株式会社ボロン研究所 静電気発生予防を可能にする原理とは?

簡便で安全な静電気の発生予防ができるのです。

本商品群、(「アンチスタH」,「エレナック」)の特徴は、その液体を対象物へ塗付又は吹き付けた後、暫く放置すると水分は蒸発しますが、液体に含まれる特殊ボロン化合物と最高度の強電解性物質の複合体がその乾燥面に無色透明の状態で残存し続けるのです。その成分は近隣の電荷を引き寄せる性能が非常に強く優れているため、発生して来る電荷を移動させて積極的に集めつつ、空気中の水分を通して連続的に放電を繰り返します。この特質は、塗布し残した部分は勿論、裏面に存在する静電気までにも作用して、同時に無帯電化としてしまうと言う他には無い驚くべき性能となっています。従って、それが近隣に付着して存在する限り微量の空気放電が繰り返されますから、静電気の電荷は滞留できずに無帯電の状態を維持できるのです。又、これは水溶液でありながら、どんな平滑面でも拡張付着できる(接触角10度)性質の水溶液ですから、全ての静電気が発生する物質に対し付着してその性能を発揮できる物なのです。詳しくはカタログをダウンロードしてください。

基本情報静電気発生予防を可能にする原理とは?

【静電気発生予防を可能にする原理】
○液体に含まれる特殊ボロン化合物と最高度の強電解性物質の複合体がその乾燥面に無色透明の状態で残存し続ける
○発生して来る電荷を移動させて積極的に集めつつ、空気中の水分を通して連続的に放電を繰り返す
○塗布し残した部分は勿論、裏面に存在する静電気までにも作用して、同時に無帯電化としてしまう
○全ての静電気が発生する物質に対し付着してその性能を発揮
○自消滅する物でもないため持続性が優れている
○静電気が発生する全ての素材に対して塗布処理できる

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カタログ静電気発生予防を可能にする原理とは?

取扱企業静電気発生予防を可能にする原理とは?

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株式会社ボロン研究所 東京営業所

■主な研究と成果 ・半極性有機ホウ素界面活性剤の研究 ・脱離反応用相関移動触媒の研究 ・新規抗菌性物質アザラクタムの研究 ・N.Bコンプレックスの物性研究 ・有機ケイ・弗化物の応用研究 ・プロポリス—高分子電解質系環境浄化剤の研究 ●新界面活性剤の総合技術資料集“帯電防止剤”(経営開発センター1982年) ●界面活性剤の新機能(油化学1984年) ●プロポリス特集“ミセル化抽出法”(東洋医学舎1995年)

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