日本システム企画株式会社 ロゴ日本システム企画株式会社東京本社

最終更新日:2020/12/23

  •  
  • カタログ発行日:2019年4月

配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター」

基本情報配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター」

導入費用は配管更新の5分の1から10分の1! ※マンション給水管の場合 導入実績は2020年3月現在、4200棟以上。

マンション・ホテル・病院等の給水・空調冷温水管等の配管内の赤錆を防止し、配管の更生が可能。配管更新をせず、配管寿命を建物寿命まで延命します。短期、断水不要で導入でき、コスト削減の救世主です。

詳しくは当社公式サイトをご覧ください。
▼日本システム企画株式会社|製品情報
https://www.jspkk.co.jp/jp/products/index.html

お問合せフォームより、より詳細な製品カタログを無料請求いただけます。
まずはお気軽にお問合せください。

給水管等の配管延命なら「NMRパイプテクター」- NMRPT -

給水管等の配管延命なら「NMRパイプテクター」- NMRPT - 製品画像

■特長
・累計導入実績は約4,200棟以上 ※2020年3月時点
・水配管を今後40年以上、建物寿命まで延命
・導入費用は配管更新工事の1/5~1/10程度
・日本や米国特許を取得、国土交通省NETIS新技術活用システム登録実績有
・断水不要、ランニングコスト(電源・薬剤)不要
・配管の外側へ設置、短期導入でき衛生面でも安心
・製品保証付き

■製品概要
古い配管内に発生している赤錆を黒錆に変えることで配管内を改善・強化して配管更生します。新規の赤錆発生も防止します。

赤錆は配管内を劣化させますが、黒錆は赤錆とは全く異なる性質を持ちます。
黒錆は赤錆よりも体積が小さく、強固で水に溶けない性質のため、配管内が強化され配管寿命を40年以上延命できます。通常、建物より短い配管寿命(20年程度)を、高額な配管更新をせずとも建物寿命まで延命できます。

■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■
フリーダイヤル:0120−320ー390
公式サイト:https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/ (詳細を見る

10分でわかる動画公開中!配管の赤錆対策『NMRパイプテクター』

10分でわかる動画公開中!配管の赤錆対策『NMRパイプテクター』 製品画像

NMRパイプテクターは配管を切らずに、配管の外側に取り付けるだけで、配管内の赤錆対策ができます。いまある配管内の赤錆を黒錆に変化させ、配管内を蘇らせることができます!
これにより古くなった配管を交換せずとも、建物の寿命までいままでと同じ配管を使用し続けることができます。

【特長】
・配管を切らずに、外側から取り付けるだけ
・配管内の赤錆改善や予防の対策ができる
・今ある配管をそのまま使える
・管内に薬品を入れたり、管内を削ることがないので安心
・電源いらずランニングコストゼロ!

【TV放映動画を公開中!】
テレビで放映された内容を動画配信しています。
10分程度でNMRパイプテクターについての概要をご覧いただくことができます。実際に導入されたお客様の声も紹介されています。ぜひご覧ください。
※本動画は2019年2月28日に放送されたTOKYO MXのビジネス番組「企業魂」です。
※まずはお気軽にお問合せください。
 (詳細を見る

審査の厳しい米国特許を取得、英国で普及するNMRパイプテクター

審査の厳しい米国特許を取得、英国で普及するNMRパイプテクター 製品画像

配管内の赤錆防止装置『NMRパイプテクター』は、海外における厳しい
特許審査を経て、世界の主要国での特許を取得し登録されました。

2004年2月16日、英国で初めて設置されたのはアッデンブルックス病院でした。

当時、当製品は英国での特許を有し、"腐食"に関する学会での論文が
発表されたことから信頼性を確立し、ケンブリッジ大学の推薦により設置。

設置後、たったの11日間で亜鉛メッキ鋼管製の給湯配管内の赤錆が防止されました。

温水中の鉄イオン値は設置前の1.07mg/Lから、11日後には0.188mg/Lと
水質基準値0.2mg/L以下になり、当製品の赤錆防止効果が検証されました。

【導入事例(一部)】
■アッデンブルックス病院
■聖トーマス病院
■ハロッズ・デパート
■BBC(英国放送協会)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

NMRパイプテクターを導入してから15年後の配管状態やお客様の声

NMRパイプテクターを導入してから15年後の配管状態やお客様の声 製品画像

宮城県仙台市若林区のマンション コープ野村南石切に、2001年8月に
『NMRパイプテクター』を導入させていただきました。

導入後、15年が経過した際に配管の劣化進行調査が実施されました。

高架水槽2次側と住居内部の給水配管、そして排水管を抜管しての調査が行われ、
給水配管はいずれも「配管内部の劣化による赤錆化はほとんどみられず閉塞もなく、
表面が黒錆化され、配管更生がされていることが確認できた」と評価されました。

マンションの営繕担当理事は、「給水配管はもとより、排水管も延命が
図られており、長期修繕計画では更新の予定はない」「築年数を重ねると
今後はますます資金的に苦しくなるだけに、給水配管を更新しなくて済む
メリットは計り知れない」と取材の際にお話されました。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

英国バッキンガム宮殿でも採用されたNMRパイプテクター

英国バッキンガム宮殿でも採用されたNMRパイプテクター 製品画像

2007年1月12日に、バッキンガム宮殿内に存在する6箇所のポンプ室の中で、
女王陛下の部屋に供給する1箇所のポンプ室のみ空調温水配管ならびに、
給湯配管に『NMRパイプテクター』を設置しました。

設置前に女王陛下の部屋用の空調温水配管内で循環している温水の鉄イオン値を
測定すると、16.6mg/Lと高い鉄イオン値で赤茶色をしており、配管内に赤錆が
多量に発生していることを示していました。

その後、当製品設置24日後には、空調温水配管内の温水の鉄分値は
0.455mg/Lまで低下しました。

配管内は当製品により完全に赤錆防止され、配管寿命は延命されたことで
安全保障上でも バッキンガム宮殿関係者より大変感謝されています。

※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中!
※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

既存の配管寿命を建物寿命まで延命するには?

既存の配管寿命を建物寿命まで延命するには? 製品画像

既存の配管寿命を建物寿命まで延命するには、配管内に発生している赤錆を
流さずに黒錆化すれば配管寿命は建物寿命まで延命できます。

配管寿命を延命させる際に、配管洗浄やサンドプラストで赤錆を除去する
手法だと配管内まで傷つけてしまい、配管の強度を低下させてしまいます。

当社の配管内の赤錆防止装置『NMRパイプテクター』であれば、配管内の
水に直接触れる事なく、赤錆を黒錆化させることができます。

NMR(核磁気共鳴)を利用することで配管内の赤錆劣化を防止し、さらには
配管の更生・強化をすることが可能。

給水配管(ビニールライニング鋼管)や空調冷温水配管(亜鉛メッキ鋼管)などの
配管内の赤錆防止や、配管更生・強化に適しています。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

空調冷温水配管などの亜鉛メッキ鋼管の耐用年数を40年以上延長!

空調冷温水配管などの亜鉛メッキ鋼管の耐用年数を40年以上延長! 製品画像

平成12年に当時築35年の大手DPE工場では、管寿命が2ヶ月と診断され、
給水配管に当社の『NMRパイプテクター』を導入いただきました。

夜間滞留していた朝一番の水中の鉄分値が、導入前は0.5mg/Lと、DPEに
使われる水としては不適でした。

しかし、当製品を導入してからわずか6日後には、水中の鉄分値が10分の1の
0.05mg/L未満まで低下しました。

その後もさらに水質は改善され、水中の鉄分値は0.03mg/L以下となり、
2019年の今現在まで水質を維持しています。

また導入後、新規の漏水は全く発生していません。

【給水配管の耐用年数延長の事例】
■東京都府中市「大手DPE工場」(2019年現在築54年)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

従来より効果的な給水配管更生方法とは

従来より効果的な給水配管更生方法とは 製品画像

配管更生にはいくつかの方法ありますが、当社の配管内赤錆防止装置
『NMRパイプテクター』が利用している、赤錆を不溶性で不動態の黒錆に
還元する”NMR工法”は赤水対策に適しています。

配管の外側に設置するため、配管内の水に直接触れることはなく衛生的で安全。

当社の技術作業員の現地調査により、好適な設置箇所へ当製品を
導入することで、配管内全体に適した配管更生を行うことができます。

また、このNMR工法は画期的な配管更生の工法として特許を取得しており、
「アジア太平洋防錆学会」や「(社)日本防錆技術協会」にて研究論文を発表し、
評価いただいています。

水質の安全性が高く評価され、日本国内だけでなく世界各地でも数多くの
著名な病院施設にも導入されています。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

赤水が出ていなくても赤錆劣化は進行⁉

赤水が出ていなくても赤錆劣化は進行⁉ 製品画像

マンション等の給水配管がビニールライニング鋼管であっても、継手部では
赤錆劣化が進行します。

蛇口から出る水の色に変化がなく、赤水が出ないために配管内の赤錆劣化に
気づくことが困難です。

当社では、まずは現地調査として内視鏡を使用してお客様の赤錆劣化状況を
お調べさせていただき、その上で好適な『NMRパイプテクター』の導入をご提案。

当製品であれば、継手部を含め配管内全体の赤錆劣化を防止することができます。

限られた修繕費用の中でお客様にとって大きな費用負担となる配管更新費用を、
当製品を導入することで不要にすることが可能で、今ある既存の配管を
40年以上延命し、建物の寿命まで配管寿命を延命することができます。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

マンション大規模修繕の費用を大幅に削減

マンション大規模修繕の費用を大幅に削減 製品画像

マンションの大規模修繕で費用がかかるのが"給水配管の修繕"です。

配管内の赤錆防止装置『NMRパイプテクター』を給水配管へ導入することで、
配管内の赤錆劣化を完全に防止し、配管を40年以上延命することが可能。

それによりマンションの大規模修繕で多額の費用を要する配管更新工事を
不要にし、マンション大規模修繕の費用が大幅に削減することができます。

また、導入には断水工事も必要なく、マンション給水配管の更新工事費用の
約5分の1~10分の1の費用で導入することができ、導入後のメンテナンスや
ランニングコストも不要。

これらの理由により、当製品を導入することで、給水配管の大規模修繕費用の
約80~90%を節約することできます。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

配管の「耐震強度」は大丈夫ですか?配管は経年劣化をしています

配管の「耐震強度」は大丈夫ですか?配管は経年劣化をしています 製品画像

建物の外観からは、ネジ山の腐食劣化の状況は分かりません。
気づかないところでネジ山の腐食劣化が進行していくと、地震時などの
衝撃により管が外れ漏水の原因となります。

配管の耐震強度を維持するためには、ネジ山が赤錆劣化で減少してしまう前に、
配管内の防錆処理を行う必要があります。

当社の配管内の赤錆防止装置『NMRパイプテクター』は、配管内の赤錆を黒錆に
還元することで、配管内の様々な赤錆問題を改善することができます。

防錆効果だけでなく、赤錆が黒錆に変化することで配管内はより強化され
更生することができます。

お客様の安全のために、いつどんな時でも地震に供えられるよう、今一度建物の
配管の耐震強度を再確認し、少しでも早い対処が得策です。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

NMRパイプテクターで大英博物館内美術品等の保護に貢献

NMRパイプテクターで大英博物館内美術品等の保護に貢献 製品画像

大英博物館はこれまでに複数回建物の改修は行っているものの、築年数は
264年以上を経ている建物です。

今後も存続していく必要のある重要な博物館ですが、建物の老朽化の問題は
避けられません。その問題の1つが暖房用温水配管の老朽化による漏水の不安でした。

『NMRパイプテクター』が本当に適した配管老朽化防止対策であるか検証し、
2016年3月、空調温水配管に1台設置し、設置前と設置後に循環している
同じ温水の鉄分値検査を行いました。

設置三週間後では3.44mg/L、設置五週間後では0.2mg/Lと赤錆による鉄分値は
飲料水規定値0.2mg/Lと同じになり、赤錆防止効果が立証されました。

この赤錆防止・配管延命効果が大英博物館にも認められ、正式に採用が決定されました。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

築年数約40年のコープ野村南石切で効果を発揮!

築年数約40年のコープ野村南石切で効果を発揮! 製品画像

『NMRパイプテクター』は、赤錆を黒錆に還元し、配管を強化する優れた
機能を持つ製品です。赤錆は赤水を発生させたり、配管がボロボロになるまで
腐食させる性質を持っています。

コープ野村南石切は築24年目を迎える2001年8月に、当製品を設置しました。

15年が経過した時に配管の劣化診断調査が実施されました。高架水槽の2次側と
住居内部の排水管を抜管して調査を行ったところ、なんと給水管と排水管は
いずれも配管内部の劣化による赤錆の進行はほとんど見られなかったそうです。

赤錆はほとんど進行しておらず、その表面は黒錆化されて配管更生がしっかりと
行われていました。排水管も同様に赤錆はほとんど進行していなかったため、
高い評価を得ています。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【NMRパイプテクター】ロイヤルガーデンホテルでも採用!

【NMRパイプテクター】ロイヤルガーデンホテルでも採用! 製品画像

ロイヤルガーデンホテルロンドンは、世界有数の5つ星ホテルとして
世界中の旅行客に親しまれています。

1965年に建設され、導入した2007年の段階で築42年経過しており、給湯配管の
劣化が進んでいました。鉄管を使用していたため内部の腐食が進み、毎朝蛇口を
ひねると比較的濃いめの赤水が発生するようになっていました。

そこで、ボイラー室内にある給湯本管に『NMRパイプテクター』3台を導入しました。

そのうえで設置前、設置2週間後、そしてその後も12カ月間毎月水質検査を実施。
結果、配管内の水中の鉄分値が設置直後から低下していることが分かったのです。

赤錆の防止効果は数値的に立証され、費用対効果の面でもホテルの想定を
はるかに超えるものでした。

※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中!
※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

マンションの資産価値向上に貢献!NMRパイプテクター

マンションの資産価値向上に貢献!NMRパイプテクター 製品画像

『NMRパイプテクター』は、配管内の赤サビ問題に頭を抱えている
マンション・病院などにとって画期的な装置であり、大変ご好評を頂いています。

導入費用は配管更新の1/5~1/10ですので、80~90%程度のコスト削減が可能。

「コスモ梶が谷ル・セーヌ」は、当製品の導入によって資金的な余裕が生まれ、
導入と同時に住民の要望が多かったエレベーターの新設を検討に入れました。

資金的に充分可能と判断され、臨時総会に当製品の設置とエレベーター新設の
議案をセットでかけることができ、承認されたのです。

このように当製品の導入は、各施設にとって様々なメリットをもたらします。
水質保持・改善の効果もさることながら、コスト面においても多大な貢献を致します。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

「コスモ梶が谷ル・セーヌ」に導入されたNMRパイプテクター

「コスモ梶が谷ル・セーヌ」に導入されたNMRパイプテクター 製品画像

『NMRパイプテクター』を導入したマンション「コスモ梶が谷ル・セーヌ」では、
主に塩化ビニルライニング鋼管(VLP)が使用されていました。

塩化ビニルライニング鋼管(VLP)とは、塩化ビニルで内部コーティング
している配管のことです。 耐久性と防食性に優れており、今日ではほとんどの
建築物の給水・排水管に使用されています。

しかしメンテナンスコストが高く、設置後数十年で継手部の赤錆による
水漏れ対策などを行わなくてはなりません。多くの場合、二十年も経つと、
配管内の閉塞や水漏れ、水道水の品質低下などが発生します。

当製品なら、こうしたデメリットを解消してくれます。

ライニング工事などの更生工事とは異なり、断水することなく設置工事を行え、
配管内に蓄積した赤錆を、配管を強化する効果のある黒錆に変換してくれます。

当製品を導入することで、配管の寿命は40年以上延びると言われています。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【NMRパイプテクター】スコットランド王立銀行でも採用!

【NMRパイプテクター】スコットランド王立銀行でも採用! 製品画像

『NMRパイプテクター』の導入例として、スコットランド王立銀行の
ケースをご紹介します。

第250支店は、建築から18年が経過しており、空調温水配管に赤錆発生の
問題を抱えていました。

防錆剤はコスト負担が大きく、また環境への配慮から2018年3月に
空調温水の配管へ『NMRパイプテクター』を設置することになりました。

導入の結果、設置前の温水中の鉄分値が1.10mg/Lから9週間後に再調査すると
温水は透明で、温水中に溶け出した鉄分の量は約1/3の0.41mg/Lにまで減少。

配管内も赤錆の進行が止まり、赤錆は表面から黒錆へと変化していました。

赤錆が水中に溶け出す問題を解消し、赤錆の進行を止めることに成功。
今後、赤錆によって配管の老朽化が加速する恐れもありません。

また、黒錆によるコーティングは配管を強化する効果があり、配管の寿命を
延ばすことが期待できます。

※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中!
※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【NMRパイプテクター】ロンドン市庁舎でも採用されました!

【NMRパイプテクター】ロンドン市庁舎でも採用されました! 製品画像

『NMRパイプテクター』は、赤錆の悩みを解決できるとして
世界中から注目されています。

ギルドホール・ロンドンの給湯配管からは毎朝使い始めに赤水が出ていました。
鉄分値を測定してみた所、リットル当たり6.36mgでした。イギリスの水道法に
基づく水質基準値リッター0.2mgと比較して、かなり高い数値であることがわかります。

当製品を設置し3週間後に鉄分値を測定したところ、リッター0.015mgになりました。

設置前の1/400の鉄分値になり、さらに設置7週間後に測定すると、
リッター0.007mgと3週間後の半分以下の数値にまで減少。鉄分値に関する
イギリスの水道法に基づく水質基準値を大きく下回るレベルです。

鉄分値が激減した結果、赤水が解消。そして既存の赤錆は黒錆に還元され、
黒錆によって配管は強化されました。建物が存在し続ける限り、
配管も使用し続けることが可能になったのです。

ギルドホール・ロンドンの給湯配管内の赤錆問題が解消されたため、
推薦状が発行されました。

※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中! (詳細を見る

規模の大きな病院でも水質改善!NMRパイプテクターの導入事例

規模の大きな病院でも水質改善!NMRパイプテクターの導入事例 製品画像

熊本赤十字病院は、歴史の長い医療機関であるだけに施設の老朽化による
問題を抱えていました。その中での問題として無視できないもののひとつが
「配管の劣化」です。

空調冷温水管の劣化によって引き起こされることのひとつに「漏水」があります。
高度医療施設において、漏水は医療器具などの故障に繋がる可能性があり、
衛生面においても当然好ましくありません。

そこで、平成26年に配管の劣化防止対策として一部『NMRパイプテクター』が
導入され、その後効果が認められたことから施設全域に渡って導入されています。

導入前に行った水質調査では院内の空調温水の鉄分の含有量が1Lにつき12.3mg
だったのに対し、僅か2週間で0.07mgまで減少と、約82%もの濃度低下に
繋がっています。

赤サビによる漏水から医療現場を守る事が出来ただけでなく、より多くの予算を
他のことに割けるようになりました。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

帝国劇場にも導入された優れた機能!NMRパイプテクター

帝国劇場にも導入された優れた機能!NMRパイプテクター 製品画像

帝国劇場では、築34年を迎えた2000(平成12)年、建物の配管の腐食を防止し、
更生させる目的から『NMRパイプテクター』が導入されました。

帝劇ビルでは自前の熱源設備を保有して空調を実施しており、機械室は
いちばん深い場所である地下6階にあります。

経年劣化しやすい水系配管など各部の改修やメンテナンスはかなりの頻度で
実施されてきましたが、露出配管や機械室内設備は何とかなっても、
埋設された配管には手を出すことができませんでした。

導入による効果は絶大で、今年築後54年になりますが配管内の赤錆の発生は
見事に抑制され、当製品の設置前に発生していた一部漏水も、設置後は
過去20年一度も発生がない事から、赤錆の黒錆化が証明されました。

これにより日本の演劇文化の象徴ともいえる帝国劇場の快適な劇場環境の
維持に貢献することができました。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

NMRパイプテクターが大英博物館を救う?設置事例をご紹介!

NMRパイプテクターが大英博物館を救う?設置事例をご紹介! 製品画像

『NMRパイプテクター』は、大英博物館内の「F地区」にあるボイラー室の
主要温水配管に試運転で導入されました。

設置前には1リットルあたり20mgであった鉄分の含有量が、設置から5週間で
1リットルあたり0.2mgとなり、100分の1にまで減少しました。

当製品によって赤錆が黒錆に変わることで、配管は赤錆に強い状態を維持できます。

その結果大英博物館では、赤錆による被害や水漏れのリスクを回避できるだけで
なく、今後の展示物への赤錆の影響についてもリスクを低減することが可能に。

また、配管設備の入れ替えなどによる断水などの心配もなく、大きな改築などの
展示に影響するようなこともなく、大英博物館は赤錆のリスクから解放
されました。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【管理者必見】電源いらずランニングコストゼロ!水道管の赤錆対策に

【管理者必見】電源いらずランニングコストゼロ!水道管の赤錆対策に 製品画像

【特長】
・赤水や赤錆閉塞を解消
・特許取得している工法
・配管の外側へ設置、配管切りません
・ランニングコストゼロ
・汎用性が高く実績多数

無料の資料請求など、まずはお気軽にお問合せください。
■■■■■ 日本システム企画株式会社 ■■■■■
フリーダイヤル:0120−320ー390
公式サイト:https://www.jspkk.co.jp/jp/contact/ (詳細を見る

【NMRパイプテクター】ウィッティントン病院でも採用されました!

【NMRパイプテクター】ウィッティントン病院でも採用されました! 製品画像

ウィッティントン病院は1860年代に建設されたこともあって、建物の老朽化が進んでおり、給湯配管も前回に配管更新されてから、およそ30~40年程度経過していました。

このままでは水道管の詰まりや腐食による水漏れなどの発生するリスクが高く、配管内の赤錆防止装置『NMRパイプテクター』を導入することになりました。

導入した結果、新規での赤錆発生が完全に防止され、赤水が発生することも
なくなり、給湯配管が長期延命された事が立証されました。

また、配管の内側が黒錆で保護され、赤錆腐食が進行する事もなくなり、
当製品が設置されている限り建物寿命まで配管を使用できるようになったのです。

【設置結果】
■建物寿命まで配管が使用可能になった
■コストを大幅に圧縮できる
■断水の必要もなし

※お客様の声(顧客推薦状)などPDF資料を無料進呈中!
※まずはお気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

バッキンガム宮殿への導入事例

バッキンガム宮殿への導入事例 製品画像

当時バッキンガム宮殿では空調温水配管と給湯配管に亜鉛メッキ鋼管を
使用していましたが、赤錆による劣化のために、部分的に配管の更新を
おこなっていました。

エリザベス女王の部屋用に設置してあるこれら配管内の循環温水は、赤錆により
使い始めからしばらく赤茶色だったのです。そのため、この赤茶色の水を
透明にする事と、配管の延命を目的として『NMRパイプテクター』を導入しました。

給湯配管では設置前2.8mg/Lだったものが、24日後には0.018mg/Lと
水質基準値である0.2mg/Lを大幅にクリア。

水の色も透明になり当製品はその高い赤錆防止性能を遺憾なく発揮しました。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

ライオンズマンション越谷北における導入事例

ライオンズマンション越谷北における導入事例 製品画像

埼玉県越谷市にある「ライオンズマンション越谷北」は、2010年11月に
『NMRパイプテクター』が導入されましたが、当初長期修繕計画で
立案されていたライニング工事の1/3の金額に配管メンテナンスの費用を
抑えることに成功しました。

さらに、浮いた予算で照明器具のLED化を行うなど、修繕積立金の有効活用を展開。

照明のLED化に加え、今後はエレベーターの更新も検討しているそうです。
結果として、当製品は、同マンションの救世主とも言える存在になりました。

このように、配管メンテナンスのコストを大幅に削減することができ、
余った予算をその他の建物設備に充てることができます。

【NMRパイプテクターの成果】
■導入後6年経った内視鏡調査において、赤サビの成長は見られなかった
■赤サビの体積の収縮が見られ、黒サビ化が進んでいると判断できる状態になった

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

「世界トップ10」に選ばれた防錆技術とは!?

「世界トップ10」に選ばれた防錆技術とは!? 製品画像

優れた防錆技術で世界的な建造物の赤錆問題を解決してきた『NMRパイプテクター』は、
防錆技術の世界トップ10に選出され、高い技術が広く認められることとなりました。

当製品は、既存の配管の延命、配管内の閉塞などの改善、ランニングコスト不要、
大掛かりな工事や断水が不要という4つのメリットを実現した画期的な防錆システムです。

イギリスの大英博物館では、当製品の導入・設置から1週間後には配管内の環境に
大幅な改善がみられ、なんと5週間後には赤錆の発生や腐食の問題を解決しました。

また、世界的建造物や重要施設のみを対象としたシステムではなく、
マンションなど一般的な施設への導入実績も豊富です。

赤錆に頭を悩ませている方は、まずは当社までお気軽にお問い合わせください。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

ビジネス番組「企業魂」でNMRパイプテクターが紹介されました

ビジネス番組「企業魂」でNMRパイプテクターが紹介されました 製品画像

TOKYO MXのビジネス番組「企業魂」にて配管内の赤錆防止装置
『NMRパイプテクター』が紹介されました。

当製品は、赤錆を黒錆に変化させる機能を持ちます。 水の凝集体を小さくし
水の自由電子を利用することで、配管内の赤錆を黒錆に還元するのです。

新たな赤錆の発生を抑えつつ、既存の赤錆を黒錆に還元し配管自体を強化します。

黒錆は鉄の表面に緻密な皮膜を形成し、鉄を腐食する赤錆から守ります。
古来より錆止めとして使われており、現在も南部鉄瓶や中華鍋などの鉄の
コーティングに使用されているのです。

当製品は黒錆のもつそういった利点を活かし、配管の延命を実現しているのです。

【NMRパイプテクター 特長】
■赤錆問題を抜本的に解決する事ができる
■コストパフォーマンスに優れている
■設置工事が小規模(断水の必要なし)

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

NMRパイプテクターでプラスチックごみの海洋汚染問題に光明!

NMRパイプテクターでプラスチックごみの海洋汚染問題に光明! 製品画像

海洋を汚染しているプラスチックごみは約800万トンにも及ぶといわれています。

インドネシアやベトナムといった人口の多い都市を抱える発展途上国は、
海洋プラスチックごみ問題の最大の要因となっているペットボトル飲料を
大量に消費しており、その多くが河川などを通じて海洋に流れています。

水道水が飲み水としては不適切なため、ペットボトル飲料の消費量が多いのです。

発展途上国における水道水の水質問題を解決すれば、プラスチックごみに起因する
海洋汚染問題を改善できる見込みがある。そこで期待されているのが、
当社が独自に開発した配管内赤錆防止装置『NMRパイプテクター』です。

当製品は、配管更新の10分の1から20分の1の費用で、発展途上国の抱える水道管の
赤錆問題を解消し、飲用可能な水質に改善できます。

世界的な課題となっているプラスチックごみの海洋汚染は、日本の高い技術力が
生み出した『NMRパイプテクター』を発展途上国の都市部に設置することで
大幅な改善が期待できます。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

農業でも活躍!NMRパイプテクターがWBS(テレビ東京)で紹介

農業でも活躍!NMRパイプテクターがWBS(テレビ東京)で紹介 製品画像

当社の配管内赤錆防止装置『NMRパイプテクター』が、テレビ東京の
経済情報番組「ワールドビジネスサテライト(WBS)」にて取り上げられました。

当製品の活用の場を広げる試みは、農業分野で始まっています。

兵庫県姫路市にある「みつヴィレッジ」では、ビニールハウスに水を送る配管に
NMRパイプテクターが取り付けられています。

番組内では、通常の水で育てたトマトと、当製品が設置された給水管の水で育てた
トマトの重さが比較され、後者のトマトの方が16グラムも大きく育っていました。

これまでの検証からも、当製品設置された給水管の水で育てると、トマトの
収穫量はおよそ7パーセント増加する事が分かっています。

このように、水の性質を変える機能を活かし、様々な分野への展開が期待されています。

※資料を無料ダウンロードいただけます。
※まずはお気軽にお問合せください。 (詳細を見る

水道事業における配管内の赤錆防止装置NMRパイプテクターの可能性

水道事業における配管内の赤錆防止装置NMRパイプテクターの可能性 製品画像

『NMRパイプテクター』は、配管内の赤錆防止・配管延命装置として
多くの建物に導入され、新たに水道事業でも注目を集めるようになりました。

2013年に開かれた日本水道協会の水道研究発表会では、当製品の使用によって
水道水の塩素濃度低下を抑制できるとする実証実験の結果が、横浜市水道局より
発表されました。

その内容は、鶴見配水池付属公舎内の給水管での設置前と設置後での
残留塩素濃度の比較を行い、設置前は主管から10M離れた場所のテスト配管内で
塩素濃度0.5PPM、60M離れた地点で0.3PPM、135M離れた地点で0.2PPMと
距離が長くなる程、配管内の赤錆の為に残留塩素濃度が減少していました。

この試験結果から、塩素濃度低下の抑制効果についての立証がされ、
水道事業にも活躍の場が広がるのではないかと期待されています。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

アスベスト問題を抱えたビルを救ったNMRパイプテクター

アスベスト問題を抱えたビルを救ったNMRパイプテクター 製品画像

新宿の有名書店が入るこのビルは、いつも多くの人で賑わっています。
今から十数年前、空調冷温水配管の老朽化による赤錆対策に悩まされていました。
天井裏にアスベストを使用しているため、配管更新工事を行う事が実質的に
不可能だったのです。

そこで配管更新の代替手段として、配管の外側に装着するだけで配管寿命を
40年以上延長できる配管内赤錆防止装置『NMRパイプテクター』を提案し、導入が決定。

配管を一部抜き取って調べる抜管検査が、設置から19ヶ月後に行われました。
結果は、配管内面の赤錆腐食は見られず、非常に良好な配管状態でした。

ビルディングは築56年ですが、竣工当時から使用されている空調冷温水配管は
現在赤錆のトラブルもなく使用され続けています(2020年現在)。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

C大学図書館に「NMRパイプテクター」が導入された事例

C大学図書館に「NMRパイプテクター」が導入された事例 製品画像

C大学図書館は、完成してから13年経過した平成12年に、図書館の
空調冷温水配管の一部で漏水の発生していることが判明し、循環水には
赤錆が混ざり、着色が見られるようになりました。

配管内の防錆対策として、防錆剤の投与を定期的に実施していましたが、
平成8年(築9年)以降は薬剤投与を中止し、配管の更新を部分的に進めていました。

しかし、図書館の天井裏にアスベストが使われていたため、主管及び枝管では
更新工事の難しいことが後に判明しました。

そこで、配管内の赤錆防止装置『NMRパイプテクター』を導入。

当製品は、アスベストの除去作業が省略できるので、大幅なコスト削減が可能。
また建物を使用しながら工事を進めることも可能なため、図書館や周囲の
施設の休止の必要もなくなります。

C大学の図書館では設置後、空調冷温水配管内の赤錆中の黒錆量が増加する事を確認。
導入後の質量分析により赤錆の黒錆化が定量的に立証されました。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

パレス鶴見における「NMRパイプテクター」導入事例

パレス鶴見における「NMRパイプテクター」導入事例 製品画像

神奈川県横浜市鶴見区のマンション「パレス鶴見」は、築39年目になる年に
『NMRパイプテクター』を導入しました。竣工以来、初めて実施した給水管劣化対策です。

給水管劣化対策として、新しい管理会社からはステンレス管での配管更新の
提案がありましたが、外壁補修工事の際の借入金の返済などもあり、
配管更新のために十分な資金を工面する事が管理組合にとっては難しい状況でした。

管理組合は「設置して効果がなかったら返金してほしい」と交渉を行い、
契約書の中に効果保証の旨を明記しました。この保証が後押しとなり
管理組合総会で導入が承認されました。

当社では、赤錆防錆効果を建物オーナーに客観的に評価して頂くために、
定量的な効果測定を行っています。

パレス鶴見では設置後7年目に、内視鏡による配管閉塞率の調査が2か所で行われ、
それぞれ35.3%と17.4%の閉塞率の縮小改善がみられました。

竣工以来39年もの間配管のメンテナンスが行われていなかったにも関わらず、
申し分ない防錆効果を発揮しました。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

ひどい赤水も短期で解消!レジェンドホテルサイゴンの事例

ひどい赤水も短期で解消!レジェンドホテルサイゴンの事例 製品画像

ベトナムのホテル、レジェンドホテルサイゴン(現ロッテホテルサイゴン)では
ひどい赤水が発生し、長時間水を流すも一向に緩和される気配もなく、宿泊客は
シャワーすら浴びられないという状況が起きてしまいました。

ベトナムの水は硫酸成分を多く含むため、亜鉛メッキ鋼管(SGP)に反応して
赤サビが非常に発生しやすい状況だったのです。

そこで、2008年に『NMRパイプテクター』を設置することになりました。

約一か月半後に14~17階の客室10室の洗面台・風呂・トイレで水質チェックを
実施し、経過観察を行いました。

配管内の赤サビの腐食が止まり、赤サビを黒サビへと変化させることに
成功した事で、硫酸成分を多く含む配管を腐食させやすい水質でも、
高い防錆効果を発揮出来ることが実証されました。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

東京理科大学の複数のキャンパスに導入!NMRパイプテクター

東京理科大学の複数のキャンパスに導入!NMRパイプテクター 製品画像

東京理科大の神楽坂キャンパスは、当時築26年でした。給水管には
塩化ビニルライニング鋼管が採用されており、給水管継手部分で
深刻な赤錆閉塞が発生していました。

『NMRパイプテクター』設置前にトイレ給水配管で閉塞率の検査を
行ったところ、その閉塞率は35%でした。

当製品を導入し、その10ヶ月後おなじ場所で再検査が行われました。
検査の結果、赤錆閉塞率は31%にまで減少していることが分かりました。

東京理科大ではもともと10~15年後に建て替えを予定していた校舎や施設の
配管の延命を目的に導入されました。

当初、建て替え後の建物にはステンレス鋼管の使用が検討されていましたが、
高い赤錆防止性能が実証された事から、当製品を設置すればワンランク下の
配管でも問題ないと判断され、「塩化ビニルライニング鋼管+NMRパイプテクター」
という構成で配管周りの設計は見直されました。

ステンレス鋼管は大変高価ですからその使用を避けられたことは、
コスト面で非常に大きな貢献です。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

環境保護に貢献!日本大学工学部へのNMRパイプテクター導入事例

環境保護に貢献!日本大学工学部へのNMRパイプテクター導入事例 製品画像

福島県郡山市にある日本大学工学部キャンパスでは、いくつかの研究棟の
給水管では赤錆による劣化が著しく、水の使用量が減って配管内部で水が
停滞しがちな休日やその翌日などは蛇口をひねると赤水が出てしまう状況でした。

設置後1ヶ月後に行われた検査の結果はまさに『NMRパイプテクター』の
優れた性能を証明するものでした。 水中鉄分値はなんと設置前の1/10以下の
値(設置前7.8mg/L→設置後0.1mg/L)にまで低下したのです。

もともとは水道法水質基準値(0.3mg/L)を超過するほどの鉄分値で、非常に深刻な
状況でしたが、その基準値を大幅に下回り、見事衛生的に申し分ない水質まで回復。

この結果を受け、日本大学では、学内の他の施設にも導入を検討しています。

当製品はこのように防錆性能に非常に優れた装置ですが、環境への配慮も
行き届いています。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

BBCでの導入事例 NMRパイプテクター

BBCでの導入事例 NMRパイプテクター 製品画像

BBC(英国放送協会)の建物の多くは非常に古く、メインブロックビルは
『NMRパイプテクター』が導入された2006年当時、築後53年を経過していました。

当製品の設置による赤錆防止効果は、わずか1カ月ほどで見られました。

設置前、メインブロックビルの冷却水配管の循環水の鉄分値は5.53mg/Lと
非常に高い値を示しておりましたが、設置32日後の水質検査では、その1/100以下の
値である0.05mg/Lと大幅な減少が見られました。

ステージ5ビルでも、設置前3.80mg/Lと非常に高かった鉄分値が、設置後は
その約1/63の値である0.06mg/Lの値まで減少し、冷却水配管内の循環水の水質は
飛躍的に改善しました。

このように、築年数の古いBBCの建物でも、その高い赤錆防錆性能を
遺憾なく発揮する事ができました。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

英国の名門大学クライスツ・カレッジ(ケンブリッジ大学)導入事例

英国の名門大学クライスツ・カレッジ(ケンブリッジ大学)導入事例 製品画像

クライスツ・カレッジのトッド棟では空調温水配管に耐用年数が10~20年
といわれるSGP管が用いられていましたが、その対応年数を超過し、赤錆問題に
ひどく悩まされていたところに『NMRパイプテクター』が導入されました。

設置前、配管を流れる循環水の赤錆の溶出による水中鉄分値は43.8mg/lと
非常に高い値を示していました。しかし設置からわずか3週間後の検査では、
半分以下の18.0mg/lまで鉄分値は減少していました。

さらに設置から約1年後の追跡検査では、同じ温水中の鉄分値は0.5mg/lまで
減少しており、設置前のおよそ1/100まで鉄分値を減少させることに成功しました。

これは赤錆の腐食が止まり黒錆化が進んだ事を示す値としては十分な数値です。

比較のために例を挙げると、日本冷凍空調工業会の定める水質基準値は鉄分1.0mg/lです。

トッド棟の0.5mg/lという結果はその半分であり、水質としては全く問題ない
レベルまで改善した事が分かると思います。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

英国の5つ星高級ホテルでも赤錆問題を解決!

英国の5つ星高級ホテルでも赤錆問題を解決! 製品画像

ミレニアムホテル・ロンドン・メイフェアの空調温水配管内では赤錆による
腐食が進行し、一刻も早く赤錆対策をする必要がありました。そこで選ばれたのが、
低コストで導入でき、環境負荷も小さい『NMRパイプテクター』でした。

導入前、空調温水配管内循環水の鉄分値は赤錆の溶出によって、15.70mg/lという
非常に高い値を示していました。

しかし設置から6週間後の再検査では、鉄分値は0.16mg/lまで減少しており、
設置前後で比較すると水中に溶出した鉄分の量が100分の1ほどになった事が分かります。
このように空調温水配管内の循環水の水質は、全く問題のない水準まで回復しました。

当製品が選ばれたのは、とてもエコな赤錆防錆装置であるという点も大きかったでしょう。

使用年数が長く古い配管でも更生し、およそ建物寿命まで延命します。配管を
取り替えた場合、古い配管を廃棄処理するために多くのCO2を排出する事になるので、
古い配管を使い続ける事の出来る当製品は、非常に環境負荷が小さいと言えます。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

英国名門大学、ロンドン大学シティ校での導入事例

英国名門大学、ロンドン大学シティ校での導入事例 製品画像

2013年にイギリスの名門大学であるロンドン大学シティ校で
『NMRパイプテクター』が採用されました。

空調温水配管にSGP(亜鉛めっき鋼管)を使用しており、赤錆の溶出によって
水が茶色く濁る赤水や、配管接合部からの漏水の発生など一刻も早く
対策をする必要がありました。

設置後、わずか2週間で赤錆の進行が完全に停止。導入前3.41mg/lだった
配管内循環水の鉄分値が、なんと0.08mg/lまで減少したのです。

理論的には75%以上の既存の赤錆が黒錆へと還元された事になります。

黒錆は鉄を赤錆腐食から保護する作用があり、さらに赤錆の1/10ほどの
体積の強固で緻密な結晶であるため配管を強化します。

この黒錆の作用によって、ロンドン大学シティ校の空調温水配管は
40年以上使用する事が可能となりました。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

マンダリン・オリエンタル・ハイドパーク・ロンドンへの導入事例

マンダリン・オリエンタル・ハイドパーク・ロンドンへの導入事例 製品画像

配管内赤錆防止装置『NMRパイプテクター』は日本だけではなく、
世界の様々な重要施設で採用されています。

マンダリン・オリエンタル・ハイドパーク・ロンドンでは、給湯配管に
亜鉛めっき鋼管(SGP) を使用していました。 亜鉛めっき鋼管は耐用年数が
10~20年程度ととても短いのですが、同ホテルの給湯配管内でも赤錆が
発生しており、水の衛生状態はよくありませんでした。

イギリスの水質法に基づく水中鉄分の基準値が0.2mg/lであるのに対し、
同ホテルの給湯配管の水中鉄分値は13.35mg/lでした。

基準値を大幅に超える値であり、いかに深刻な状況であったかが分かります。

『NMRパイプテクター』は、配管内部に発生した赤錆を黒錆に還元する際、
水和電子と呼ばれる水の自由電子を利用します。

日本が世界に誇るこの防錆技術は、米国の製造技術誌
「マニュファクチャリング・テクノロジー・インサイト(2020年3月12日)」でも
防錆技術世界のトップ10として紹介されています。

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 (詳細を見る

【工場での導入事例】配管の詰まりを短期で完全解消、生産性UP!

【工場での導入事例】配管の詰まりを短期で完全解消、生産性UP! 製品画像

■特許取得、実績4200棟以上
■ワールドビジネスサテライト(WBS)でも紹介!
■配管の詰まりを短期で解消
■電源いらず、ランニングコスト不要
■薬剤不使用、食品工場でも安全
■メンテナンス不要

「NMRパイプテクター」は配管内にできてしまった赤サビを黒サビに変えることで配管の詰まりを解消し、配管内を蘇らせることができます。

黒サビは赤サビより体積が小さく、水に溶けない、強固な性質を持ちます。
配管内の赤サビを黒サビに変えることで、本来20年程度の配管寿命を40年以上延命することができます。
 (詳細を見る

【コスト比較】配管更新とどっちがいいの?事例費用をずばり公開! 

【コスト比較】配管更新とどっちがいいの?事例費用をずばり公開!  製品画像

~こんな事でお困りの方に~
■建替えや配管更新をするお金はない…
■はやく赤水や配管詰まりを対策したい…
■断水工事はいろいろと面倒…

★『事例集』は下記のPDF資料をダウンロードしてご覧ください。
★「ざっくりとした価格が知りたい!」などでもお気軽にお問合せください。 (詳細を見る

【事例集】良いことづくしの配管更生はコレ!ランニングコストゼロ

【事例集】良いことづくしの配管更生はコレ!ランニングコストゼロ 製品画像

~こんな方におすすめです~
■古い配管をまだまだ活用したい
■配管を切ったり、削ったりしたくない
■断水工事はできればしたくない
■時間もお金もかけたくない…!!

※『事例集』は下記のPDF資料をダウンロードしてご覧ください。
※「ざっくりとした価格が知りたい!」などでもお気軽にお問合せください。 (詳細を見る

【施設運用に好適】錆ない配管にできる!NMRパイプテクター

【施設運用に好適】錆ない配管にできる!NMRパイプテクター 製品画像

~こんなお悩みありませんか~
■電気代が高い…
■空調の効きがわるい…
■機械の調子が悪い…

それは配管内の赤錆が原因かも…
「NMRパイプテクター」で"錆ない配管"に変え、古い配管でも寿命を延長!
配管更新では必須の断水による休業やライン停止による機会損失の心配なし!

〜工場事例も多数〜
★大手DPE工場
★大手自動車メーカー工場
★静岡県食品加工工場

※資料を無料ダウンロードいただけます。
※まずはお気軽にお問合せください。 (詳細を見る

【ホテル・旅館】空調配管にはNMRパイプテクター

【ホテル・旅館】空調配管にはNMRパイプテクター 製品画像

〈空調冷温水配管の赤錆劣化〉
25年以上経過した空調冷温水配管は、鋼管の内側の亜鉛メッキ層が4~5年で消失し、鉄の表面が水と接触する為、赤錆劣化により赤錆閉塞が起きると同時に、その赤錆が流れて銅製のファンコイル内で赤錆閉塞を起こし、冷暖房の効きが悪くなります。また、その赤錆が熱源装置内に堆積し、装置の寿命を短くします。配管内の赤錆劣化が進むと、継手部のネジ山が脱落し、強い地震でそこから漏水が発生します。

空調冷温水は、セントラル方式の為、配管更新を行うとホテル、旅館は全館の営業を6カ月以上停止しなければならず、配管更新費用も数億円~10数億円と高額になる事と、営業停止による損害も大きく、配管更新せずに空調配管の延命ができる技術の開発が望まれてきました。






 (詳細を見る

【宿泊施設管理】コロナ禍のホテル経営と収益改善

【宿泊施設管理】コロナ禍のホテル経営と収益改善 製品画像

新型コロナウィルスにより、社会全体の有り方が変化している今日ですが、最も影響を受けている業種の1つがホテル業界です。
宿泊客が減少し、宴会も受注できずレストランでの飲食も制限され収入が激減する中で、建物の経年劣化に伴う水回り配管の漏水問題が発生すると、その修繕の為に必要な配管の更新費用は非常に高額である事から、銀行より借入するか、ホテルの売却を考えざるを得なくなります。

もし売却をするとしても、結局は近い将来発生する配管更新費用を差し引いた金額になります。建てられて30年以上経過したホテルは、遅かれ早かれこの問題は避けられません。
この問題を解決する唯一の答えは、配管更新費用を10分の1から15分の1に圧縮し、配管更新と同じように配管寿命を30年以上延長すると同時に、配管更新工事のもう1つの問題である、最低でも6ヶ月間必要な休業をしなくて良い方法を採用する事です。

このような事が可能かと疑問を持つ方も多いと思いますが、実は可能です。
世界で唯一、配管内赤錆を黒錆に変え、配管強度を向上させ配管寿命を30年以上延長する配管内赤錆防錆装置「NMRパイプテクター」を使用する方法です。

 (詳細を見る

病院の水配管を配管更新の10分の1のコストで30年以上延命

病院の水配管を配管更新の10分の1のコストで30年以上延命 製品画像

〈給水管、冷温水配管は経年劣化で配管更新が必要になります〉

25年以上経過した病院の空調冷温水配管は、赤錆劣化により赤錆閉塞が起きると同時に、その赤錆が流れて銅製のファンコイル内で赤錆閉塞を起こし、冷暖房の効きが悪くなります。また、その赤錆が熱源装置内に堆積し、装置の寿命を短くします。給水管は継手部に赤錆が発生し、両方とも配管内の赤錆劣化が進むと、継手部のネジ山が脱落し、強い地震でそこから漏水が発生します。

空調冷温水は、セントラル方式の為、配管更新を行うと病院は全館の稼働を6カ月以上停止しなければならず、配管更新費用も数億円~10数億円と高額になる事と、稼働停止による損害も大きく、配管更新せずに空調配管の延命ができる技術の開発が望まれてきました。


 (詳細を見る

横浜市水道局におけるNMRパイプテクター効果検証 その1

横浜市水道局におけるNMRパイプテクター効果検証 その1 製品画像

横浜市水道局では水道配管内に発生する赤錆を防止する事で、水中の殺菌用塩素濃度が赤錆により低下する問題を解決する事ができる実証試験を、当時築20年の鶴見配水池付属公舎にて、空室であった102号室浴室の給水管を使用して検証を行いました。

使用配管材料は、共有部がポリエチレンライニング鋼管、専有部が樹脂管で配管継手部に赤錆が発生していました。NMRパイプテクター設置前の浴槽給水栓の夜間滞留水中鉄分値は0.27mg/ℓで、その時の残留塩素は0.11ppmでした。また、設置前の2週間(1日3時間通水)で蛇口フィルターに付着した赤錆量は13 mg/ℓと、配管継手部の赤錆腐食は大変進んでいる事が判明しました。 (詳細を見る

【防災】20年以上放置の古い配管、漏水リスクを簡単に未然予防!

【防災】20年以上放置の古い配管、漏水リスクを簡単に未然予防! 製品画像

ご存知でしょうか。
配管寿命は約20年程と言われています。※1

一見、配管は外からみえないため放置されがちですが
建物と同様に経年劣化し続けています。

さらに近年の地震による設備被害の大半が
空調など「建物内の配管」なのです。※2

突然の地震による漏水は、複数箇所におよび大きな損害になることも…
漏水が起きてしまうと「配管を取り替える(配管更新)」という多額の大規模な工事費用が必要となってしまいます。

今すぐ事故を未然に防ぐには、NMRパイプテクターがおすすめ!

★配管の外側に取付けるだけで、配管寿命を延長&管内を強化してくれる★

=最大メリット=
・導入コストは配管更新の約10分の1以下
・ランニングコストやメンテナンスも「ゼロ」
・食品工場や病院にも導入される高い安全性

まずはお気軽にお問い合わせください。
 (詳細を見る

【知っ得】初心者でもよくわかる配管基礎知識と赤錆トラブル解決法

【知っ得】初心者でもよくわかる配管基礎知識と赤錆トラブル解決法 製品画像

<間違って認識していませんか?>
・赤水なんて出ないし大丈夫だよね…
・VLP管や防食コアなら錆ないから大丈夫…
・とりあえず配管洗浄してるから平気でしょ…
・古くなったら全て取り替えるしかないよね…

=知って必ず得をする=
・画像でみる配管による赤錆トラブル実例
・赤錆問題をまるっと解決する「黒錆」とは?
・赤錆を黒錆に変える化学変化「還元」のしくみ
・配管にやさしい最善の管理方法とその理由

※資料を無料ダウンロードいただけます。
※まずはお気軽にお問合せください。 (詳細を見る

<配管・建物の管理者必見>水配管の内部【無料診断】受付中!

<配管・建物の管理者必見>水配管の内部【無料診断】受付中! 製品画像

配管の管理費用を削減し、さらに古い配管を長持ちさせることができる方法をご存知ですか?

古い配管の交換(配管更新)や、従来の配管更生を見直すことで大幅にコストを削減することができます。さらに通常20年ほどの配管寿命を、建物寿命と同等の40〜50年以上使い続けることができます。

日本システム企画では、配管内の赤錆劣化診断を【無料】でさせていただいております。

診断の結果、コスト削減ができないようであればご提案はいたしません。
古くなった配管を、できるだけ長く・低コストで使い続けるための診断をさせていただきます。ぜひお気軽にお声がけください!

【こんな方にオススメ】
■配管内の劣化状態を知りたい
■配管更新を検討しているが高額な費用に悩んでいる
■管内洗浄など配管管理に継続的な費用を支払っている

※資料を無料ダウンロードいただけます。
※まずはお気軽にお問合せください。
※無料診断は当社製品の導入適応対象であり、導入をご検討のお客様に限ります。 (詳細を見る

取扱会社 配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター」

日本システム企画株式会社 東京本社

累計導入実績数4,200棟突破!(2020年3月時点) 〜古い配管の耐用年数を延長できる〜 「NMRパイプテクター」 ★ランニングコストゼロ! ★メンテナンス不要! ★断水工事不要の短工期! 海外でもバッキンガム宮殿、ロンドン市庁舎、大英博物館、英国放送局BBCなど著名な建造物にも数多く導入。 メディアにも多数紹介され、2020年の世界の防錆技術トップ10にも選ばれました! マンション・団地、ホテル・旅館、病院・介護施設、商業施設、行政施設、銀行、学校、オフィスビルなど様々な用途の建物に対応。 給水配管、空調冷温水配管、給湯配管、冷却配管に導入可能。

配管内の赤錆防止装置「NMRパイプテクター」へのお問い合わせ

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度必須

ご要望必須


  • あと文字入力できます。

目的必須

添付資料

お問い合わせ内容

あと文字入力できます。

【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。
はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら
イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。
メールアドレス

※お問い合わせの際、以下の出展者へご連絡先(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されます。

日本システム企画株式会社 東京本社


キーマンインタビュー