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オトナの中学理科講座

【地学】ほね、はい、ちょう。実際にある雪の種類は?
一言で雪と言っても「粉雪」や「ぼた雪」など色々な種類があります。気象用語としては全部で13種類に分類されているんですが…、そこで問題。次のうち、実際に気象 用語として使われているのはどれでしょう?
正解

正解は 「はい雪」

灰のように軽い雪という意味です。気象用語の雪の分類は降雪7種、積雪6種の全13種類あります。降雪…たま雪、こな雪、はい雪、わた雪、もち雪、べた雪、みず雪。積雪…新雪、こしまり雪、しまり雪、ざらめ雪、しもざらめ雪、こしもざらめ雪。ちなみに、普段降っているのはほとんどが「はい雪」です。

不正解

正解は 「はい雪」

灰のように軽い雪という意味です。気象用語の雪の分類は降雪7種、積雪6種の全13種類あります。降雪…たま雪、こな雪、はい雪、わた雪、もち雪、べた雪、みず雪。積雪…新雪、こしまり雪、しまり雪、ざらめ雪、しもざらめ雪、こしもざらめ雪。ちなみに、普段降っているのはほとんどが「はい雪」です。

オススメ用語解説

平ワッシャー

概要

平ワッシャーとは、丸穴が開いた平板状の座金の一種。平座金ともいう。外形は、丸、四角などがあるが、通常はドーナツ盤状を指し、四角形のものは「角ワッシャー」と呼んで区別する場合が多い。JIS B 1256で規格化されている。ボルト穴が大きすぎる場合の抜けを防ぐためや、ワークの強度・硬度・剛性が低い場合にボルトやナットが締付け部にめり込むのを防ぐため、座面に凹凸がある場合などに使用する。
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