カネマサ製作株式会社 ロゴカネマサ製作株式会社

最終更新日:2020/06/24

  •  

電動アクチュエータ 特性グラフ

電動アクチュエータ『801型』

電動アクチュエータ『801型』 製品画像

『801型』は、ローコストで標準タイプの電動アクチュエータです。

保護等級はIP54。オプションでホールセンサーをご用意。
医療・介護機器等の用途にご使用いただけます。

【特長】
■ローコスト 標準タイプ(電圧12V,24V)
■ストローク:100mm~500mm
■速度:12mm~20mm/sec
■定格荷重(動・静):800N~1500N
■保護等級:IP54 (詳細を見る

電動アクチュエータ『808型』

電動アクチュエータ『808型』 製品画像

『808型』は、高推力型でローコストタイプの電動アクチュエータです。

オプションでホールセンサー、ポテンショメータをご用意。
多目的用、産業用の用途にご使用いただけます。

【特長】
■高推力型 ローコストタイプ(電圧12V,24V)
■ストローク:100mm~500mm
■速度:17mm~26mm/sec
■定格荷重(動・静):2400N~3600N
■保護等級:IP65 (詳細を見る

電動アクチュエータ『806型』

電動アクチュエータ『806型』 製品画像

『806型』は、高推力型でコンパクトタイプの電動アクチュエータです。

保護等級はIP65。オプションでポテンショメータをご用意。
多目的用途にご使用いただけます。

【特長】
■高推力型 コンパクトタイプ(電圧12V,24V)
■ストローク:100mm~500mm
■速度:13mm~22mm/sec
■定格荷重(動・静):200N~400N
■保護等級:IP65 (詳細を見る

電動アクチュエータ『805G型』

電動アクチュエータ『805G型』 製品画像

『805G型』は、高機能型で標準タイプの電動アクチュエータです。

オプションでホールセンサー、ポテンショメータをご用意。
産業用の用途にご使用いただけます。

【特長】
■高機能型 標準タイプ(電圧12V,24V)
■ストローク:100mm~500mm
■速度:13mm~24mm/sec
■定格荷重(動・静):4000N~5500N
■保護等級:IP66 (詳細を見る

電動アクチュエータ『803型』

電動アクチュエータ『803型』 製品画像

『803型』は、スライド式で標準タイプの電動アクチュエータです。

電圧24Vで、ストロークは100mm~200mm。
家庭用設備等の用途にご使用いただけます。

【特長】
■スライド式 標準タイプ(電圧24V)
■ストローク:100mm~200mm
■速度:16mm~32mm/sec
■定格荷重(動・静):800N~1600N
■保護等級:IP54 (詳細を見る

電動アクチュエータカタログ

電動アクチュエータカタログ 製品画像

当カタログは、カネマサ製作株式会社の取り扱う『電動アクチュエータ』
についてご紹介しています。

ローコストで電圧12V, 24Vの標準タイプ「801型」をはじめ、
スライド式の「803型」、「808型」などを掲載。

掲載製品は再生可能エネルギー装置のほか、農業機械や医療介護などに
ご使用いただけます。

【掲載製品】
■801型
■803型
■805G型
■806型
■808型

※正式な製品カタログを近日公開予定です。
※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

取扱会社 電動アクチュエータ 特性グラフ

カネマサ製作株式会社

■鉄道車両用ブレーキ制御装置部品製造  (新幹線・在来線・地下鉄線・その他) ■一般産業機械用部品製造  (真空包装機・工作機械・印刷機など) ■再生可能エネルギー装置開発・製造 ■環境改善機器及び福祉機器開発・製造 ■プレス加工(金型設計及び製作) ■機械加工、精密板金・製缶加工(ヘラ絞りも) ■各種溶接(鉄1・ステン・アルミ・ロウ付け) ■電動アクチュエータの輸入販売

電動アクチュエータ 特性グラフへのお問い合わせ

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度必須

ご要望必須


  • あと文字入力できます。

目的必須

添付資料

お問い合わせ内容

あと文字入力できます。

【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。
はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら
イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。
メールアドレス

※お問い合わせの際、以下の出展者へご連絡先(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されます。

カネマサ製作株式会社


キーマンインタビュー