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最終更新日:2018-05-11 18:48:55.0

  • 技術資料・事例集
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JIS Z 0119 ダメージバウンダリング試験

基本情報JIS Z 0119 ダメージバウンダリング試験

【包装貨物評価試験】JIS Z0119に規定されたダメージバウンダリング試験を実施させて頂きます。

1.ダメージバウンダリ試験の概要:

・主な規格として、JIS Z 0119 (損傷境界曲線) 及び、ASTM D3332 (ダメージバウンダリ曲線/DBC) に規定されている。
・加速度と速度変化の二つの衝撃パラメータにより、製品の耐衝撃強度(製品脆弱性の評価)を規定できる。
 (図1)

・許容加速度 (Ac / Critical Acceleration)は台形波試験で限界点を求め、許容速度変化 (Dc / Critical Velocity Change) は、正弦半波試験でそれぞれ限界点を求める。(図2)
・許容値の決め方は、台形波試験、正弦半波試験ともに、徐々にレベルを上げ、試験結果を都度プロットして損傷した時点の1回前の値 (ASTM D3332による) もしくは、その中間の値 (JIS Z 0119による)とする。

包装評価試験ご希望の方は下記へ問い合わせ下さい。

◆◆連絡先・担当者:0466‐41‐0267(小俣)/0466‐41‐0264(石井)
◆◆

[包装貨物] 懸垂式自由落下試験

輸送中に発生する落下衝撃に対して、包装貨物がどの程度耐えられるのかを評価します。 この受託試験サービスでは、懸垂式の落下試験機を用いて輸送中の荷扱いによる落下衝撃を再現します。◆包装・製品試験の御用命・ご相談は下記の電話番号へお問い合わせください。
電話番号:0466-41-0262(石井) / 0466-41-0265(北川)
担当者:石井/北川
 (詳細を見る

[包装貨物] 自由落下試験

自由落下試験サービスの製品画像です

輸送中に発生する落下衝撃に対して、包装貨物がどの程度耐えられるのかを評価します。 この受託試験サービスでは、落下試験機を用いて輸送中の荷扱いによる落下衝撃を再現します。

落下試験機による自由落下試験は、包装試験の中ではもっともポピュラーなものです。

◆包装・製品試験の御用命・ご相談は下記の電話番号へお問い合わせください。
電話番号:0466-41-0262(石井) / 0466-41-0265(北川)
担当者:石井/北川
 (詳細を見る

取扱会社 JIS Z 0119 ダメージバウンダリング試験

日本ビジネスロジスティクス(JBL)株式会社 藤沢北事業所

物流コンサルテーション、物流管理サービス、国内および海外における調達・生産・販売・回収物流・包装設計・包装試作・パソコン関連(カストマイズ及びソフトウェア製造)、物流システム設計開発 サービス一覧ページURL: http://info.jbl.co.jp/service_menu

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