株式会社東日製作所 東日 デジタルトルクレンチテスターDOTE4シリーズ

東日 デジタルトルクレンチテスターDOTE4シリーズ http://www.ipros.jp/public/product/image/c09/2000343385/IPROS5250776186357833288.jpg ■合否判定機能搭載。測定結果の合否が数値の表示色(白/赤/青)で一目で分かります。 ■合否判定に必要な上下限値は外部入力も可能。PCやバーコードリーダーからのコマンド入力できます。※別途ソフトウェアが必要。 ■高精度:従来品(DOTE3)の約2倍の分解能。 ■ハンドルを回すと、トルクレンチの有効長線に正しく荷重がかけられる「ローディング装置」が動作。 安定した校正条件が保て、誤差の発生を防止します。 ■モータードライブ付きのDOTE4-MD2もあり。ローディングをモーターで行うので、作業効率がアップします。 ■測定データを従来品の10倍(1000件)。演算機能あり。 ■標準仕様でRS232CとUSB(Bタイプ)の出力端子を持っており、PCや専用プリンタ(EPP16M3)と接続できます。 ■EU圏内でも安心してご使用いただける、CEマーキングつき。 ■2〜1000Nmまで6機種、精度±1%+1digit、校正証明書付属、安心の日本製、自社工場で生産されます。 ■DOTE4の校正をするための「校正装置DOTCL」(別売)も用意しています。 ◎修理・校正も可能です。お問い合わせください。 株式会社東日製作所 工具・消耗品・備品 > 作業工具 > トルクレンチ DOTE4/DOTE4-MD2シリーズ

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トルクレンチの校正/修理作業の効率アップに、東日のデジタルトルクレンチテスターDOTE4。モータードライブ付きやJCSS対応あり

■トルクレンチの校正/修理/単能形トルクレンチのトルクセットの作業効率がアップする理由は...
1)合否判定機能付き:一目で合否がわかります。
2)合否判定の設定は外部入力も可能
3)モータードライブ付きDOTE4-MD2もあり。
など
■「JCSS対応校正証明書付」や「不確かさ校正証明書付き」もあります。
■【無料ソフトダウンロード開始】DOTE4用パソコンソフト「エクセルレシーバ 」が東日Webサイトでダウンロードできます。
◆DOTE4があれば、トルクレンチの自社校正が本当にできるのかな?ご安心ください!トルクレンチの校正/再調整/修理方法は「東日トルク講習会」の『トルクレンチの修理/校正コース』で学べ、「自社校正ができるようになった!」と好評です。

動画で製品特徴をわかりやすくご紹介東日 デジタルトルクレンチテスターDOTE4シリーズ

動画が見られない場合は、こちらからご覧ください。(外部サイト)

基本情報東日 デジタルトルクレンチテスターDOTE4シリーズ

■合否判定機能搭載。測定結果の合否が数値の表示色(白/赤/青)で一目で分かります。
■合否判定に必要な上下限値は外部入力も可能。PCやバーコードリーダーからのコマンド入力できます。※別途ソフトウェアが必要。
■高精度:従来品(DOTE3)の約2倍の分解能。
■ハンドルを回すと、トルクレンチの有効長線に正しく荷重がかけられる「ローディング装置」が動作。 安定した校正条件が保て、誤差の発生を防止します。
■モータードライブ付きのDOTE4-MD2もあり。ローディングをモーターで行うので、作業効率がアップします。
■測定データを従来品の10倍(1000件)。演算機能あり。
■標準仕様でRS232CとUSB(Bタイプ)の出力端子を持っており、PCや専用プリンタ(EPP16M3)と接続できます。
■EU圏内でも安心してご使用いただける、CEマーキングつき。
■2〜1000Nmまで6機種、精度±1%+1digit、校正証明書付属、安心の日本製、自社工場で生産されます。
■DOTE4の校正をするための「校正装置DOTCL」(別売)も用意しています。
◎修理・校正も可能です。お問い合わせください。

価格 ※機種により異なります。
価格帯 お問い合わせください
納期 お問い合わせください
※在庫は東日Webサイトでご確認いただけます。
発売日 取扱い中
型番・ブランド名 DOTE4/DOTE4-MD2シリーズ
用途/実績例 【用途に関するご注意】ISO6789において当社トルクレンチチェッカ「LC3シリーズ」のように、ローディング装置が無い構造の物も「トルクレンチテスタ」と表現している様子です。ところが
 a)直読式トルクレンチのFやDBシリーズに対し、人間の手によって『任意の負荷を安定して発生させる』のは困難である。
 b)トルクレンチ本体への『加力位置が変動』して測定値に与える影響が無視できない場合がある。
など、計測条件を一定に保つのが難しいことから、東日ではLC3シリーズを校正用のテスターと区別して日常点検用の「トルクレンチチェッカー」と位置づけています。
■小型(2Nm)から大型(1000Nm)までのトルクレンチをお使いの全業種。
■自動車・建設機械・航空機・重電・弱電等あらゆる産業界。
■特に自社校正される工場。(トルクレンチの校正/再調整/修理方法は、「東日トルク講習会」を受講すると、実技を通してご理解できます。)
■トルクレンチの校正事業者。
■リース/レンタル業
よく使用される業種 飲食料品、繊維、紙・パルプ、化学、石油・石炭製品、ゴム製品、ガラス・土石製品、木材、セラミックス、樹脂・プラスチック、鉄/非鉄金属、産業用機械、ロボット、食品機械、機械要素・部品、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、光学機器、自動車・輸送機器、航空・宇宙、造船・重機、試験・分析・測定、IT・情報通信、環境、エネルギー、医療機器、医薬品・バイオ、建築・土木・エンジニアリング、建材・資材・什器、印刷業、製造・加工受託、その他製造、電気・ガス・水道業、倉庫・運輸関連業、情報通信業、医療・福祉、教育・研究機関、官公庁、水産・農林業、鉱業、サービス業

ラインナップ

型番 概要
DOTE20N4 測定範囲:2~20Nm 1目盛:0.002Nm 精度±1%+1digit 不確かさ校正証明書付モデルもあります。
DOTE50N4 測定範囲:5~50Nm 1目盛:0.005Nm 精度±1%+1digit 不確かさ校正証明書付モデル/JCSS対応校正証明書モデルもあります。
DOTE100N4 測定範囲:10~100Nm 1目盛:0.01Nm 精度±1%+1digit 不確かさ校正証明書付モデル/JCSS対応校正証明書モデルもあります。
DOTE200N4 測定範囲:20~200Nm 1目盛:0.02Nm 精度±1%+1digit 不確かさ校正証明書付モデル/JCSS対応校正証明書モデルもあります。
DOTE500N4 測定範囲:20~500Nm 1目盛:0.05Nm 精度±1%+1digit 不確かさ校正証明書付モデル/JCSS対応校正証明書モデルもあります。
DOTE1000N4 測定範囲:100~1000Nm 1目盛:0.1Nm 精度±1%+1digit 不確かさ校正証明書付モデル/JCSS対応校正証明書モデルもあります。
DOTE20N4-MD2 DOTE20N4のモータードライブ付き
DOTE50N4-MD2 DOTE50N4のモータードライブ付き
DOTE100N4-MD2 DOTE100N4のモータードライブ付き
DOTE200N4-MD2 DOTE200N4のモータードライブ付き
DOTE500N4-MD2 DOTE500N4のモータードライブ付き
DOTE1000N4-MD2 DOTE1000N4のモータードライブ付き

詳細情報東日 デジタルトルクレンチテスターDOTE4シリーズ

校正作業が楽になる、合否判定機能を搭載。

校正作業が楽になる、合否判定機能を搭載。

デジタルトルクレンチテスタDOTE4/DOTE4-MDシリーズは、合否判定機能を搭載。
測定結果の合否が一目で分かるので、校正作業が楽になります。

校正の作業効率がアップする、DOTE4-MD2シリーズ

校正の作業効率がアップする、DOTE4-MD2シリーズ

モータードライブ付きのDOTE4-MD2シリーズは、ローディングプレートを電動モーターで動かします。
ハンドルをクルクル廻さなくても、簡単に校正作業が行えるので、多くのトルクレンチを校正する場合に最適です。

JCSS校正や不確かさ校正証明書付きDOTE4に対応

JCSS校正や不確かさ校正証明書付きDOTE4に対応

JCSS校正証明書付きDOTE4や、不確かさ校正証明書付きDOTE4にも対応いたします。
仕様、価格等はカタログをご覧ください。

2Nm以下の小型トルクレンチの校正はどうすれば?

2Nm以下の小型トルクレンチの校正はどうすれば?

小型トルクレンチ(QL2NやQSP1.5N、DB1.5N4、SF40CNなど)はデジタルトルクレンチテスタの最小機種「DOTE20N4」の計測範囲外で困った・・!そんな時にはデジタルトルクドライバテスタ「TDT3シリーズ」とローディング装置「TDTLA3」の組み合わせで測定できます。(画像はSFの測定例)当イプロスからTDT3のカタログ(TDTLA3も掲載)がダウンロードできますのでご覧ください。

カタログ東日 デジタルトルクレンチテスターDOTE4シリーズ

校正の作業効率が向上するデジタルトルクレンチテスタDOTE4シリーズ

校正の作業効率が向上するデジタルトルクレンチテスタDOTE4シリーズ 表紙画像

東日のデジタルトルクレンチテスタDOTE4シリーズのカタログです。
■トルクレンチ校正の作業効率がアップする合否判定機能の説明あり。
■モータードライブ付きデジタルトルクレンチテスタDOTE4-MD2も価格表付きで掲載。
■JCSS校正や不確かさ校正証明書付きモデルも価格表付きで掲載。
 JCSS校正はMRA(相互認証制度)に基づき国際的にも有効です。トレーサビリティとは、正しく上位に繋がっていなければ意味がありません。
■PDF内のDOTE4画像や仕様表をクリックすると、東日WebサイトのDOTE4やDOTE4-MD2製品情報ページが開き、簡単に詳細情報をご覧いただけます。
■電子ブックには非対応です。PDFをダウンロードしてご覧ください。

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トルクレンチテスタのJCSS校正

トルクレンチテスタのJCSS校正 表紙画像

P1はJCSSのご紹介、P2はJCSS校正のデジタルトルクレンチテスタDOTE4の価格表付きカタログです。■JCSSの詳細は『トルクハンドブックVol.8』のP81-84もご覧ください。◆JCSSとはJapan Calibration Service Sytemの略称であり、国際標準化機構及び国際電気標準会議が定めた校正機関に関する基準(ISO/IEC 17025)の要求事項に適合しているかどうかの審査を行い校正事業者を登録する制度です。◆東日のトルク標準室は、2011年11月にトルク階層構造の第2階層において国内トルク機器校正業者として初めてJCSSに登録をいたしました。(登録番号:JCSS0281)◆JCSS校正証明書はJCSS標章と国際MRA対応認定シンボルが印刷され、「トルク」で直接国家標準へトレースされていることが証明されます。◆国際MRA対応のJCSSは、APLAC(アジア太平洋試験所認定協力機構)の相互承認協定、ILAC(国際試験所認定協力機構)の相互承認協定へ参加の署名を行っており、一度の校正で世界中どこでも受入れられる状況(One-Stop-Testing)の達成に、更に一歩近づきました。

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【2018.09版】東日トルク講習会2018-2019

【2018.09版】東日トルク講習会2018-2019 表紙画像

【2018.09版】P2には実際の講習会風景画像、P3に受講者の業種・職種とコースのご案内、P5-6に2019/03までの講習会スケジュールと申込書を追加。
■東日トルク講習会は、トルク管理・トルク機器メンテナンス・トルク機器の選定など、ねじの締め付けなど業務のご担当者様にとって必要な事を説明・解説します。
■最近トルク機器の校正・修理の為に受講するお客様が増えてきました。東日のトルクレンチ/トルクドライバは、校正後の調整が簡単に行えるように『調整機構』を備えているので、校正・調整により新規購入費が抑えられます。
◆トルクドライバ/レンチの校正後の「再調整や修理」をされる際には、是非受講していただきたいのが【修理・校正コース】です。
※大阪/名古屋でトルクドライバの修理校正コースを新設しました。
■【東日トルク講習会】では製造業の『ねじ締結』で多用されるトルク機器を使用・管理する方々や東日製品を扱う商社・販売店様向けに、『実際の現場ですぐに業務で役立つ講習会』としてのコースもあります。
■ご要望に応じてお客様の事業所にてオーダーメイドの『出張トルク講習会』も承ります。

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半自動トルクレンチ 「半自動エアトルク AC3/A3シリーズ」 

半自動トルクレンチ 「半自動エアトルク AC3/A3シリーズ」  表紙画像

ご要望にお応えし、インパクトレンチ用の「防振ソケット」が使用可能。生産性が向上します。
【電子ブックには非対応です。PDFをダウンロードしてご覧ください】
※PDFには東日Webサイトの該当情報へのリンクがあり、クリックするだけで詳細情報がご覧いただけます。
■2018/5/21にAC2はAC3シリーズに、AはA3シリーズに改良・モデルチェンジしました。
■半自動エアトルクはトルクレンチに仮締め用のエアモータが搭載してあり、仮締めから本締めまで1本で完了できる半自動のトルクレンチです。
■A3シリーズは低仮締めトルク、AC3は高仮締めトルク、LSはトルクレンチに設けたリミットスイッチ(LS)の接点信号を取り出して、ポカヨケシステムが構築可能。
■トルクの変更は目盛で簡単に変更できます。
■3〜180N・mまでシリーズ16機種が対応します。
■適応可能なねじサイズは、標準的な締付けトルクで換算するとM6〜M12程度まで可能。
■精度±3%、校正証明書付属。
◎安心の日本製、自社工場での生産。修理・校正も承ります。
別途有償で「トレーサビリティ体系図」の発行もできます。

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QL型トルクレンチ(黒い樹脂グリップ)カタログ

QL型トルクレンチ(黒い樹脂グリップ)カタログ 表紙画像

トルク容量が50~420NmのQL型トルクレンチを集めたカタログです。
■樹脂グリップの黒いQL50N~QL280Nも掲載。
■表紙はQL50N。主目盛と副目盛にレンズ効果のあるカバーを装着し、小さなトルク目盛を大きく見やすく拡大します。
■裏面は仕様表とオプション(別売品)のハードケースとヘッド部保護カバーのご紹介。
■PDF内には東日Webサイトのリンク付き。クリックするだけで詳細情報をご覧いただけます。
■電子カタログに非対応。ダウンロードしてご覧ください。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)

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東日ヘッド交換式トルクレンチ専用「交換ヘッド」の総合カタログ

東日ヘッド交換式トルクレンチ専用「交換ヘッド」の総合カタログ 表紙画像

【2017/5発行の最新版】業界屈指の品揃え!東日のヘッド交換式トルクレンチ専用の交換ヘッド総合カタログです。
◆アジャスタブル(モンキ型)交換ヘッドAH10Dシリーズ2機種を追加!
 標準品が343種になりました。
◆分かりやすい!
・P9-10に「スパナ・リング式交換ヘッドの口幅(B)選定方法」を追加。
・なるほど!こんな所に使うのか!>>「使用事例」画像を掲載。
・今使っているトルクレンチにこの交換ヘッドは使えるかな?>「交換ヘッドとトルクレンチの組み合わせ」をイラスト用いてご紹介。
・2D/3DのCADデータをダウンロードする為のリンク付き。
【航空機産業の方も】SHやRHにはインチサイズあり。
【ソケットが安価に】
◆ラチェットヘッド(QHシリーズ)に従来機種より角ドライブ寸法が1サイズ小さい、QH10D-1/4、QH15D-3/8、QH22D-1/2も新登場。特に□3/4インチ(19.1mm)から1/2インチ(12.7mm)に変更すると、接続するソケットが半額程度になる場合もあり、運用すればするほどコスト低減効果が表れます。
■電子ブックに非対応。ダウンロードしてください。

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ヘッド交換式CL型トルクレンチ(黒い樹脂グリップ)カタログ

ヘッド交換式CL型トルクレンチ(黒い樹脂グリップ)カタログ 表紙画像

トルク容量が50~420NmのCL型トルクレンチを集めたカタログです。
■樹脂グリップの黒いCL50NX12D~CL280NX22Dも掲載。
■表紙はCL50NX15D。主目盛と副目盛にレンズ効果のあるカバーを装着し、小さなトルク目盛を大きく見やすく拡大します。
■裏面は仕様表とオプション(別売品)の交換ヘッドのご紹介。
■PDF内には東日Webサイトのリンク付き。クリックするだけで詳細情報をご覧いただけます。
■電子カタログに非対応。ダウンロードしてご覧ください。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)

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小さなボディに見やすい大型トルク目盛のトルクレンチ QL・QL5/CL・CL5 カタログ

小さなボディに見やすい大型トルク目盛のトルクレンチ QL・QL5/CL・CL5 カタログ 表紙画像

東日製作所の小型トルクレンチQL・QL5/CL・CL5シリーズのカタログです。
従来製品よりも、針の移動量・目盛の幅・文字サイズが改良されて見やすくなり、使いやすさが大きくアップしました。
さらに指を離すだけでトルク目盛が自動的にロック完了。簡単・確実なトルク調整を実現しています。
カタログの表面では、大きく見やすくなったトルク目盛の解説とトルク調整方法を大きな画像で説明。裏面ではシリーズラインナップやトルク調整範囲などの概略仕様・ポカヨケ(締め忘れ防止)機種と交換ヘッドの紹介もあります。
☆P7-8は東日トルク機器製品案内2018.03版の価格表付きPDFを添付してあります。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)

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東日 トルク誤設定防止用 プリロック形トルクレンチ

東日 トルク誤設定防止用 プリロック形トルクレンチ 表紙画像

単能形とプリセット形トルクレンチの問題を解決したプリロック形トルクレンチを最新価格でご紹介!
■単能形はトルク目盛りが無い。トルク設定にはテスターが必要。
■プリセット形はトルク目盛り付きでトルク変更が簡単・便利。
  だけど現場で不用意にトルク変更をされたら大変だ!
◎そんなお客様の声で開発されたのが、トルク設定のヒューマンエラーを防止する「プリロック形トルクレンチ」です。
カタログのP1はPQL(ラチェットヘッド付き)とP2はPCL(ヘッド交換式)を掲載。※PQL用の「保護カバー」のご紹介もあります。
PDF内にはURLが埋め込んであり、クリックすると1発で東日Webサイトの該当製品情報ページで詳細情報をご覧いただけます。

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大型クリック式トルクレンチ QLE2/CLE2/DQLE2/PHLE2 カタログ

大型クリック式トルクレンチ QLE2/CLE2/DQLE2/PHLE2 カタログ 表紙画像

2013/7/22販売開始。東日の大型トルクレンチがフルモデルチェンジ。最大約27%軽量化して作業性が向上。トルク設定も簡単になってお値段据え置き。
大型クリック式トルクレンチDQLE2/CLE2/DQLE2/PHLE2カタログでは、設定トルクに達すると「カチン!」と締付完了を知らせるクリック式で、「カチン!」のトルクを簡単に設定できるトルク目盛の付いた『プリセット形』の100~2800N・mの大型トルクレンチを集めたカタログです。カタログの裏面には、分かりやすいイラストも用意しました。
【掲載製品】
□ラチェット付プリセット形トルクレンチ:QLE2シリーズ:100~2800N・mまで6機種
□ヘッド交換式プリセット形トルクレンチ:CLE2シリーズ:100~1200N・mまで4機種
□上下角ドライブ付プリセット形トルクレンチ:DQLE2シリーズ:100~1000N・mまで3機種
□パイプレンチヘッド付プリセット形トルクレンチ:PQLE2シリーズ:200~1300N・mまで2機種。

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デジタルトルクドライバテスタ「TDT3シリーズ」カタログ

デジタルトルクドライバテスタ「TDT3シリーズ」カタログ 表紙画像

【2017/8発行!待望の価格表付き単品カタログ】
◆表紙には校正イメージを掲載。(締付作業用トルクドライバRTD、測定用のFTD2シリーズ、小容量トルクレンチQL5Nの校正イメージ)
◆2ページ目はデジタルトルクドライバテスタTDT3シリーズの特長と「校正可能なトルクドライバ型式一覧(参考)」を掲載。
◆3ページ目には主な仕様と、校正条件を一定に保つ高精度測定に欠かせない新型の「ローディング装置」を掲載。
◆4ページ目にはオプション(別売品)やTDT用校正装置、関連製品のトルクレンチとトルクドライバが校正可能な機種もある「TCC2シリーズ」のご紹介を掲載。
■トルクドライバの修理/校正方法は、東日トルク講習会の「トルクドライバの修理/校正コース」で習得でき、『自社校正ができるようになった』と好評です。

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ナットランナー用トルク計ST3カタログ

ナットランナー用トルク計ST3カタログ 表紙画像

■東日のスピントルクST3はナットランナのトルクと角度チェックに最適な、手のひらサイズの表示器一体型トルク&角度チェッカーです。■使い方は簡単。ナットランナの出力軸とソケットの間に入れて締めるだけ。スピントルクST3がピークトルク(最大値)を表示・記憶。■BluetoothのST3-BTなら回転角法締付けのトルク/角度グラフが作成可能!特に回転角法締付けのチェックに威力を発揮!■多軸締付装置の場合1軸だけST3を入れ、残りの軸は別売のエキステンションバー(各STと同じ長さ)を差し込めば、多軸締付装置を分解せずに締付作業を行いながらトルクチェックができます。■ST3は締めるボルトに近い部分に接続するので、計測原理上実際の締め付け力に非常に近いトルク値を示します。■豊富なシリーズラインナップ。2〜1000N・mまで9機種。Hex6.35のビット工具の取り付け対応機種もあり。さらに全機種Bluetooth搭載モデル「ST3-BTシリーズ」も標準で用意し、ラインナップは計18機種!■輸出(海外使用限定)専用で単位切換え機能付きのST3-Gもあります。◎安心の日本製、修理校正も喜んで承ります。

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東日 空転式単能形トルクレンチ

東日 空転式単能形トルクレンチ 表紙画像

一般的なクリック式トルクレンチ(例えばQL)は、設定トルクに達すると「カチン!」と音と振動を発生し、作業者は直ちに締付けを終了するのが正しい使い方。ところが勢いよく締めると「カチン!」の後も締め続けて、オーバートルク(締めすぎ)のトラブルを起こす事があります。これを1発解決するのが東日の空転式トルクレンチQSPCAシリーズ。ご要望の多かった中容量機種を拡充し、2~70N・mまでシリーズラインナップが完成。簡単に締付けトルクの上下限管理が行えます。
■ポカヨケ用もラインアップ!「締め付け不足」「締めすぎ」「締め忘れ」を防止できる【3ないトルクレンチ】です。
締め忘れ防止用の有線式ポカヨケ機種「QSPCAMS/QSPCALSシリーズ」や、小型発信機を搭載した無線ポカヨケの「QSPCAFHPシリーズ」、世界の多くの国で使える無線ポカヨケ(FH発信機搭載)の「QSPCAFHシリーズ」も掲載されております。※QSPCAFHSは2017/5/22にモデルチェンジしQSPCAFHPとなりました。

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東日 トルクレンチPHL/PHLE2_TiQL_YCL2カタログ

東日 トルクレンチPHL/PHLE2_TiQL_YCL2カタログ 表紙画像

【2018/03版】配管やねじ節鉄筋工事の定番であるパイプレンチヘッド付トルクレンチPHL/PHLE2シリーズ、超軽量!世界初!(注)のチタン製トルクレンチTiQL/TiLQL/TiEQL、独創の2段モーションのトグル機構で締めすぎを防止するオーバートルク防止用トルクレンチYCL2を掲載したカタログです。
型式名枠をクリックすると、東日Webサイトの各製品の詳細情報が1発でご覧いただけます。

■1991年7月に世界初(注)のチタン製トルクレンチを発売いたしました。(注:1991/6/14 日経産業新聞より)

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東日 単能形トルクレンチ

東日 単能形トルクレンチ 表紙画像

【2018/9版】最新製品を最新価格でご紹介。
■単一ボルト(トルク)締め付け用のクリック式トルクレンチ。
◎東日の単能形トルクレンチは9250円から。
◎SP(スパナヘッドで樹脂グリップ)/SP-MH(スパナヘッドでローレットグリップ)/RSP(リングスパナ)の標準シリーズラインナップはなんと206種。
◎特殊品製作の手間・コスト・時間が少なくなります。
◎単能形だと校正が比較的簡単なので運用コストも減ります。
その他ラチェットヘッド付のQSPシリーズ、ヘッド交換式のCSPシリーズ、油圧マニホールド等の配管コネクタ金具用のSP-H、空転式のQSPCAシリーズ、ブレーキ配管用のSP-Nシリーズ、スリップ式のNSP100CN、グリップ部分がローレット仕上げのQSP-MHシリーズ、CSP-MHシリーズ、ポカヨケ用も掲載してあります。
☆【ソケットが安くなります】従来機種より角ドライブ寸法が1サイズ小さい、QSP25N3-1/4、QSP100N4-3/8、QSP280N3-1/2も掲載。
PDF内の型式名の枠内や製品画像をクリックすると、東日Webサイトの詳細な各製品情報が1発でごらんいただけます。

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小型クリック式トルクレンチQL-MH/CL-MH/PQL/PCLカタログ

小型クリック式トルクレンチQL-MH/CL-MH/PQL/PCLカタログ 表紙画像

2013/2/1受注開始。小型クリック式トルクレンチQL-MH/CL-MH/PQL/PCLカタログには、メタルハンドル(ローレットグリップ)のラチェット付きプリセット形トルクレンチQL-MHシリーズのQL2N-MH~QL15N-MHまで4機種、ヘッド交換式プリセット形トルクレンチCL2NX8D-MH~CL15NX8D-MHまで4機種、トルク誤設定防止に効果的なプリロック形トルクレンチのPQL10NとPQL15Nの2機種、ヘッド交換式のPCL10NX8DとPCL15NX8Dの2機種、その他ポカヨケ用が2機種を掲載。裏面には、東日Webサイトの該当製品ページへのリンク付きの仕様表や交換ヘッドの選び方なども掲載。

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東日ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBR_CDB_T-Sカタログ

東日ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBR_CDB_T-Sカタログ 表紙画像

【2018/3の最新価格表付き】ダイヤル形トルクレンチDB/DBE/DBRシリーズと、ヘッド交換式ダイヤル形トルクレンチCDBシリーズ、T状のダイヤル形トルクレンチT-Sシリーズのカタログです。※DB-S(置針付き)も掲載。
☆従来のDBより角ドライブ寸法が1サイズ小さい、DB25N-1/4-S、DB100N-3/8-S、DB280N-1/2-Sもあり、ソケットの交換頻度の高いお客様には、大きなコスト削減効果が狙えます。
【PDFの製品画像や仕様表をクリックすると、東日Webサイトの該当製品情報ページが1発で開き、寸法図など詳細情報を簡単にご覧いただけます。】

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東日 トルク機器用校正装置

東日 トルク機器用校正装置 表紙画像

【2018/3の最新版】
◆新製品デジタルトルクレンチテスタDOTE4に対応(変更有)◆
東日製作所では、トルクレンチやトルクドライバー等のトルク機器の製造・販売だけでなく、トルク機器の校正用のトルクレンチテスターやトルクドライバテスター、日常点検用のトルクレンチチェッカーも製造・販売しております。それだけでなく、校正機器用の校正装置やトルクメーターやトルクゲージ等のトルク測定器用の校正用機器も製造・販売しております。何台ものテスターやチェッカー・トルク測定器をお使いになっている場合、「校正装置」により社外校正から社内校正に切り替えるとコスト圧縮できる場合が多数あります。
カタログ掲載の校正装置は以下のとおりです。トルクレンチテスター用「DOTCLシリーズ」:全自動トルクレンチテスター用「TFTCLシリーズ」:トルクキャリブレーション&コントローラ用「TCCTCLシリーズ」:トルクドライバテスタ用「TDTCLシリーズ」:トルクゲージ用「ATGTCL」、「BTGTCL」:トルクメータ用「TMTCLシリーズ」:トルクレンチチェッカ/トルクセンサ用「TCTCLシリーズ」です。

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デジタルトルクレンチ「プロトルク」 CPTシリーズ

デジタルトルクレンチ「プロトルク」 CPTシリーズ 表紙画像

プロトルクは、製造業で絶大な実績のある検査用デジタルトルクレンチCEM3シリーズと同等の測定速度の回路を新規設計し搭載しました。プリセットトルク値を10点登録できるので、単能形トルクレンチ10本をプロトルク1本に纏める事も可能です。
2010/7/21からデータ通信機能も標準搭載し改良新発売。価格は据え置きです。
オプションの通信ケーブルも掲載してあります。

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東日クリック式トルクレンチの正しい使い方

東日クリック式トルクレンチの正しい使い方 表紙画像

株式会社東日製作所は、イラストを多用して安全で・正しい使い方を理解し易く解説したポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」の配布をいたします。
【配布の目的】
近年、締め付けの力の個人差を無くす為にトルクレンチによる「トルク管理」が普及してきたようです。ただし「間違った使い方」をされますとトルクレンチの破損だけでなく、怪我の原因、ボルト破断に発展する可能性があります。
東日のトルクレンチには、取扱説明書が添付されております。また取扱説明書を紛失した場合には、東日のWebサイトで閲覧・入手することもできます。しかし実際の締め付け作業に携わる作業者の方が読んで無い場合や、管理/監督者の作業指導が十分でない可能性も残ります。そこで
 1)トルクレンチによる締め付け作業現場の壁に貼り付けていただく。
 2)実際の作業者の方が目にする事を想定。
 3)イラストを多用して、安全性に関連する基本事項を纏める。
 4)見やすいB2サイズの大型ポスター。
として製作・配布し、「安全な作業・確かなトルク管理」を啓蒙・啓発することを目的としております。

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絶縁トルク機器(トルクレンチ/トルクドライバー)

絶縁トルク機器(トルクレンチ/トルクドライバー) 表紙画像

耐電圧AC1000Vの絶縁トルクレンチとトルクドライバです。
絶縁トルクレンチはプリセット形(トルク目盛付)の「PQLZシリーズ」と単能形(目盛なし)の「QSPZシリーズ」を掲載。配電盤などの小ねじ締め付け用の空転式絶縁トルクドライバは、プリセット形の「RTDZシリーズ」と単能形の「RNTDZシリーズ」を掲載。PDF内の製品画像をクリックすると、詳細情報がご覧になれます。

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デジタルトルクレンチテスタ TF/TCC2

デジタルトルクレンチテスタ TF/TCC2 表紙画像

【2018/03版・価格表付き】全自動トルクレンチテスターTFとTCC2のカタログです。
【TFの特長】
◆東日全自動デジタル形トルクレンチテスター「TFシリーズ」は、PC制御により自動測定・自動判定・データ処理を行う、高精度な集中管理システム用のトルクレンチテスターです。
◆測定するトルクレンチの型式を登録しておけば、機種を選択してスタートボタンを押すだけで自動測定開始し、合否判定を行います。
【TCC2の特長】
◆ワイドレンジ:DOTE3シリーズの2機種分以上を1台に集約
◆高精度:精度1%+1digit ※DOTEの1digit(1目盛り)と比べてください。
◆工具管理機能搭載:校正に必要な「工具管理機能」を搭載。業務の一貫した効率化が実現できます。
◆カラータッチパネルで簡単操作!:アイコンを多用し操作が直感的に行えます。
◆トルクレンチだけではありません!:TCC100N2-Dはトルクドライバの測定も可能です。
PDFの画像には東日Webサイトへのリンクがあり、画像をクリックすると詳細情報がご覧いただけます。
◆TCC2用校正装置TCCTCL2は、校正装置カタログにあります。

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バッテリー式半自動トルクレンチ HA/HACシリーズ カタログ

バッテリー式半自動トルクレンチ HA/HACシリーズ カタログ 表紙画像

◆2016/01/25、小型軽量のHA25Nを発売しました。
バッテリー式半自動トルクレンチ「HACシリーズ」の特長は、1)電動ドライバーで仮締め、本締めはトルクレンチを1つの工具で完了。2)無線(Bluetooth)で締付完了信号を飛ばせ、簡単に締め忘れ防止のポカヨケシステムが構築可能。3)電動ハンドナットランナーより大幅に安価で高精度なトルク管理を実現。4)メンテナンスフリー!耐久性のあるブラシレスモーターを採用。5)仮締めトルクは3段階調整が可能!6)締付け方法(モード2)では、本質的に締め忘れ防止に適した作業設定が可能!7)今ご使用中のトルクレンチテスタで校正が可能。専用の校正機器が不要で、管理上もトルクレンチと同様にトレーサビリティが繋がります。8)無線(Bluetooth)で締付けトルクデータを送信可能なHACQSPDYも受注時生産品で対応可能!などを写真やイラストを多用してご説明いたします。

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トルクレンチの校正啓蒙ポスター

トルクレンチの校正啓蒙ポスター 表紙画像

トルクレンチはノギスやマイクロメーターと同じ計測器です。
正確に測るためには、ご使用になるトルクレンチが正しい値を示していることが重要です。その為には定期的に校正を行い、正しい値と比較することが必要です。
校正して精度が悪い場合には、修理や調整が必要となります。
東日製作所ではトルクレンチの製造だけでなく、校正する為のトルクレンチテスターの製造やテスター用校正装置の販売、さらにテスターによるトルクレンチの校正と修理が出来るようにするセミナー「トルク講習会」を定期的に開催し、お客様の品質向上に役立つ一貫したサービスを提供しています。

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単能形トルクレンチ SP2/RSP2/SP2-N/SP2-Hシリーズ

単能形トルクレンチ SP2/RSP2/SP2-N/SP2-Hシリーズ 表紙画像

シンプルでローコスト。
豊富な品揃えで最適なトルク管理を実現する、東日の単能形トルクレンチ。
2016/2/1にモデルチェンジを行った、東日のスパナヘッド付単能形トルクレンチSP2/SP2-MH、リングヘッド付単能形トルクレンチRSP2/RSP2-MH、ノッチ形スパナヘッド付単能形トルクレンチSP2-N/SP2-N、配管用スパナヘッド付き単能形トルクレンチSP-H、ポカヨケ(ねじの締め忘れ防止)用のリミットスイッチ付単能形トルクレンチSPLS/RSPLSシリーズのカタログです。単能形トルクレンチは本カタログ掲載以外にも多くの機種がありますので、「東日トルク機器総合製品」も合わせてご覧ください。

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無線式データ伝送単能形トルクトレンチ『FD/FDD』

無線式データ伝送単能形トルクトレンチ『FD/FDD』 表紙画像

●2018年3月時点では日本・アメリカ・カナダ・タイ・マレーシア・インドネシア・台湾・メキシコ・ベトナム・中国・EU・韓国・インド・ブラジルで使用可能。
●締付けトルクデータを受信機に無線送信!
・受信機と接続したPCで締付けトルクデータの管理が行え、高度な品質管理が行えます。※管理用ソフトが別途必要です。
・『CSPFD/CSPFDD』は実際に締付たトルクの合否判定を自動で行います。
・『CSPFDD』は「2度締め検出機能」を搭載。本質的なポカヨケが行えます。
●合否判定が一目で分かる大型LEDを搭載。(合格:青、不合格:赤)
・お客様のご要望にお応えし、従来機より合否判定LEDを大型化。視認性を格段にアップし、作業者が一目で確認できます。
●9シリーズ/263種の「交換ヘッド」が使用可能。最適な締付け作業を実現!
・SH型オープンヘッドなど標準品の種類が豊富。特殊品発注の手間と時間も削減!
●従来品「FHD/FHDSシリーズ」より送信機を小型化。
 例えばCSP25N3(締付けトルク5~25Nm)にも送信機が搭載可能。

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【締付けデータ管理システム用】無線式データ伝送トルクレンチ FD/FDD/CSPLDシリーズ

【締付けデータ管理システム用】無線式データ伝送トルクレンチ FD/FDD/CSPLDシリーズ 表紙画像

【最新価格掲載の2018/03版:最新の海外使用可能国記載】
IoTに最適!「カチン!」で締付トルクデータを無線転送。手元のLEDで締付けトルクの合否判定結果が一目でわかり、生産ラインのインターロック制御も可能な無線式データ伝送トルクレンチFD(適用例でCSPFDシリーズ)、FDシリーズに2度締め検出機能を追加し、ポカヨケにも威力を発揮するFDD(適用例でCSPFDDシリーズ)を掲載。さらに、無線機器の使えない工場や作業エリアでも、「カチン!」で締付けトルクデータを【有線】で伝送する有線式データ伝送単能形トルクレンチ「CSPLDシリーズ」も【価格付き】で掲載。
☆PDFは画像をクリックすると1発で東日Webサイトの詳細情報が見られるリンク付です。

■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から)

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東日 トルク機器総合製品案内2018.03

東日 トルク機器総合製品案内2018.03 表紙画像

東日トルク機器総合製品案内2018.03は、東日のトルク管理用製品を網羅した『最新の価格表付カタログ』です。新製品では、合否判定機能を搭載した「DOTE4シリーズ」やDOTE4にモータードライブを搭載して大幅な作業効率向上が狙える「DOTE4-MD2シリーズ」を掲載(P54)。さらに無線機器が使用できない工場や作業エリアでも『カチン!』で締付けトルクデータを自動的に伝送可能な有線式データ伝送単能形トルクレンチ『CSPLDシリーズ』を掲載(P35)。その他DOTE4用校正装置(P62)や、延べ参加者は約2600社/約7000名を超えた、「東日トルク講習会」の2018年/12月までのスケジュールと申込書(P76-77)も掲載。好評により大阪と名古屋でも「トルクドライバの修理/校正コース」を定期開催します。PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあり、クリックすると簡単に東日Webサイトの詳細情報がご覧いただけます。【電子ブックには非対応です】

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【2018.03版】トルク管理から締め付け保証システムへ

【2018.03版】トルク管理から締め付け保証システムへ 表紙画像

【約150万本締付けて『締め忘れゼロ』!】※東日製作所の「締付け保証システム」を導入約2年半後、導入御担当者様の生の声です。

◆東日の「締付保証システム」は、様々な課題に対応すべく開発された製品や、製品単体で解決不可能な問題にも「製品の組み合わせ」や、「システム」さらには「システムの組み合わせ」で全世界で対応できます。また要求品質やコストに合わせて、お客様の製造部門のネットワークに接続するデータ管理システムの納入実績があります。

■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から)

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トルク調整範囲がワイドなモータースポーツ用トルクレンチ「MTQLシリーズ」カタログ

トルク調整範囲がワイドなモータースポーツ用トルクレンチ「MTQLシリーズ」カタログ 表紙画像

モータースポーツ用トルクレンチ「MTQLシリーズ」は3機種あります。
・MTQL40N(トルク調整範囲5~40Nm)
・MTQL70N(トルク調整範囲10~70Nm)
・MTQL140N(トルク調整範囲30~140Nm)
全機種鏡面仕上げ(ポリッシュ)、精度±5%(校正証明書付き)、ハードケースを付属。
◆電子ブックには対応していません。PDFをダウンロードしてください。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)

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工具管理機能を搭載したトルクレンチテスター「トルク キャリブレーション&コントローラー TCC2シリーズ」 単品カタログ

工具管理機能を搭載したトルクレンチテスター「トルク キャリブレーション&コントローラー TCC2シリーズ」 単品カタログ 表紙画像

【2017/8発行】トルクレンチテスタTCC2シリーズの単品カタログです。
【TCC2の特長】
◆ワイドレンジ:DOTEシリーズの2機種分以上を1台に集約
◆高精度:精度1%+1digit ※DOTEの1digit(1目盛り)と比べてください。
◆工具管理機能搭載:校正に必要な「工具管理機能」を搭載。業務の一貫した効率化が実現できます。
◆カラータッチパネルで簡単操作!:アイコンを多用し操作が直感的に行えます。
◆トルクレンチだけではありません!:TCC100N2-Dはトルクドライバの測定も可能です。
PDFの画像には東日Webサイトへのリンクがあり、画像をクリックすると詳細情報がご覧いただけます。
◆TCC2用校正装置TCCTCL2のカタログは、校正装置カタログにあります。
※電子ブックに非対応。PDFをダウンロードしてご覧ください。

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東日トルク機器製品案内-航空-

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航空機関連業界では米国製品や規格が多く、ヤード・ポンド単位のトルク機器を求められる事があります。この『東日トルク機器製品案内-航空-』は、納入実績の多いヤード・ポンド単位のトルク機器(トルクレンチ、トルクドライバ等)のトルク機器を集めたものです。
■電子ブックは非対応(PDFをダウンロードしてください)■

【航空業界向けヤード・ポンド単位のトルク機器について】
日本の計量法では、トルクの単位はSI単位(N・m)に定められ、SI単位以外の単位を取引および証明に使用する事を禁じられています。しかし一部例外としてヤード・ポンド単位製品の販売が可能な場合があります。
1)航空機の運航/運輸に係る計量に用いる物
2)航空機の部品に係る計量に用いる物
3)自衛隊(一部航空関連に係る場合)

【東日はヤード・ポンド単位製品の販売実績が膨大です】
通常ヤード・ポンド単位製品の販売は経済産業省へ都度申請・承認が義務付けられています。東日は経済産業省より、600機種以上のヤード・ポンド単位製品について「包括承認」を受けているため、簡素化された手続きでの提供が可能で、膨大な実績があります。

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有線式データ伝送単能形トルクレンチ「CSPLDシリーズ」

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有線式データ伝送単能形トルクレンチ「CSPLDシリーズ」は、締付け作業で設定トルクに達すると「カチン!」で自動的に締付けトルクを『有線で』伝送し、締付けトルクの管理が簡単に行えます。
◆CSPLDシリーズの特長◆
【1:手元で合否判定がわかる!】
締付けトルクの合否判定結果を本体LEDで表示。作業者の手元で容易に確認できます。※合否判定LEDを点灯させるには、別途トルク表示器「CD5」が必要です。
【2:作業者に使用工具の指示が行える。(ツールガイダンス機能)】
合否判定用LEDは、締付作業者に対して「使用すべき工具をLED点灯で知らせる」ツールガイダンス機能も兼ねます。※使用工具指示を行うには別途管理用ソフトが必要です。
【3:有線で高い作業性と信頼性】
従来のCSPDシリーズと比較しトルク値出力部を約60%(容積比)低減。さらにカールコードを採用し、断線を防止して確実に締付けトルクデータを伝送します。
◎詳細はカタログPDFをダウンロードまたはお問い合わせください。

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東日トルク機器の選び方

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東日はトルク機器の専業メーカーです。実績のあるさまざまなトルク機器の中から、用途やトルク容量・作業環境等により最適なトルク機器が選べ、作業効率を高めることができます。

P1:ねじのサイズでトルクレンチ/トルクドライバ、その他計測器(トルクゲージやトルクメータ)の大まかな選択をします。
P2:QLが使えない場合/樹脂ハンドルが使えない場合、同じトルクの繰り返し締付け作業用トルクレンチ(トルクドライバ)の選択、検査用トルクレンチ(トルクドライバ)の選択、デジタルトルクゲージ(トルクメータ)の選択ができます。
P3:トルク機器を締付けトルクから選びます。※締付けトルクが分からない場合の「おおよそ」の選び方もあります。
P5:ソケット(トルクレンチの場合)、ビット(トルクドライバの場合)の選び方があります。
P6:QLのようなソケットを用いるトルクレンチが使えない場合、ヘッド交換式トルクレンチCLシリーズに接続する『交換ヘッド』の選び方があります。
■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から)

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東日 半自動電動トルクレンチ「DAC3シリーズ」

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■DAC3シリーズのカタログです。(価格表付き)
■電子カタログには対応していません。PDFをダウンロードしてご覧ください。
■PDFには東日Webサイトの該当製品へのリンク付き。クリックするだけで詳細情報がご覧いただけます。
***********************
ご要望にお応えして、インパクトレンチ用の「防振ソケット」が使用可能。生産性が向上します。
強弱ダイヤルでは無く、Nm単位のトルク目盛で導入後すぐに使用可能!今お使いのトルクレンチテスタで校正が可能。低負荷の「仮締め」は電動モータで省力化し、消費電力が大きくなる(=CO2排出量が多い)「本締め」は手動のトルクレンチによる作業だからCO2削減に効果あり。仮締めトルクもボリュームで調整可能。エア供給源が無くてもAC100電源で動作します。

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汚れても水で洗えるIP55/IP57の防塵・防水仕様のトルクレンチ「CLWPシリーズ」

汚れても水で洗えるIP55/IP57の防塵・防水仕様のトルクレンチ「CLWPシリーズ」 表紙画像

【デモ機あります】
汚れても水で洗える、防塵・防水保護等級IP55/IP57の防水トルクレンチCLWPシリーズのカタログです。
本カタログには、CLWPシリーズ各部の名称、特長、詳細仕様、価格が掲載してあります。またCLWPシリーズ専用のラチェット式交換ヘッド「CPQHシリーズ」も掲載してあります。
【電子ブックには対応していません。PDFをダウンロードしてご覧ください】

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【最新版!】東日製トルク機器(トルクレンチ等)の「RoHS規制物質 REACH高懸念物質含有に関する調査報告書類」

【最新版!】東日製トルク機器(トルクレンチ等)の「RoHS規制物質 REACH高懸念物質含有に関する調査報告書類」 表紙画像

東日製トルク機器の「RoHS規制物質 REACH高懸念物質含有に関する調査報告書類」です。
【主な掲載製品】
・トルクドライバ、専用工具、オプション、ビット
・トルクレンチ、交換ヘッド、ソケット
・接続ケーブル、バッテリパック、ACアダプタ
・半自動/全自動エアトルク、ユニトルク、マルチユニット(ナットランナ)
・トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクレンチチェッカ、スピントルク
・トルクゲージ、トルクメータ、トルクセンサ
・校正装置、アクセサリー

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【無料!】出張トルクセミナー【電力・ガス・水道・建設業界限定】

【無料!】出張トルクセミナー【電力・ガス・水道・建設業界限定】 表紙画像

トルク機器の専業メーカー「東日製作所」の専門スタッフが、豊富な知見をもとに、貴社事業所に出向いて無料でトルクセミナーを行います。
■無料セミナーは5社限定です。

■費用:無料
■実施期間:2018/8/21 ~ 2018/11/20
■セミナー時間:約1.5時間程度
 ※開始時間はお客様の都合に合わせます。
■5社限定

■お申込みの条件
・業界限定:電力・ガス・水道・建設業
・参加人数:20名以上

■セミナーの内容
1)トルクとは・・
2)トルクレンチの正しい使い方
3)締め忘れ防止
4)日常点検、定期校正の重要性
5)トルクの決め方

無料セミナーは5社限定です。
お問い合わせ/お申し込みはお早めに。

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取扱企業東日 デジタルトルクレンチテスターDOTE4シリーズ

東日企業情報TOPイメージ_W220pix.jpg

株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/絶縁トルクドライバ、10倍トルク増力装置、倍力装置内蔵大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■締付け装置(多軸締付け装置など)、トルク計測システム ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売を全世界に行っています。 ■デジタルトルクレンチテスター「DOTE3シリーズ」の校正(JCSS対応校正証明書の発行、不確かさ校正証明書の発行)を2012/5/21から開始しました。

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