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最終更新日:2018/01/10

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掲載開始日:2018/01/10

世界初世界唯一の炭素繊維3DプリンターMarkforged社製カーボンファイバー3Dプリンターのハイエンド装置Mark X7新発売

炭素繊維は、鉄の4分の1の軽さで、10倍の強度を持つ夢の素材ですが、加工が非常に困難な短所を持っています。米国Markforged社製カーボンファイバー3Dプリンターは、その炭素繊維を世界で始めて簡単に造形を可能とした画期的な装置です。
既存の3Dプリンターは素材がABS樹脂で、造形されたものは、試作品が主な用途ですが、この3Dプリンターで造形された部品はそのまま使用が可能ですので、機械部品、冶具、工具などの用途でお使いになれます。既存のハイエンドFDM方式3Dプリンターの解像度は143ミクロンですが、このMarkforged製3DプリンターMark X7は50ミクロンですので、非常に滑らかな解像度で造形が可能。レーザーでXYZ軸の位置精度を上げ、製品の寸法精度を高めております。
世界で始めてヘッドを2つ内蔵し、カーボンと他の素材で複合造形が出来るため、様々な機能の部品を作る事が可能。今まで機械加工では出来なかった複雑な形状も誰でも簡単に、低コスト、短時間で制作出来る装置です。Mark X7は、非常に使い良いコンパクトな装置で、造形可能寸法は、幅320X奥132X高154mm。

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