ガス加熱ロータリキルン(乾留・炭化)
ガス加熱ロータリキルン(乾留・炭化) http://www.ipros.jp/public/product/image/465/2000244165/IPROS1815213748036152006.JPG 【仕様】 ■キルンタイプ :外熱式ロータリキルン式 ■加熱温度 :Max.1000℃ ■処理雰囲気 :還元雰囲気 ■レトルト外形寸法 :φ300×2200mm(加熱部) ■レトルト材質 :SUS310S ■レトルト回転数 :0.5~10.0rpm ■加熱源 :LPG ■加熱能力 :220kW ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。 高砂工業株式会社 科学・理化学機器 > 加熱装置・炉 > 加熱装置
  • 焼成温度は450~800℃の低温!一本の管体内で、乾燥、乾留、炭化、賦活を連続的に行うことが可能
    高砂工業株式会社
    ガス加熱ロータリキルンは、一本の管体内で、乾燥、乾留、炭化、賦活
    を連続的に行うことができるロータリキルンです。

    焼成温度は450~800℃の低温で、廃棄物中の可燃物質から発生する
    乾留ガスの燃焼により燃料の補助をします。

    還元雰囲気ガスの利用に対応しています。
    産業廃棄物、一般廃棄物、食品残渣、紙、木材などに使用されています。

    【特長】
    ■有機質、無機質と有機質の混合物を問わずに効率的に
     連続炭化させることができる
    ■管体のL型噴出口での乾留ガスの燃焼と、二次エアの
     混合による燃焼
    ■二次燃焼室による完全燃焼により無煙・無臭

    ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

基本情報ガス加熱ロータリキルン(乾留・炭化)

【仕様】
■キルンタイプ :外熱式ロータリキルン式
■加熱温度 :Max.1000℃
■処理雰囲気 :還元雰囲気
■レトルト外形寸法 :φ300×2200mm(加熱部)
■レトルト材質 :SUS310S
■レトルト回転数 :0.5~10.0rpm
■加熱源 :LPG
■加熱能力 :220kW

※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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用途/実績例

●詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

よく使用される業種

ガラス・土石製品、産業用機械、光学機器、自動車・輸送機器、試験・分析・測定、環境、建材・資材・什器、製造・加工受託、その他製造、その他

カタログガス加熱ロータリキルン(乾留・炭化)

  • ガス加熱ロータリキルンは、一本の管体内で、乾燥、乾留、炭化、賦活
    を連続的に行うことができるロータリキルンです。

    焼成温度は450~800℃の低温で、廃棄物中の可燃物質から発生する
    乾留ガスの燃焼により燃料の補助をします。

    還元雰囲気ガスの利用に対応しています。
    産業廃棄物、一般廃棄物、食品残渣、紙、木材などに使用されています。

    【特長】
    ■有機質、無機質と有機質の混合物を問わずに効率的に
     連続炭化させることができる
    ■管体のL型噴出口での乾留ガスの燃焼と、二次エアの
     混合による燃焼
    ■二次燃焼室による完全燃焼により無煙・無臭

    ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

取扱会社ガス加熱ロータリキルン(乾留・炭化)

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