MHC-4000シリーズ スマートセンサ『MHC-Sigma』
MHC-4000シリーズ スマートセンサ『MHC-Sigma』 http://www.ipros.jp/public/product/image/e77/2000237865/IPROS1294540763044432259.jpg 【MHCが選ばれている3つの理由】 ○1台で、超低速機を含む、「広範」な回転機に対応できます 「スタンダードモード」「スーパースローモード」を採用。攪拌機、ポンプ、ブロワなど、低速から高速まで、さまざまな回転機器の軸受診断が1台で対応できます。 ○初期段階での微細なトラブルも「早期」発見できます 高感度AEセンサを採用。軸受の状態劣化によって生じる摩擦などの微小な破壊も精度よく捕捉できます。 ○どなたでも「簡単」に操作・診断判定ができます 独自パラメータを採用しており、初期不良有無の判定値はどの機器にも統一的に適用可能。機器ごとに判定値を設定する手間はありません。 【関連製品】 AEセンサを搭載したベアリング計測器『MHC』は、潤滑不良といったベアリングの初期段階の異常検知に最適です。独自パラメータのディストレスで、軸受初期不良を絶対判定でき、dBのトレンド管理をすることで、軸受交換時期を把握することも可能です。 ○「MHCクラシックプラス」オールマイティに使える高性能モデル ○「MHCメモプロ」データ管理・解析機能を追加した最上級モデル ○「MHCベアリングチェッカー」 鉄原実業株式会社 機械部品 > 軸受・ベアリング > 金属軸受・ベアリング MHC-4000シリーズ スマートセンサ『MHC-Sigma(シグマ)』
  • 間欠運転機器にも適用できる、AEの原理を用いたベアリングの詳細解析用センサが登場!FFT解析による低速回転設備の診断も可能です。
    鉄原実業株式会社
    「MHC-シグマセンサ」は、取得した信号を専用ソフトウェアを使用することで、AE(ENV)時間波形やAE(ENV)FFT波形としてPCで閲覧できます。特定の条件において、信号取得を実施するようにセンサへプログラムできるため、回転数が変わる半回転機器や間欠運転機器の計測にも適用可能です。

    【MHCとは?】
    「MHC-Sigma(シグマ)」は、英Parker Hannifin社(旧Holroyd社)が開発したAEセンサ搭載ベアリング診断器『MHC』のシリーズ製品です。日本での発売から15年、MHCシリーズの国内販売総数は260台以上。さまざまな機器が混在するプラントや工場をメインにご利用いただいています。

    【AEとは?(アコースティックエミッション)】
    汎用的に現場で使用されている振動診断は欠陥が進展してからの振動(加速度・速度・変位)を解析する手法であるのに対し、AE診断は微小な摩擦や傷が発生した段階から検知できる診断技術です。

    ●詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
  • スマートセンサ『MHC-Sigma(シグマ)』
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基本情報MHC-4000シリーズ スマートセンサ『MHC-Sigma』

【MHCが選ばれている3つの理由】
○1台で、超低速機を含む、「広範」な回転機に対応できます
「スタンダードモード」「スーパースローモード」を採用。攪拌機、ポンプ、ブロワなど、低速から高速まで、さまざまな回転機器の軸受診断が1台で対応できます。

○初期段階での微細なトラブルも「早期」発見できます
高感度AEセンサを採用。軸受の状態劣化によって生じる摩擦などの微小な破壊も精度よく捕捉できます。

○どなたでも「簡単」に操作・診断判定ができます
独自パラメータを採用しており、初期不良有無の判定値はどの機器にも統一的に適用可能。機器ごとに判定値を設定する手間はありません。

【関連製品】
AEセンサを搭載したベアリング計測器『MHC』は、潤滑不良といったベアリングの初期段階の異常検知に最適です。独自パラメータのディストレスで、軸受初期不良を絶対判定でき、dBのトレンド管理をすることで、軸受交換時期を把握することも可能です。

○「MHCクラシックプラス」オールマイティに使える高性能モデル
○「MHCメモプロ」データ管理・解析機能を追加した最上級モデル
○「MHCベアリングチェッカー」

価格

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価格帯

納期


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発売日

取扱い中

型番・ブランド名

MHC-4000シリーズ スマートセンサ『MHC-Sigma(シグマ)』

用途/実績例

【用途】
ポンプ、ギアボックス(増速器・減速機)、モーター、ブロワ、コンベア、ローラーなど回転機械の軸受診断

よく使用される業種

飲食料品、繊維、紙・パルプ、化学、石油・石炭製品、ゴム製品、ガラス・土石製品、木材、セラミックス、樹脂・プラスチック、鉄/非鉄金属、産業用機械、ロボット、食品機械、機械要素・部品、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、光学機器、自動車・輸送機器、航空・宇宙、造船・重機、試験・分析・測定、環境、エネルギー、医療機器、医薬品・バイオ、建築・土木・エンジニアリング、建材・資材・什器、印刷業、製造・加工受託、電気・ガス・水道業、倉庫・運輸関連業、医療・福祉、官公庁

カタログMHC-4000シリーズ スマートセンサ『MHC-Sigma』

  • 「MHC-シグマセンサ」は、取得した信号を専用ソフトウェアを使用することで、AE(ENV)時間波形やAE(ENV)FFT波形としてPCで閲覧できます。特定の条件において、信号取得を実施するようにセンサへプログラムできるため、回転数が変わる半回転機器や間欠運転機器の計測にも適用可能です。

    【AEとは?】
    汎用的に現場で使用されている振動診断は欠陥が進展してからの振動(加速度・速度・変位)を解析する手法であるのに対し、AE診断(アコースティックエミッション)は微小な摩擦や傷が発生した段階から検知できる診断技術です。

    【関連製品】
    AEセンサを搭載したベアリング計測器『MHC』は、潤滑不良といったベアリングの初期段階の異常検知に最適です。独自パラメータのディストレスで、軸受初期不良を絶対判定でき、dBのトレンド管理をすることで、軸受交換時期を把握することも可能です。

    ○「MHCクラシックプラス」オールマイティに使える高性能モデル
    ○「MHCメモプロ」クラシックにデータ管理・解析機能を追加した最上級モデル
    ○「MHCベアリングチェッカー」中速機の診断に便利な簡易モデル
    [PDF:5MB]
  • 日本での発売から15年。AEセンサ搭載ベアリング診断器『MHC』は様々な機器が混在するプラントや工場をメインにご利用いただいています。

    【選ばれている3つの理由】
    ○1台で、超低速機を含む、「広範」な回転機器に対応できます
    「スタンダードモード」「スーパースローモード」を採用。攪拌機、ポンプ、ブロワなど、低速から高速まで、さまざまな回転機器の軸受診断が1台で対応できます。

    ○初期段階での微細なトラブルも「早期」発見できます
    高感度AEセンサを採用。軸受の状態劣化によって生じる摩擦などの微小な破壊も精度よく捕捉できます。

    ○どなたでも「簡単」に操作・診断判定ができます
    独自パラメータを採用しており、初期不良有無の判定値はどの機器にも統一的に適用可能。機器ごとに判定値を設定する手間はありません。

    ●詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。
    [PDF:14MB]
  • 「MHC-2000」シリーズは、高所など手の届きにくい個所や、人が近寄ることができない箇所の軸受用に開発されたセミオンライン用の固定型AEセンサです。3種類のセンサから、用途にあわせ選択いただけます。

    【MHCとは?】
    日本での発売から15年。AEセンサ搭載ベアリング診断器『MHC』はさまざまな機器が混在するプラントや工場をメインにご利用いただいています。

    【MHCが選ばれている3つの理由】
    ○1台で、超低速機を含む、「広範」な回転機器に対応できます
    「スタンダードモード」「スーパースローモード」を採用。攪拌機、ポンプ、ブロワなど、低速から高速まで、さまざまな回転機器の軸受診断が1台で対応できます。

    ○初期段階での微細なトラブルも「早期」発見できます
    高感度AEセンサを採用。軸受の状態劣化によって生じる摩擦などの微小な破壊も精度よく捕捉できます。

    ○どなたでも「簡単」に操作・診断判定ができます
    独自パラメータを採用しており、初期不良有無の判定値はどの機器にも統一的に適用可能。機器ごとに判定値を設定する手間はありません。
    [PDF:4MB]
  • AEセンサ搭載ベアリング診断器『MHC』のオンラインシステムが登場!MHCと同様の独自パラメータ「ディストレス」「dB(デシベル)」「P・I・E」を採用しており、潤滑不良といった初期段階の軸受不良をどなたでも簡単に診断できます。

    【MHC-HMIの特徴】
    ○AE信号を常時取得することで、軸受の常時監視・状態診断ができます
    ○最大10個までセンサ接続対応。20のパラメータ値の同時取得・表示ができます
    ○オプションのパトライトを使用すれば、現場巡回時の軸受不良確認が容易です
    ○ネットワーク接続により、不良発生時に警告メッセージの自動送出設定ができます
    ○他制御システムへの状態信号の送出にも対応
    ○データ保管機能付き

    【AEとは?】
    汎用的に現場で使用されている振動診断は欠陥が進展してからの振動(加速度・速度・変位)を解析する手法であるのに対し、AE診断(アコースティックエミッション)は微小な摩擦や傷が発生した段階から検知できる診断技術です。

    ●詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。
    [PDF:4MB]

取扱会社MHC-4000シリーズ スマートセンサ『MHC-Sigma』

鉄原実業株式会社

回転機械部品等の専門技術商社 【取扱製品】 ・大同精密工業株式会社:フォームフレックスカップリング、  マイクロカップリング ・クックコンプレッション社:往復動圧縮機用バルブ、ロッドパッキン等 ・株式会社ウェルディングアロイズジャパン:石炭ミル、ボイラー水管等  硬化肉盛補修工事 ・コロコートジャパン株式会社:ポンプ省エネコーティング、  補修コーティング、ポンプ性能計測診断 ・ヴィッテンシュタイン社:減速機 ・日本フローサーブ株式会社:メカニカルシール ・パーカーキティウェイク社:AEセンサ搭載ベアリング診断器 MHC ・プログノストシステムズ社:往復動圧縮機用高精度リアルタイム  診断システム ・イージーレーザー社(山口産業株式会社):レーザー式芯出しシステム ・デュポン株式会社:ベスペルCR6100 ・日本エスケイエフ株式会社:オイルシール等 ・マルマテクニカ株式会社:油圧ポンプ整備等 ・ハイデンハイン社:エンコーダー等 ・株式会社明豊エンジニアリング:メッキ処理アルテックα

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