東海熱処理株式会社 工業用刃物の銅円板にタフネスさを与える「腰入」の解説資料を進呈!

工業用刃物の銅円板にタフネスさを与える「腰入」の解説資料を進呈! http://www.ipros.jp/public/product/image/a29/2000467013/IPROS24818653912020989173.png 当社は熱処理に関する豊富な実績・ノウハウを元に、 板材を“ひずみ”や“ゆがみ”が発生しないよう、平らに熱処理を施し仕上げることができます。 ■熱処理可能サイズ ・外径:最大800ø程度 ・厚:0.6~8mm程度(※それ以外の厚みに関しては要相談) ■硬度:HRC 40°~58°程度(※この範囲でお客様の所望される硬度を狙い通りに出せます) ■平坦度:0.1以内を目標にしております。 ■表面の研磨や腰の調整なども可能です。(※研磨の厚み公差は±0.01mm以内) 東海熱処理株式会社 その他 > その他 > その他
丸鋸・チップソーの板材加工時に欠かせない「腰入」を解説。腰値を機械で調整し、安定品質を実現している東海熱処理の提供です。

工業用刃物(丸鋸・チップソー)は、使用時の「遠心力」「摩擦熱」の影響で、
刃物の周辺部が伸びてしまい、“工業用刃物”全体がペコペコになる事で、
“挽き曲り”が発生してしまいます。

これを防ぐため、あらかじめ中央部をハンマーで打ち込みをして、
伸ばしておきます。この延伸作業を「 腰入(こしいれ)」と言います。

    ★「腰入」の解説資料を進呈中!★
工業用刃物向けの板材の熱処理加工をしている東海熱処理では、
 この度、「腰入」に関する解説資料を制作致しました。

【資料の内容】
・工業用刃物に発生する熱の影響について
・「腰入」の必要性について
・当社のご紹介

※下記「PDFダウンロード」より、お気軽にご覧ください。

基本情報工業用刃物の銅円板にタフネスさを与える「腰入」の解説資料を進呈!

当社は熱処理に関する豊富な実績・ノウハウを元に、
板材を“ひずみ”や“ゆがみ”が発生しないよう、平らに熱処理を施し仕上げることができます。

■熱処理可能サイズ
・外径:最大800ø程度
・厚:0.6~8mm程度(※それ以外の厚みに関しては要相談)
■硬度:HRC 40°~58°程度(※この範囲でお客様の所望される硬度を狙い通りに出せます)
■平坦度:0.1以内を目標にしております。
■表面の研磨や腰の調整なども可能です。(※研磨の厚み公差は±0.01mm以内)

価格帯 お問い合わせください
納期 お問い合わせください
用途/実績例 ※詳細は直接お問い合わせください。

カタログ工業用刃物の銅円板にタフネスさを与える「腰入」の解説資料を進呈!

取扱企業工業用刃物の銅円板にタフネスさを与える「腰入」の解説資料を進呈!

WS000000.JPG

東海熱処理株式会社

■チップソー研磨機製造販売 ■各種刃物・台金・基板製造販売   ■熱処理加工

工業用刃物の銅円板にタフネスさを与える「腰入」の解説資料を進呈!へのお問い合わせ

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度必須
ご要望必須

  • あと文字入力できます。

目的必須
添付資料
お問い合わせ内容

あと文字入力できます。

【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。

はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら

イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。

※お問い合わせの際、以下の出展者へご連絡先(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されます。

東海熱処理株式会社

工業用刃物の銅円板にタフネスさを与える「腰入」の解説資料を進呈! が登録されているカテゴリ