大和化成工業株式会社 【ゴム砥石『ダイワラビン』】特定部位のバリ処理に適している理由

【ゴム砥石『ダイワラビン』】特定部位のバリ処理に適している理由 http://www.ipros.jp/public/product/image/26c/2000422637/IPROS17503035737667339530.jpg 【その他特長】 ■難削材、高硬度脆性材、ゴム・樹脂まで幅広い素材に対応 ■複雑な形状で作業しづらい部位や、使用機器の制約に合わせ、  豊富な保有金型から様々なサイズ・形状で製作可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 大和化成工業株式会社 工具・消耗品・備品 > 研磨材 > 砥石
バリなきこと!特定部位のバリ処理にはダイワラビンが好適です。

バリ処理を手間とコストをかけず、安定した量産加工するには
ゴム砥石『ダイワラビン』が好適です。

カエリバリ(2次バリ)の心配がなく、バリ残り・削り過ぎの不良も防ぐ
ことが可能。

また、高硬度の金型材の切削目や鍛造品の切削バリ、SUS、ニッケル合金等
難削材の切削目の除去などにも幅広くご利用いただいている当製品
ならではの切れ味の良さ、アルミなどの軟質系金属でも
目詰まりしにくいため連続加工できます。

【特長】
■カエリバリ(2次バリ)の心配がない
■バリ残り、削り過ぎの不良も防げる
■ゴム弾性が、高速回転させた刃(切れ刃)で切る方式、フラップホイルや
 ブラシのようにたたく方式の場合の問題点を防ぐ
■研削砥石でのビビリ、目詰まり、ブラシの広がりや抜け、切削工具の
 構成刃先等の問題がなく、ツール管理の手間が省ける
■ツルーイングに専用のドレッサで細かい設定をする必要がなく、
 ドレスも短時間で簡単にでき作業の流れを止めない

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

基本情報【ゴム砥石『ダイワラビン』】特定部位のバリ処理に適している理由

【その他特長】
■難削材、高硬度脆性材、ゴム・樹脂まで幅広い素材に対応
■複雑な形状で作業しづらい部位や、使用機器の制約に合わせ、
 豊富な保有金型から様々なサイズ・形状で製作可能

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

価格 -
※お問い合わせください
価格帯 お問い合わせください
納期 お問い合わせください
発売日 取扱い中
用途/実績例 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

カタログ【ゴム砥石『ダイワラビン』】特定部位のバリ処理に適している理由

弾性ゴム砥石『ダイワラビン』

弾性ゴム砥石『ダイワラビン』 表紙画像

『ダイワラビン』は「ゴム砥石は磨き用」というイメージを変えた
切れ味の良さが特長のゴム砥石です。

鍛造金型の直彫加工面、SUS、耐熱合金等難削材の切削目、
クランクシャフトなど鍛造品のバリ、超硬まで研削、切削加工の加工目を
除去して整った研磨面にします。

また、バリ処理で安定した量産加工が可能。
耐久性、目詰まり性の良さと相まって自動化には好適です。

【特長】
■「ゴム砥石は磨き用」というイメージを変えた切れ味の良さ
■ゴム弾性があるため研磨目が均一化され面粗度が向上するとともに、
 深い研磨キズを残さない
■目詰まりを気にせずに連続作業ができる
■使用条件を調整してゴム弾性を生かして切れ味の良さを発揮
■低い負荷で使用できれば砥石寿命が向上

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

取扱企業【ゴム砥石『ダイワラビン』】特定部位のバリ処理に適している理由

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大和化成工業株式会社

○特殊弾性研磨砥石 "ダイワラビン" "ダイワライト" の製造・販売

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