株式会社土佐電子 制御機器『rpm変換基板』

制御機器『rpm変換基板』 http://www.ipros.jp/public/product/image/e61/2000419988/IPROS17839753457511192728.jpg 【仕様】 ■CPU:PIC16F819(Microchip) ■D/Aコンバータ:MCP4922(Microchip) ■電源電圧:6~16V ■エンコーダ入力:1ch(+5V, A相またはB相, GND)※読み取れるエンコーダの周波数は100~50,000Hz ■アナログ出力:1ch  ・出力電圧:0.01~4.96V  ・データ更新間隔:約10.5ms(PCへの回転数送信無し) / 約20~22ms(PCへの回転数送信あり) ■基板サイズ:35mm×73mm ■シリアルポート搭載  ・PCへの回転数送信の有無、エンコーダの分解能(1~500)を設定することが可能  ・設定により回転数をPCへ送信することが可能  ・通信仕様:ボーレート9,600bps ■設定専用ソフト付属 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 株式会社土佐電子 電子部品・モジュール > 電子部品 > 変換機・トランスデューサ
プログラムを簡素化できる!回転数をアナログ信号に変換して出力する変換基板

『rpm変換基板』は、エンコーダからのA相またはB相の信号(デジタル信号)を
PICマイコン(PIC16F819)で解析し、回転数(rpm)をアナログ信号に変換して
出力する制御機器です。

A/Dコンバータのあるマイコンを搭載していれば、どの基板でも回転数を
読み取ることが可能です。

PICマイコンの開発環境がなくても、開始コードと4桁の数字を送信することで、
パソコンへの回転数送信の有無、エンコーダの分解能(1~500)を設定することができます。

【特長】
■回転数(rpm)をアナログ信号に変換して出力
■A/D変換で回転数がわかる
■プログラムを簡素化できる
■設定専用ソフトを付属

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

基本情報制御機器『rpm変換基板』

【仕様】
■CPU:PIC16F819(Microchip)
■D/Aコンバータ:MCP4922(Microchip)
■電源電圧:6~16V
■エンコーダ入力:1ch(+5V, A相またはB相, GND)※読み取れるエンコーダの周波数は100~50,000Hz
■アナログ出力:1ch
 ・出力電圧:0.01~4.96V
 ・データ更新間隔:約10.5ms(PCへの回転数送信無し) / 約20~22ms(PCへの回転数送信あり)
■基板サイズ:35mm×73mm
■シリアルポート搭載
 ・PCへの回転数送信の有無、エンコーダの分解能(1~500)を設定することが可能
 ・設定により回転数をPCへ送信することが可能
 ・通信仕様:ボーレート9,600bps
■設定専用ソフト付属

※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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用途/実績例 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

カタログ制御機器『rpm変換基板』

取扱企業制御機器『rpm変換基板』

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株式会社土佐電子

土佐電子の信頼の生命線となるのはお客様に提供する製品の品質です。 人材の育成を通して高い品質の製品を作りこみ、お客様に提供いたします。 電子部品の組立アセンブリー等の業務が日本から海外へシフトされるなか、 創業以来、20年以上にわたって 培ってきた独自の製造ノウハウをもとに、 短納期・小ロットの電子基板の加工・組立・調整・検査・ご指定 場所への出荷までの一連の業務を土佐電子で完全にサポートいたします。

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