注目製品 2018-06-05 00:00:00.0更新

硬質薄膜コーティングの基礎知識・品質管理・摩擦摩耗特性が分かる!小冊子を進呈

硬質薄膜コーティングの基礎知識・品質管理・摩擦摩耗特性が分かる!小冊子を進呈
金属の表面に薄膜を作り、低摩擦や耐摩耗、耐食、耐熱といった新たな特性を付与する“コーティング技術”。欲しい特性を得るためには、ベストな材料・成膜方法を選択しなければなりません。選定のための知識は充分ですか? ナノコート・ティーエスから、小冊子『失敗しないコーティング選び』第1弾~第3弾をセットでプレゼント!第1弾ではそもそもコーティングとは?といった基礎知識や実際のコーティング方法を解説。第2弾では“硬質薄膜の品質管理”を、第3弾ではDLCコーティングを中心に“摩擦摩耗試験データ”について紹介。ダウンロードですぐに入手できます!

高品質・短納期。リニアモーション部品や精密ステージのカタログ進呈。展示会出展
精密機械に対するニーズが高まる一方で、位置決めに欠かせないリニアガイドなど、機構部品が入手しづらい状況が続いています。部品の調達が遅れると、生産計画の見直しが必要となり、経営面で大きなダメージを受ける場合も。 千代田交易では、台湾・GMT社の『リニアモーション部品・精密ステージ』をはじめとする各種機構部品を取り扱っています。短納期にも対応でき、リニアガイドは2018年5月時点で“3カ月以内”での納品を実現。現在、ミニチュアリニアガイドやリニアアクチュエータなど、11点のカタログを公開中です。また、これらの機構部品は東京ビッグサイトで6月20日から始まる「機械要素技術展」に展示されます。

最大1000mm/秒のスピード昇降。組立不要で設置もラクな片持式電動リフタ
組立ラインや塗装ラインなどにおいて、ワークの昇降に用いられる「リフタ」。現在では油圧式のものが広く採用されていますが、油漏れによる環境負荷やメンテナンス性の面から“電動式”の製品を導入する企業も増えてきています。 椿本チエインの片持式電動リフタ『つばきジップマスタ』は、独自のチェーンを採用した駆動方式により、最大1000mm/秒のスピード昇降で1時間あたり40往復以上の高頻度運転が可能。片持式で設置スペースが小さく、省スペース化に貢献します。チェーン・ガイド・モータの一体化により、組立不要で設置もスムーズ。ストロークは標準2m以上の昇降も可能です。現在、アプリケーション例付きのカタログを進呈中。

「深層学習と機械学習」による画像処理分野での課題解決とは?活用事例集を進呈中
「ディープラーニング(深層学習)」「機械学習」などの言葉を耳にする機会が増えましたが、それらが実際の業務にどう活用できるのか、具体的なイメージはできますか?例えば、工場での検査工程における「画像処理」に活用すれば、文字認識判定や微小部品の欠品・位置ずれ、異物検出など精度を日々向上させていくことが可能になります。 ミラック光学の人工知能検査システム『AIハヤブサ』。深層学習と機械学習により、経験・学習を続けることで高精度な画像処理を構築することができます。すでに自動車、半導体、食品等の企業から活用の相談が寄せられています。現在、活用例を図や写真でわかりやすくまとめた事例集を配布中。同社は「機械要素技術展」に出展します。

手軽に純水が作れる、カートリッジ式純水器。関連製品も収録した総合カタログ進呈
めっきや塗装、洗浄などの製造工程で使用される「純水」。日常的に使用する場合、気になってくるのが純水を確保するためのコスト。とはいえ、コストばかりに気を取られて、純水の品質を落としてしまっては意味がありません。 サンエイ化学の『カートリッジ純水器 CPシリーズ』は、通水ヘッドがあらかじめ本体に装着されており、水道の蛇口などに接続すれば、すぐに純水が採取可能。「接続配管セット」と「取付工具」も付属されているため、スムーズに設置が行えます。必要な純水の量に合わせて幅広いサイズのバリエーションが揃っています。現在、純水器の本体や予備ボンベなど、周辺アイテムを収録した総合カタログを進呈中です。

縦型インサート成形でダメージ防止。モールディングを用いた防水部品。事例進呈
精密機器の生産で部品を熱、ホコリ、湿気などから保護するために行われる「封止」。微細な隙間や複雑形状にも対応した密着性が求められますが、デリケートな電子部品を扱う上では、組込み時に発生する部品へのダメージは抑えたいものです。 松山テクニカルワークスは、電子部品封止用モールディングによる防水部品の開発・製造を行っています。縦型インサート成形のモールディング技術を採用し、電子部品へのダメージを防止。耐熱・耐水・耐候・耐薬品性に優れ、形状やサイズなどニーズに合わせた設計にも柔軟に対応可能。また、複数の材料を一体化させることで、組み付け工程の短縮やコスト削減にもつながります。現在、事例写真付きの資料を進呈中です。

3DCADの導入でミスマッチが起こる原因について解説した資料。無料進呈中
製造業界では、3DCADは製品設計以外に、装置や治具などの機械設計にも活用されています。3DCAD導入を成功に導くには、目的に合ったCADを選ぶことが重要です。 クリエイティブマシンは、シンプルな操作性と分かりやすい概念を追求した3DCAD『IRONCAD』の日本総代理店です。同社では現在、解説資料「正しいCADの選び方」を配布しています。3DCADと市場ニーズとの発展の歴史や、同社の考える3DCADの選定でミスマッチを起こしてしまう原因などを解説。量産製品と機械装置・治具設計で3DCADの使い分けが浸透しつつある現状も紹介されています。

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