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タグ「自動車」の一覧

コラム

ボッシュのカフェに、行ってみた!

ボッシュのカフェに、行ってみた!

皆さん、ボッシュと聞いて何をイメージしますか? 自動車部品、工具、油圧機器などを思い浮かべる人が多いでしょう。そんなボッシュが、東京・渋谷の本社にカフェをオープンしたというニュースを聞き、さっそく行ってみました。

市場レポート

アイドルストップシステム世界市場2015

アイドルストップシステム世界市場2015

<ココがポイント>
■アイドルストップシステム搭載車両の2014年世界販売台数は、約1,433万台。北米・中国が市場をけん引し、2020年で3,970万台、2025年で5,370万台と予測
■機能別では、日欧を中心に、2電源式が大きく伸長
■48Vシステムは2020年238万台、2025年895万台と予測

インタビュー

自動運転が地図を変える!?金沢大学&インクリメントP・実証実験プロジェクト・インタビュー【第2回】

自動運転が地図を変える!?金沢大学&インクリメントP・実証実験プロジェクト・インタビュー【第2回】

前回は、金沢大学の菅沼直樹准教授のお話を中心に伺いました。今回は、インクリメントPの新規事業について、大石淳也さんに、インクリメントPの自動運転に関する取り組みを聞きました。

インタビュー

過疎地域に貢献する「自動運転技術」とは?金沢大学&インクリメントP・実証実験プロジェクト・インタビュー【第1回】

過疎地域に貢献する「自動運転技術」とは?金沢大学&インクリメントP・実証実験プロジェクト・インタビュー【第1回】

5月に開催された京都スマートシティエキスポ2015で、自動運転のデモ走行が金沢大学・同志社大学・名古屋大学とインクリメントP株式会社の共同で行われました。日本では人口減少と高齢化が進行する中、安全・安心に移動できるモビリティ環境の構築が求められています。

市場レポート

自動運転システム世界市場2015

自動運転システム世界市場2015

<ココがポイント>
■2018年頃、アメリカ市場中心にレベル3(条件付自動運転)の自動運転システム実用化
■2030年のレベル2(部分的自動運転)、レベル3の世界搭載台数はそれぞれ3,155万台、979万台と予測

インタビュー

国土交通省・自動車基準協定対策官に聞く! 自動運転の「これまで」と「これから」第3回 – 自動運転実用化に向けて、国交省が取り組んでいることとは?

国土交通省・自動車基準協定対策官に聞く! 自動運転の「これまで」と「これから」第3回 – 自動運転実用化に向けて、国交省が取り組んでいることとは?

前回までに、自動運転がなぜ注目され、人々にどのように受け止められているのかについて解説してきました。最終回は、国交省が具体的にどのようなことに取り組んでいるのか?について触れておきたいと思います。

インタビュー

国土交通省・自動車基準協定対策官に聞く! 自動運転の「これまで」と「これから」第2回 – 国交省は、自動運転をどのように考えているのか?

国土交通省・自動車基準協定対策官に聞く! 自動運転の「これまで」と「これから」第2回 – 国交省は、自動運転をどのように考えているのか?

前回は、自動運転への関心が高まる背景と、国交省が今、現実に車の安全性をどのように高めようとしているのかを探りました。今回は、国交省が自動運転に対してどのような見方をしているのか?について解説します。

市場レポート

乗用車向けテレマティクスサービス市場2015

乗用車向けテレマティクスサービス市場2015

<ココがポイント>
■乗用車向けテレマティクスサービスのうち、新ビジネス系には他業界からの参入も
■2019年の日本、米国、西欧主要5カ国、中国における乗用車向けテレマティクス端末は5,080万9,000台、新車の約8割の搭載を予測

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