株式会社ケイツー 特殊プリント基板製造 厚銅はく基板(大電流基板)

特殊プリント基板製造 厚銅はく基板(大電流基板) http://www.ipros.jp/public/product/image/18f/2000122657/IPROS1330858102696709621.jpg 【特徴】 ○35μ~105μまでであれば通常の基板製法で製作可能 →通常の厚みである18μの銅はくに大きな電流を流すと、銅はくが  高い熱を発したり、場合によっては断線してしまうことがあり、  非常に危険。そのような基板は銅はくを厚くすることによって対応  しますが、株式会社ケイツーでは35μ~105μまでであれば通常の  基板製法で製作可能 ○特殊な製法を用いることによって、最大400μの銅はく厚の基板の  製作が可能 ○従来の貫通基板の製造方法では処理できないような仕様にも対応 ○過去の経験と実績を元に様々な基板にチャレンジし、開発に成功 ○プリント配線板の精密化にも対応 ●詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。 株式会社ケイツー 電子部品・モジュール > 電子部品 > プリント基板 お問い合わせ下さい。
特殊な製法を用いることによって最大400μの銅はく厚の基板の製作が可能

通常の厚みである18μの銅はくに大きな電流を流すと、銅はくが高い熱を発したり、場合によっては断線してしまうことがあり、非常に危険です。そのような基板は銅はくを厚くすることによって対応しますが、株式会社ケイツーでは35μ~105μまでであれば通常の基板製法で製作可能です。さらに、特殊な製法を用いることによって、最大400μの銅はく厚の基板の製作が可能です。
詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。

基本情報特殊プリント基板製造 厚銅はく基板(大電流基板)

【特徴】
○35μ~105μまでであれば通常の基板製法で製作可能
→通常の厚みである18μの銅はくに大きな電流を流すと、銅はくが
 高い熱を発したり、場合によっては断線してしまうことがあり、
 非常に危険。そのような基板は銅はくを厚くすることによって対応
 しますが、株式会社ケイツーでは35μ~105μまでであれば通常の
 基板製法で製作可能
○特殊な製法を用いることによって、最大400μの銅はく厚の基板の
 製作が可能
○従来の貫通基板の製造方法では処理できないような仕様にも対応
○過去の経験と実績を元に様々な基板にチャレンジし、開発に成功
○プリント配線板の精密化にも対応

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カタログ特殊プリント基板製造 厚銅はく基板(大電流基板)

取扱企業特殊プリント基板製造 厚銅はく基板(大電流基板)

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株式会社ケイツー

株式会社ケイツーは社内一貫生産により、多種多様な基板を短納期で生産することを可能とし、この要求に応えております。 通常リジッド基板をはじめ、フレキ基板・ビルドアップ基板・金属基板・特殊基板を生産しております。設備として無電解NiAuめっきライン、自動外見検査機(AOI)・フライングチェッカー・NCドリル機・エッチングライン・鉛フリーレベラー・自動オシュレーション研磨機・真空プレス機・銅めっきライン・クリーンルーム等を保持してお客様のご要望にお応えする体制を十分に整えております。試作基板メーカーとしては大きな容量を持ち、小LOT試作はもちろん、中LOT試作から中量産まで、短納期で製造可能です。

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