株式会社東日製作所 軸力安定化剤 Fcon(エフコン)

軸力安定化剤 Fcon(エフコン) http://www.ipros.jp/public/product/image/3b9/23626021/IPROS522090926608956870.jpg ■Fcon(エフコン)は締結体ねじ面、座面の界面での摩擦形態を軸力安定化物質により制御し、トルク係数の変動を抑制することにより、締結体に生じる軸力を安定化させます。 ■トルク係数の変動係数がマシン油に対し最大 1/5。 ■締め付け速度が変動してもトルク係数Kの変動が極めて少ない。 ■再締め付け時、トルク係数Kの変動(Kの上昇/かじりつき)が少ない。 ■温度変化によるトルク係数Kの変動が少ない。 ■緩み特性はマシン油と同等以上。 ■Fcon(エフコン)の使い方は簡単。塗るだけです。 ☆技術資料を無料でご送付します。  詳細は下の【詳細情報】の3番目をご覧ください。 株式会社東日製作所 機械部品 > ねじ > ナット Fcon(エフコン) 1箱(90g入りボトル×10):13700円

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トルク管理で軸力管理?簡単!塗るだけ!トルク係数のバラツキを抑える軸力安定化材Fcon(エフコン)だからトルク管理で軸力が安定!

一箱わずか13700円。トルク管理で軸力が一定、東日のFcon(エフコン)!日本&EUで特許取得。
◆トルク係数を一定にさせる=トルク管理で軸力安定◆
 同じトルクで締めてもトルク係数の変動により発生軸力は変動します。Fconをボルト・ナットの座面とねじ面に塗れば、トルク法締付けで軸力の管理が行えるほどトルク係数の変動幅が小さくなります。
 従来より、摩擦係数μそのものを小さくする物は多くありました。それらは、μが小さいので締付けトルクが低く、楽に締付け出来きますが、ねじ締結体は緩み易くなるという特性があります。
 Fconなら、軸力安定化の諸特性(温度依存性、締付け速度依存性、緩み特性、繰り返し締付け特性等)を高次元でバランスし、トルク係数の変動が極めて小さくすることが可能です。◆軸力安定化剤Fconの特許を日本国(登録:平成25年 登録番号:特許第5308608号)に続いて、ヨーロッパ特許庁から取得いたしました。(登録番号:EP1357174 登録国はドイツ・フランス・イギリス)

基本情報軸力安定化剤 Fcon(エフコン)

■Fcon(エフコン)は締結体ねじ面、座面の界面での摩擦形態を軸力安定化物質により制御し、トルク係数の変動を抑制することにより、締結体に生じる軸力を安定化させます。
■トルク係数の変動係数がマシン油に対し最大 1/5。
■締め付け速度が変動してもトルク係数Kの変動が極めて少ない。
■再締め付け時、トルク係数Kの変動(Kの上昇/かじりつき)が少ない。
■温度変化によるトルク係数Kの変動が少ない。
■緩み特性はマシン油と同等以上。
■Fcon(エフコン)の使い方は簡単。塗るだけです。
☆技術資料を無料でご送付します。
 詳細は下の【詳細情報】の3番目をご覧ください。

価格 1箱(90g入りボトル×10):13700円
価格帯 1万円以上 10万円未満
納期 お問い合わせください
※メーカー在庫は東日Webにてご確認できます。
発売日 取扱い中
型番・ブランド名 Fcon(エフコン)
用途/実績例  昨今の六価クロムフリーの対応として三価クロムメッキへの変更をする際、特にトルク係数を重視する重電・プラント・輸送機器分野に適用が増えております。また複雑でコストの高いトルク機器を導入することなくFconを塗るだけで、信頼性の高い締結管理が行えます。
■F−1車両への適用実績もあります。。
※Fconの優位性を示すデータがダウンロード出来ます。
※更に詳細な技術資料が必要な場合には別途『Fcon技術資料』をご請求ください。(下の【詳細情報】の3番目をご覧ください)
※Fconをご使用する際には、油圧式軸力計B-BTMシリーズや超音波軸力計TT2000シリーズで、トルクと軸力の関係を確認してください。
■東日は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベースから)
よく使用される業種 化学、鉄/非鉄金属、産業用機械、電子部品・半導体、自動車・輸送機器、試験・分析・測定、建築・土木・エンジニアリング、製造・加工受託、教育・研究機関、官公庁、その他

詳細情報軸力安定化剤 Fcon(エフコン)

Fconの塗り方は?コストは??

Fconの塗り方は?コストは??

◆Fconの塗り方はボトルのラベルにありますが、【ねじ(ボルト・ナット)の擦れる部分に塗るだけ】です。
◆Fconの塗布コスト
Fconの使用量だけで考えた場合、ボトル1本で約900本のM10ボルトに塗布できます。1箱(ボトル10本入り)で約9000本のボルトに塗布可能で、M10ボルトだと1.52円/本程度のコストで済みます。

Fconって大丈夫??

Fconって大丈夫??

Fconはトルク管理で軸力管理が狙えるくらいに、トルク係数が安定します。きちんと審査を受けた、日本国特許登録済(第5308608号)の製品です。

Fcon(エフコン)の技術資料を差し上げます。

Fcon(エフコン)の技術資料を差し上げます。

【技術資料をご送付いたします】
日本設計工学会誌に掲載された論文の別刷
「潤滑油によるねじ締結体の締付け精度向上に関する研究」
を無料でご送付いたします。
「お問い合わせ」ボタンを押して、【Fcon技術資料送付希望】とご記入の上、送付先(郵便番号、住所、会社名、部署名、氏名、電話番号)もお手数ですがご記入ください。

東日の軸力安定化剤「Fcon(エフコン)」の国際特許を取得。登録国はドイツ・フランス・イギリス

東日の軸力安定化剤「Fcon(エフコン)」の国際特許を取得。登録国はドイツ・フランス・イギリス

株式会社東日製作所は、軸力安定化剤Fconの特許を日本国(登録:平成25年 登録番号:特許第5308608号)に続いて、ヨーロッパ特許庁から取得いたしました。【登録国】ドイツ・フランス・イギリス 【登録番号・登録日】 EP1357174 ・ 2014/11/19

カタログ軸力安定化剤 Fcon(エフコン)

東日製作所のFconシートカタログ

東日製作所のFconシートカタログ 表紙画像

一箱わずか13700円。トルク管理で軸力が一定、東日のFcon(エフコン)!日本&EUで特許取得。
--トルク係数を一定にさせる=トルク管理で軸力安定--
 同じトルクで締めてもトルク係数の変動により発生軸力は変動します。Fconをボルト・ナットの座面とねじ面に塗れば、トルク法締付けで軸力の管理が行えるほどトルク係数の変動幅が小さくなります。
 従来より、摩擦係数μそのものを小さくする物は多くありました。それらは、μが小さいので締付けトルクが低く、楽に締付け出来きますが、ねじ締結体は緩み易くなるという特性があります。
 Fconなら、軸力安定化の諸特性(温度依存性、締付け速度依存性、緩み特性、繰り返し締付け特性等)を高次元でバランスし、トルク係数の変動が極めて小さくすることが可能です。カタログには試験データも掲載しております。
PDFの3・4ページ目は「東日トルク機器総合製品案内」の抜粋です。

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汚れても水で洗えるIP55/IP57の防塵・防水仕様のトルクレンチ「CLWPシリーズ」

汚れても水で洗えるIP55/IP57の防塵・防水仕様のトルクレンチ「CLWPシリーズ」 表紙画像

【デモ機あります】
汚れても水で洗える、防塵・防水保護等級IP55/IP57の防水トルクレンチCLWPシリーズのカタログです。
本カタログには、CLWPシリーズ各部の名称、特長、詳細仕様、価格が掲載してあります。またCLWPシリーズ専用のラチェット式交換ヘッド「CPQHシリーズ」も掲載してあります。
【電子ブックには対応していません。PDFをダウンロードしてご覧ください】

PDFダウンロード [PDF:963KB]
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【プラント建設編】東日トルク機器製品案内

【プラント建設編】東日トルク機器製品案内 表紙画像

【2018/6版:プラント・建設業界の施工管理者や生産技術担当者、商社営業マンは必見です】
太径ボルトを全自動で高精度(精度5%)で締付けるトルクセンサー内蔵を内蔵した電動のDAP2-Rシリーズ、空圧式のAP2シリーズや専用反力受けUS/SAシリーズ、小さなトルクレンチの力をジャスト10倍(精度5%)で拡大するDECAシリーズ、大型プリセット形トルクレンチのグローバルスタンダード「QLE2シリーズ」、業界屈指の品揃えを誇る交換ヘッドで作業効率がアップするヘッド交換式のCLE2シリーズ、配管やねじ鉄筋のトルク管理で定評のあるパイプレンチヘッドを搭載したPHL/PHLE2シリーズ、締付けトルク検査用のDBE/DBRシリーズ、Bluetoothで測定したトルクデータを無線伝送するCEM3-BTシリーズとデータ管理システム「TDMS/TDMSHT」、トルシア型高力ボルトの軸力確認検査に実績多数の「BTMシリーズ」など掲載。その他『トルクレンチの正しい使い方』のイラストやトルクレンチの校正を掲載。
◆電子カタログに非対応。PDFをダウンロードしてください◆

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【2018.09版】東日トルク講習会2018-2019

【2018.09版】東日トルク講習会2018-2019 表紙画像

【2018.09版】P2には実際の講習会風景画像、P3に受講者の業種・職種とコースのご案内、P5-6に2019/03までの講習会スケジュールと申込書を追加。
■東日トルク講習会は、トルク管理・トルク機器メンテナンス・トルク機器の選定など、ねじの締め付けなど業務のご担当者様にとって必要な事を説明・解説します。
■最近トルク機器の校正・修理の為に受講するお客様が増えてきました。東日のトルクレンチ/トルクドライバは、校正後の調整が簡単に行えるように『調整機構』を備えているので、校正・調整により新規購入費が抑えられます。
◆トルクドライバ/レンチの校正後の「再調整や修理」をされる際には、是非受講していただきたいのが【修理・校正コース】です。
※大阪/名古屋でトルクドライバの修理校正コースを新設しました。
■【東日トルク講習会】では製造業の『ねじ締結』で多用されるトルク機器を使用・管理する方々や東日製品を扱う商社・販売店様向けに、『実際の現場ですぐに業務で役立つ講習会』としてのコースもあります。
■ご要望に応じてお客様の事業所にてオーダーメイドの『出張トルク講習会』も承ります。

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超音波軸力計TT2000シリーズカタログ

超音波軸力計TT2000シリーズカタログ 表紙画像

超音波締め付け試験機(超音波軸力計)TT2000シリーズの製品カタログです。
製品型式名枠をクリックすると、1発で東日Webサイトにて詳細TT2000製品情報がごらんいただけます。
またPDFの最後には油圧式軸力計B-BTM/BTMシリーズと【トルク管理で軸力管理が可能な】軸力安定化剤Fcon(エフコン)も掲載。こちらもクリック1発で東日Webサイトで詳細情報がご覧いただけます。

PDFダウンロード [PDF:615KB]
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東日クリック式トルクレンチの正しい使い方

東日クリック式トルクレンチの正しい使い方 表紙画像

株式会社東日製作所は、イラストを多用して安全で・正しい使い方を理解し易く解説したポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」の配布をいたします。
【配布の目的】
近年、締め付けの力の個人差を無くす為にトルクレンチによる「トルク管理」が普及してきたようです。ただし「間違った使い方」をされますとトルクレンチの破損だけでなく、怪我の原因、ボルト破断に発展する可能性があります。
東日のトルクレンチには、取扱説明書が添付されております。また取扱説明書を紛失した場合には、東日のWebサイトで閲覧・入手することもできます。しかし実際の締め付け作業に携わる作業者の方が読んで無い場合や、管理/監督者の作業指導が十分でない可能性も残ります。そこで
 1)トルクレンチによる締め付け作業現場の壁に貼り付けていただく。
 2)実際の作業者の方が目にする事を想定。
 3)イラストを多用して、安全性に関連する基本事項を纏める。
 4)見やすいB2サイズの大型ポスター。
として製作・配布し、「安全な作業・確かなトルク管理」を啓蒙・啓発することを目的としております。

PDFダウンロード [PDF:305KB]
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東日 油圧式軸力計BTM/B-BTMシリーズ

東日 油圧式軸力計BTM/B-BTMシリーズ 表紙画像

東日の油圧式軸力計B-BTM/BTMシリーズのカタログPDFです。
☆カタログPDF内にはURLが埋め込んであり、クリックすると東日Webサイトで詳細製品情報や寸法などご覧いただけます。
■ボルトの強度試験やトルク係数測定に必須な簡便・安価な測定器です。
◆トルク管理で軸力管理?軸力安定化剤Fcon(エフコン)の簡易評価試験に最適。(FconもB-BTM/BTMの下に掲載)
■トルクレンチで軸力計に取り付けた試験ボルトを締め付けてボルト軸力を測定し、締付トルクと軸力の関係(トルク係数)を求められます。
■トルクと軸力の関係の「見える化」に最適。締付け作業者にボルト・ナットの潤滑の有無の大切さを説明するのに実績が多数あり、『教育センター』や『締付け道場』などで利用されています。
◆2P目には超音波軸力計TT2000シリーズがあります。

PDFダウンロード [PDF:616KB]
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デジタルトルクレンチ「プロトルク」 CPTシリーズ

デジタルトルクレンチ「プロトルク」 CPTシリーズ 表紙画像

プロトルクは、製造業で絶大な実績のある検査用デジタルトルクレンチCEM3シリーズと同等の測定速度の回路を新規設計し搭載しました。プリセットトルク値を10点登録できるので、単能形トルクレンチ10本をプロトルク1本に纏める事も可能です。
2010/7/21からデータ通信機能も標準搭載し改良新発売。価格は据え置きです。
オプションの通信ケーブルも掲載してあります。

PDFダウンロード [PDF:634KB]
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トルク管理のバイブル 東日のトルクハンドブックVol.8

トルク管理のバイブル 東日のトルクハンドブックVol.8 表紙画像

トルクハンドブックVol.8のダイジェスト版です。
無料進呈いたします。【お問い合わせフォーム】からご請求ください。
◆ダイジェスト版目次◆
P1:表紙 P2:総合目次 P3-4:品質の追求 
P5-6:品質を支える確かなものづくり(大森工場のポカヨケ事例もあります) 
P7:あらゆるところに東日のトルクソリューション
P8:東日65年の歴史は日本のトルクツールの歴史。
P9-10:製品サービス(研究開発体制・耐久性/トルク計測/信頼性の研究)
【技術資料編(目次ページ)】
P11:トルク P12:ねじ締付け P13:締付トルクの検査
P14:締付けの信頼性(ポカヨケ関連情報を多数掲載)
P15:締付け工具の選定 P16:計測器としてのトルク機器
P17:トルク機器の保守 P18:ねじ P19:規格・規制 P20:便利帳
【製品情報編】
P21:東日のトルクレンチの特長 (1)高精度、(2)高耐久性能、(3)安心の供給体制
P22:東日なら4つのタイプのトルクレンチで作業が最適に行えます。
P23-24:ラチェット付プリセット形トルクレンチQL(0.4~25N・m)シリーズ

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東日 空転式単能形トルクレンチ

東日 空転式単能形トルクレンチ 表紙画像

一般的なクリック式トルクレンチ(例えばQL)は、設定トルクに達すると「カチン!」と音と振動を発生し、作業者は直ちに締付けを終了するのが正しい使い方。ところが勢いよく締めると「カチン!」の後も締め続けて、オーバートルク(締めすぎ)のトラブルを起こす事があります。これを1発解決するのが東日の空転式トルクレンチQSPCAシリーズ。ご要望の多かった中容量機種を拡充し、2~70N・mまでシリーズラインナップが完成。簡単に締付けトルクの上下限管理が行えます。
■ポカヨケ用もラインアップ!「締め付け不足」「締めすぎ」「締め忘れ」を防止できる【3ないトルクレンチ】です。
締め忘れ防止用の有線式ポカヨケ機種「QSPCAMS/QSPCALSシリーズ」や、小型発信機を搭載した無線ポカヨケの「QSPCAFHPシリーズ」、世界の多くの国で使える無線ポカヨケ(FH発信機搭載)の「QSPCAFHシリーズ」も掲載されております。※QSPCAFHSは2017/5/22にモデルチェンジしQSPCAFHPとなりました。

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ナットランナー用トルク計ST3カタログ

ナットランナー用トルク計ST3カタログ 表紙画像

■東日のスピントルクST3はナットランナのトルクと角度チェックに最適な、手のひらサイズの表示器一体型トルク&角度チェッカーです。■使い方は簡単。ナットランナの出力軸とソケットの間に入れて締めるだけ。スピントルクST3がピークトルク(最大値)を表示・記憶。■BluetoothのST3-BTなら回転角法締付けのトルク/角度グラフが作成可能!特に回転角法締付けのチェックに威力を発揮!■多軸締付装置の場合1軸だけST3を入れ、残りの軸は別売のエキステンションバー(各STと同じ長さ)を差し込めば、多軸締付装置を分解せずに締付作業を行いながらトルクチェックができます。■ST3は締めるボルトに近い部分に接続するので、計測原理上実際の締め付け力に非常に近いトルク値を示します。■豊富なシリーズラインナップ。2〜1000N・mまで9機種。Hex6.35のビット工具の取り付け対応機種もあり。さらに全機種Bluetooth搭載モデル「ST3-BTシリーズ」も標準で用意し、ラインナップは計18機種!■輸出(海外使用限定)専用で単位切換え機能付きのST3-Gもあります。◎安心の日本製、修理校正も喜んで承ります。

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バッテリー式半自動トルクレンチ HA/HACシリーズ カタログ

バッテリー式半自動トルクレンチ HA/HACシリーズ カタログ 表紙画像

◆2016/01/25、小型軽量のHA25Nを発売しました。
バッテリー式半自動トルクレンチ「HACシリーズ」の特長は、1)電動ドライバーで仮締め、本締めはトルクレンチを1つの工具で完了。2)無線(Bluetooth)で締付完了信号を飛ばせ、簡単に締め忘れ防止のポカヨケシステムが構築可能。3)電動ハンドナットランナーより大幅に安価で高精度なトルク管理を実現。4)メンテナンスフリー!耐久性のあるブラシレスモーターを採用。5)仮締めトルクは3段階調整が可能!6)締付け方法(モード2)では、本質的に締め忘れ防止に適した作業設定が可能!7)今ご使用中のトルクレンチテスタで校正が可能。専用の校正機器が不要で、管理上もトルクレンチと同様にトレーサビリティが繋がります。8)無線(Bluetooth)で締付けトルクデータを送信可能なHACQSPDYも受注時生産品で対応可能!などを写真やイラストを多用してご説明いたします。

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小さなボディに見やすい大型トルク目盛のトルクレンチ QL・QL5/CL・CL5 カタログ

小さなボディに見やすい大型トルク目盛のトルクレンチ QL・QL5/CL・CL5 カタログ 表紙画像

東日製作所の小型トルクレンチQL・QL5/CL・CL5シリーズのカタログです。
従来製品よりも、針の移動量・目盛の幅・文字サイズが改良されて見やすくなり、使いやすさが大きくアップしました。
さらに指を離すだけでトルク目盛が自動的にロック完了。簡単・確実なトルク調整を実現しています。
カタログの表面では、大きく見やすくなったトルク目盛の解説とトルク調整方法を大きな画像で説明。裏面ではシリーズラインナップやトルク調整範囲などの概略仕様・ポカヨケ(締め忘れ防止)機種と交換ヘッドの紹介もあります。
☆P7-8は東日トルク機器製品案内2018.03版の価格表付きPDFを添付してあります。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)

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大型クリック式トルクレンチ QLE2/CLE2/DQLE2/PHLE2 カタログ

大型クリック式トルクレンチ QLE2/CLE2/DQLE2/PHLE2 カタログ 表紙画像

2013/7/22販売開始。東日の大型トルクレンチがフルモデルチェンジ。最大約27%軽量化して作業性が向上。トルク設定も簡単になってお値段据え置き。
大型クリック式トルクレンチDQLE2/CLE2/DQLE2/PHLE2カタログでは、設定トルクに達すると「カチン!」と締付完了を知らせるクリック式で、「カチン!」のトルクを簡単に設定できるトルク目盛の付いた『プリセット形』の100~2800N・mの大型トルクレンチを集めたカタログです。カタログの裏面には、分かりやすいイラストも用意しました。
【掲載製品】
□ラチェット付プリセット形トルクレンチ:QLE2シリーズ:100~2800N・mまで6機種
□ヘッド交換式プリセット形トルクレンチ:CLE2シリーズ:100~1200N・mまで4機種
□上下角ドライブ付プリセット形トルクレンチ:DQLE2シリーズ:100~1000N・mまで3機種
□パイプレンチヘッド付プリセット形トルクレンチ:PQLE2シリーズ:200~1300N・mまで2機種。

PDFダウンロード [PDF:927KB]
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デジタルトルクレンチテスタ TF/TCC2

デジタルトルクレンチテスタ TF/TCC2 表紙画像

【2018/03版・価格表付き】全自動トルクレンチテスターTFとTCC2のカタログです。
【TFの特長】
◆東日全自動デジタル形トルクレンチテスター「TFシリーズ」は、PC制御により自動測定・自動判定・データ処理を行う、高精度な集中管理システム用のトルクレンチテスターです。
◆測定するトルクレンチの型式を登録しておけば、機種を選択してスタートボタンを押すだけで自動測定開始し、合否判定を行います。
【TCC2の特長】
◆ワイドレンジ:DOTE3シリーズの2機種分以上を1台に集約
◆高精度:精度1%+1digit ※DOTEの1digit(1目盛り)と比べてください。
◆工具管理機能搭載:校正に必要な「工具管理機能」を搭載。業務の一貫した効率化が実現できます。
◆カラータッチパネルで簡単操作!:アイコンを多用し操作が直感的に行えます。
◆トルクレンチだけではありません!:TCC100N2-Dはトルクドライバの測定も可能です。
PDFの画像には東日Webサイトへのリンクがあり、画像をクリックすると詳細情報がご覧いただけます。
◆TCC2用校正装置TCCTCL2は、校正装置カタログにあります。

PDFダウンロード [PDF:359KB]
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アジャスタブル(モンキー)交換ヘッド

アジャスタブル(モンキー)交換ヘッド 表紙画像

■2015/5/21にAH10Dシリーズを2機種追加発売!
■10D、12D、15Dシリーズ(差込部呼び径10/12/15mm)の東日製作所製ヘッド交換式トルクレンチに接続できます。
■1つあれば口幅を調整して、スパナヘッド数種類分の替わりになり経済的。多くの交換ヘッドを持ち歩かなくて済むので、特に屋外作業やメンテナンス業務に最適です。
■東日のAHシリーズなら、外形の小・中・大など作業に最適なサイズが選べる、全8機種のラインナップ!
■裏面(2P目)には寸法図、概略仕様(口幅調整範囲、許容トルク、寸法など)、適用トルクレンチの例、業界屈指のシリーズラインナップを誇る「東日の交換ヘッド」の簡単なご紹介も掲載しております。

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東日デジタルトルクレンチチェッカーLC3

東日デジタルトルクレンチチェッカーLC3 表紙画像

■組立ラインサイドでのトルクレンチの日常点検に実績多数(特許取得済み)
■合否判定機能でトルクレンチの日常点検がさらに簡単・確実に!
■簡単操作。LC3にトルクレンチを差し込んで「カチン」とするだけ。合否判定機能で予め登録された閾値に対し、測定終了後に自動判定。表示部が青なら合格(OK)、赤なら不合格(NG)。
■単にトルクセンサーと表示器を接続したものではありません。『トルクレンチの為の計測アルゴリズム』を採用し、ラインサイドの日常点検用として最適化してあります。
■電源電圧は100〜240Vのグローバル設計。CEマーク付きで海外でも安心して使用可能です。
■精度±1%+1digit、校正証明書付き、安心の日本製。
★東日ではトルクレンチを手で持って「カチン」と測定する簡便な計測器をトルクレンチテスタでは無く『トルクレンチチェッカー』と呼んでます。校正にはDOTE4等があります。校正にはJCSS校正対応のDOTE3などもあります。
■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)

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東日 トルク機器総合製品案内2018.03

東日 トルク機器総合製品案内2018.03 表紙画像

東日トルク機器総合製品案内2018.03は、東日のトルク管理用製品を網羅した『最新の価格表付カタログ』です。新製品では、合否判定機能を搭載した「DOTE4シリーズ」やDOTE4にモータードライブを搭載して大幅な作業効率向上が狙える「DOTE4-MD2シリーズ」を掲載(P54)。さらに無線機器が使用できない工場や作業エリアでも『カチン!』で締付けトルクデータを自動的に伝送可能な有線式データ伝送単能形トルクレンチ『CSPLDシリーズ』を掲載(P35)。その他DOTE4用校正装置(P62)や、延べ参加者は約2600社/約7000名を超えた、「東日トルク講習会」の2018年/12月までのスケジュールと申込書(P76-77)も掲載。好評により大阪と名古屋でも「トルクドライバの修理/校正コース」を定期開催します。PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあり、クリックすると簡単に東日Webサイトの詳細情報がご覧いただけます。【電子ブックには非対応です】

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【2018.03版】トルク管理から締め付け保証システムへ

【2018.03版】トルク管理から締め付け保証システムへ 表紙画像

【約150万本締付けて『締め忘れゼロ』!】※東日製作所の「締付け保証システム」を導入約2年半後、導入御担当者様の生の声です。

◆東日の「締付保証システム」は、様々な課題に対応すべく開発された製品や、製品単体で解決不可能な問題にも「製品の組み合わせ」や、「システム」さらには「システムの組み合わせ」で全世界で対応できます。また要求品質やコストに合わせて、お客様の製造部門のネットワークに接続するデータ管理システムの納入実績があります。

■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から)

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【鉄道業界向け】東日トルク機器製品案内

【鉄道業界向け】東日トルク機器製品案内 表紙画像

クリック式無線データ伝送トルクレンチや、「締めた証拠」が後工程でも一目で分かるポカヨケ(締め忘れ防止)用のマーキングトルクレンチ、増し締め検査や締付けデータのトルク管理に実績のある『締付データ管理システムTDMS/TDMSHT』など、鉄道業界で使われているトルクレンチや軸力計を一纏めにいたしました。

■東日製作所は1954年に日本で初めてプリセット形トルクレンチのQL型を開発しました。(注)
(注:国立科学博物館 産業技術資料データベース から)
■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から)

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10倍トルク増力装置DECA(デカ)

10倍トルク増力装置DECA(デカ) 表紙画像

入力トルクを10倍に拡大するトルク増力装置DECA(デカ)のカタログです。
・出力トルクは入力トルクの10倍、精度±5%。
・10倍だから入力トルクの計算も簡単です。
・DECA(デカ)とセットで使う「反力受け」も掲載。
【最新製品仕様と価格】が記載されています。またPDF内をクリックすると、東日Webサイト内の各製品詳細情報がご覧いただけます。
【安心の日本製。修理・校正も迅速&ローコスト。】

PDFダウンロード [PDF:338KB]
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大容量全自動トルクレンチAP2

大容量全自動トルクレンチAP2 表紙画像

◆2017/3にAPシリーズはAP2シリーズにリニューアルして、耐久性を向上しました。
東日独自のトルク制御メカニズム「トグル機構」を採用し、トルクセンサーを使わなくても締付けトルク精度が±5%!
・カタログにはエアのハンドナットランナーAP2シリーズと関連製品の多軸締付け装置用ナットランナーME/MC2シリーズや、校正用のトルクセンサTCFとテストピースTP、トルク表示器CD5も掲載。
◆PDF内をクリックすると、東日Webサイト内の各製品詳細情報がご覧いただけます。
【電子ブックに非対応。PDFをダウンロードしてご覧ください。】

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東日トルク機器の選び方

東日トルク機器の選び方 表紙画像

東日はトルク機器の専業メーカーです。実績のあるさまざまなトルク機器の中から、用途やトルク容量・作業環境等により最適なトルク機器が選べ、作業効率を高めることができます。

P1:ねじのサイズでトルクレンチ/トルクドライバ、その他計測器(トルクゲージやトルクメータ)の大まかな選択をします。
P2:QLが使えない場合/樹脂ハンドルが使えない場合、同じトルクの繰り返し締付け作業用トルクレンチ(トルクドライバ)の選択、検査用トルクレンチ(トルクドライバ)の選択、デジタルトルクゲージ(トルクメータ)の選択ができます。
P3:トルク機器を締付けトルクから選びます。※締付けトルクが分からない場合の「おおよそ」の選び方もあります。
P5:ソケット(トルクレンチの場合)、ビット(トルクドライバの場合)の選び方があります。
P6:QLのようなソケットを用いるトルクレンチが使えない場合、ヘッド交換式トルクレンチCLシリーズに接続する『交換ヘッド』の選び方があります。
■東日はトルク機器のトップメーカー(注)です。
(注:2014/3/17発表 経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」から)

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大型車ホイールナット締め付け用トルクレンチTW2シリーズ

大型車ホイールナット締め付け用トルクレンチTW2シリーズ 表紙画像

【2016.10版】従来の大型トルクレンチによる作業と、TW2での作業の画像も掲載。TW2なら一人で・楽に・正確に・安価で、大型車のホイールナット締付が行えます。
◆大型車のタイヤ交換後、約50~100km走行時での『増し締め』作業に最適です。
■TW2シリーズは自立型ですので、従来の大型トルクレンチでの「トルクレンチ先端を持つ人」と「締める人」と言った、二人がかりの作業が『一人』で行えます。
■約3倍の増力機構を内蔵し、小さな力で『楽に』大型車のホイールナットのトルク管理が可能です。
■ダンパーにより昇降操作がワンタッチで『楽に』行えます。またユニークなキャスターレイアウトにより、自由自在に締め付けるべきナットにアクセスできます。
■トルク制御可能な動力式締め付け機より大幅に安価で省力化可能。
■動力源(エア・電気)不要。運送業の支店や営業所に最適。
■トルクチェックは、オプションのスピントルクST1000N2で簡単に行えます。
■信頼の日本製、精度±5%、正逆ねじ対応、校正証明書付属、PAT.PEND
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【最新版!】東日製トルク機器(トルクレンチ等)の「RoHS規制物質 REACH高懸念物質含有に関する調査報告書類」

【最新版!】東日製トルク機器(トルクレンチ等)の「RoHS規制物質 REACH高懸念物質含有に関する調査報告書類」 表紙画像

東日製トルク機器の「RoHS規制物質 REACH高懸念物質含有に関する調査報告書類」です。
【主な掲載製品】
・トルクドライバ、専用工具、オプション、ビット
・トルクレンチ、交換ヘッド、ソケット
・接続ケーブル、バッテリパック、ACアダプタ
・半自動/全自動エアトルク、ユニトルク、マルチユニット(ナットランナ)
・トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクレンチチェッカ、スピントルク
・トルクゲージ、トルクメータ、トルクセンサ
・校正装置、アクセサリー

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取扱企業軸力安定化剤 Fcon(エフコン)

東日企業情報TOPイメージ_W220pix.jpg

株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/絶縁トルクドライバ、10倍トルク増力装置、倍力装置内蔵大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■締付け装置(多軸締付け装置など)、トルク計測システム ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売を全世界に行っています。 ■デジタルトルクレンチテスター「DOTE3シリーズ」の校正(JCSS対応校正証明書の発行、不確かさ校正証明書の発行)を2012/5/21から開始しました。

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