注目製品 2019年08月02日(Fri)更新

ODX・OTXに対応した車載ECUの診断ツール。多機能VCIもラインアップ

ODX・OTXに対応した車載ECUの診断ツール。多機能VCIもラインアップ
自動車の各所に搭載されている“ECU”は、自動車の性能の根幹を担う要素の1つ。当然、信頼性の高い性能診断が必要になるため、機能や作業性などに優れたソフトウェアが求められています。 ガイロジックが取り扱う、Softing社の『DTS8』は、開発からテスト、製造、アフターサービスまで、各プロセスで利用できるECU診断ツールです。ODXおよびOTXに対応した編集ソフトをはじめ、診断ソフト・診断サーバーなど、各種機能を利用可能。また、高性能の車両通信インターフェース(VCI)も用意されており、診断をよりスムーズに行うことができます。

SUS・銅・鉄など各種素材に対応した低価格のブラインドリベット。サンプル進呈
片側締結に使用するブラインドリベットは素材・サイズ・形状など、使用する現場によって求められる要素は変わりますが、“品質と価格のバランス”は常に気になるもの。限られた予算の中で費用対効果を高めるには、その見極めが重要になります。 モリシタでは、中国メーカーから直接調達を行うことで低価格化を実現した『ブラインドリベット』を提供しています。SUS、銅、鉄、アルミなどの各種素材と幅広いサイズのブラインドリベットが揃っており、希望に合わせて選択が可能。図面等を基にした特注製作にも対応しています。現在、製品サンプルを無料進呈中です。

スプレーノズル選びに役立つ小冊子進呈。品質向上やコスト削減のヒントも得られる
洗浄、コーティング、薬液の塗布など幅広い場面で活躍する“スプレーノズル”。種類が多岐に渡るため、使用条件や用途に応じた製品選定が不可欠です。更に、生産品の品質向上やコスト削減を目指すには、その特徴などをしっかり把握しておきたいところ。 スプレーイングシステムスジャパンでは、スプレーノズルの選定で押さえておきたい情報を掲載した小冊子『失敗しない1流体ノズル選び』を進呈中です。スプレーパターン・材質・性能の3つの切り口から、適したノズルを選ぶためのポイントを紹介。ノズルのメンテナンス頻度を減らしつつ、狙い通りの性能を得るためのヒントが得られます。同社は現在、エアーノズルの選定時に参考になる「選定ガイド」も配布中です。

低遅延を実現したブラウザ動作の多機能ビデオチャットシステム。資料進呈中
遠隔地にいるスタッフや顧客とのコミュニケーションに便利な“ビデオチャット”。オンライン講座などでも活用されていますが、音声が遅れて聞こえたり、映像が途切れたりするとスムーズに会話ができず、ストレスを感じてしまいます。 セーバーの『SaverVideoConnect V2』は、WebRTCをベースに低遅延を実現したビデオチャットシステムです。PCやスマホ等を使って専用のWebサイトに接続することで利用を開始でき、テキストやファイルの共有も可能。オペレータの指名やスケジュールの予約ができる機能を搭載し、会議をはじめビデオコールセンターや遠隔作業支援での利用に好適です。現在、適用例を紹介した資料を進呈中。

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