

3D CAD導入効果を上げるためにチェックしておきたいポイント

3D CAD導入効果を上げるためにチェックしておきたいポイント 製品画像

現場に3D CADを導入する1番の目的は「設計品質を上げること」
「工程数を減らすこと」「外部発注ではなく内部で完結できるようにすること」
など、各社様々かと思います。

株式会社SGSでは、3Dのスキャナーの販売・レンタルをはじめ、
計測の委託も承っております。これらの幅広いサービスを通して
企業様の業務を全力でサポートいたします。

【導入効果を上げるポイント】
■CADに興味のある設計者を募集・育成する
■外国の成功事例をあまり参考にしない

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

3Dデータが取集できるスキャナーのレンタル

3Dデータが取集できるスキャナーのレンタル 製品画像

株式会社SGSでは、3Dデータ計測用のスキャナーのレンタルをはじめ、
計測の受託も行っております。

計測したデータは自社で処理して、3DCADへの変更までを行いますので、
お客様はデータ処理に時間を取られることなく、通常業務に専念して
いただくことが可能です。

また、データ処理用のソフト開発及び販売も行っておりますので、
ぜひ業務の円滑化にご活用ください。

【特長】
■計測したデータは自社で処理
■3DCADへの変更まで対応
■データ処理に時間を取られることなく、通常業務に専念できる
■赤外線サーマルカメラのレンタルにも対応

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

3D測量の委託

3D測量の委託 製品画像

3D測量の委託をご検討されている会社・事業主様は、株式会社SGSに
お問い合わせください。

当社では、お客様の使用用途・使用環境に応じた数種類の
3Dスキャナーをご用意。

現地での3D計測はもちろん、取集した必要データの処理及び3DCADデータへの
変換までをトータルでサポートいたします。

建築や道路工事の際に、3D測量の使用をお考えならお気軽にお申し付けください。

【特長】
■使用用途・使用環境に応じた数種類の3Dスキャナーをご用意
■現地での3D計測などトータルでサポート

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

ジェネレーションギャップを埋める3D測量

ジェネレーションギャップを埋める3D測量 製品画像

どうしても90年代までは、3Dで製図をする考えはありませんでした。
そのため、熟練の設計者はパソコンを使って製図することはほとんどなく、
2Dの平面図とペンを使って製図をするのが一般的でした。

しかし、3D測量を導入することで、多角的な方向でも視覚的にチェックしながら
設計を進めることができますので、経験が浅い若手設計者でも、
比較的容易に設計作業を進めることができるといったメリットがあります。

また、2Dの平面図では、熟練のスキルがないと見落としてしまう設計ミスでも
容易に発見することができます。

株式会社SGSでは、収集した必要データを3DCADデータ化してお渡しいたしますので、
計測後の煩わしいデータ処理の手間がかかりません。

データ処理ソフトの開発・販売も行っておりますので、ご希望の際は
お気軽にお問い合わせください。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

取扱会社 ウェアラブルレーザースキャナー『HERON』

株式会社SGS

プラント設備、複雑な配管形状を多数保有する工場や橋梁、道路をはじめとする社会インフラ設備を3Dレーザースキャナーによって計測し、効率的な現況把握を可能とします。 大量の点群データの取り扱いも様々な処理ソフトと蓄積された技術ノウハウにより、お客様の要望を迅速に満たすことが可能となっております。 老朽化した構造物をメンテナンスするにも図面が無く、計画を立てる初動に時間を要してしまうという課題を解消できます。 数種類の3Dレーザースキャナーを保有し、精度や計測時間に応じたご提案が可能です。計測委託頂きデータ作成までを一貫で行うことも可能ですし、レンタル活用頂き自社の設備投資を抑えることもできます。 ご要望に応じた形のご提案を通して、お客様に貢献してまいります。

ウェアラブルレーザースキャナー『HERON』へのお問い合わせ

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度必須

ご要望必須


  • あと文字入力できます。

目的必須

添付資料

お問い合わせ内容

あと文字入力できます。

【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。
はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら
イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。
メールアドレス

※お問い合わせの際、以下の出展者へご連絡先(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されます。

株式会社SGS


キーマンインタビュー