ワイドレンジ・高精度トルクレンチテスター TCC2シリーズ
ワイドレンジ・高精度トルクレンチテスター TCC2シリーズ http://www.ipros.jp/public/product/image/28d/23626023/IPROS7043358658076995666.jpg ☆東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発した、トルク機器の専業メーカーです。☆ ■スレート(タブレット)PCを採用。カラータッチパネルで操作性が向上。■超ワイドレンジ:トルクセンサーを2本搭載。■工具管理機能を搭載:トルク機器の管理番号(例えば製造番号)・型式名・管理精度・測定ポイント・精度など管理台帳情報がTCC2本体に内蔵・管理できます。また各種データはPCに転送可能■センサー自身が回転するスピンドル方式で、クリック式も直読式も測定が簡単です。 ☆TCC2用の校正装置もオプションで用意。詳細はカタログPDFをダウンロードしてください。■トルクレンチの校正方法は「東日トルク講習会」を受講してください。実際にトルクレンチの校正と再調整が実技を通して身につきます。■輸出用には計測単位単位の切り替えの出来るTCC2-Gシリーズを用意。※日本国内では「計量法」により、SI単位しか使用/使用を目的とした販売ができません。 株式会社東日製作所 工具・消耗品・備品 > 作業工具 > トルクレンチ デジタルトルクレンチテスター TCC2シリーズ ※機種により異なります。(納入価格はお見積りください)
  • カラータッチパネル画面を搭載した、トルクレンチの【校正(計る)&管理(台帳記録)業務】が簡単にできるデジタルトルクレンチテスター
    株式会社東日製作所
    ■表示部にスレート(タブレット)PCを採用。カラータッチパネルでにより作業性が向上。さらに操作画面にアイコンを多用し、言語依存性の少ない直感的なインターフェース。■校正業務に最適。工具管理機能を内蔵。■超ワイドレンジ:東日デジタルトルクレンチテスターDOTEなら2機種分以上を1台に集約。DOTE3を2機種設置困難な環境に最適。■トルク測定範囲は20cN・m〜1000N・mまで4機種。トルクドライバ対応の小容量機種(TCC100N2-D)もあります。■ご注意:※ISO6789において当社トルクレンチチェッカ「LC3シリーズ」のように、ローディング装置が無い構造の物も「トルクレンチテスタ」と表現している様子です。ところが a)直読式トルクレンチのF型やDB型では、人間の手によって『任意の負荷を安定して発生させる』のは困難である。 b)トルクレンチ本体への『加力位置が変動』して測定値に与える影響が無視できない場合がある。など、計測条件を一定に保つのが難しいことから、東日ではLC3シリーズを校正用のテスターと区別して日常点検用の「トルクレンチチェッカー」と位置づけています。
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動画で製品特徴をわかりやすくご紹介

基本情報ワイドレンジ・高精度トルクレンチテスター TCC2シリーズ

☆東日製作所は1956年に日本で初めてクリック式トルクレンチのQL形を開発した、トルク機器の専業メーカーです。☆
■スレート(タブレット)PCを採用。カラータッチパネルで操作性が向上。■超ワイドレンジ:トルクセンサーを2本搭載。■工具管理機能を搭載:トルク機器の管理番号(例えば製造番号)・型式名・管理精度・測定ポイント・精度など管理台帳情報がTCC2本体に内蔵・管理できます。また各種データはPCに転送可能■センサー自身が回転するスピンドル方式で、クリック式も直読式も測定が簡単です。
☆TCC2用の校正装置もオプションで用意。詳細はカタログPDFをダウンロードしてください。■トルクレンチの校正方法は「東日トルク講習会」を受講してください。実際にトルクレンチの校正と再調整が実技を通して身につきます。■輸出用には計測単位単位の切り替えの出来るTCC2-Gシリーズを用意。※日本国内では「計量法」により、SI単位しか使用/使用を目的とした販売ができません。

価格

※機種により異なります。(納入価格はお見積りください)

価格帯

納期


※受注時製作品となります。お問い合わせください。

発売日

2014-03-01 00:00:00.0

型番・ブランド名

デジタルトルクレンチテスター TCC2シリーズ

用途/実績例

■幅広いトルク容量のトルクレンチを自社校正する中規模工場・事業所に最適です。
■計測のプロ中のプロである、『計測室』・『計量管理室』・『校正室』様などへの納入に実績があります。
■トルクレンチ校正業者様の導入は特に効果的です。
■東日DOTEを2機種以上導入されているお客様ならば、現有テスターの更新用として最適です。
☆日本国内の航空機産業向けやアメリカ輸出用にはアメリカン単位(lbf・in等)、アジア輸出用にはメトリック(kgf・m等)仕様の製作実績もあります。※日本国内では計量法により、SI単位しか使用/使用を目的とした販売ができません。航空機関連ではアメリカン(ヤード・ポンド)単位の使用が可能な場合がありますのでご相談ください。東日は経済産業省より600機種以上の製品のヤード・ポンド単位製品の『包括承認』を受けています。簡素化された手続きでのご提供が可能です。
☆製造現場でのトルクレンチの日常点検用にはトルクレンチチェッカーLC3シリーズが最適です。
☆安価な機械式トルクレンチテスターDOTシリーズや、JCSS校正対応モデルも用意したデジタルトルクレンチテスターDOTE3シリーズもあります。

よく使用される業種

化学、樹脂・プラスチック、鉄/非鉄金属、産業用機械、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、自動車・輸送機器、試験・分析・測定、IT・情報通信、医薬品・バイオ、建築・土木・エンジニアリング、製造・加工受託、教育・研究機関、官公庁、サービス業

ラインナップ

型番 概要
TCC100N2

測定範囲:4~100Nm / 1~25Nm 精度:±1%+1digit 価格:999,000円(税別)

TCC100N2-D

測定範囲:4~100Nm / 20~600cNm 精度:±1%+1digit 価格:1,086,000円(税別)

TCC500N2

測定範囲:20~500Nm / 4~100Nm 精度:±1%+1digit 価格:1,316,000円(税別)

TCC1000N2

測定範囲:50~1000Nm / 20~500Nm 精度:±1%+1digit 価格:1,800,000円(税別)

詳細情報ワイドレンジ・高精度トルクレンチテスター TCC2シリーズ

さらに小さなトルクレンチやトルクドライバの校正は?

例えば小型のF型トルクレンチ(SF40CN:8~40cNm)はデジタルトルクレンチテスタの最小機種「TCC100N2-D」の計測範囲外で困った!そんな時にはデジタルトルクドライバテスタ「TDT60CN3」とローディング装置「TDTLA3」の組み合わせで測定できます。(画像はSFの測定例です)当イプロスからTDT3とTDTLA3が掲載されたカタログ「製品案内」がダウンロードできますのでご覧ください。

TCC2シリーズの校正も自社で行えます。

高精度な測定器の運用では、定期的な校正が必要です。東日ではこのTCC2シリーズ用の校正装置「TCCTCL2シリーズ」も用意しています。

カタログワイドレンジ・高精度トルクレンチテスター TCC2シリーズ

  • トルクハンドブックVol.8のダイジェスト版です。
    無料進呈いたします。【お問い合わせフォーム】からご請求ください。
    ◆ダイジェスト版目次◆
    P1:表紙 P2:総合目次 P3-4:品質の追求 
    P5-6:品質を支える確かなものづくり(大森工場のポカヨケ事例もあります) 
    P7:あらゆるところに東日のトルクソリューション
    P8:東日65年の歴史は日本のトルクツールの歴史。
    P9-10:製品サービス(研究開発体制・耐久性/トルク計測/信頼性の研究)
    【技術資料編(目次ページ)】
    P11:トルク P12:ねじ締付け P13:締付トルクの検査
    P14:締付けの信頼性(ポカヨケ関連情報を多数掲載)
    P15:締付け工具の選定 P16:計測器としてのトルク機器
    P17:トルク機器の保守 P18:ねじ P19:規格・規制 P20:便利帳
    【製品情報編】
    P21:東日のトルクレンチの特長 (1)高精度、(2)高耐久性能、(3)安心の供給体制
    P22:東日なら4つのタイプのトルクレンチで作業が最適に行えます。
    P23-24:ラチェット付プリセット形トルクレンチQL(0.4~25N・m)シリーズ
    [PDF:5MB]
  • ボルトの締め忘れ防止(ポカヨケ)を気軽に実現できる、低価格・簡単操作・高機能なポカヨケカウンタCNA-4mk3!

    ◆ポカヨケカウンタCNA-4mk3は前モデルから60%以上価格オフ!
     驚きの3万円台を実現!
    ◆簡単操作!パソコンで設定条件データを「チャチャッ」と作成して、デCNA-4mk3にダウンロード。操作説明付きのパラメータソフトは東日Webサイトから無料でダウンロードできます。
    ◆ただ安いだけでなく高機能!複雑なポカヨケ設定条件を作成できます。
    ◆パラメータ設定ソフトは和・英・中・ドイツ語に対応。
    【電子ブックに対応していません】
    [PDF:2MB]
  • ■有線のLS式ポカヨケトルクレンチ(約260機種以上)が、無線のFH式にアップグレードできます。本カタログPDFはFH256MCカタログと、発注(見積)方法と、有線のLS式の改造可能機種を解説付き。
    ■東日ポカよけトルクレンチFH256MCシリーズは、締め付け完了信号を無線で送受信する、締め付け回数管理による締め忘れ防止用のトルク機器です。■世界共通2.4GHz帯周波数(ISMバンド)使用。事実上の『ポカヨケトルクレンチの世界標準機』。海外の多くの無線規格に対応しています。■Bluetoothと同様なFHSS(周波数ホッピング方式)の採用で信頼性が向上しました。■FH256MCは発信機、受信機各1台で全てのグループ(256種)に設定変更が可能な為、管理コストが最小限で済みます。■トルクレンチの製造番号や管理番号(英数字7桁まで)をIDに設定して送信可能。締付けたボルト(部位)と製造番号(管理番号)を合わせて管理することによりトレーサビリティが取れます。■発信機をトルクレンチから取り外したり、受信機のパネルを外さなくても設定ボックス(別売り)により無線でグループ、IDの設定と確認可能。【電子ブックには非対応】
    [PDF:2MB]
  • 一般的なクリック式トルクレンチ(例えばQL)は、設定トルクに達すると「カチン!」と音と振動を発生し、作業者は直ちに締付けを終了するのが正しい使い方。ところが勢いよく締めると「カチン!」の後も締め続けて、オーバートルク(締めすぎ)のトラブルを起こす事があります。これを1発解決するのが東日の空転式トルクレンチQSPCAシリーズ。ご要望の多かった中容量機種を拡充し、2~70N・mまでシリーズラインナップが完成。簡単に締付けトルクの上下限管理が行えます。
    ■ポカヨケ用もラインアップ!「締め付け不足」「締めすぎ」「締め忘れ」を防止できる【3ないトルクレンチ】です。
    締め忘れ防止用の有線式ポカヨケ機種「QSPCAMS/QSPCALSシリーズ」や、小型発信機を搭載した無線ポカヨケの「QSPCAFHPシリーズ」、世界の多くの国で使える無線ポカヨケ(FH発信機搭載)の「QSPCAFHシリーズ」も掲載されております。※QSPCAFHSは2017/5/22にモデルチェンジしQSPCAFHPとなりました。
    [PDF:2MB]
  • 東日製作所の小型トルクレンチQL・QL5/CL・CL5シリーズのカタログです。
    従来製品よりも、針の移動量・目盛の幅・文字サイズが改良されて見やすくなり、使いやすさが大きくアップしました。
    さらに指を離すだけでトルク目盛が自動的にロック完了。簡単・確実なトルク調整を実現しています。
    カタログの表面では、大きく見やすくなったトルク目盛の解説とトルク調整方法を大きな画像で説明。裏面ではシリーズラインナップやトルク調整範囲などの概略仕様・ポカヨケ(締め忘れ防止)機種と交換ヘッドの紹介もあります。
    ☆P7-8は製品案内2017.03の価格表付きPDFを添付してあります。
    [PDF:4MB]
  • 東日のデジタルトルクレンチテスタDOTE3シリーズのカタログです。廉価版の機械式トルクレンチテスタDOTシリーズ(精度±3%)も掲載。【P1はJCSS校正に関する解説を掲載。☆MRA(相互認証制度)に基づき国際的にも有効です。トレーサビリティとは、正しく上位に繋がっていなければ意味がありません。P2はDOTE3とDOTシリーズ。
    ◆PDF内のDOTE3画像や仕様表をクリックすると、東日WebサイトのDOTE3製品情報ページが開き、簡単に詳細情報をご覧いただけます。
    [PDF:488KB]
  • 2013/7/1受注開始、7/22販売開始予定。東日の大型トルクレンチがフルモデルチェンジ。最大約27%軽量化して作業性が向上。トルク設定も簡単になってお値段据え置き。
    大型クリック式トルクレンチDQLE2/CLE2/DQLE2/PHLE2カタログでは、設定トルクに達すると「カチン!」と締付完了を知らせるクリック式で、「カチン!」のトルクを簡単に設定できるトルク目盛の付いた『プリセット形』の100~2800N・mの大型トルクレンチを集めたカタログです。カタログの裏面には、分かりやすいイラストも用意しました。
    【掲載製品】
    □ラチェット付プリセット形トルクレンチ:QLE2シリーズ:100~2800N・mまで6機種
    □ヘッド交換式プリセット形トルクレンチ:CLE2シリーズ:100~1200N・mまで4機種
    □上下角ドライブ付プリセット形トルクレンチ:DQLE2シリーズ:100~1000N・mまで3機種
    □パイプレンチヘッド付プリセット形トルクレンチ:PQLE2シリーズ:200~1300N・mまで2機種。
    [PDF:927KB]
  • 【2017/3の価格表付き!】東日製作所では、トルクレンチやトルクドライバー等のトルク機器の製造・販売だけでなく、トルク機器の校正用のトルクレンチテスターやトルクドライバテスター、日常点検用のトルクレンチチェッカーも製造・販売しております。それだけでなく、校正機器用の校正装置やトルクメーターやトルクゲージ等のトルク測定器用の校正用機器も製造・販売しております。何台ものテスターやチェッカー・トルク測定器をお使いになっている場合、「校正装置」により社外校正から社内校正に切り替えるとコスト圧縮できる場合が多数あります。
    カタログ掲載の校正装置は以下のとおりです。トルクレンチテスター用「DOTCLシリーズ」:全自動トルクレンチテスター用「TFTCLシリーズ」:トルクキャリブレーション&コントローラ用「TCCTCL2シリーズ」:トルクドライバテスタ用「TDTCLシリーズ」:トルクゲージ用「ATGTCL」、「BTGTCL」:トルクメータ用「TMTCLシリーズ」:トルクレンチチェッカ/トルクセンサ用「TCTCLシリーズ」です。
    [PDF:402KB]
  • 強弱ダイヤルでは無く、Nm単位のトルク目盛で導入後すぐに使用可能!今お使いのトルクレンチテスタで校正が可能。低負荷の「仮締め」は電動モータで省力化し、消費電力が大きくなる(=CO2排出量が多い)「本締め」は手動のトルクレンチによる作業だからCO2削減に効果あり。仮締めトルクもボリュームで調整可能。エア供給源が無くてもAC100電源で動作します。
    ■DACシリーズのカタログです。
    [PDF:2MB]
  • 耐電圧AC1000Vの絶縁トルクレンチとトルクドライバです。
    絶縁トルクレンチはプリセット形(トルク目盛付)の「PQLZシリーズ」と単能形(目盛なし)の「QSPZシリーズ」を掲載。配電盤などの小ねじ締め付け用の空転式絶縁トルクドライバは、プリセット形の「RTDZシリーズ」と単能形の「RNTDZシリーズ」を掲載。PDF内の製品画像をクリックすると、詳細情報がご覧になれます。
    [PDF:2MB]
  • プロトルクは、製造業で絶大な実績のある検査用デジタルトルクレンチCEM3シリーズと同等の測定速度の回路を新規設計し搭載しました。プリセットトルク値を10点登録できるので、単能形トルクレンチ10本をプロトルク1本に纏める事も可能です。
    2010/7/21からデータ通信機能も標準搭載し改良新発売。価格は据え置きです。
    オプションの通信ケーブルも掲載してあります。
    [PDF:634KB]
  • 【2017/3版】最新製品を最新価格でご紹介。
    ■単一ボルト(トルク)締め付け用のクリック式トルクレンチ。
    ◎東日の単能形トルクレンチは9250円から。
    ◎SP(スパナヘッドで樹脂グリップ)/SP-MH(スパナヘッドでローレットグリップ)/RSP(リングスパナ)の標準シリーズラインナップはなんと206種。
    ◎特殊品製作の手間・コスト・時間が少なくなります。
    ◎単能形だと校正が比較的簡単なので運用コストも減ります。
    その他ラチェットヘッド付のQSPシリーズ、ヘッド交換式のCSPシリーズ、油圧マニホールド等の配管コネクタ金具用のSP-H、空転式のQSPCAシリーズ、ブレーキ配管用のSP-Nシリーズ、スリップ式のNSP100CN、グリップ部分がローレット仕上げのQSP-MHシリーズ、CSP-MHシリーズ、ポカヨケ用も掲載してあります。
    ☆【ソケットが安くなります】従来機種より角ドライブ寸法が1サイズ小さい、QSP25N3-1/4、QSP100N4-3/8、QSP280N3-1/2も掲載。
    PDF内の型式名の枠内や製品画像をクリックすると、東日Webサイトの詳細な各製品情報が1発でごらんいただけます。
    [PDF:2MB]
  • 2013/2/1受注開始。小型クリック式トルクレンチQL-MH/CL-MH/PQL/PCLカタログには、メタルハンドル(ローレットグリップ)のラチェット付きプリセット形トルクレンチQL-MHシリーズのQL2N-MH~QL15N-MHまで4機種、ヘッド交換式プリセット形トルクレンチCL2NX8D-MH~CL15NX8D-MHまで4機種、トルク誤設定防止に効果的なプリロック形トルクレンチのPQL10NとPQL15Nの2機種、ヘッド交換式のPCL10NX8DとPCL15NX8Dの2機種、その他ポカヨケ用が2機種を掲載。裏面には、東日Webサイトの該当製品ページへのリンク付きの仕様表や交換ヘッドの選び方なども掲載。
    [PDF:614KB]
  • 株式会社東日製作所は、イラストを多用して安全で・正しい使い方を理解し易く解説したポスター「東日クリック式トルクレンチの正しい使い方」の配布をいたします。
    【配布の目的】
    近年、締め付けの力の個人差を無くす為にトルクレンチによる「トルク管理」が普及してきたようです。ただし「間違った使い方」をされますとトルクレンチの破損だけでなく、怪我の原因、ボルト破断に発展する可能性があります。
    東日のトルクレンチには、取扱説明書が添付されております。また取扱説明書を紛失した場合には、東日のWebサイトで閲覧・入手することもできます。しかし実際の締め付け作業に携わる作業者の方が読んで無い場合や、管理/監督者の作業指導が十分でない可能性も残ります。そこで
     1)トルクレンチによる締め付け作業現場の壁に貼り付けていただく。
     2)実際の作業者の方が目にする事を想定。
     3)イラストを多用して、安全性に関連する基本事項を纏める。
     4)見やすいB2サイズの大型ポスター。
    として製作・配布し、「安全な作業・確かなトルク管理」を啓蒙・啓発することを目的としております。
    [PDF:305KB]
  • Bluetooth搭載モデルにも受注時製作品で納入実績多数!回転角法締付用のデジタルトルクレンチCTA2シリーズと、2013/3/21新発売!「カチン!」で角度計測を自動スタートする【簡単操作で安価な】クリック式デジタル角度レンチDWQLシリーズのカタログです。ポカヨケ用のLS式トルクレンチをクリック式デジタル角度レンチにアップグレードできる、後付用の角度表示モジュールM-DWも掲載。PDFには東日製作所WebサイトのCTA2/DWQLシリーズ製品情報へのリンクがあり、クリックすると簡単に詳細情報がご覧いただけます。
    [PDF:321KB]
  • 【2017/03版】全自動トルクレンチテスターTFとTCC2のカタログです。
    【TFの特長】
    ◆東日全自動デジタル形トルクレンチテスター「TFシリーズ」は、PC制御により自動測定・自動判定・データ処理を行う、高精度な集中管理システム用のトルクレンチテスターです。
    ◆測定するトルクレンチの型式を登録しておけば、機種を選択してスタートボタンを押すだけで自動測定開始し、合否判定を行います。
    【TCC2の特長】
    ◆ワイドレンジ:DOTE3シリーズの2機種分以上を1台に集約
    ◆高精度:精度1%+1digit ※DOTE3の1digit(1目盛り)と比べてください。
    ◆工具管理機能搭載:校正に必要な「工具管理機能」を搭載。業務の一貫した効率化が実現できます。
    ◆カラータッチパネルで簡単操作!:アイコンを多用し操作が直感的に行えます。
    ◆トルクレンチだけではありません!:TCC100N2-Dはトルクドライバの測定も可能です。
    PDFの画像には東日Webサイトへのリンクがあり、画像をクリックすると詳細情報がご覧いただけます。
    ◆TCC2用校正装置TCCTCL2のカタログは、校正装置カタログにあります。
    [PDF:295KB]
  • ■エアトルクはトルクレンチに仮締め用のエアモータが搭載してあり、仮締めから本締めまで1本で完了できる半自動のトルクレンチです。■Aシリーズは低仮締めトルク、AC2は高仮締めトルク、LSはトルクレンチに設けたリミットスイッチ(LS)の接点信号を取り出して、ポカヨケシステムが構築可能。■トルクの変更は目盛で簡単に変更できます。■3〜180N・mまでシリーズ16機種が対応します。■適応可能なねじサイズは、標準的な締付けトルクで換算するとM6〜M12程度まで可能。○精度±3%、校正証明書付属。■ISO6789の校正手順に準拠。◎安心の日本製、自社工場での生産。修理・校正も承ります。 別途有償で「トレーサビリティ体系図」の発行もできます。■2014/8にACはAC2シリーズの改良・モデルチェンジ。■最新の関連製品も掲載
    【電子ブックには非対応です】
    [PDF:2MB]
  • 【2017/3の最新版!最新価格でご紹介】1ページ目はデジタルトルクドライバテスタTDT3シリーズの仕様・オプションを掲載。また従来機(TDT/TDT2シリーズ)で校正条件を一定に保つ、高精度測定に欠かせない新型の「ローディング装置」のご紹介が【最新使用・最新価格】で掲載。
    ※1ページ目の下にはTDT3によるトルクドライバの校正例が掲載してあります。
    [PDF:279KB]
  • P1はJCSSのご紹介、P2はJCSS校正のデジタルトルクレンチテスタDOTE3の価格表付きカタログです。■JCSSの詳細は『トルクハンドブックVol.8』のP81-84もご覧ください。◆JCSSとはJapan Calibration Service Sytemの略称であり、国際標準化機構及び国際電気標準会議が定めた校正機関に関する基準(ISO/IEC 17025)の要求事項に適合しているかどうかの審査を行い校正事業者を登録する制度です。◆東日のトルク標準室は、2011年11月にトルク階層構造の第2階層において国内トルク機器校正業者として初めてJCSSに登録をいたしました。(登録番号:JCSS0281)◆JCSS校正証明書はJCSS標章と国際MRA対応認定シンボルが印刷され、「トルク」で直接国家標準へトレースされていることが証明されます。◆国際MRA対応のJCSSは、APLAC(アジア太平洋試験所認定協力機構)の相互承認協定、ILAC(国際試験所認定協力機構)の相互承認協定へ参加の署名を行っており、一度の校正で世界中どこでも受入れられる状況(One-Stop-Testing)の達成に、更に一歩近づきました。
    [PDF:488KB]
  • 東日製作所の会社案内です。
    企業概要・沿革も日本語/英語で記してあります。

    【東日製作所】 http://tohnichi.jp/
    株式会社東日製作所(本社:東京都大田区、設立年:1949年5月、代表取締役:辻 修)はトルク機器のグローバルニッチトップ企業※です。
    Your Torque Partnerのブランドスローガンの下、トルク技術を通じて安全な社会の実現に寄与致します。また4つのサービス(製品サービス・ビフォアサービス・アフターサービス・ワールドワイドサービス)により安心して東日製品がお使い戴けるよう努力しております。
     ※2014/3/17発表、経済産業省の「グローバルニッチトップ企業100選」より
    [PDF:14MB]
  • ◆2016/01/25、小型軽量のHA25Nを発売しました。
    バッテリー式半自動トルクレンチ「HACシリーズ」の特長は、1)電動ドライバーで仮締め、本締めはトルクレンチを1つの工具で完了。2)無線(Bluetooth)で締付完了信号を飛ばせ、簡単に締め忘れ防止のポカヨケシステムが構築可能。3)電動ハンドナットランナーより大幅に安価で高精度なトルク管理を実現。4)メンテナンスフリー!耐久性のあるブラシレスモーターを採用。5)仮締めトルクは3段階調整が可能!6)締付け方法(モード2)では、本質的に締め忘れ防止に適した作業設定が可能!7)今ご使用中のトルクレンチテスタで校正が可能。専用の校正機器が不要で、管理上もトルクレンチと同様にトレーサビリティが繋がります。8)無線(Bluetooth)で締付けトルクデータを送信可能なHACQSPDYも受注時生産品で対応可能!などを写真やイラストを多用してご説明いたします。
    [PDF:2MB]
  • 【2017/3版】配管やねじ節鉄筋工事の定番であるパイプレンチヘッド付トルクレンチPHL/PHLE2シリーズ、超軽量!世界初!世界で唯一のチタン製トルクレンチTiQL/TiLQL/TiEQL、独創の2段モーションのトグル機構で締めすぎを防止するオーバートルク防止用トルクレンチYCL2を掲載したカタログです。
    型式名枠をクリックすると、東日Webサイトの各製品の詳細情報が1発でご覧いただけます。
    [PDF:232KB]
  • トルクレンチはノギスやマイクロメーターと同じ計測器です。
    正確に測るためには、ご使用になるトルクレンチが正しい値を示していることが重要です。その為には定期的に校正を行い、正しい値と比較することが必要です。
    校正して精度が悪い場合には、修理や調整が必要となります。
    東日製作所ではトルクレンチの製造だけでなく、校正する為のトルクレンチテスターの製造やテスター用校正装置の販売、さらにテスターによるトルクレンチの校正と修理が出来るようにするセミナー「トルク講習会」を定期的に開催し、お客様の品質向上に役立つ一貫したサービスを提供しています。
    [PDF:2MB]
  • ■組立ラインサイドでのトルクレンチの日常点検に実績多数(特許取得済み)■合否判定機能でトルクレンチの日常点検がさらに簡単・確実に!■簡単操作。LC3にトルクレンチを差し込んで「カチン」とするだけ。合否判定機能で予め登録された閾値に対し、測定終了後に自動判定。表示部が青なら合格(OK)、赤なら不合格(NG)。■単にトルクセンサーと表示器を接続したものではありません。『トルクレンチの為の計測アルゴリズム』を採用し、ラインサイドの日常点検用として最適化してあります。■電源電圧は100〜240Vのグローバル設計。CEマーク付きで海外でも安心して使用可能です。■精度±1%+1digit、校正証明書付き、安心の日本製。■LC3の校正をするための「校正装置TCL」(別売)も用意しています。★東日ではトルクレンチを手で持って「カチン」と測定する簡便な計測器をトルクレンチテスタでは無く『トルクレンチチェッカー』と呼んでます。校正にはDOTE3シリーズ等があります。校正にはJCSS校正対応のDOTE3などもあります。☆東日は1956年、日本で初めてクリック式トルクレンチの「QL形」を開発した、トルク機器の専業メーカーです。
    [PDF:732KB]
  • シンプルでローコスト。
    豊富な品揃えで最適なトルク管理を実現する、東日の単能形トルクレンチ。
    2016/2/1にモデルチェンジを行った、東日のスパナヘッド付単能形トルクレンチSP2/SP2-MH、リングヘッド付単能形トルクレンチRSP2/RSP2-MH、ノッチ形スパナヘッド付単能形トルクレンチSP2-N/SP2-N、配管用スパナヘッド付き単能形トルクレンチSP-H、ポカヨケ(ねじの締め忘れ防止)用のリミットスイッチ付単能形トルクレンチSPLS/RSPLSシリーズのカタログです。単能形トルクレンチは本カタログ掲載以外にも多くの機種がありますので、「東日トルク機器総合製品」も合わせてご覧ください。
    [PDF:7MB]
  • •2016年10月時点では日本・アメリカ・カナダ・タイ・マレーシア・インドネシア・台湾・メキシコ・ベトナム・中国・EU・韓国でご利用頂けます。
    ●締付けトルクデータを受信機に無線送信!
    ・受信機と接続したPCで締付けトルクデータの管理が行え、高度な品質管理が行えます。※管理用ソフトが別途必要です。
    ・『CSPFD/CSPFDD』は実際に締付たトルクの合否判定を自動で行います。
    ・『CSPFDD』は「2度締め検出機能」を搭載。本質的なポカヨケが行えます。
    ●合否判定が一目で分かる大型LEDを搭載。(合格:青、不合格:赤)
    ・お客様のご要望にお応えし、従来機より合否判定LEDを大型化。視認性を格段にアップし、作業者が一目で確認できます。
    ●9シリーズ/263種の「交換ヘッド」が使用可能。最適な締付け作業を実現!
    ・SH型オープンヘッドなど標準品の種類が豊富。特殊品発注の手間と時間も削減!
    ●従来品「FHD/FHDSシリーズ」より送信機を小型化。
     例えばCSP25N3(締付けトルク5~25Nm)にも送信機が搭載可能。
    ◎詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。
    [PDF:3MB]
  • 【最新版・価格表付き+ビット付き】東日製作所のトルクドライバ全機種カタログです。トルク目盛で任意に設定したトルクに達すると空転して締め過ぎを防止する、トルク目盛付きの空転式プリセット形トルクドライバー「RTDシリーズ」や、1点調整タイプで同じトルクで繰り返し作業に適した空転式単能形トルクドライバー「RNTDシリーズ」、締め上げ時の衝撃が少なく精密機械や電子部品・光学系のトルク管理に最適な非空転式プリセット形トルクドライバー「LTDシリーズ」、非空転式単能形「NTDシリーズ」、絶縁トルクドライバやデジタルトルクドライバSTC2シリーズ、ポカヨケ用なども【最新の価格付き】で掲載。東日のトルクドライバー全機種は、欧州RoHS(特定有害物質の使用制限)指令に適合しており、グリーン調達や輸出管理が簡便になります。
    【PDF内をクリックすると1発で東日Webサイトの該当製品情報ができます。お試しください。】
    [PDF:2MB]
  • 東日トルク機器総合製品案内2017.03版は、東日のトルク管理用製品を網羅した『最新の価格表付カタログ』です.新製品では、規定トルクで締めた証拠をナットに残す「単能形スパナ交換ヘッド式マーキングトルクレンチMCSPシリーズ」(P29)や、デジタルトルクドライバSTC2-BTやデジタルトルクレンチCEM3-BTS/CEM3-BTDなどBluetoothを搭載したトルク機器に対応した「締付けデータ管理システムTDMS/TDMSHT」(P34)を掲載 .その他耐久性が向上した「大容量エアトルクAP2シリーズ」(P51)と「マルチユニットMC2」(P52)を掲載.また延べ参加者は約2500社/約6700名を超えた、「東日トルク講習会」の2017年/末までのスケジュールと申込書(P76-77)も掲載.PDFでは多くの製品画像や仕様表などに東日Webサイトの対応する製品ページへのリンクが貼ってあり、クリックすると簡単に東日Webサイトの詳細情報がご覧いただけます.【※電子ブックには非対応です】
    [PDF:22MB]
  • 【約150万本締付けて『締め忘れゼロ』!】※東日製作所の「締付け保証システム」を導入約2年半後、導入御担当者様の生の声です。

    ◆東日の「締付保証システム」は、様々な課題に対応すべく開発された製品や、製品単体で解決不可能な問題にも「製品の組み合わせ」や、「システム」さらには「システムの組み合わせ」で全世界で対応できます。また要求品質やコストに合わせて、お客様の製造部門のネットワークに接続するデータ管理システムの納入実績があります。
    [PDF:2MB]
  • 【207.03版】直近の受講者の業種・職種情報を更新しました。
    ☆P2には実際の講習会風景画像、P3に受講者の業種・職種とコースのご案内、P5-6に2017/末までの講習会スケジュールと申込書を追加。
    ■東日トルク講習会は、トルク管理・トルク機器メンテナンス・トルク機器の選定など、ねじの締め付けなど業務のご担当者様にとって必要な事を説明・解説するものです。
    ■最近トルク機器の校正・修理の為に受講するお客様が増えてきました。トルクレンチはもちろん、東日のプリセット式トルクドライバは、校正後の調整が簡単に行えるように『調整機構』を備えているので、校正・調整により新規購入費が抑えられます。
    ◆トルクドライバ/レンチの校正後の「再調整や修理」をされる際には、是非受講していただきたいのが【修理・校正コース】です。
    ■【東日トルク講習会】では製造業の『ねじ締結』で多用されるトルク機器を使用・管理する方々や東日製品を扱う商社・販売店様向けに、『実際の現場ですぐに業務で役立つ講習会』としてのコースがあります。
    ■ご要望に応じてお客様の事業所にてオーダーメイドの『出張トルク講習会』も承ります。【電子ブック非対応】
    [PDF:5MB]
  • クリック式無線データ伝送トルクレンチや、「締めた証拠」が後工程でも一目で分かるポカヨケ(締め忘れ防止)用のマーキングトルクレンチ、増し締め検査や締付けデータのトルク管理に実績のある『締付データ管理システムTDMS/TDMSHT』など、鉄道業界で使われているトルクレンチや軸力計を一纏めにいたしました。
    【電子ブックには対応していません。】
    【PDFのダウンロードをお願いいたします】
    [PDF:3MB]
  • 【2017/3/21にVer2.00にバージョンアップ】締め付けデータ管理システム TDMS/TDMSHTは、締付けトルクの規格値管理・異常の早期発見に役立つパッケージソフトです。カタログでは【使用例】や別売のBluetoothのデジタルトルクレンチCEM3-BTS/CEM3-BTDシリーズの紹介、価格などが掲載されています。
    ※CEM3-BTS/CEM3-BTDの海外技術基準適合状況を掲載。
    またPDF上をクリックすると、東日WebサイトのTDMS/TDMSHTページがさらに詳細情報がご覧いただけます。
    ■デモ機もあります。
    □TDMS/TDMSHTで対応できない特殊ソフトの開発・納入実績が、日本だけでなく海外にも多数あります。お気軽にご相談ください。
    ☆【大幅値下げ!】ご好評につきTDMS/TDMSHTの価格を2014/10/21から大幅値下げしました。
    ☆【トルクレンチも値下げ!】TDMS/TDMSHTに使用するBluetoothのデジタルトルクレンチ「CEM3-BTS/CEM3-BTDシリーズ」の2016/9/21から新価格も掲載!
    【電子ブック非対応です。ダウンロードしてください。】
    [PDF:781KB]
  • モータースポーツ用トルクレンチ「MTQLシリーズ」は3機種あります。
    ・MTQL40N(トルク調整範囲5~40Nm)
    ・MTQL70N(トルク調整範囲10~70Nm)
    ・MTQL140N(トルク調整範囲30~140Nm)
    全機種鏡面仕上げ(ポリッシュ)、精度±5%(校正証明書付き)、ハードケースを付属。
    ◆電子ブックには対応していません。PDFをダウンロードしてください。
    [PDF:3MB]
  • トルク容量が50~420NmのQL型トルクレンチを集めたカタログです。
    ■樹脂グリップの黒いQL50N~QL280Nも掲載。
    ■表紙はQL50N。主目盛と副目盛にレンズ効果のあるカバーを装着し、小さなトルク目盛を大きく見やすく拡大します。
    ■裏面は仕様表とオプション(別売品)のハードケースとヘッド部保護カバーのご紹介。
    ■PDF内には東日Webサイトのリンク付き。クリックするだけで詳細情報をご覧いただけます。
    ■電子カタログに非対応。ダウンロードしてご覧ください。
    [PDF:360KB]
  • トルク容量が50~420NmのCL型トルクレンチを集めたカタログです。
    ■樹脂グリップの黒いCL50NX12D~CL280NX22Dも掲載。
    ■表紙はCL50NX15D。主目盛と副目盛にレンズ効果のあるカバーを装着し、小さなトルク目盛を大きく見やすく拡大します。
    ■裏面は仕様表とオプション(別売品)の交換ヘッドのご紹介。
    ■PDF内には東日Webサイトのリンク付き。クリックするだけで詳細情報をご覧いただけます。
    ■電子カタログに非対応。ダウンロードしてご覧ください。
    [PDF:486KB]
  • ダイヤル形トルクレンチDB/DBEシリーズ(トルク容量が1.5~2800Nm)を集めたカタログです。
    【DB/DBEシリーズ】の特長
    □ワイドレンジ:例えばDB200Nは測定範囲が20~200Nm。
    □高精度:全機種±3%(RD)
    □軽量:例えばDB200Nは約1.0kg。
    □ISO6789以上の校正を実施。
    ■表紙はDB100N-S。最大値の読み取りに便利な「置針(おきばり)」の説明付き。
    ■その他、表紙に小型のDB12N4-Sや大型のDBE700Nを掲載。
    ■裏面は仕様表と使い方の簡単な説明、関連製品でヘッド交換式ダイヤル形トルクレンチCDB-Sシリーズのご紹介。
    ■PDF内には東日Webサイトのリンク付き。クリックするだけで詳細情報をご覧いただけます。
    ■電子カタログに非対応。ダウンロードしてご覧ください。
    [PDF:241KB]

取扱会社ワイドレンジ・高精度トルクレンチテスター TCC2シリーズ

株式会社東日製作所

■手動式・動力式 トルク機器  トルクレンチ、トルクドライバ、ヘッド交換式トルクレンチ用専用交換ヘッド、半自動/全自動トルクレンチ「エアトルク」、半自動電動トルクレンチ、空圧/電動ナットランナー、ポカヨケトルクレンチ、ポカヨケトルクドライバ、マーキングトルクレンチ、絶縁トルクレンチ/絶縁トルクドライバ、10倍トルク増力装置、倍力装置内蔵大型車ホイールナット締付け用トルクレンチ等 ■機械式・電子式 トルク計測機器  トルクゲージ、トルクメータ、トルクレンチテスタ、トルクドライバテスタ、トルクチェッカ、トルクセンサー、油圧式軸力計、超音波軸力計、無線データ転送トルクレンチ、回転角法締付け用デジタルトルクレンチ、増し締め検査用デジタルトルクレンチ等 ■軸力安定化材「Fcon(エフコン)」 ■締付け装置(多軸締付け装置など)、トルク計測システム ■ソフトウエア(工具管理システム、締付け保証システムなど) 以上の製造・販売を全世界に行っています。 ■デジタルトルクレンチテスター「DOTE3シリーズ」の校正(JCSS対応校正証明書の発行、不確かさ校正証明書の発行)を2012/5/21から開始しました。

ワイドレンジ・高精度トルクレンチテスター TCC2シリーズへのお問い合わせ

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