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最終更新日:2020/11/13

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  • カタログ発行日:2020/11/13

樹脂筐体の電磁ノイズ対策

基本情報樹脂筐体の電磁ノイズ対策

パワエレ筐体等の軽量化、EMC・ノイズ対策、量産性向上などの課題を 金属の樹脂化+溶射技術にて解決いたします!

産業機器の電子制御化、ワイヤレス化、高速通信化が進む中、電磁波ノイズ対策は、現在大きな課題となっています。
一方各種部品の軽量化のために、金属から樹脂材への代替が進められていますが、電磁ノイズは解消すべき課題として残ったままでした。

そこで、当社は「ハイブリッド・電磁ノイズ抑制コーティング」をご提案します。
ハイブリッドとは、電磁波の「反射シールド」と「吸収損失」機能を併せ持っているということ。
両方の機能を持たせることで、金属筐体以上のノイズ抑制効果をねらっています。
さらに樹脂材にコーティングすることで、ノイズ対策と軽量化の両立も可能にしました。

【特長】
■シールド性を持たせた樹脂筐体(反射・吸収によりノイズを防ぐ)
■製品の軽量化を実現(金属から樹脂に代替)
■複雑形状の筐体にもコーティング可能(シールド信頼性)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

【電磁波遮蔽溶射】樹脂筐体の電磁ノイズ対策、軽量化のご提案

【電磁波遮蔽溶射】樹脂筐体の電磁ノイズ対策、軽量化のご提案 製品画像

産業機器の電子制御化、ワイヤレス化、高速通信化が進む中、電磁波ノイズ対策は、現在大きな課題となっています。
一方各種部品の軽量化のために、金属から樹脂材への代替が進められていますが、電磁ノイズは解消すべき課題として残ったままでした。

そこで、当社は「ハイブリッド・電磁ノイズ抑制コーティング」をご提案します。
ハイブリッドとは、電磁波の「反射シールド」と「吸収損失」機能を併せ持っているということ。
両方の機能を持たせることで、金属筐体以上のノイズ抑制効果をねらっています。
さらに樹脂材にコーティングすることで、ノイズ対策と軽量化の両立も可能にしました。

【特長】
■シールド性を持たせた樹脂筐体(反射・吸収によりノイズを防ぐ)
■製品の軽量化を実現(金属から樹脂に代替)
■複雑形状の筐体にもコーティング可能(シールド信頼性)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【表面処理技術】コダマの溶射技術5つの特徴と7つの効果

【表面処理技術】コダマの溶射技術5つの特徴と7つの効果 製品画像

株式会社コダマの溶射部では、様々な材質の基材に対して皮膜を迅速に形成します。
熱影響による製品機材の歪みも少なく、コスト削減・生産性向上など<5つの特徴と7つの効果>で多くの機能を付与できます。

<特徴>
1.様々な材質の基材に対して皮膜を形成
2.形成皮膜の種類が多い(金属・セラミックなど)
3.基材の限定された部分のみに皮膜を形成
4.熱影響による製品基材の歪が少ない
5.皮膜の形成速度が早い

<溶射効果>
■耐摩耗性■耐熱性■耐腐食性■耐候性■電気絶縁性
■電気導電性■遠赤外線の発生

※詳しくはPDFをご覧いただくか、お気軽にお問合せ下さい。 (詳細を見る

取扱会社 樹脂筐体の電磁ノイズ対策

株式会社コダマ

■プラントエンジニアリング部 ・製鋼プラント施設・公共リサイクル・上下水道・河川ダム・廃棄物処理施設等を「企画・設計から製造・施工・メンテナンスまで」、「高い提案力・設計力」の「一貫体制」で対応いたします。 ■鋳造部 ・「創業以来100年以上続く」鋳造部門では、主に特殊鋼製品の製造に使用される「製鋼用鋳型(インゴットケース)」のロングセラーを数多く生み出しています。 ■溶射部 ・表面処理の一つである溶射技術は、生産設備のの長寿命化や形状復元によるコスト削減をはじめとして、電磁波シールド等これまでにない機能性皮膜の研究・開発を通してお客様に貢献しています。 研究・製品開発では多くのパートナーとの協力関係を築いています。

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