デジタルトルクレンチチェッカーLC3シリーズ
デジタルトルクレンチチェッカーLC3シリーズ http://www.ipros.jp/public/product/image/560/23626008/IPROS8095075053505873482.jpg ■さらに簡単トルクチェック。合否判定機能搭載。LC3にトルクレンチを差し込んで「カチン」とトルクチェックすると、予め設定した閾値に対し測定値を自動判定し表示部の色で合否をお知らせ。表示部が青(合格:OK)、赤(不合格:Lo―NG/Hi―NG)と一目で結果がわかります。 ■従来品では作業者が閾値を記入した管理表を見比べて判定していたのが、合否判定機能により作業者が合否を一目で認識でき、作業者の負担にならずさらに判定ミスの低減につながります。 ■電源電圧は100〜240Vのグローバル設計。CEマーク付きで海外でも安心してご利用いただけます。 ■精度±1%+1digit、校正証明書付き、安心の日本製。 ■LC3の校正をするための「校正装置TCL」(別売)も用意しています。 ★東日では、トルクレンチを手で持って「カチン」と測定する簡便な計測器をトルクレンチテスターでは無く『トルクレンチチェッカー』と呼んでます。 ☆商品画像右上は一般用のLC200N3、左下は大型車ホイール締め付け用大型トルクレンチDQLE2シリーズに最適なLC1000N3です。 株式会社東日製作所 測定・分析 > その他計測器 > その他計測・記録・測定器 ラインチェッカ LC3シリーズ -
  • 合否判定機能搭載。組立ラインサイドでのトルクレンチの日常点検がさらに簡単に行える、東日のデジタルトルクレンチチェッカーLC3
    株式会社東日製作所
    技術資料「トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察」をイプロスに登録しました。☆単にトルクセンサーと表示器を接続した物ではなく、『トルクレンチの日常点検用に最適化』してあります。
    ■合否判定機能を搭載し、さらに簡単トルクチェックが可能。トルクチェックが負担になりません。■例えばトルクレンチの定期点検を1回/年、トルクレンチテスターで行っているとします。■すると次回校正までの1年間はトルクレンチの精度が確認出来ません。■万が一トルクレンチの精度が管理限界を越えていた場合、何時から不具合があったのか特定が困難であり、品質に問題がある製品が出荷されている可能性があります。■そこで日常点検としてLC3によるチェックを行えば、品質に問題点のある製品の社外流出が抑えられ、最終的にはコスト低減が可能です。■「トルクレンチの管理と損失金額に関する一考察」は損失金額とチェック間隔・コスト・精度等を考慮して最適チェック間隔と調整限界を求め、現状と最適条件との損失比較した物です。導入検討用資料としてご活用下さい。【稟議書に添付するのも効果的です】
    ◎東日は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL型を開発しました。
  • 東日製作所のデジタルトルクレンチチェッカ「LC3シリーズ」の製品画像例です
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基本情報デジタルトルクレンチチェッカーLC3シリーズ

■さらに簡単トルクチェック。合否判定機能搭載。LC3にトルクレンチを差し込んで「カチン」とトルクチェックすると、予め設定した閾値に対し測定値を自動判定し表示部の色で合否をお知らせ。表示部が青(合格:OK)、赤(不合格:Lo―NG/Hi―NG)と一目で結果がわかります。
■従来品では作業者が閾値を記入した管理表を見比べて判定していたのが、合否判定機能により作業者が合否を一目で認識でき、作業者の負担にならずさらに判定ミスの低減につながります。
■電源電圧は100〜240Vのグローバル設計。CEマーク付きで海外でも安心してご利用いただけます。
■精度±1%+1digit、校正証明書付き、安心の日本製。
■LC3の校正をするための「校正装置TCL」(別売)も用意しています。
★東日では、トルクレンチを手で持って「カチン」と測定する簡便な計測器をトルクレンチテスターでは無く『トルクレンチチェッカー』と呼んでます。
☆商品画像右上は一般用のLC200N3、左下は大型車ホイール締め付け用大型トルクレンチDQLE2シリーズに最適なLC1000N3です。

価格

-
※機種によって異なります。

価格帯

10万円以上 50万円未満

納期


※お問い合わせください。東日Webにて在庫状況が確認できます。URL://tohnichi.jp

発売日

2012-08-01 00:00:00.0

型番・ブランド名

ラインチェッカ LC3シリーズ

用途/実績例

■CEマーク付きで特にEU圏内の工場でも安心してご利用いただけます。
■自動車等輸送機器の組立ラインの横、建設機械、重電機器、航空機整備、鉄道関連に多くの採用実績があります。
■トルク機器の日常点検で品質向上とコスト低減可能です。
■日常点検したデータを蓄積すると、次回校正時期が予測でき、また無駄な校正コストが削減できます。
■トルクレンチの校正を自社で行わない場合、外部校正委託する前のチェック用としての導入事例も多数あります。
■トルクレンチの校正・調整にはトルクレンチテスターをご利用ください。
■SI単位(N・m等)/メトリック(kgf・m等)/アメリカン単位(lbf・in等)と計量単位の切り替えができる、輸出専用モデル「LC3-G」もあります。(日本国内では計量法により販売・使用ができません。)

よく使用される業種

化学、樹脂・プラスチック、鉄/非鉄金属、産業用機械、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、自動車・輸送機器、試験・分析・測定、IT・情報通信、医薬品・バイオ、建築・土木・エンジニアリング、製造・加工受託、教育・研究機関、官公庁、サービス業、その他

ラインナップ

型番 概要
LC20N3

トルク測定範囲:0.5-20Nm :小型トルクレンチ、トルクドライバ用 :海外仕様にLC20N3-Gもあり。

LC200N3

トルク測定範囲:5-200Nm : 中型トルクレンチ用 :海外仕様にLC200N3-Gもあり。

LC1000N3

トルク測定範囲:50-1000Nm : 大型トルクレンチ用(大型車ホイールナットのトルク管理に使われている、DQLE750N2/DQLE1000N2の日常点検に最適です。):海外仕様にLC1000N3-Gもあり。

LC1400N3

トルク測定範囲:100-1400Nm : 大型トルクレンチ用 :海外仕様にLC1400N3-Gもあり。

詳細情報デジタルトルクレンチチェッカーLC3シリーズ

空転式単能形トルクレンチQSPCAシリーズのトルクチェックも可能になった!

2013/1/21にご要望の多かった空転式単能形トルクレンチ「QSPCAシリーズ」に対応!LC20N3/LC200N3にて「QSPCAシリーズ」のトルクチェックが可能になりました。一般のクリック式トルクレンチ(QL等)用の「CLICKモード」と、QSPCA用の「CAモード」の切替スイッチを追加。誰でも簡単にトルク管理が行えるQSPCAシリーズの簡単トルクチェックがLC3シリーズで行えます。

【これは便利!】一目でわかる!合否判定結果

東日のデジタルトルクレンチチェッカLC3シリーズはトルクチェックをさらに簡単にする、自動合否判定機能を搭載。「カチン!」の直後にLCDの色が青(合格)/赤(不合格)と自動表示。従来では合否判定用の管理表と見比べていた作業が不要になります。忙しいライン横でのトルクチェック(日常点検)を【簡単/確実】に行えます。

カタログデジタルトルクレンチチェッカーLC3シリーズ

  • トルクレンチの定期点検を1回/年、トルクレンチテスターで行っているとします。すると次回校正までの1年間はトルクレンチの精度が確認出来ません。万が一トルクレンチの精度が管理限界を越えていた場合、何時から不具合があったのか特定が困難であり、品質に問題がある製品が出荷されている可能性があります。そこで日常点検としてLC3/LC3-Gによるトルクチェックを行えば、品質に問題点のある製品の社外流出が抑えられ、最終的にはコスト低減が可能です。この資料は損失金額とチェック間隔・コスト・精度等を考慮して最適チェック間隔と調整限界を求め、現状と最適条件との損失比較した物です。【電子ブックには対応していません】
    [PDF:150KB]
  • ■合否判定機能でトルクレンチの日常点検がさらに簡単・確実になりました。■組立ラインサイドにてトルクレンチの日常点検用として使用します。■簡単操作。LC3にトルクレンチを差し込んで「カチン」とするだけ。合否判定機能で予め登録された閾値に対し、測定終了後に自動判定。表示部が青なら合格(OK)、赤なら不合格(NG)。■単にトルクセンサーと表示器を接続したものではありません。『トルクレンチの為の計測アルゴリズム』を採用し、ラインサイドの日常点検用として最適化してあります。■電源電圧は100〜240Vのグローバル設計。CEマーク付きで海外でも安心して使用可能です。■精度±1%+1digit、校正証明書付き、安心の日本製。■LC3の校正をするための「校正装置TCL」(別売)も用意しています。★東日ではトルクレンチを手で持って「カチン」と測定する簡便な計測器をトルクレンチテスタでは無く『トルクレンチチェッカー』と呼んでます。校正にはDOTE3シリーズ等があります。校正にはJCSS校正対応のDOTE3などもあります。☆東日は1956年、日本で初めてクリック式トルクレンチの「QL形」を開発した、トルク機器の専業メーカーです。
    [PDF:3MB]
  • •2016年10月時点では日本・アメリカ・カナダ・タイ・マレーシア・インドネシア・台湾・メキシコ・ベトナム・中国・EU・韓国でご利用頂けます。
    ●締付けトルクデータを受信機に無線送信!
    ・受信機と接続したPCで締付けトルクデータの管理が行え、高度な品質管理が行えます。※管理用ソフトが別途必要です。
    ・『CSPFD/CSPFDD』は実際に締付たトルクの合否判定を自動で行います。
    ・『CSPFDD』は「2度締め検出機能」を搭載。本質的なポカヨケが行えます。
    ●合否判定が一目で分かる大型LEDを搭載。(合格:青、不合格:赤)
    ・お客様のご要望にお応えし、従来機より合否判定LEDを大型化。視認性を格段にアップし、作業者が一目で確認できます。
    ●9シリーズ/263種の「交換ヘッド」が使用可能。最適な締付け作業を実現!
    ・SH型オープンヘッドなど標準品の種類が豊富。特殊品発注の手間と時間も削減!
    ●従来品「FHD/FHDSシリーズ」より送信機を小型化。
     例えばCSP25N3(締付けトルク5~25Nm)にも送信機が搭載可能。
    ◎詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。
    [PDF:3MB]
  • 最大トルクが2,5,10,15N・mの小型トルクレンチをCL-MHシリーズに追加、さらに大きなトルク目盛のCL/CL5を2,5,10,15,25Nmに追加。
    ■【1本で色々な締め付け作業に対応させたい!】 こんな時、東日ヘッド交換式プリセット形トルクレンチCL/CLE/CL-MHがお奨めです。
    ◆交換ヘッド(ラチェットヘッドQHシリーズ)に従来機種より角ドライブ寸法が1サイズ小さい、QH10D-1/4、QH15D-3/8、QH22D-1/2も新登場。【ソケットが安くなります】
    ■東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発しました。
    カタログPDFには、CL/CLE2シリーズとメタルハンドル(グリップ部分がローレット)のCL-MHシリーズ、カラーリングや保護カバーも掲載。
    東日の「CL/CLEシリーズ」、「CL-MHシリーズ」全機種は、欧州RoHS(特定有害物質の使用制限)指令に適合しており、グリーン調達や輸出管理が簡便になります。
    [PDF:4MB]
  • ■有線のLS式ポカヨケトルクレンチ(約260機種以上)が、無線のFH式にアップグレードできます。本カタログPDFはFH256MCカタログと、発注(見積)方法と、有線のLS式の改造可能機種を解説付き。
    ■東日ポカよけトルクレンチFH256MCシリーズは、締め付け完了信号を無線で送受信する、締め付け回数管理による締め忘れ防止用のトルク機器です。■世界共通2.4GHz帯周波数(ISMバンド)使用。事実上の『ポカヨケトルクレンチの世界標準機』。海外の多くの無線規格に対応しています。■Bluetoothと同様なFHSS(周波数ホッピング方式)の採用で信頼性が向上しました。■FH256MCは発信機、受信機各1台で全てのグループ(256種)に設定変更が可能な為、管理コストが最小限で済みます。■トルクレンチの製造番号や管理番号(英数字7桁まで)をIDに設定して送信可能。締付けたボルト(部位)と製造番号(管理番号)を合わせて管理することによりトレーサビリティが取れます。■発信機をトルクレンチから取り外したり、受信機のパネルを外さなくても設定ボックス(別売り)により無線でグループ、IDの設定と確認可能。【電子ブックには非対応】
    [PDF:2MB]
  • 【2016.10版】従来の大型トルクレンチによる作業と、TW2での作業の画像も掲載。TW2なら一人で・楽に・正確に・安価で、大型車のホイールナット締付が行えます。
    ◆大型車のタイヤ交換後、約50~100km走行時での『増し締め』作業に最適です。
    ■TW2シリーズは自立型ですので、従来の大型トルクレンチでの「トルクレンチ先端を持つ人」と「締める人」と言った、二人がかりの作業が『一人』で行えます。
    ■約3倍の増力機構を内蔵し、小さな力で『楽に』大型車のホイールナットのトルク管理が可能です。
    ■ダンパーにより昇降操作がワンタッチで『楽に』行えます。またユニークなキャスターレイアウトにより、自由自在に締め付けるべきナットにアクセスできます。
    ■トルク制御可能な動力式締め付け機より大幅に安価で省力化可能。
    ■動力源(エア・電気)不要。運送業の支店や営業所に最適。
    ■トルクチェックは、オプションのスピントルクST1000N2で簡単に行えます。
    ■信頼の日本製、精度±5%、正逆ねじ対応、校正証明書付属、PAT.PEND
    【電子ブック非対応。PDFをダウンロードしてください】
    [PDF:2MB]
  • 最新製品を最新価格でご紹介。
    ■単一ボルト(トルク)締め付け用のクリック式トルクレンチ。
    ◎東日の単能形トルクレンチは9250円から。
    ◎SP(スパナヘッドで樹脂グリップ)/SP-MH(スパナヘッドでローレットグリップ)/RSP(リングスパナ)の標準シリーズラインナップはなんと206種。
    ◎特殊品製作の手間・コスト・時間が少なくなります。
    ◎単能形だと校正が比較的簡単なので運用コストも減ります。
    その他ラチェットヘッド付のQSPシリーズ、ヘッド交換式のCSPシリーズ、油圧マニホールド等の配管コネクタ金具用のSP-H、空転式のQSPCAシリーズ、ブレーキ配管用のSP-Nシリーズ、スリップ式のNSP100CN、グリップ部分がローレット仕上げのQSP-MHシリーズ、CSP-MHシリーズ、ポカヨケ用も掲載してあります。
    ☆【ソケットが安くなります】従来機種より角ドライブ寸法が1サイズ小さい、QSP25N3-1/4、QSP100N4-3/8、QSP280N3-1/2も掲載。
    PDF内の型式名の枠内や製品画像をクリックすると、東日Webサイトの詳細な各製品情報が1発でごらんいただけます。
    [PDF:2MB]
  • 本カタログには、QL/QL5/QLE2/QL-MHが掲載されております。価格表付き。大型トルク目盛のQL/QL5も掲載。
    P7-P8は製品案内2016.09を抜粋。カラーリングや保護カバーの紹介もあります。
    【運用コストを減らせる!】角ドライブ寸法が従来品より1サイズ小さい、QL25N-1/4、QL100N4-3/8、QL280N-1/2も掲載。ソケットも小さくなり、一般的に価格が安くなります。
    東日のラチェット付プリセット形トルクレンチ「QL/QLE2シリーズ」、「QL-MHシリーズ」全機種は、欧州RoHS(特定有害物質の使用制限)指令に適合しており、グリーン調達や輸出管理が簡便になります。もちろんISO6789の校正手順に準拠した校正証明書も添付しています。
    型式枠あるいは製品画像をクリックすると東日Webサイトにてさらに細かな製品情報がごらんいただけます。
    [PDF:4MB]
  • 【価格表付き!】東日製作所では、トルクレンチやトルクドライバー等のトルク機器の製造・販売だけでなく、トルク機器の校正用のトルクレンチテスターやトルクドライバテスター、日常点検用のトルクレンチチェッカーも製造・販売しております。それだけでなく、校正機器用の校正装置やトルクメーターやトルクゲージ等のトルク測定器用の校正用機器も製造・販売しております。何台ものテスターやチェッカー・トルク測定器をお使いになっている場合、「校正装置」により社外校正から社内校正に切り替えるとコスト圧縮できる場合が多数あります。
    カタログ掲載の校正装置は以下のとおりです。トルクレンチテスター用「DOTCLシリーズ」:全自動トルクレンチテスター用「TFTCLシリーズ」:トルクキャリブレーション&コントローラ用「TCCTCL2シリーズ」:トルクドライバテスタ用「TDTCLシリーズ」:トルクゲージ用「ATGTCL」、「BTGTCL」:トルクメータ用「TMTCLシリーズ」:トルクレンチチェッカ/トルクセンサ用「TCTCLシリーズ」です。
    [PDF:398KB]
  • 【モデルチェンジ!】■東日のスピントルクST3はナットランナのトルクと角度チェックに最適な、手のひらサイズの表示器一体型トルク&角度チェッカーです。■使い方は簡単。ナットランナの出力軸とソケットの間に入れて締めるだけ。スピントルクST3がピークトルク(最大値)を表示・記憶。■BluetoothのST3-BTなら回転角法締付けのトルク/角度グラフが作成可能!特に塑性域回転角法締付けのチェックに威力を発揮!■多軸締付装置の場合1軸だけST3を入れ、残りの軸は別売のエキステンションバー(各STと同じ長さ)を差し込めば、多軸締付装置を分解せずに締付作業を行いながらトルクチェックができます。■ST3は締めるボルトに近い部分に接続するので、計測原理上実際の締め付け力に非常に近いトルク値を示します。■豊富なシリーズラインナップ。2〜1000N・mまで9機種。Hex6.35のビット工具の取り付け対応機種もあり。さらに全機種Bluetooth搭載モデル「ST3-BTシリーズ」も標準で用意し、ラインナップは計18機種!■輸出(海外使用限定)専用で単位切換え機能付きのST3-Gもあります。◎安心の日本製、修理校正も喜んで承ります。
    [PDF:9MB]
  • プロトルクは、製造業で絶大な実績のある検査用デジタルトルクレンチCEM3シリーズと同等の測定速度の回路を新規設計し搭載しました。プリセットトルク値を10点登録できるので、単能形トルクレンチ10本をプロトルク1本に纏める事も可能です。
    2010/7/21からデータ通信機能も標準搭載し改良新発売。価格は据え置きです。
    オプションの通信ケーブルも掲載してあります。
    [PDF:634KB]
  • 配管やねじ節鉄筋工事の定番であるパイプレンチヘッド付トルクレンチPHL/PHLE2シリーズ、超軽量!世界初!世界で唯一のチタン製トルクレンチTiQL/TiLQL/TiEQL、独創の2段モーションのトグル機構で締めすぎを防止するオーバートルク防止用トルクレンチYCL2を掲載したカタログです。
    型式名枠をクリックすると、東日Webサイトの各製品の詳細情報が1発でご覧いただけます。
    [PDF:230KB]
  • 全製品RoHS指令対応品。正逆ねじのあるトルク管理に最適な上下角ドライブ付トルクレンチDQL/DQLE2シリーズ、モータースポーツ用トルクレンチMTQLシリーズのカタログです。
    トルクレンチ製品情報枠内のシリーズ名部分をクリックすると東日Webサイトの該当ページが表示され、詳細情報がごらんいただけます。
    [PDF:294KB]
  • 2013/2/1受注開始。小型クリック式トルクレンチQL-MH/CL-MH/PQL/PCLカタログには、メタルハンドル(ローレットグリップ)のラチェット付きプリセット形トルクレンチQL-MHシリーズのQL2N-MH~QL15N-MHまで4機種、ヘッド交換式プリセット形トルクレンチCL2NX8D-MH~CL15NX8D-MHまで4機種、トルク誤設定防止に効果的なプリロック形トルクレンチのPQL10NとPQL15Nの2機種、ヘッド交換式のPCL10NX8DとPCL15NX8Dの2機種、その他ポカヨケ用が2機種を掲載。裏面には、東日Webサイトの該当製品ページへのリンク付きの仕様表や交換ヘッドの選び方なども掲載。
    [PDF:614KB]
  • 単能形とプリセット形トルクレンチの問題を解決したプリロック形トルクレンチを最新価格でご紹介!
    ■単能形はトルク目盛りが無い。トルク設定にはテスターが必要。
    ■プリセット形はトルク目盛り付きでトルク変更が簡単・便利。
      だけど現場で不用意にトルク変更をされたら大変だ!
    ◎そんなお客様の声で開発されたのが、トルク設定のヒューマンエラーを防止する「プリロック形トルクレンチ」です。
    カタログのP1はPQL(ラチェットヘッド付き)とP2はPCL(ヘッド交換式)を掲載。※PQL用の「保護カバー」のご紹介もあります。
    PDF内にはURLが埋め込んであり、クリックすると1発で東日Webサイトの該当製品情報ページで詳細情報をご覧いただけます。
    [PDF:451KB]
  • ■エアトルクはトルクレンチに仮締め用のエアモータが搭載してあり、仮締めから本締めまで1本で完了できる半自動のトルクレンチです。■Aシリーズは低仮締めトルク、AC2は高仮締めトルク、LSはトルクレンチに設けたリミットスイッチ(LS)の接点信号を取り出して、ポカヨケシステムが構築可能。■トルクの変更は目盛で簡単に変更できます。■3〜180N・mまでシリーズ16機種が対応します。■適応可能なねじサイズは、標準的な締付けトルクで換算するとM6〜M12程度まで可能。○精度±3%、校正証明書付属。■ISO6789の校正手順に準拠。◎安心の日本製、自社工場での生産。修理・校正も承ります。 別途有償で「トレーサビリティ体系図」の発行もできます。■2014/8にACはAC2シリーズの改良・モデルチェンジ。■最新の関連製品も掲載
    【電子ブックには非対応です】
    [PDF:2MB]
  • 2013/7/1受注開始、7/22販売開始予定。東日の大型トルクレンチがフルモデルチェンジ。最大約27%軽量化して作業性が向上。トルク設定も簡単になってお値段据え置き。
    大型クリック式トルクレンチDQLE2/CLE2/DQLE2/PHLE2カタログでは、設定トルクに達すると「カチン!」と締付完了を知らせるクリック式で、「カチン!」のトルクを簡単に設定できるトルク目盛の付いた『プリセット形』の100~2800N・mの大型トルクレンチを集めたカタログです。カタログの裏面には、分かりやすいイラストも用意しました。
    【掲載製品】
    □ラチェット付プリセット形トルクレンチ:QLE2シリーズ:100~2800N・mまで6機種
    □ヘッド交換式プリセット形トルクレンチ:CLE2シリーズ:100~1200N・mまで4機種
    □上下角ドライブ付プリセット形トルクレンチ:DQLE2シリーズ:100~1000N・mまで3機種
    □パイプレンチヘッド付プリセット形トルクレンチ:PQLE2シリーズ:200~1300N・mまで2機種。
    [PDF:927KB]
  • 株式会社東日製作所は、イラストを多用して安全で・正しい使い方を理解し易く解説したポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」の配布をいたします。
    【配布の目的】
    近年、締め付けの力の個人差を無くす為にトルクレンチによる「トルク管理」が普及してきたようです。ただし「間違った使い方」をされますとトルクレンチの破損だけでなく、怪我の原因、ボルト破断に発展する可能性があります。
    東日のトルクレンチには、取扱説明書が添付されております。また取扱説明書を紛失した場合には、東日のWebサイトで閲覧・入手することもできます。しかし実際の締め付け作業に携わる作業者の方が読んで無い場合や、管理/監督者の作業指導が十分でない可能性も残ります。そこで
     1)トルクレンチによる締め付け作業現場の壁に貼り付けていただく。
     2)実際の作業者の方が目にする事を想定。
     3)イラストを多用して、安全性に関連する基本事項を纏める。
     4)見やすいB2サイズの大型ポスター。
    として製作・配布し、「安全な作業・確かなトルク管理」を啓蒙・啓発することを目的としております。
    [PDF:305KB]
  • 東日製作所の小型トルクレンチQL・QL5/CL・CL5シリーズのカタログです。
    従来製品よりも、針の移動量・目盛の幅・文字サイズが改良されて見やすくなり、使いやすさが大きくアップしました。
    さらに指を離すだけでトルク目盛が自動的にロック完了。簡単・確実なトルク調整を実現しています。
    カタログの表面では、大きく見やすくなったトルク目盛の解説とトルク調整方法を大きな画像で説明。裏面ではシリーズラインナップやトルク調整範囲などの概略仕様・ポカヨケ(締め忘れ防止)機種と交換ヘッドの紹介もあります。
    [PDF:4MB]
  • 強弱ダイヤルでは無く、Nm単位のトルク目盛で導入後すぐに使用可能!今お使いのトルクレンチテスタで校正が可能。低負荷の「仮締め」は電動モータで省力化し、消費電力が大きくなる(=CO2排出量が多い)「本締め」は手動のトルクレンチによる作業だからCO2削減に効果あり。仮締めトルクもボリュームで調整可能。エア供給源が無くてもAC100電源で動作します。
    ■DACシリーズのカタログです。
    [PDF:2MB]
  • トルクハンドブックVol.8のダイジェスト版です。
    無料進呈いたします。【お問い合わせフォーム】からご請求ください。
    ◆ダイジェスト版目次◆
    P1:表紙 P2:総合目次 P3-4:品質の追求 
    P5-6:品質を支える確かなものづくり(大森工場のポカヨケ事例もあります) 
    P7:あらゆるところに東日のトルクソリューション
    P8:東日65年の歴史は日本のトルクツールの歴史。
    P9-10:製品サービス(研究開発体制・耐久性/トルク計測/信頼性の研究)
    【技術資料編(目次ページ)】
    P11:トルク P12:ねじ締付け P13:締付トルクの検査
    P14:締付けの信頼性(ポカヨケ関連情報を多数掲載)
    P15:締付け工具の選定 P16:計測器としてのトルク機器
    P17:トルク機器の保守 P18:ねじ P19:規格・規制 P20:便利帳
    【製品情報編】
    P21:東日のトルクレンチの特長 (1)高精度、(2)高耐久性能、(3)安心の供給体制
    P22:東日なら4つのタイプのトルクレンチで作業が最適に行えます。
    P23-24:ラチェット付プリセット形トルクレンチQL(0.4~25N・m)シリーズ
    [PDF:5MB]
  • 【最新価格の2016.09版】締め付けデータ管理システム TDMS/TDMSHTは、締付けトルクの規格値管理・異常の早期発見に役立つパッケージソフトです。カタログでは「目的」、「構成」、「作業の流れ」や、別売のBluetoothのデジタルトルクレンチCEM3-BTSシリーズの紹介、価格(日本語版/中国語版/英語版)などが掲載されています。
    ※CEM3-BTSの最新(2016/9時点)の海外技術基準適合状況を掲載。
    またPDF上をクリックすると、東日WebサイトのTDMS/TDMSHTページがさらに詳細情報がご覧いただけます。
    ■デモ機もあります。
    □TDMS/TDMSHTで対応できない特殊ソフトの開発・納入実績が、日本だけでなく海外にも多数あります。お気軽にご相談ください。
    ☆【大幅値下げ!】ご好評につきTDMS/TDMSHTの価格を2014/10/21から大幅値下げしました。
    ☆【トルクレンチも値下げ!】TDMS/TDMSHTに使用するBluetoothのデジタルトルクレンチ「CEM3-BTSシリーズ」の2016/9/21から新価格も掲載!
    【電子ブック非対応です。ダウンロードしてください。】
    [PDF:398KB]
  • ◆2016/01/25、小型軽量のHA25Nを発売しました。
    バッテリー式半自動トルクレンチ「HACシリーズ」の特長は、1)電動ドライバーで仮締め、本締めはトルクレンチを1つの工具で完了。2)無線(Bluetooth)で締付完了信号を飛ばせ、簡単に締め忘れ防止のポカヨケシステムが構築可能。3)電動ハンドナットランナーより大幅に安価で高精度なトルク管理を実現。4)メンテナンスフリー!耐久性のあるブラシレスモーターを採用。5)仮締めトルクは3段階調整が可能!6)締付け方法(モード2)では、本質的に締め忘れ防止に適した作業設定が可能!7)今ご使用中のトルクレンチテスタで校正が可能。専用の校正機器が不要で、管理上もトルクレンチと同様にトレーサビリティが繋がります。8)無線(Bluetooth)で締付けトルクデータを送信可能なHACQSPDYも受注時生産品で対応可能!などを写真やイラストを多用してご説明いたします。
    [PDF:2MB]
  • Bluetooth搭載モデルにも受注時製作品で納入実績多数!回転角法締付用のデジタルトルクレンチCTA2シリーズと、2013/3/21新発売!「カチン!」で角度計測を自動スタートする【簡単操作で安価な】クリック式デジタル角度レンチDWQLシリーズのカタログです。ポカヨケ用のLS式トルクレンチをクリック式デジタル角度レンチにアップグレードできる、後付用の角度表示モジュールM-DWも掲載。PDFには東日製作所WebサイトのCTA2/DWQLシリーズ製品情報へのリンクがあり、クリックすると簡単に詳細情報がご覧いただけます。
    [PDF:318KB]
  • 世界一の品揃え!東日のヘッド交換式トルクレンチ専用の交換ヘッド総合カタログです。
    ◆アジャスタブル(モンキ型)交換ヘッドAH10Dシリーズ2機種を追加!
     標準品が343製品になりました。
    ◆分かりやすいカタログです。
    ・P9-10に「スパナ・リング式交換ヘッドの口幅(B)選定方法」を追加。
    ・なるほど!こんな所に使うのか!>>「使用事例」画像を掲載。
    ・今使っているトルクレンチにこの交換ヘッドは使えるかな?>>「交換ヘッドとトルクレンチの組み合わせ」をイラスト用いてご紹介。
    ・2D/3DのCADデータをダウンロードする為のリンク付き。
    ◆【航空機産業の方必見!】SHやRHにインチサイズを続々投入!
    【↓ソケットが安価に↓】
    ◆ラチェットヘッド(QHシリーズ)に従来機種より角ドライブ寸法が1サイズ小さい、QH10D-1/4、QH15D-3/8、QH22D-1/2も新登場。特に□3/4インチ(19.1mm)から1/2インチ(12.7mm)に変更すると、接続するソケットが半額程度になる場合もあり、運用すればするほどコスト低減効果が表れます。
    ■電子ブックに非対応。ダウンロードしてください。
    [PDF:845KB]
  • 【2017/1変更版】P6目のLSからの改造可否表のQLLSとCLLS部分を修正した最新版です。
    世界初!エナジーハーベスト(ソーラー発電)を採用した、締め忘れ防止用の無線式ポカヨケトルクレンチ。電池交換不要で電池コストと交換の手間を削減。環境にも優しい「次世代工場」に最適なポカヨケトルクレンチ新発売。
    ◆主な特長、実用的な使用可能照度の表、LS式トルクレンチの改造可能機種の説明、簡単設定、ポカヨケシステム/締付け管理システムの例、仕様表、寸法図などを掲載しています。
    【資料追加】お問い合わせの多い、『T-BL発信機を予め搭載した機種の価格算出方法&T-BLを予め搭載可能機種&LSをT-LSに改造可能機種』を記載した資料をカタログに追加(バインド)しました。
    [PDF:2MB]
  • 【自動車整備業界関係の商社の営業マンは必見です】
    大型車のホイールナットに定評のあるTW2シリーズ/DQLE2シリーズ、自動車等の修理・メンテナンスにはQL/QLE2シリーズ/回転角法締付け用のDWQLシリーズ、世界一の交換ヘッドの品揃えで作業効率がアップするヘッド交換式のCL/CLE2シリーズ、締付けトルク検査用のDB/DBEシリーズやSF/Fシリーズ、トルクレンチの日常点検に最適なデジタルトルクレンチチェッカ「ラインチェッカ(R) LC3シリーズ」などを掲載。その他、『トルクレンチの正しい使い方』のイラストや、トルクレンチの校正を掲載。
    【東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発した、トルク機器の専業メーカーです。】
    【1960年5月東日のトルクレンチが自動車整備機械工具推奨品に指定されました。 日本の自動車整備におけるトルクレンチの歴史は東日の歴史です。 】
    [PDF:2MB]
  • 東日トルク機器総合製品案内2017.03版は、東日のトルク管理用製品を網羅した『最新の価格表付カタログ』です.新製品では、規定トルクで締めた証拠をナットに残す「単能形スパナ交換ヘッド式マーキングトルクレンチMCSPシリーズ」(P29)や、デジタルトルクドライバSTC2-BTやデジタルトルクレンチCEM3-BTS/CEM3-BTDなどBluetoothを搭載したトルク機器に対応した「締付けデータ管理システムTDMS/TDMSHT」(P34)を掲載 .その他耐久性が向上した「大容量エアトルクAP2シリーズ」(P51)と「マルチユニットMC2」(P52)を掲載.また延べ参加者は約2500社/約6700名を超えた、「東日トルク講習会」の2017年/末までのスケジュールと申込書(P76-77)も掲載.PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあり、クリックすると簡単に東日Webサイトの詳細情報がご覧いただけます.【※電子ブックには非対応です】
    [PDF:22MB]
  • 【約150万本締付けて『締め忘れゼロ』!】※東日製作所の「締付け保証システム」を導入約2年半後、導入御担当者様の生の声です。

    ◆東日の「締付保証システム」は、様々な課題に対応すべく開発された製品や、製品単体で解決不可能な問題にも「製品の組み合わせ」や、「システム」さらには「システムの組み合わせ」で全世界で対応できます。また要求品質やコストに合わせて、お客様の製造部門のネットワークに接続するデータ管理システムの納入実績があります。
    [PDF:2MB]
  • 【2016.09版】直近の受講者の業種・職種情報を更新しました。
    ☆P2には実際の講習会風景画像、P3に受講者の業種・職種とコースのご案内、P5-6に2016-2017講習会スケジュールと申込書を追加。
    ■東日トルク講習会は、トルク管理・トルク機器メンテナンス・トルク機器の選定など、ねじの締め付けなど業務のご担当者様にとって必要な事を説明・解説するものです。
    ■最近トルク機器の校正・修理の為に受講するお客様が増えてきました。トルクレンチはもちろん、東日のプリセット式トルクドライバは、校正後の調整が簡単に行えるように『調整機構』を備えているので、校正・調整により新規購入費が抑えられます。
    ◆トルクドライバ/レンチの校正後の「再調整や修理」をされる際には、是非受講していただきたいのが【修理・校正コース】です。
    ■【東日トルク講習会】では製造業の『ねじ締結』で多用されるトルク機器を使用・管理する方々や東日製品を扱う商社・販売店様向けに、『実際の現場ですぐに業務で役立つ講習会』としてのコースがあります。
    ■ご要望に応じてお客様の事業所にてオーダーメイドの『出張トルク講習会』も承ります。【電子ブック非対応】
    [PDF:5MB]
  • P1:表紙、主な特長や赤と青のナットへのマーキング例(画像)を掲載。
    P2:【特長】と【使用例(画像つき)】を掲載。
    P3:【MCSP本体仕様】
       別売品の【MCSP専用スパナヘッド】と【マーカー】などを『価格付き』で掲載。
    P4:【ポカヨケシステム/締め付け管理システム】の構築例や、六角ボルト用のマーキングトルクレンチ「MPQL/MQL」や「MQSP」、カップスクリュー(六角穴付きボルト)用のマーキングトルクレンチ「CMQSP」や小ねじ用のマーキングトルクドライバ「MNTD」を掲載。
    ◆電子カタログには対応していません。
    ◆PDFをダウンロードしてください。
    [PDF:2MB]
  • クリック式無線データ伝送トルクレンチや、「締めた証拠」が後工程でも一目で分かるポカヨケ(締め忘れ防止)用のマーキングトルクレンチなど、鉄道業界で使われているトルクレンチや軸力計を一纏めにいたしました。
    【電子ブックには対応していません。】
    【PDFのダウンロードをお願いいたします】
    [PDF:765KB]

取扱会社デジタルトルクレンチチェッカーLC3シリーズ

株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/絶縁トルクドライバ、10倍トルク増力装置、倍力装置内蔵大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■締付け装置(多軸締付け装置など)、トルク計測システム ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売を全世界に行っています。 ■デジタルトルクレンチテスター「DOTE3シリーズ」の校正(JCSS対応校正証明書の発行、不確かさ校正証明書の発行)を2012/5/21から開始しました。

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