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掲載開始:2023年01月16日

  • SC光源

    390~2400nmをカバー。高いビーム品質と高輝度出力を実現するSC光源

    株式会社日本レーザー

    光学部品などの検査に用いるレーザー光源は、広帯域や高輝度といった特長や汎用性の高さなど、高い品質が求められます。

    日本レーザーが取り扱う『SuperK FIANIUM』は390~2400nmの広帯域の高輝度出力が可能なSC光源です。ビーム品質はM2<1.1を実現しており、オプションとの組み合わせで波長可変レーザーシステムとしても使用可能。シリーズ製品も、産業用や小型品など幅広く揃っています。

  • レーザー加工機

    発振器の種類やテーブルサイズなど、オーダーメイドも可能な多目的レーザー加工機

    大船企業日本株式会社

    レーザー加工機の用途は幅広いため、標準仕様だけでなく現場のニーズに合わせた特別仕様の製品を導入したい場合も。

    大船企業日本の『多目的1軸レーザー加工機』は、標準仕様機の販売に加え、ニーズに合わせたオーダーメイドに対応可能。UV・CO2などのレーザー発振器をラインアップし、ボールネジ駆動やコアレスリニア駆動のテーブルも選択できます。同社は現在、各種光源の加工事例を掲載した資料を進呈中です。

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