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掲載開始:2020年11月09日

  • 押出機

    独自のバレルとスクリューで押出困難なポリマーにも対応できる押出機

    株式会社湘南貿易

    押出成形工程で、樹脂の溶融・混錬が不十分だと品質に影響が出ます。そのため、高融点、繊細な温度制御が必要な樹脂への対応は課題です。

    湘南貿易が取り扱う『Helibar』は独自のバレルとスクリューにより溶融樹脂と積極的に分離し、未溶融樹脂に効率的に熱を伝えることで、サージングが抑制でき、生産性向上や省エネにも貢献します。また、摩擦熱を抑えて低温押出が可能な点も特長です。

  • 評価試験機

    1台でクロスカット、鉛筆硬度、摩耗試験に対応。簡単な操作で使える評価試験機

    オールグッド株式会社

    塗膜の付着力・接着力、硬度などを確かめる評価試験。荷重、方向、速度など高い再現性が求められますが、手作業の場合どうしても誤差が生じます。

    オールグッドが取り扱う『自動塗膜評価試験機』はクロスカット試験、鉛筆硬度試験、摩耗試験が全自動で行える装置です。タッチパネルでの簡単な操作で正確な試験が可能。PETフィルム上の数十μmの薄膜も、フィルムを切らずにクロスカットできます。

  • 膜厚計

    膜厚測定の原理を解説した資料2点を進呈。用途に合う膜厚計選びに。デモ測定も実施

    アンリツ株式会社

    薄膜を評価する際に行う膜厚測定。正確かつ効率よく実施するには、適切な膜厚計を選ぶ必要があります。

    アンリツでは、同社が取り扱う膜厚計の解説資料『膜厚計の基礎知識』を進呈中です。金属系薄膜が対象の「蛍光X線式、電磁式/渦電流式編」と非金属系薄膜を対象とした「反射率分光法編」の2種類があり、各測定方式の原理や用途をわかりやすく紹介。膜厚計4機種のカタログも進呈中です。

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  • 薄膜分析測定装置
  • 薄膜形成装置
  • 機能性フィルム
  • 電磁波シールドフィルム
  • 帯電防止フィルム&コーティング剤
  • シ-ルドフィルム

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