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掲載開始:2019年05月20日

【計測時間が三脚式3Dスキャナの約1/10】簡単・迅速・便利!軽量のレーザースキャナを背負って歩くだけで自動計測!※動画 公開中

背負って歩くだけで3Dスキャン!ウェアラブルレーザースキャナ

株式会社SGS

『HERON』は、レーザースキャナーを背中に装着し、計測したい場所を
歩くことで周囲の3Dデータが取得できるレーザースキャナです。

オペレーターはタブレット端末で計測状況をリアルタイムに確認できるため、
現場に戻って再計測するという無駄な作業は無くなります。

データの処理は基本的にデスクトップソフトウェアにて自動化され、
後工程に使用される汎用的なデータにエクスポートされます。

広範囲を短時間(三脚式3Dスキャナの約1/10)で計測でき、
設備等の配置計画を3Dデータの中で簡単に行えます。

【特長】
■軽量なレーザースキャナ
■歩行によるリアルタイム3D計測
■屋内・屋外対応
■タブレット確認
■ソフトウェア簡単処理

〈 当製品は生産性向上特別措置法の対象製品です!〉
適用されれば、固定資産税が0~1/2に減税されます。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
★【製造業登録にて資料請求頂いた方にはお得な情報をお届け致します!】

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残留応力を測定することで金属のゆがみの原因を解明!鉄・アルミ・特殊金属などの引張、圧縮応力を“非破壊&非接触”で測ります

金属の加工工程で起こる《金属部品のゆがみ》で悩まされてませんか?

パルステック工業株式会社

金属製品の精度や耐久性を年々高く求められいるため、品質管理を徹底しなければなりません。
そんな中で、塑性加工・熱処理・接合・切断などの工程後で金属部品の曲がれ、反りによる製品の品質低下、短寿命化などの原因が分からず悩んでいませんか?

例えば、
「金属部品のゆがみの原因がわからない…」
「金型寿命を延ばしたい…」
「金属製品の寸法精度を高めたい…」
「熱処理の工程間で原因があるのか部品に原因があるのか解明できない…」など。

一見、平らにみえる部品でも外力が加わると引張応力と圧縮応力のバランスが崩れるとゆがみが発生します。
その問題を“非破壊&非接触”で残留応力測定装置を使って測ることで解決できるかもしれません!

※詳しい内容はPDFダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせください。

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