チトセ工業株式会社 無酸化熱処理 固溶化処理

無酸化熱処理 固溶化処理 http://www.ipros.jp/public/product/image/f9c/2000074179/IPROS2749200826322123855.jpg 【主な特長】 ○合金中の溶質元素を均一に固溶化(溶け込ませる)ための熱処理 ○処理温度は1,000度~1,100度前後 ○固溶させて均一なオーステナイトにする →加工硬化を取り除いて軟化させる熱処理 【その他の特長】 ○アニール →金属をやわらかく加工しやすい状態にする ○歪み取り焼鈍 →熱処理により金属の内部歪みを解消 ○シンタリング ●詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。 チトセ工業株式会社 製造・加工機械 > 加工機械 > その他加工機械
無酸化熱処理 固溶化処理 製品画像

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ステンレス鋼の成形加工時における硬化・発錆・帯磁気除去に威力を発揮

オーステナイト系ステンレス鋼は、成形加工により加工硬化を起こし、それによって人間の汗でも発錆しやすくなります。また、磁気を帯び、精密部品の故障の原因にもなるのです。これらの要因を防止するための無酸化熱処理に「固溶化処理」があります。合金中の溶質元素を均一に固溶化(溶け込ませる)ための熱処理。「溶体化処理」とも言います。処理温度は1,000度~1,100度前後で、固溶させて均一なオーステナイトにします。加工硬化を取り除いて軟化させる熱処理です。詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。

基本情報無酸化熱処理 固溶化処理

【主な特長】
○合金中の溶質元素を均一に固溶化(溶け込ませる)ための熱処理
○処理温度は1,000度~1,100度前後
○固溶させて均一なオーステナイトにする
→加工硬化を取り除いて軟化させる熱処理

【その他の特長】
○アニール
→金属をやわらかく加工しやすい状態にする
○歪み取り焼鈍
→熱処理により金属の内部歪みを解消
○シンタリング

●詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。

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発売日 取扱い中
用途/実績例 ●詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
よく使用される業種 産業用機械、食品機械、機械要素・部品、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、自動車・輸送機器、造船・重機、製造・加工受託、その他製造、その他

カタログ無酸化熱処理 固溶化処理

無酸化熱処理 固溶化処理の製品カタログ

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【掲載内容 ※詳しくはカタログをご覧ください。】
ステンレス鋼の成形加工時における硬化・発錆・帯磁気除去に威力を発揮する無酸化熱処理 固溶化処理

取扱企業無酸化熱処理 固溶化処理

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チトセ工業株式会社

●金属プレス加工 金型設計製作 / プレス加工 / 板金加工 ●無酸化熱処理 ブレージング / 光輝焼鈍 / 固溶化処理 / 脱磁処理 / シンタリング ●時効硬化処理 その他ろう付 / 熱処理全般 ●組立加工 ソルダリング / スポット溶接 / ハイスピンかしめ / TIG溶接等

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