フレックタイム株式会社 時間周波数遠隔校正装置『FT-001S』スタンドアローン型

時間周波数遠隔校正装置『FT-001S』スタンドアローン型 http://www.ipros.jp/public/product/image/b37/2000348518/IPROS7588279685464168043.GIF 【仕様】 ■GPS 受信部  ・受信信号:L1(1574.42 MHz), C/A code  ・同時受信可能衛星数:50 channels  ・受信感度:-160 dBm ■基準信号  ・入力 (時刻比較機能時):1 pps or 10 MHz  ・出力 (内蔵発振器動作時):10 MHz/1 port・1 pps/1 port ■時間周波数比較  ・フォーマット:CGGTTS format(毎秒、15秒も可能)  ・同期機能:NMI(J)-DO またはGPS-DO ■受信アンテナ  ・Option#51 小型アンテナ(ケーブル5m付き)  ・Option#52 屋外設置型 ■サイズ  ・19インチラック2Uサイズ(88(H) ×430(W)×350(D) mm) ■電源  ・100-240VAC, 50W以下(内蔵発振器による) ■使用温湿度範囲  ・0~+50℃、20~70% ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。 フレックタイム株式会社 本社 設計・生産支援 > 受託サービス > 校正・修理
ユーザーのニーズに合わせて各種内振器をオプションとして準備。事業者の標準室や校正室での活用を想定して開発された装置です。

『FT-001S』は、時間周波数遠隔校正のために開発された機器です。

GPS衛星コモンビュー法を用いて、上位機関との間の校正を
自動的に実施する機能を有しております。

ネットワーク接続を行うことにより、内蔵発振器を産業技術総合研究所の
時間周波数標準に対して高精度に同期することが可能。

安価に信頼性の高い基準信号を提供することができます。

【特長】
■GPS L1 C/A code信号を仲介するCommon-view法で高精度の比較を実現
■産総研の公表データを活用して内臓発振器を国家標準に同期
 (NMIJ-DO機能)
■外部DUTに対するトレーサビリティ
■時刻比較機能により、時刻比較用受信機としても機能
■ユーザのニーズに合わせ各種内臓発振器を準備 など

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

基本情報時間周波数遠隔校正装置『FT-001S』スタンドアローン型

【仕様】
■GPS 受信部
 ・受信信号:L1(1574.42 MHz), C/A code
 ・同時受信可能衛星数:50 channels
 ・受信感度:-160 dBm
■基準信号
 ・入力 (時刻比較機能時):1 pps or 10 MHz
 ・出力 (内蔵発振器動作時):10 MHz/1 port・1 pps/1 port
■時間周波数比較
 ・フォーマット:CGGTTS format(毎秒、15秒も可能)
 ・同期機能:NMI(J)-DO またはGPS-DO
■受信アンテナ
 ・Option#51 小型アンテナ(ケーブル5m付き)
 ・Option#52 屋外設置型
■サイズ
 ・19インチラック2Uサイズ(88(H) ×430(W)×350(D) mm)
■電源
 ・100-240VAC, 50W以下(内蔵発振器による)
■使用温湿度範囲
 ・0~+50℃、20~70%

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

価格 -
※お問い合わせください
価格帯 お問い合わせください
納期 お問い合わせください
発売日 取扱い中
用途/実績例 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
よく使用される業種 化学、鉄/非鉄金属、産業用機械、ロボット、食品機械、機械要素・部品、民生用電気機器、産業用電気機器、電子部品・半導体、光学機器、自動車・輸送機器、造船・重機、試験・分析・測定、IT・情報通信、CAD/CAM、建材・資材・什器、製造・加工受託、その他製造、商社・卸売り、倉庫・運輸関連業、情報通信業、教育・研究機関、サービス業

カタログ時間周波数遠隔校正装置『FT-001S』スタンドアローン型

時間周波数遠隔校正装置『FT-001S』

時間周波数遠隔校正装置『FT-001S』 表紙画像

『FT-001S』は、時間周波数遠隔校正のために開発された機器です。

GPS衛星コモンビュー法を用いて、上位機関との間の校正を
自動的に実施する機能を有しております。

ネットワーク接続を行うことにより、内蔵発振器を産業技術総合研究所の
時間周波数標準に対して高精度に同期することが可能。

安価に信頼性の高く不確かさの小さい基準信号を提供することができます。

【特長】
■GPS L1 C/A code信号を仲介するCommon-view法で高精度の比較を実現
■産総研の公表データを活用して内臓発振器を国家標準に同期
 (NMIJ-DO機能)
■外部DUTに対するトレーサビリティ
■時刻比較機能により、時刻比較用受信機としても機能
■ユーザのニーズに合わせ各種内臓発振器を準備 など

※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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取扱企業時間周波数遠隔校正装置『FT-001S』スタンドアローン型

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【事業分野】 ■時間・周波数遠隔校正分野 ■時間・周波数標準関連製品 ■カスタム製品の受託開発 ■時間・周波数標準に関連したカスタム製品の開発 ■時間周波数標準分野のコンサルティング ■時間・周波数標準の基礎・応用に関する技術的コンサルティング ■時間分野の校正システムの構築・運用に関するコンサルティング

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