伝導加熱型乾燥機 濃縮乾燥機
伝導加熱型乾燥機 濃縮乾燥機 http://www.ipros.jp/public/product/image/959/2000081270/IPROS7982503880293229651.jpg 【特徴】 ○高性能 →従来型のドラムドライヤー(当社製)と比較して、50種以上の実験データに於いてm2当たり能力は、  低圧蒸気を使用するにもかかわらず、平均2倍 ○コンパクト →薄い円板の両面を伝熱面として使用する為、伝熱部の平面積を比較すると約40% ○省エネルギー・高性能 →伝導加熱型乾燥機は、一般に、熱効率の高いものですが、本機は、コンパクトな機体になっている為、  熱損失が更に少なくなり、80~85%の高率で運転可能 →更に加熱体の重量が軽い為、大型機種でも蒸気投入後約5分で稼動可能 ○材料の熱変成が少ない →加熱時間が3~30秒という短時間なので、温度による材料の損傷は少ない ○省工程 →液体から一気に粉体迄乾燥できるので、前後工程を大幅に省略可能 ●詳しくはお問い合わせ下さい。 サンゲン株式会社 科学・理化学機器 > 理化学機器 > 乾燥機器
  • 熱源から熱伝導によって、材料を間接加熱して乾燥を行う伝導加熱型乾燥機
    サンゲン株式会社
    濃縮乾燥機は、従来の円筒ドラムの外周表面丈を利用するのではなく、中空円板の両側面を伝導面として利用します。
    本機の開発にあたって、乾燥機は熱交換機であるという視点から総括伝熱係数を高めることによって高性能の乾燥機を作る事を設計の基本思想としています。
    その結果、水蒸発テストに於いて200kg/m2-H(20℃水)以上の蒸発能力、総括伝熱係数は、2000Kcal/m2-hrを達成することが出来ました。
    伝導加熱型乾燥機としては、画期的な高性能となっています。
    詳しくはお問い合わせ下さい。

基本情報伝導加熱型乾燥機 濃縮乾燥機

【特徴】
○高性能
→従来型のドラムドライヤー(当社製)と比較して、50種以上の実験データに於いてm2当たり能力は、
 低圧蒸気を使用するにもかかわらず、平均2倍
○コンパクト
→薄い円板の両面を伝熱面として使用する為、伝熱部の平面積を比較すると約40%
○省エネルギー・高性能
→伝導加熱型乾燥機は、一般に、熱効率の高いものですが、本機は、コンパクトな機体になっている為、
 熱損失が更に少なくなり、80~85%の高率で運転可能
→更に加熱体の重量が軽い為、大型機種でも蒸気投入後約5分で稼動可能
○材料の熱変成が少ない
→加熱時間が3~30秒という短時間なので、温度による材料の損傷は少ない
○省工程
→液体から一気に粉体迄乾燥できるので、前後工程を大幅に省略可能

●詳しくはお問い合わせ下さい。

価格

※お問い合わせください

価格帯

納期


※お問い合わせください

発売日

取扱い中

用途/実績例

●詳しくはお問い合わせ下さい。

よく使用される業種

飲食料品、化学、樹脂・プラスチック、産業用機械、試験・分析・測定、環境、医薬品・バイオ、建材・資材・什器、その他製造、医療・福祉、教育・研究機関、官公庁、その他

取扱会社伝導加熱型乾燥機 濃縮乾燥機

●FA(ファクトリーオートメーション)  空気圧・油圧・流体管理機器 搬送・物流関連機器・装置 産業用ロボット・自動組み立て機 工場設備 センサ・レーザー関連機器 関連資材等 ●計測  画像処理機器・装置 測定・検査機器・装置 センサ等 ●特機開発関連  専用機設計製作 装置制御・生産データ管理システム 各種治具 受託加工・開発 ●環境  環境改善・対策機器・装置 リサイクル機器 省エネ機器 衛生対策機器

伝導加熱型乾燥機 濃縮乾燥機へのお問い合わせ

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度[必須]

ご要望[必須]


  • あと文字入力できます。

動機[必須]

添付資料

お問い合わせ内容

あと文字入力できます。

はじめてイプロスをご利用の方はじめてイプロスをご利用の方

イプロス会員になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。

イプロス会員の方

メールアドレス
パスワード

※お問い合わせの際、以下の出展者へご連絡先(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されます。

サンゲン株式会社

伝導加熱型乾燥機 濃縮乾燥機 が登録されているカテゴリ

開く

分類カテゴリから探す

  • ロームの評価キットシリーズにセンサメダルが新登場
  • 危険性流体のサンプリングを手作業で行っていませんか?

最近チェックした情報

クリップ

気になる製品・カタログ・企業などがあったらクリップに保存しておくと便利です。

  • 建築建材インテリア(製造)
  • キーマンインタビュー