株式会社吉田SKT ”非粘着性・離型性”を高温環境下でも持続!表面処理技術『CHC』

【3倍長持ち実績有り】フッ素樹脂+熱耐久性 の新しいご提案!独自のコーティング技術で解決した事例付き資料を進呈中です。

CHCは、セラミックスを使用した吉田SKT独自のコーティング技術です。

セラミックスとフッ素樹脂の複合化により、通常の”非粘着性・離型性機能の付与”だけでなく、
「高温環境下でも塗膜の硬度低下が少ない」新しいタイプのフッ素樹脂コーティングです。

現在、各コーティングとの物性比較表と
CHCでお困りごとを解決した企業様事例を掲載した製品資料を進呈中です。

■特長
・PTFE、PFAと同等の非粘着性
・200℃以上での膜硬度が高い(PTFE比較)
 ※社内テストによる

※製品詳細は下記リンクをご覧ください。

関連動画”非粘着性・離型性”を高温環境下でも持続!表面処理技術『CHC』

基本情報”非粘着性・離型性”を高温環境下でも持続!表面処理技術『CHC』

■用途
・溶着金型
・樹脂溶着板
・樹脂成型金型
・ヒータープレート
・ヒートシーラー

■資料概要
・CHC技術の特長・効果
・FSR(フロロスーパーリリース)へのCHC技術の採用
・採用事例1:高温離型と高温寿命を両立
・採用事例2:離型効果がPTFEコーティング(テフロンコーティング)の3倍持続
・採用事例3:フッ素コーティングの「はがれ」「ふくれ」問題を解決
・採用事例4:接着剤の付着や高温でのはがれを解消

※詳しくはお問い合わせください。

価格帯 お問い合わせください
納期 お問い合わせください
型番・ブランド名 CHC(セラミックハードコート)
用途/実績例 ※詳しくはお問い合わせください。

カタログ”非粘着性・離型性”を高温環境下でも持続!表面処理技術『CHC』

取扱企業”非粘着性・離型性”を高温環境下でも持続!表面処理技術『CHC』

会社イメージlogo.png

株式会社吉田SKT

テフロン(フッ素樹脂)コーティング及び各種表面処理、塗装の受注、設計・開発、製造、販売、フッ素樹脂加工品の販売、非粘着シートの販売及び加工 ■フッ素樹脂塗装開始年月  1963年(昭和38年)10月 ■デュポン社との契約  1968年(昭和43年)1月 ■事業所のご案内 〇名古屋事業所  名古屋市港区新茶屋三丁目1238番地  TEL:(052) 302-3030(代表) 〇東京事業所  東京都荒川区町屋五丁目4番6号  TEL:(03) 3895-0351(代表) 〇山口事業所  山口県美祢市大嶺町東分字池尻3058番45  TEL:(0837) 52-0811(代表) 〇横浜営業所  横浜市神奈川区神奈川本町3-1弘中ビル302号  TEL:(045) 451-0033(代表) 〇大阪営業所  大阪市城東区成育四丁目9番14号  TEL:(06) 6933-5123(代表) 〇広島営業所  広島県東広島市西条町下見4343番地10  TEL:(082)421-3335(代表)

”非粘着性・離型性”を高温環境下でも持続!表面処理技術『CHC』へのお問い合わせ

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度必須
ご要望必須

  • あと文字入力できます。

目的必須
添付資料
お問い合わせ内容

あと文字入力できます。

【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。

はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら

イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。

※お問い合わせをすると、以下の出展者へ会員情報(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されること、また以下の出展者からの電子メール広告を受信することに同意したこととなります。

株式会社吉田SKT

”非粘着性・離型性”を高温環境下でも持続!表面処理技術『CHC』 が登録されているカテゴリ