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タグ「自動車」の一覧

コラム

ボッシュに聞く!MEMSセンサーの今後は?

ボッシュに聞く!MEMSセンサーの今後は?

スマートフォンやタブレット、パソコン、ゲーム機といった最新のデバイスや、自動車にとって、外部の情報を感知するために欠かせないMEMSセンサー。近年、自動車に求められるユーザーのニーズが変化してきたことにより、技術革新が難しかった車載向けMEMSにも多用性が求められています。MEMSのサプライヤーの中でもトップのボッシュに、MENSセンサーの今後を聞きました。

コラム

自動運転のHMI、コンチネンタルはどのように考えているのか?

自動運転のHMI、コンチネンタルはどのように考えているのか?

自動運転が、自動車業界の話題の中心になってから久しくなりますが、クルマとドライバーをどのように結びつけるのかという重要な課題は残されています。欧州自動車部品メーカーのコンチネンタルは、この課題についてどのように考えているのでしょうか。LIGAREビジネスセミナーでのコンチネンタル・オートモーティブ・ジャパン 円満字 大輔氏の講演内容をもとに、自動運転が登場したときに必要になる、クルマの内装や、ヒトとクルマをつなぐHMIを解説します。

コラム

グラフィックス半導体メーカーNVIDIA、次世代自動車の開発をどう変えていくのか?

グラフィックス半導体メーカーNVIDIA、次世代自動車の開発をどう変えていくのか?

自動運転が脚光を集めるにつれて、自動車と情報技術の融合がますます進んでいます。それに伴い、車載コンピュータに求められる性能もより一層高まっています。今回は、米国のグラフィックス半導体メーカーNVIDIA(エヌビディア)が開発した、自動車向けチップセット「NVIDIA DRIVE」について解説します。

コラム

ボッシュのカフェに、行ってみた!

ボッシュのカフェに、行ってみた!

皆さん、ボッシュと聞いて何をイメージしますか? 自動車部品、工具、油圧機器などを思い浮かべる人が多いでしょう。そんなボッシュが、東京・渋谷の本社にカフェをオープンしたというニュースを聞き、さっそく行ってみました。

市場レポート

アイドルストップシステム世界市場2015

アイドルストップシステム世界市場2015

<ココがポイント>
■アイドルストップシステム搭載車両の2014年世界販売台数は、約1,433万台。北米・中国が市場をけん引し、2020年で3,970万台、2025年で5,370万台と予測
■機能別では、日欧を中心に、2電源式が大きく伸長
■48Vシステムは2020年238万台、2025年895万台と予測

インタビュー

自動運転が地図を変える!?金沢大学&インクリメントP・実証実験プロジェクト・インタビュー【第2回】

自動運転が地図を変える!?金沢大学&インクリメントP・実証実験プロジェクト・インタビュー【第2回】

前回は、金沢大学の菅沼直樹准教授のお話を中心に伺いました。今回は、インクリメントPの新規事業について、大石淳也さんに、インクリメントPの自動運転に関する取り組みを聞きました。

インタビュー

過疎地域に貢献する「自動運転技術」とは?金沢大学&インクリメントP・実証実験プロジェクト・インタビュー【第1回】

過疎地域に貢献する「自動運転技術」とは?金沢大学&インクリメントP・実証実験プロジェクト・インタビュー【第1回】

5月に開催された京都スマートシティエキスポ2015で、自動運転のデモ走行が金沢大学・同志社大学・名古屋大学とインクリメントP株式会社の共同で行われました。日本では人口減少と高齢化が進行する中、安全・安心に移動できるモビリティ環境の構築が求められています。

市場レポート

自動運転システム世界市場2015

自動運転システム世界市場2015

<ココがポイント>
■2018年頃、アメリカ市場中心にレベル3(条件付自動運転)の自動運転システム実用化
■2030年のレベル2(部分的自動運転)、レベル3の世界搭載台数はそれぞれ3,155万台、979万台と予測

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