LECOジャパン合同会社 マルチフェーズ炭素水素分析装置 RC612 型

マルチフェーズ炭素水素分析装置 RC612 型

石英製の管状炉中で試料を加熱し、揮発・熱分解又は燃焼により発生した
炭素・及び水素(水分)を測定する装置

■□■特徴■□■

■加熱雰囲気は酸素又は窒素(不活性ガス)を選択できる
■加熱温度は室温から1100℃まで自由にプログラミング可能
■薄板・コイル等の表面汚染調査や、カーバイト・セラミックス・触媒・
  セメントなどの炭素・水素の形態別分析に使用されている

■分析範囲:炭素・水分共 100ppm 〜20%(標準重量1g の場合)
■分析精度:炭素・水分共 50ppm 又は3%RSD(いずれか大きい方)
■検出方法:ソリッドステート型赤外線検出器
■試料サイズ:標準0.5g/大きさ23 〜 102mm
■ファーネス温度:25 〜 1,100℃

■詳細は、お問い合わせ下さい。

基本情報マルチフェーズ炭素水素分析装置 RC612 型

石英製の管状炉中で試料を加熱し、揮発・熱分解又は燃焼により発生した
炭素・及び水素(水分)を測定する装置

■□■特徴■□■

■加熱雰囲気は酸素又は窒素(不活性ガス)を選択できる
■加熱温度は室温から1100℃まで自由にプログラミング可能
■薄板・コイル等の表面汚染調査や、カーバイト・セラミックス・触媒・
  セメントなどの炭素・水素の形態別分析に使用されている

■分析範囲:炭素・水分共 100ppm 〜20%(標準重量1g の場合)
■分析精度:炭素・水分共 50ppm 又は3%RSD(いずれか大きい方)
■検出方法:ソリッドステート型赤外線検出器
■試料サイズ:標準0.5g/大きさ23 〜 102mm
■ファーネス温度:25 〜 1,100℃

■詳細は、お問い合わせ下さい。

価格情報 -
納期 お問い合わせください
型番・ブランド名 RC612 型
用途/実績例 ■□■用途■□■

■炭素
■水素(水分)

取扱企業マルチフェーズ炭素水素分析装置 RC612 型

logo.jpg

LECOジャパン合同会社

アメリカのミシガン州セントジョセフに本拠地を構えるLECOコーポレーションは1936年に世界初の金属中炭素分析装置を上市して以来、85年以上にわたって最先端のソリューションをお客様に提供するため、努力を重ねてまいりました。現在LECOコーポレーションは世界25カ国に拠点を持ち、120以上の国々で事業を展開するグローバル企業です。提供するソリューションも無機物中元素分析装置、有機物中元素分析装置、食品中基礎栄養成分分析装置、質量分析装置、熱重量分析装置、灰溶融性測定装置、カロリーメーター、金相学関連装置とそれらの付帯品および技術サービスと多岐にわたっております。

マルチフェーズ炭素水素分析装置 RC612 型へのお問い合わせ

お問い合わせ内容をご記入ください。

至急度必須
ご要望必須

  • あと文字入力できます。

目的必須
添付資料
お問い合わせ内容

あと文字入力できます。

【ご利用上の注意】
お問い合わせフォームを利用した広告宣伝等の行為は利用規約により禁止しております。

はじめてイプロスをご利用の方 はじめてイプロスをご利用の方 すでに会員の方はこちら

イプロス会員(無料)になると、情報掲載の企業に直接お問い合わせすることができます。

※お問い合わせをすると、以下の出展者へ会員情報(会社名、部署名、所在地、氏名、TEL、FAX、メールアドレス)が通知されること、また以下の出展者からの電子メール広告を受信することに同意したこととなります。

LECOジャパン合同会社

マルチフェーズ炭素水素分析装置 RC612 型 が登録されているカテゴリ