アンシス・ジャパン株式会社 熱流体解析ソフトウェアパッケージ ANSYS CFD

熱流体解析ソフトウェアパッケージ ANSYS CFD http://www.ipros.jp/public/product/image/36d/2000093903/IPROS8396901747864764677.jpg 【特徴】 ■共通ワークフロー  ANSYS CFD は、ANSYS Fluent と ANSYS CFX のユーザーに共通のワークフローを提供 ■エンジニアリング設計  ANSYS CFD-Flo は、設計者の流体解析ニーズに対応 ■ナレッジマネジメント  ANSYS CFD の製品は、ANSYS Engineering Knowledge Manager(EKM) を利用することが可能 ■総合的な物理モデル  ANSYS CFDにより、これまでにないほど高度な流体力学モデリング機能を利用可能 ■スケーラビリティ  ANSYS CFD は、高いスケーラビリティを持ち、最先端のハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)を利用 製品の詳細についてはホームページをご覧ください。 ANSYS CFD: http://ansys.jp/products/fluid/cfd/ ANSYS Fluent: http://ansys.jp/products/fluid/fluent/ ANSYS CFX: http://ansys.jp/products/fluid/cfx/ アンシス・ジャパン株式会社 設計・生産支援 > CAM > その他CAM関連ソフト ANSYS CFD 弊社サイトよりお問い合わせください。

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ANSYS FluentとANSYS CFXの2つのハイエンドソフトウェアの機能を利用できるパッケージ

数値流体力学(CFD)とは、対象事例が関わる流体およびその他の物理現象を詳細に計算するエンジニアリング手法です。ANSYS 社は、流体モデルと他の物理モデルをシームレスに統合したシミュレーションを実現するために、多角的なアプローチを行っています。CFD の解析結果は、Simulation Driven Product Development(TM)(シミュレーション主導の製品開発)のプロセスにおいて、製品および製造プロセスの動作説明、トラブルシューティング、パフォーマンスの最適化、新製品の設計などに利用されます。

ANSYS CFD からは、ANSYS Fluent および ANSYS CFX の両方にアクセスすることが可能です。この2つは当社が提供する汎用流体シミュレーションの主力製品であり、それぞれを単独で使用することも可能です。高い信頼性、幅広い分野への対応に優れた実績のあるこの2製品は、世界各国の企業から利用され、信頼を得ています。

基本情報熱流体解析ソフトウェアパッケージ ANSYS CFD

【特徴】
■共通ワークフロー
 ANSYS CFD は、ANSYS Fluent と ANSYS CFX のユーザーに共通のワークフローを提供
■エンジニアリング設計
 ANSYS CFD-Flo は、設計者の流体解析ニーズに対応
■ナレッジマネジメント
 ANSYS CFD の製品は、ANSYS Engineering Knowledge Manager(EKM) を利用することが可能
■総合的な物理モデル
 ANSYS CFDにより、これまでにないほど高度な流体力学モデリング機能を利用可能
■スケーラビリティ
 ANSYS CFD は、高いスケーラビリティを持ち、最先端のハイパフォーマンスコンピューティング(HPC)を利用

製品の詳細についてはホームページをご覧ください。
ANSYS CFD:
http://ansys.jp/products/fluid/cfd/
ANSYS Fluent:
http://ansys.jp/products/fluid/fluent/
ANSYS CFX:
http://ansys.jp/products/fluid/cfx/

価格 弊社サイトよりお問い合わせください。
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発売日 取扱い中
型番・ブランド名 ANSYS CFD
用途/実績例 【適用分野】
■自動車
■航空宇宙
■建築・空調
■鉄鋼
■バイオメディカル
■半導体
■ターボ機械
■ポリマー
■ガラス
■石油・ガス
■化学プロセス
■発電・環境
■船舶
よく使用される業種 化学、樹脂・プラスチック、鉄/非鉄金属、産業用機械、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、自動車・輸送機器、試験・分析・測定、IT・情報通信、ソフトウェア、医薬品・バイオ、建築・土木・エンジニアリング、製造・加工受託、医療・福祉、教育・研究機関、官公庁、サービス業、その他

カタログ熱流体解析ソフトウェアパッケージ ANSYS CFD

ANSYSのHEV/EV設計ソリューション

ANSYSのHEV/EV設計ソリューション 表紙画像

自動車の電化が進むなか、自動車設計に求められるCAE 技術が大きく様変わりしています。ANSYS 社ではいち早くその変化に対応し、流体解析、構造解析、熱応力解析の連成解析はもちろんのこと、電磁場解析、回路解析、制御システム解析をその設計環境に融合させました。マルチフィジクス、マルチドメイン、マルチレベルのシミュレーションによるANSYS 社の設計環境は、自動車を構成する様々な要素を一括して扱うことを可能にします。

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低燃費車向けの新しいインタークーラー設計の事例

低燃費車向けの新しいインタークーラー設計の事例 表紙画像

低燃費車向けの新しいインテークマニホールド一体型インタークーラーを設計
する際,これまでは複雑な波型流路のフル形状のモデリングに長時間を要していました.Magneti Marelli 社のエンジニアは,ANSYS CFD でDirectional
Loss(異方性損失)モデルを使用し,流路を多孔質媒体としてシミュレーションすることで,従来の3 分の1 に時間を短縮することができました.

ゴルフクラブ設計の流体解析事例

ゴルフクラブ設計の流体解析事例 表紙画像

ゴルフドライバーの設計にはトレードオフがつきものです.クラブフェースの面積が大きく重心(CG)位置が深いドライバーは,慣性モーメントが大きいためミスショットに強くなります.一方,クラブフェースの面積と形状を小さくすれば,抗力を低減してクラブのヘッドスピードを上げ,飛距離を伸ばすことができます.PING社は,ANSYS の流体シミュレーションソフトウェアを使用して,独自の空力特性を持った新しいドライバーを設計しました.抗力を低減するこの特性により,クラブフェースの面積が大きくCG 位置が深いドライバーで,オフセンターヒット時の安定性を維持しつつ,飛距離を伸ばすことを可能にしました.

取扱企業熱流体解析ソフトウェアパッケージ ANSYS CFD

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アンシス・ジャパン株式会社

・CAE(数値解析)ソフトウェアの販売およびサポート ・CAEのコンサルティングおよび受託解析

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