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最終更新日:2020/06/26

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Vol.2(材料) 真空注型使用材料

基本情報Vol.2(材料) 真空注型使用材料

真空注型使用材料~使用材料の基本物性について~

Vol.2(材料) 真空注型使用材料
1:ABSグレード
2:アクリルグレード
3:PPグレード
4:難燃グレード
5:耐熱グレード
6:エラストマーグレード

ウレタンゴムの試作部品を【真空注型技術】を使って1個から対応!

ウレタンゴムの試作部品を【真空注型技術】を使って1個から対応! 製品画像

【製作事例集の掲載内容を一部紹介】
■硬度・色が選べる!真空注型の加工事例
■異種インサートも可能!ABS・PP・アクリルライクの加工事例
■ガラス入り樹脂にも対応!ナイロン注型
■プラスチック(難切削材含む)の切削加工事例 …など

真空注型とは、金型に代わりにシリコン型を用い、マスターモデルを忠実に再現した複製品を製作する工法です。

=メリット=
・金属に比べ非常に安価で短納期対応が可能  ・20~30個程度の中ロットにコストメリットがある
・複雑な形状も容易に再現が可能       ・射出成型品と同様インサート、着色にも対応
・製品が一体でも製作ができる

※詳しくはPDFダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。 (詳細を見る

【製品事例集】~真空注型、難切削、造形~

【製品事例集】~真空注型、難切削、造形~ 製品画像

我々は、様々な工法で試作部品を製作しています。
ほんの一例のご紹介ですが、まだまだ多くの実績と経験を蓄積してきています。
短納期で高品質な製品を安価にご提供できるよう、
日々向上心を持って取り組んでいます。
何なりとご相談いただければ、解決の糸口となるかもしれません。


☆★ダウンロードページにて製品事例集公開中!★☆
■真空注型(ゴムライク、ABS、PP)
□ナイロン注型
■樹脂加工
□金属加工      etc... (詳細を見る

Vol.2(材料) 真空注型使用材料

Vol.2(材料) 真空注型使用材料 製品画像

真空注型工法について金型成形との違いやメリット、デメリットなど
様々な疑問をVol.1から順に中身を掘り下げながら更新していきます。
今回Vol.2では真空注型材料の物性比較についてです。
材料の基礎知識はVol.1をぜひご覧ください。

Vol.2(材料編):真空注型使用材料
・材料の物性表
 *ABSグレード
 *アクリルグレード ...etc  について (詳細を見る

取扱会社 Vol.2(材料) 真空注型使用材料

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<金型製作> <切削加工>  ・マシニング加工  ・ルーター加工  ・フライス加工  ・NC旋盤加工 <治具製造> <試作品加工>  ・プラスチック、アルミ試作加工  ・真空注型成形  ・デザインモデル製作 <ラピッドプロトタイピング(RP)>   ・粉末焼結法(粉末結合法)  ・積層造型(FDM)  ・光造形 <部品製造>  ・自動車部品  ・産業用機器の製造  ・医療機器  ・通信機器  ・輸送用機器  ・デザイン用品

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